ドラマの最新ニュース
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竹内涼真主演で好きな作品ランキング!3位『六本木クラス』、2位『テセウスの船』を抑えた1位は?
2026/02/03 11:001月期の連続ドラマがスタートし、今期も恋愛ものから社会派作品まで多彩なラインナップが揃った。その中で注目を集めているのが、『再会~Silent Truth~』(テレビ朝日系)だ。第56回江戸川乱歩賞を受賞した横関大氏の同名小説が原作で、過去に秘密を抱えた人々が再び向き合うことで、人生や感情が揺れ動く姿を描いている。主演を務めるのは俳優・竹内涼真(32)。爽やかなイメージでブレイクして以降、幅広い役 -
『ばけばけ』の前半戦MVPランキング!3位北川景子、2位吉沢亮を抑えた1位は?
2026/02/02 06:00放送開始から約4カ月が経過したNHK連続テレビ小説『ばけばけ』。昨年末の放送では、ついにトキとヘブンが結ばれた。夕暮れの宍道湖を語りながら散歩し、初めて手をつなぐ――多くを語らずとも、2人の心がしっかり通い合ったことが伝わる名シーンに胸が熱くなった視聴者も多いだろう。物語はいよいよ後半戦へと突入。夫婦となった2人、そして家族のもとには早くもさまざまな出来事が待ち構えていそうで目が離せない。今後の展 -
《『リブート』好調》鈴木亮平 プリンに詰まった父との思い出…阪神大震災時の姿が演技に影響を与えたことも
2026/02/01 16:00「鈴木さん主演のドラマ『リブート』(TBS系)は、第1話・第2話ともに世帯視聴率が10%越え。初回からNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』を超える数字を叩き出すなど、今季もっとも注目すべきドラマの一つといっても過言ではないでしょう」(テレビ誌ライター)俳優・鈴木亮平(42)が主演する『リブート』が、大きな注目を集めている。同作は、善良なパティシエ・早瀬陸が妻殺しの疑いを晴らし、家族を守るために悪徳刑事に -
『豊臣兄弟!』でハマり役だと思う俳優ランキング!3位浜辺美波、2位仲野太賀を抑えた1位は?
2026/02/01 11:001月4日より放送を開始した、第65作目となるNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』。25日に放送された第4話でも世帯平均視聴率13.1%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を記録し、好調を維持している。巧みな脚本はもちろん、豪華俳優陣の演技も人気の理由のひとつだろう。主人公の兄である豊臣秀吉を演じる池松壮亮(35)は、一見お調子者ながらも強かな情熱を隠し持つ人物像を見事に表現している。また、白石聖(27)が演 -
『豊臣兄弟!』“推定ギャラ”ランキング! 主演・仲野太賀は6位、1位は元祖『秀吉』俳優
2026/01/31 11:00「仲野さんは『豊臣兄弟!』の主演が決まった直後、織田信長役として共演する小栗さんに助言してもらうため連絡をして、食事会が開催されたと聞きました。小栗さんは今作が10度目の大河。『鎌倉殿の13人』(’22年)では主演を務めています。仲野さんから大河の座長としての心得を聞かれた小栗さんは『スタッフを信じて楽しんで演じることだ』と伝えたといいます」(制作関係者)主演・仲野太賀(32)が豊臣秀吉の弟・秀長 -
岩瀬洋志が新作ドラマで音楽活動に初挑戦! カリスマアイドルを演じるなかで感じた“家族との思い出”とは?
2026/01/30 06:00思わず息をのんでしまう圧倒的なビジュアルを誇る岩瀬洋志(22)が、ドラマ『DREAM STAGE』でK-POPアイドルに初挑戦。すでに楽曲も配信されていて、力強い歌声と華麗なダンスを披露している。実は岩瀬にとって音楽活動は“デビュー当時からの夢”だったという。「家族が音楽好きで、家ではクラシックがよく流れていて、それを聴きながら育ったんです。今でも自分の生活の中には、常に音楽があります。『DREA -
「主演でもギャラ値切られる」フジテレビ ドラマ制作費削減で事務所困惑…敏腕P退社で混乱《橋本環奈ドラマ“金欠”説も》
2026/01/29 19:00《医療の緊張感と笑いの同居が楽しみ》《最初は橋本環奈も違和感あったが今はごっつオモロいわ。》話を重ねるたびに評価が上がっているのが、橋本環奈(26)主演のドラマ『ヤンドク!』(フジテレビ系)だ。同ドラマは、橋本演じる元ヤンキーの脳神経外科医が理不尽な医療現場に立ち向かう姿を描く“医療エンターテインメント”。冒頭にある通り、Xでも同ドラマの評判は上々のようだ。「ビデオリサーチ・関東地区調べによると、 -
橋本環奈 主演「月9」に脚本家再タッグ『おむすび』との“リンク”登場…視聴率苦戦で“意図”にツッコミの声も
2026/01/29 06:001月26日、橋本環奈(26)主演のドラマ『ヤンドク!』(フジテレビ系)の第3話が放送された。同ドラマは、橋本演じるヤンキーの主人公が、親友の事故死をきっかけに猛勉強して脳神経外科医になる姿を描いた医療エンターテインメントだ。第3話の平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)は、世帯が6.1%、個人が3.6%を記録。第2話と世帯・個人ともに同じポイントで、完全な横這いの推移となった。「第1話の視聴率 -
「面影ありすぎ」と話題!再放送中の名ドラマ『アンティーク』に子役として出演していた“37歳元アイドル女優”
2026/01/28 17:251月23日にフジテレビの関東ローカルで再放送がスタートしたドラマ『アンティーク ~西洋骨董洋菓子店~』。28日に放送された同作の第4話に子役として出演していた“元アイドル女優”がネット上で話題になっている。よしながふみ氏による人気漫画『西洋骨董洋菓子店』を原作とする同作は、’01年に「月9」枠でドラマ化された。主人公・神田エイジを演じたのは、当時絶大な人気を誇っていた滝沢秀明氏(43)。元ボクサー -
初回から面白かった「冬ドラマ」ランキング!3位『おコメの女』、2位『リブート』を抑えた1位は?
2026/01/24 11:00正月ムードも落ち着き、各局も特番中心の編成からレギュラー放送に戻ってきた。それと同時に、多種多様な冬クールのドラマが続々と始まっている。『ヤンドク!』(フジテレビ系)は第1話がTVerで200万回以上再生され、好調なスタートを見せた。『ラムネモンキー』(フジテレビ系)は反町隆史(52)、大森南朋(53)、津田健次郎(54)のトリプル主演という豪華な布陣で注目されている。そこで本誌はWEBアンケート -
初回でガッカリした「冬ドラマ」ランキング!3位『夫に間違いありません』、2位『冬のなんかさ、春のなんかね』を抑えた1位は?
2026/01/24 11:002026年の幕開けを彩る新ドラマが続々とスタートした。仲野太賀(32)が主演の大河ドラマ『豊臣兄弟!』(NHK)は、初回世帯視聴率13.5%(関東地区)の好発進。秋ドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』(TBS系)が好評だった竹内涼真(32)がミステリーに挑む『再会~Silent Truth~』(テレビ朝日系)も、TVerで再生数上位にランクイン。さらに人気脚本家・古沢良太氏が手がけるドラマや、加 -
「大丈夫なんか」の声も…“リアル峰不二子”元グラドル(27) 女優復帰で漏らした“不安要素”で再燃するケンコバ困惑の「直訴降板事件」
2026/01/24 11:0021日に配信されたショートドラマアプリ「BUMP」のドラマ『浅はかなシンデレラたちの婚活大戦争』。かつて売れっ子の港区女子だった主人公が、現代の厳しい婚活市場を勝ち抜いて理想の結婚を掴み取るという“婚活”サクセスストーリーだ。主人公を演じるのは約5年ぶりに女優復帰をする元グラドル、小倉ゆうか(27)。配信日に都内で行われた会見に出席し、役作りで難しかった点や作品の見どころなどを笑顔で語った。小倉と -
なにわ男子・西畑大吾「毎日どこかしらにアザが増えていて」“金髪クズなアウトロー”という新境地に“ファンと仲間が送った言葉”
2026/01/22 06:00「僕、たぶん前世は犬です。人の匂い嗅ぐの好きやし、噛み癖もあります(笑)。そんなワンコな僕をはっすん(大橋和也)は受け止めてくれるんです。はっすんからしたらもう受け止めきれへんわ、ってなってると思うけど(笑)」いろいろな犬を演じながら告白してくれたのは、ドラマ『マトリと狂犬』の主人公・梅沢恭之介を熱演中の西畑大吾(29)。なんと梅沢は半グレ集団の一味で麻薬の売人、という衝撃的な役柄だ。「まさか自分 -
「なぜまたやろうと思った」橋本環奈 月9ドラマが急降下…“歴代最低視聴率”朝ドラの脚本家との“再タッグ”に疑問の声
2026/01/22 06:00「初の『月9』主演への挑戦となった橋本さんですが、いまのところ数字的にはあまり振るっていない状況です。昨年は朝ドラ『おむすび』での不成功があっただけに、今年は女優としての復活が期待されていたのですが……」(制作関係者)1月19日、女優の橋本環奈(26)が主演するドラマ『ヤンドク!』(フジテレビ系)の第2話が放送された。第1話は世帯平均視聴率(関東地区)が8.1%、個人視聴率が5.0%を記録したもの -
《♡きゅんシーン今から7個あります》恋愛ドラマのテロップ表示が物議「興ざめ」「再現VTR感が出る」
2026/01/21 19:20現在放送中のドラマ『黒崎さんの一途な愛がとまらない』(日本テレビ系)の一風変わった“演出”が物議を醸している。同作は、Webコミック「COMICポラリス」の人気漫画で、累計80万部を突破した『黒崎さんの一途な愛がとまらない』をテレビドラマ化した作品。1月6日より日本テレビ系列の火曜プラチナイト枠「ドラマDEEP」でスタートした。父のおにぎり屋を手伝う女子高生と天才小説家の恋を描いた新感覚ラブコメデ -
《撮影現場を目撃》山下智久『箱根駅伝』ドラマに監督役で出演!食事会にも参加で手本にした「元サラリーマン監督」
2026/01/19 16:001月8日の昼過ぎ、都内のグラウンドで出演者やスタッフたちを前にベンチコート姿で挨拶する山下智久(40)。拍手で迎えられ、満面の笑みを見せていた。この日は10月から放送される連ドラ『俺たちの箱根駅伝』(日本テレビ系)のロケで、山下は撮影初日だったという。制作関係者はこう語る。「このドラマは直木賞作家・池井戸潤さんの小説『俺たちの箱根駅伝』が原作で、大泉洋さんが主演を務めます。大泉さんは箱根駅伝の生中 -
「寝不足で疲れて、頭がショートしそうな状態が好き」timelesz・原嘉孝 なにわ男子・大西流星からもらった“プレゼントの中身”
2026/01/17 11:001月スタートのドラマ『横浜ネイバーズ』(東海テレビ、フジテレビ系)でW主演を務める大西流星(24)と原嘉孝(30)。なにわ男子のコスメ好き・大西と、連ドラ初主演となるtimeleszの原、お芝居の現場では初共演の2人にお互いの共演前後の印象を聞くと――。大西:“タイプロ”のオーディションを見ていて、お仕事やグループに対して熱い思いがあり、その熱が周りにも伝わっていくのが素敵だと思いました。今も、作 -
「あのときのような顔芸ができたら」松山ケンイチ『虎に翼』に続く裁判官役にかける思い
2026/01/13 16:00「竹もと」のお団子を愛し、法律の道を志す主人公の道標となった、朝ドラ『虎に翼』の桂場等一郎の記憶も新しい松山ケンイチ(40)が、再び裁判官役に挑む。発達障害を抱えた裁判官という難役に立ち向かう今の気持ちは?松山が『テミスの不確かな法廷』で演じるのは、幼いころにASD(自閉スペクトラム症)とADHD(注意欠如・多動症)と診断され、それを隠して生きる裁判官・安堂清春役だ。憑依型とも評される松山だが、安 -
《TBSは深夜に削除要請》鈴木亮平主演の新「日曜劇場」主題歌にミスチル決定も1週間前に起きていた“フライング流出”騒動
2026/01/05 18:301月18日からスタートする鈴木亮平(42)主演の日曜劇場『リブート』(TBS系)。本作は妻殺しの罪を着せられたパティシエが身の潔白を証明するため、愛する家族と過去を捨て、悪徳刑事の顔に変えて真犯人を探し出すストーリー。鈴木が妻を亡くした善良なパティシエと悪徳刑事の1人2役を演じ、日曜劇場初出演となる戸田恵梨香(37)をはじめ、伊藤英明(50)や原田美枝子(67)ら錚々たる俳優陣らが脇を固める。そん -
父・石ノ森章太郎へ「直立不動で頭を下げたい」俳優・丈が今まで明かさなかった感謝とドラマ『HOTEL』の思い出
2026/01/04 11:00「『キイハンター』や『Gメン’75』(ともにTBS系)を手がけた名プロデューサーの近藤照男さんが、『HOTEL』で主役を演じる高嶋政伸くんと凸凹コンビを組む俳優を探していたところ、ボクの存在を知ってもらって、ウチの身内に連絡があったんです」こう語るのは、丈さん(59)。“ウチの身内”というのは、父親で、『HOTEL』の原作者でもある漫画家・石ノ森章太郎さんだ。「父のことが好きで迷惑をかけたくなかっ -
「自分でも頑張ったとはっきり言えます」朝ドラ『あんぱん』で豪ちゃんを演じた細田佳央太が語る自身の“成長”
2026/01/02 11:00「自分の芝居を見て笑ったりすることはあまりないのですが、この作品を見たときはクスッと笑ってしまいました。この作品を皆様にお届けできることがすごくうれしいです」東野圭吾による同名小説が原作のサスペンスドラマ『雪煙チェイス』にて、殺人事件の容疑者である大学生・脇坂竜実を演じた細田佳央太(24)。殺人事件に縁などなさそうな、お人よしで実直な青年の脇坂を見事に演じている。「実際こんなにお人好しの人物がいる -
町田啓太「45歳の自分に“ちゃんと受けろよって”」10年後の自分に送りたい“超”現実的なプレゼントとは?
2025/12/27 11:00「現代は人にレッテルを貼りがちで、一つの面だけを見て判断することが多いと思うんです。でも、人ってそんなに単純じゃない。いろいろな側面があるからこそ、向き合うことが大事なんだと感じました」町田啓太(35)は、最新主演ドラマ『かばん屋の相続』第1話「十年目のクリスマス」への思いをこう語った。WOWOWで放送される本作は、池井戸潤原作のオムニバスドラマの一編。町田演じる永島慎司は、10年前に担当した融資 -
横浜流星 ‘26年10月クールでTBS連ドラの主演が決定!脚本は『国宝』の奥寺佐渡子氏
2025/12/26 16:00「横浜流星さん(29)が、’26年の10月クールにTBS系列のドラマで主演を務めるそうです」こう語るのは芸能関係者。主演した大河ドラマ『べらぼう』が大団円を迎えたばかりだが、さっそく次の作品が控えている横浜。それも、『国宝』コンビで帰ってくるというーー。吉沢亮(31)が主演し、6月に公開された同作。11月には『踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』(03年公開)を超え -
《2025年版》つまらなかったドラマランキング!3位『絶対零度』、2位『べらぼう』を抑えた1位は?
2025/12/23 17:00今年もさまざまなドラマが放送され視聴者を魅了したが、12月も残りわずか。秋クールのドラマもあらかた最終回を迎えた。昨年は流行語大賞も受賞した阿部サダヲ(55)主演の『不適切にもほどがある!』(TBS系)が大きな話題に。今年の夏も同じく阿部主演の『しあわせな結婚』(テレビ朝日)が好評で、阿部は“連勝”。秋ドラマでは『じゃあ、あんたが作ってみろよ』(TBS系)で、代役で主演を務めた竹内涼真(32)が“ -
《2025年版》面白かった年間ドラマランキング!3位『あんぱん』、2位『ザ・ロイヤルファミリー』を抑えた1位は?
2025/12/22 17:0012月も残りわずかとなり、秋クールのドラマも続々と最終回を迎えている。今年もさまざまなドラマが放送され、視聴者を楽しませてくれた。1月期の日曜劇場『御上先生』(TBS系)は教育の現場と政治を織り交ぜ、リアルに描いたことで注目の作品に。まだ記憶に新しい10月期のドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』(TBS系)では、竹内涼真(32)演じる癖のある役が憎めないと話題を呼んだ。そこで本誌はWEBアンケー