フジテレビのドラマに関する話題
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「主演でもギャラ値切られる」フジテレビ ドラマ制作費削減で事務所困惑…敏腕P退社で混乱《橋本環奈ドラマ“金欠”説も》
2026/01/29 19:00《医療の緊張感と笑いの同居が楽しみ》《最初は橋本環奈も違和感あったが今はごっつオモロいわ。》話を重ねるたびに評価が上がっているのが、橋本環奈(26)主演のドラマ『ヤンドク!』(フジテレビ系)だ。同ドラマは、橋本演じる元ヤンキーの脳神経外科医が理不尽な医療現場に立ち向かう姿を描く“医療エンターテインメント”。冒頭にある通り、Xでも同ドラマの評判は上々のようだ。「ビデオリサーチ・関東地区調べによると、 -
橋本環奈 主演「月9」に脚本家再タッグ『おむすび』との“リンク”登場…視聴率苦戦で“意図”にツッコミの声も
2026/01/29 06:001月26日、橋本環奈(26)主演のドラマ『ヤンドク!』(フジテレビ系)の第3話が放送された。同ドラマは、橋本演じるヤンキーの主人公が、親友の事故死をきっかけに猛勉強して脳神経外科医になる姿を描いた医療エンターテインメントだ。第3話の平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)は、世帯が6.1%、個人が3.6%を記録。第2話と世帯・個人ともに同じポイントで、完全な横這いの推移となった。「第1話の視聴率 -
「面影ありすぎ」と話題!再放送中の名ドラマ『アンティーク』に子役として出演していた“37歳元アイドル女優”
2026/01/28 17:251月23日にフジテレビの関東ローカルで再放送がスタートしたドラマ『アンティーク ~西洋骨董洋菓子店~』。28日に放送された同作の第4話に子役として出演していた“元アイドル女優”がネット上で話題になっている。よしながふみ氏による人気漫画『西洋骨董洋菓子店』を原作とする同作は、’01年に「月9」枠でドラマ化された。主人公・神田エイジを演じたのは、当時絶大な人気を誇っていた滝沢秀明氏(43)。元ボクサー -
「なぜまたやろうと思った」橋本環奈 月9ドラマが急降下…“歴代最低視聴率”朝ドラの脚本家との“再タッグ”に疑問の声
2026/01/22 06:00「初の『月9』主演への挑戦となった橋本さんですが、いまのところ数字的にはあまり振るっていない状況です。昨年は朝ドラ『おむすび』での不成功があっただけに、今年は女優としての復活が期待されていたのですが……」(制作関係者)1月19日、女優の橋本環奈(26)が主演するドラマ『ヤンドク!』(フジテレビ系)の第2話が放送された。第1話は世帯平均視聴率(関東地区)が8.1%、個人視聴率が5.0%を記録したもの -
「気分転換したいよね」と言ったら小屋がたった!『救命病棟24時』俳優が明かすフジテレビ全盛期ドラマの勢い
2025/12/21 11:00「初主演ドラマが朝ドラ『天うらら』でした。NHKの撮影現場は、未熟な新人俳優の私をじっくり育てようとする雰囲気がありました。でも、『救命病棟24時』では一人前の俳優として扱われます。“ここで通用しなかったら、俳優の仕事は向いていない”という覚悟を持って臨んだんです」こう語るのは須藤理彩さん(49)だ。同ドラマでは、臨機応変な対応を求められた。「台本を覚えても、監修する救急医から『この場合、この処置 -
《脱バイプレイヤーの覚悟》大森南朋 異例の2作連続“トリプル主演”にあった「オファー受諾の条件」
2025/12/11 11:00来年1月クールの新ドラマ『ラムネモンキー』(フジテレビ系)で、反町隆史(51)、津田健次郎(54)とともにトリプル主演を務める大森南朋(53)。バイプレイヤーの印象が強かった彼だが、今、業界内での立ち位置が変化している。反町、津田、大森が中学時代の同級生を演じる『ラムネモンキー』。大森は7月クールのドラマ『大追跡~警視庁SSBC強行犯係~』(テレビ朝日系)でもトリプル主演を務めた。「今クールの話題 -
10代の自分に声をかけるなら「腰パンはやめなさい!」祝31歳の草川拓弥に31の質問!
2025/11/27 11:00「超特急」のタクヤとしてメインダンサーを務める一方、俳優としても主演作が続く草川拓弥(31)。最新ドラマ『地獄は善意で出来ている』で挑むのは、更生プログラムに招待された元受刑者という難役だ。「自分が作品の顔になるので、いいものを届けたい」と語るそのまなざしには、役者としての覚悟がにじむ。役を通して“正義”や“人との関わり方”に向き合いながら、確かな成長を重ねている。「自由人」であり、「目で表現する -
「10分も観ないで消した」酷評の三谷幸喜ドラマがやっぱり撃沈 関係者が嘆く“撮影スタイル”と“敏腕Pの退社”
2025/11/03 15:42《三谷幸喜作品で初めてつまらないって思った。俳優、女優のムダ使い。》《三谷幸喜のドラマ、出演者やセットが豪華だけど面白くなりそうな雰囲気がないぞ...》《10分も観ないで消した》10月1日放送の初回からXで辛辣な声が飛び交ったのは、連続ドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』(フジテレビ系)。同ドラマの脚本はあの三谷幸喜(64)だ。「三谷さんにとって民放ゴールデン・プライム帯(午 -
「僕は本当に“いい人”になれたんだ」新しい地図 草彅剛が成長を実感したある言葉とは
2025/10/18 11:00「『罠の戦争』など以前はガツンとパンチがあるストーリーでしたが、今回はドキドキワクワクな恋愛モノで、自分のドラマ史的には大人のドラマに一歩踏み出す感じなんです」10月13日スタートのドラマ『終幕のロンド―もう二度と、会えないあなたに―』で遺品整理人を演じる草彅剛。初主演作の『いいひと。』から28年、今作で主演を務めるカンテレ制作の連ドラは9作目となる。「こんなに長い間、素敵な作品に呼んでいただいて -
「局内は騒然となって…」関係者は落胆…初回酷評の三谷幸喜ドラマ メインPがフジテレビを退社していた!
2025/10/09 11:00現在放送中のフジテレビ系の連続ドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』。同ドラマの脚本はあの三谷幸喜(64)で、放送前から注目が集まっていた。「三谷さんにとって民放ゴールデン・プライム帯(午後7〜11時)の連ドラで筆を執るのは25年ぶりとあって、期待値は否が応にも高まっていましたね。さらにキャストも異例の豪華さですから。主演を務めるのは菅田将暉さん、脇を固めるのは二階堂ふみさん、 -
「タイパ時代への挑戦」三谷幸喜の新ドラマ『もしがく』第1話が“わかりにくい”と不評を生んでしまったワケ
2025/10/08 16:0010月1日にスタートした連続ドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』(フジテレビ系)。主演を菅田将暉(32)が務め、脚本を三谷幸喜氏(64)が手掛けたとあって放送前から高い期待が寄せられていたが、30分拡大で放送された初回の世帯平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)は5.4%と低調な滑り出しとなった。三谷氏が25年ぶりに手がけたゴールデン・プライム帯の民放連続ドラマとなる同作 -
「命日に関係者が集まるように」櫻井淳子 40歳で急逝した名バイプレーヤーが繋ぐ『ショムニ』メンバーの絆
2025/09/21 11:00「じつは『ショムニ』は急きょ決まった企画のようで、オファーがあったときは『主要メンバーしか決まっていなくて、今、人を集めている状況』と伺いました。スタジオの会議室で初顔合わせしたとき『数日前に声がかかったばかり』という声も聞こえるほど」こう振り返るのは、櫻井淳子さん。突然のオファーなうえ、“魔性の女”という初めて挑戦する役だった。「原作マンガでは、『ウフフ』とかばかりで、あまりしゃべらないキャラな -
「フジテレビもいろいろとあった」木村拓哉 トラブル続出の『教場Ⅲ』打ち上げでついに語った「中居問題」
2025/09/09 11:00「9月上旬、約4カ月にわたる撮影を終え、映画『教場Ⅲ』(仮題)の打ち上げが湾岸スタジオ内のレストランで開催されました。木村さんは乾杯の音頭をとるとき、『こういったところで打ち上げを行うのは初めてですが、ここでやる理由は察してください』と苦笑いして、会場を沸かせていましたね。フジテレビは現在、中居正広氏(53)の一連の問題で’25年6月30日までの約半年で453億円以上の損害を被ったと公表。元社長の -
「やるよ、やるよじゃなくて」中村繁之 とんねるず・木梨憲武に学んだ自然な笑いの極意
2025/09/07 11:00「中山美穂ちゃんと共演した『な・ま・い・き盛り』(フジテレビ系)が好評だった流れで、『ギョーカイ君が行く!』が決まったんです」こう語るのは、中村繁之さんだ。同ドラマはフジサンケイグループのレコード会社・ポニーキャニオンが舞台となっている。「セリフにはギョーカイ用語が多用されていて、『ツェーマン・ゲーセン』(1万5千円)など、一般の視聴者に伝わるのかなって、監督に疑問をぶつけたりしたんですが『それは -
最後まで観たい「夏ドラマ」ランキング!3位『ちはやふる―めぐり―』2位『しあわせな結婚』を抑えた1位は?
2025/08/24 11:00物語も中盤に差し掛かりつつある夏ドラマ。木村文乃(37)がフジテレビの連ドラ初主演を務め、ラウール(22)をホスト役に配した『愛の、がっこう。』(フジテレビ系)や、櫻井翔(43)主演の占拠シリーズ第3弾となる『放送局占拠』(日本テレビ系)など、話題作品が目白押しだ。そこで本誌は、WEBアンケートツール「Freeasy」にて、15歳以上の「ドラマを週に1回以上観る」という男女500人を対象に「最後ま -
途中で観るのをやめた「夏ドラマ」ランキング!同率3位に『放送局占拠』と『愛の、がっこう。』、2位『ちはやふる―めぐり―』を抑えた1位は?
2025/08/24 11:007月からスタートした夏ドラマも中盤を迎えた。今クールは相葉雅紀(42)、櫻井翔(43)、松本潤(41)がそれぞれ主演を務めており、“嵐”祭りが巻き起こっているが、なかには視聴者をガッカリさせてしまった作品もあるようだ。そこで本誌は、WEBアンケートツール「Freeasy」にて、15歳以上の「ドラマを週に1回以上観る」という男女500人を対象に「途中で観るのをやめた夏ドラマ」についてのアンケート調査 -
『あんぱん』での快演が評価されている中沢元紀 注目が集まる中「今が勝負時だと思う」
2025/08/17 11:00「僕が演じる都丸は、すごく熱くて一生懸命な男。周りに個性的なキャラクターが多いので、真っすぐな性格をそのまま出すことで逆にキャラクターが立つんじゃないかなと考えました。夢中になると一直線な部分や向上心があるところは、自分と似ています」放送中のドラマ『最後の鑑定人』で若手刑事・都丸勇人を演じている中沢元紀(25)。念願だった刑事役への挑戦は、28歳の巡査部長という設定に合わせて「幼く見えすぎないよう -
「心の中で『噛みついちゃうぞ!』って」岩瀬洋志 “ゆるふわ茶髪パーマ”にイメチェンも「僕、かわいい系じゃない」
2025/08/03 11:00スラッとした長身と、美しく整った顔立ちで、多くの人々を引きつける岩瀬洋志(21)。放送中のドラマ『北くんがかわいすぎて手に余るので、3人でシェアすることにしました。』で演じている、北くんこと真中北は、本人のクールで研ぎ澄まされた雰囲気とは打って変わって、ふわふわとつかみどころのない美青年だ。「たしかに北くんは、ふだんの自分とはぜんぜん違うかもしれません(笑)。でも、意外と役作りの感覚をつかむのは早 -
「めっちゃ若い」再放送スタートの『僕のいた時間』 実は子役として出演していた“超売れっ子女優”
2025/07/24 17:507月24日、フジテレビで三浦春馬さん(享年30)が主演を務めた’14年のドラマ『僕のいた時間』の再放送がスタートした。同作で三浦さんは、ALSという難病と闘う若者・澤田拓人を演じる。ALSとは筋肉が徐々に衰えて呼吸困難に陥り、最終的には人工呼吸器をつけないと死に至ってしまう病。拓人が自分の余命がわずかだと知ったことで、残された人生を模索していくというストーリーだ。多部未華子(36)や斎藤工(43) -
「好きなものを好きって言っていい」映画“おっパン” 中島颯太の“俳優観”をアップデートした大役
2025/06/29 11:00昨年放送された『おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!』(東海テレビ・フジテレビ系)が映画へと進化を遂げた。脚本を初めて読んだとき、「ドキドキした」と振り返るFANTASTICSの中島颯太(25)。五十嵐大地役は、俳優としての原点だという。「初めて本格的に挑戦した役で、将来演技に迷ったときは『大地くんみたいになればいいんだ』と思えるほど、役者としての人生の軸になっている存在です」劇場版では“ -
「最近までグループLINEも同窓会も」うじきつよしが羨んだ、中山美穂さんと“兄”浜田雅功の仲よしすぎる絆
2025/06/29 11:00「自分が俳優業を始めたのは、1988年。ちょうど子供ばんどの活動を一時終了する最後のライブの日に、五社英雄監督に呼び出されたんです。オレもすごく失礼なヤツで、サングラスをかけたまま『邦画は見ないです』なんて言って。それなのに『くるっと一周回ってみて』『メガネを外してくれるかな』と監督の言われるままやると『大きな声さえ出れば、兵隊役は誰でもできる』って、映画『226』の出演が決まりました」こう振り返 -
「キツいひと言に心が傷ついた」課長島耕作時代の宅麻伸を困らせた元天才子役の名演技
2025/06/22 11:00「ドラマ『課長島耕作』の出演が決まったころ、たまたまNTTドコモのCMでも携帯電話を操る島耕作を演じることに。放送が同時期だったためにコラボ企画だと思われたのですが、じつは別々のところで連動していたのです」こう振り返るのは宅麻伸さん。当時は“モテる上司”役が多かったため、課長島耕作のイメージにぴったりだったのだろう。「上司役を演じるようになった『クリスマス・イブ』(TBS系)では、脚本家の内館牧子 -
「僕、自分を甘やかしちゃうほうで」Aぇ! group佐野晶哉 初の医療ドラマ現場で出会った「憧れの人」
2025/05/24 11:00放送中のドラマ『Dr.アシュラ』(フジテレビ系)で“ポンコツ”研修医・薬師寺保を演じている、Aぇ! groupの佐野晶哉(23)。しかし実際の佐野は、歌とダンスはもちろん、楽器や演技にバラエティと、幅広い分野で才能を発揮し、“ポンコツ”とはかけ離れているように感じる。「ぜんぜんそんなことないですよ! 僕、自分を甘やかしちゃうほうなので……。昨夜も『取材があるから、寝る前に加湿器の水を入れなきゃ』と -
「心の支えです(笑)」松本若菜 女優デビュー20年目を前にした「私の癒しの存在」とは
2025/05/17 11:00昨年のブレイク俳優ランキング(女性編)で1位に輝き、躍進を続ける松本若菜(41)。最新主演ドラマ『Dr.アシュラ』(フジテレビ系・22時~)で演じるのは、過酷な救命現場で一人でも多くの命を救おうと奮闘する救命医・杏野朱羅だ。「これまでも医師役はありましたが、手術を行う役は初めて。医療監修の先生に基本的な知識や手技を一から教えていただきました。心臓マッサージを習ったり、家に練習用キットを持ち帰り、縫 -
『Dr.コトー診療所』が再放送!実は出演していた”ブレイク前の大物俳優“
2025/05/16 11:00山田貴敏による同名漫画を原作とする、フジテレビ系ドラマ『Dr.コトー診療所』。その感動的な内容から“医療ドラマの金字塔”とも言われる同作の再放送が、5月16日13時50分からスタートする。「『Dr.コトー診療所』は南海に浮かぶ小さな島、志木那島を舞台に、吉岡秀隆さん(54)演じる青年医師・Dr.コトーこと五島健助と島の人々とのふれあいや命の輝きを描くヒューマンドラマです。第一期は’03年に放送され