悠仁さまの最新ニュース
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「キャー!」「カッコいい~」悠仁さま 「爽やかお手振り」姿に“アイドル級”大歓声
2026/08/22 11:00広島県を訪問された悠仁さま。8月7日に平和記念公園に供花されたあと、翌8日にかけて日本スカウトジャンボリーへ出席された。7日には広島市から神石高原町に移動。19~22歳のボーイスカウトの隊員たちと力を合わせテントを設営。「悠仁と呼んでください」とフレンドリーに話しかけられていた。その後、「友情を育むことは心に残る時間になる」と日本スカウトジャンボリーの大集会で公的行事で初のお言葉を。終えられた後、 -
悠仁さま“初めてのお言葉”で取材陣を驚かせた「紀子さまと瓜二つな話し方」
2026/08/19 06:00「この度は悠仁親王殿下にお越しいただき、まことに光栄でございました。現場では緊張感がありつつも、話しやすい雰囲気がありました。非常にさわやかで、穏やかさと温かみのあるお方という印象を受けました」そう語るのは、広島県立歴史博物館・学芸課長の岡野将士さん。悠仁さまはボーイスカウトのキャンプ大会「第19回日本スカウトジャンボリー」などに臨むため、8月7日から1泊2日で広島県を訪問された。2日目には福山市 -
《黄色い歓声の一方で》悠仁さま 疑問をすぐにご質問…広島ご訪問の終盤で光った“深すぎる探求心”
2026/08/17 06:008月7日から2日間の日程で広島県を訪問されていた悠仁さまは、7日午後から、6000人以上が集まったボーイスカウトの祭典「第19回日本スカウトジャンボリー」に出席された。公的な行事では初めてとなるお言葉を述べられると、会場からはこれまでの皇室の行事では異例とも言えるほどの熱い歓声が沸き起こったという。「最初は男性たちの力強い歓声が上がったのですが、悠仁さまが手を振りながら客席の横を通り過ぎるとき、お -
《さまざまなご表情を》悠仁さま 原爆死没者慰霊碑への供花・拝礼の後に広島市民とご交流…78歳女性に明かした”青春の味”
2026/08/16 11:008月7日、悠仁さまが1泊2日の日程で広島県を訪問された。ボーイスカウト最大の祭典「第19回日本スカウトジャンボリー」への出席のためだったが、同イベントに臨まれるに先立ち、広島市を訪問し、原爆死没者慰霊碑へ供花・拝礼されていた。皇室担当記者はこう振り返る。「35度近い暑さのなか、午前中に平和記念公園へ到着された悠仁さまは、原爆死没者慰霊碑に白菊の花束を手向け、静かに拝礼されていました。ご予定よりも少 -
《「悠仁さまかっこいい~!」の声も》悠仁さま 手を振られるたびに歓声が…広島ご訪問で光った“フィーバー”の兆し
2026/08/13 06:008月7日からの2日間、ボーイスカウトの祭典「日本スカウトジャンボリー」に出席するため、広島県を訪問されていた悠仁さま。8日には、約8000人が集まる「大集会」で、公式行事では初めてとなるお言葉を述べられた。「私自身も、皆様の活動に参加させていただくなかで、多くのことを学びたいと思っております」悠仁さまがお言葉を述べ、お席へと移動される際に会場では大きな歓声が上がっていたと、現場で撮影していたカメラ -
「料理男子なんですね」悠仁さま 「ピーラーは3週間ぶり」発言に驚きの声…過去には栗ご飯、ポテトサラダも自炊
2026/08/12 06:00「ピーラーは3週間ぶり」そうお話しになったのは悠仁さま。8月7~8日の日程で、「日本スカウトジャンボリー」に出席するため、広島県を訪問されていた。冒頭は、同世代のボーイスカウトと一緒に朝食の豚汁を作る際、“ピーラーをさわるのはいつぶりなのか”と質問された際に述べられた一言だ。「悠仁さまは、ピーラーで大根や人参の皮をむき、包丁で切ったあと、鍋で炒められていました。同世代のボーイスカウトとは名前で呼び -
《国民に見てもらう公務を》悠仁さま “可能な限りお話ししたい”水面下で見せられていた積極性…広島県ご訪問前の“覚醒”
2026/07/29 06:00「ふだんはよく学食でランチをして、そのあとお友達とお話しされています。入学当初しばらくは、見かけた学生が驚いたりしていましたけど、最近は周囲もすっかり慣れ、みんな自然と接しています」こう話すのは筑波大学の現役学生だ。今年4月から大学2年生となった悠仁さま。キャンパスでは同世代の学生と学ばれ、交流を深められているようだ。そんな悠仁さまは9月で20歳になられる。皇室では学生の間は“学業第一”で、ご公務 -
自民・中曽根氏「愛子さまと結婚する人いない」暴言が思わぬ波紋…悠仁さまへの“とばっちり”も
2026/07/01 11:00「言葉が適切でなかった点があった。反省している」6月29日、記者団に対してそう釈明したのは、自民党の中曽根弘文・憲法改正実現本部長(80)。中曽根氏は28日に富山県高岡市で講演し、皇族数確保の議論を巡り、天皇陛下の長女愛子さまによる皇位継承は「あり得ない」と述べていた。また「(独身で)愛子さまが天皇になったら、結婚する人もいない」「男子を産まないといけないという、すごいプレッシャーがある」などとも -
《男子が生まれなかったら》悠仁さま 次世代唯一の男性皇族にかかる期待とご負担…「養子案」に潜む“本質的な欠陥”
2026/06/13 11:00皇族の数が減っていくという“危機”に対処するため、国会では与野党による議論が続いてきた。6月11日、衆参両院の各党・会派の代表が集まる全体会議が開かれ、(1)女性皇族が結婚後も皇族の身分を保つ(2)旧宮家の男系男子を養子として皇族に迎える、という2案をいずれも「了」とした。「全体会議で取りまとめられた『立法府の総意』は、高市早苗首相に伝えられ、今後は政府が皇室典範改正案を作成し、各党・会派に説明し -
「仲良さそうで良かった」愛子さま 悠仁さまと「いとこ同士」の“和やか2ショット”に歓喜広がる
2026/05/29 16:005月27日、天皇皇后両陛下は、来日したフィリピン大統領夫妻を皇居・宮殿に招いて宮中晩餐会を開かれた。「秋篠宮ご夫妻や愛子さま、佳子さま、悠仁さまら皇族方が出席されました。悠仁さまが宮中晩餐会に出席されるのは初めてです。大学の授業を終え、ブラックタイを結びタキシードに身をつつんだ悠仁さまは、ジンジャーエールでフィリピンの閣僚らと乾杯されました」(皇室担当記者)悠仁さまは愛子さまの左隣に座られた。「淡 -
「尊すぎて泣ける」悠仁さま ついに宮中晩餐会デビュー…姉・佳子さまが密かに見せられていた“エール”に感激の声続々
2026/05/29 06:00国賓として来日したフィリピンのマルコス大統領夫妻を招き、5月27日夜に皇居・宮殿で開かれた天皇皇后両陛下主催の宮中晩餐会。今年は日本とフィリピンの国交正常化70周年の節目となり、天皇皇后両陛下をはじめとする皇室の方々は会場に集まった招待者らをもてなされた。昨年9月に成年式を迎えられた秋篠宮家の長男・悠仁さまは初めて出席し、上品なタキシード姿で臨まれていた。「悠仁さまはこの日、大学の授業後に出席され -
悠仁さま フィリピン大統領夫妻の晩餐会に初出席!“デビュー戦”の奮闘に感動の声
2026/05/28 19:25「両国が、海でつながる親しい隣国として、今後も緊密な交流を続け、平和で可能性あふれる未来を共に織りなし、繁栄していくことを期待いたします」このように天皇陛下が述べられたのは、5月27日夜に開かれた、国賓として来日したフィリピンのマルコス大統領夫妻を歓迎する宮中晩餐会だ。同国から国賓が来日したのは、2015年6月のアキノ大統領以来8回目となる。天皇皇后両陛下が主催され、秋篠宮ご夫妻や、今回が2回目と -
紀子さまが若い記者たちの間で人気急上昇…ご公務の取材現場で見せられていた「異変」
2026/04/30 06:00「4月8日の日本橋髙島屋でのいけばな展や、19日の東京芸術劇場でのチャリティコンサートなど、最近、紀子さまと佳子さまがお二人でご公務に臨まれることが増えています。5月上旬にも、お二人でのチャリティイベントへの出席が予定されています」そう語るのは皇室担当記者。現在、皇室典範改正が国会で議論されているなか、皇位継承順位1位の秋篠宮さまと2位の悠仁さまを擁し、“次の天皇家”となる皇嗣家への注目度は依然と -
悠仁さま 科博の「トンボ論文」に再び登場…叔母・黒田清子さんと”アカデミックな初共演”
2026/04/28 06:004月から、筑波大学生命環境学群生物学類の2年生に進級された悠仁さま。学業に励まれるなかで、新たな“研究成果”が発表された。国立科学博物館が発行している「国立科学博物館専報」の第54号に掲載された「皇居の生物相調査第III期(2021-2025)で記録されたトンボ類」という論文に、悠仁さまのお名前が登場しているという。この「国立科学博物館専報」とは、国立科学博物館が実施する研究プロジェクトなどの成果 -
《独特のかけ声も》悠仁さま 貴重な蹴鞠姿が大反響も動画公開はナシ…陰にあった秋篠宮ご夫妻の“苦い思い出”
2026/04/03 14:003月31日、赤坂東邸でボーイスカウトの「富士スカウト章」を受章した学生らと懇談された秋篠宮さまと長男・悠仁さま。「富士スカウト章は、高校生年代では最高位の章です。秋篠宮さまと悠仁さまは、参加した47人一人ひとりから、それぞれが従事しているプロジェクトについて説明を受けられたそうです。悠仁さまが、このご懇談に出席されるのは初めてのこと。筑波大学の春季休業の間に、ご公務や祭祀などに臨み、経験を積まれて -
悠仁さま 筑波大2年生にご進級で「新たな出会い」が増えるワケ
2026/03/26 06:00春は出会いの季節――。今年4月から筑波大学の生命環境学群生物学類の2年生に進級される悠仁さまにも、この春から新たな出会いのご縁が生まれようとしている。筑波大学には、ほかの大学とは少し異なる“特殊な進級制度”があるという。「筑波大は学習カリキュラムがやや特殊で、一般的に『学部』と呼ばれるものを『学群』、『学科』と呼ばれるものを『学類』と呼んでいます。そのなかでも『総合学域群』は、特定の学群に所属する -
《半年遅れで開催》悠仁さま「成年式お茶会」の出席者数が秋篠宮さまより「200人も少なかったワケ」
2026/03/14 06:00「悠仁さまは2月に明治天皇陵などを参拝するために京都府を、また3月には『世界スキーオリエンテーリング選手権大会2026』観戦などのために紀子さまといっしょに北海道を訪問されました」(皇室担当記者)現在、筑波大学は春季休業中。この期間を活用して悠仁さまが参加されたのは地方へのお出かけばかりではない。「2月28日には、赤坂御用地内の赤坂東邸で秋篠宮ご夫妻のご主催でお茶会が催されました。秋篠宮さまのご挨 -
悠仁さま 大学進学後に急増する紀子さま“ご同行公務”に複雑胸中…宮内庁内でも「お一人のほうが実りも多いのでは」
2026/03/05 06:00ガシャン、ガシャン……小気味よい手動の織り機の音が響く作業場で、悠仁さまが職人たちの仕事をほほ笑みながら興味深そうに見入られている。2月26日から京都府を訪問された悠仁さまは、明治天皇陵や孝明天皇陵をご参拝。成年式を終えたことを奉告された。翌27日に、悠仁さまが能の装束などを制作する西陣織の織元を視察されたのが冒頭の場面だ。秋篠宮家に近い宮内庁関係者は振り返る。「悠仁さまは説明役の方に、『創業当時 -
「皇族が住むとは思えない」と学生も驚愕…悠仁さま つくばでの“一人暮らし”に選ばれた「衝撃の物件」
2026/01/22 11:00茨城県南部に吹く“筑波おろし”と呼ばれる冬の乾いた冷たい風に髪をなびかせ、自転車をこがれていたのは悠仁さまだった。筑波大学の1限の講義に間に合うように急いでいたのだろうか、サドルから腰を浮かせた“立ちこぎ”でペダルを踏まれていた――。年末年始に悠仁さまは、皇族として数々のおつとめに励まれている。皇室担当記者はこう話す。「昨年12月26日には、秋篠宮ご夫妻や佳子さまと、東京都の板橋区立美術館で特別展 -
「すごいね、鳥肌立ったわ」悠仁さま 歌会始での「みずみずしい初和歌」に絶賛の声多数…秘められたトンボへの“思い”
2026/01/14 18:20《薄明かり黄昏とんぼは橋のうへ青くつきりと俊敏に飛ぶ》1月14日、皇居・宮殿で歌会始の儀が行われた。共通のお題で歌を詠み、その歌を被講する新年恒例の宮中行事である。昨年成年式を終えられた悠仁さまは、今回が初出席。初めて寄せられる和歌に注目が集まるなか、「明」というお題に対し冒頭のように詠まれた。「公表された説明によると、悠仁さまが夏の黄昏どきに赤坂御用地で俊敏に飛ぶトンボを見つけ、薄明かりのなかで -
《紀子さまとはご見解の相違も》秋篠宮さま 還暦会見で方針転換も…家族旅行の話を“極秘事項”扱いされ続けてきたワケ
2025/12/10 11:00「秋篠宮さまが、60歳のお誕生日に際しての記者会見で、夫婦旅行について語られたことに、意表を突かれたような思いがしました」そう語るのは皇室担当記者。秋篠宮さまは11月25日に会見に臨まれている。その際、宮内記者会からの“紀子さまへの思い”という質問に対して、こうお話しになったのだ。「秋に二人で日光を訪ねました。少し早い紅葉を楽しんだり、昔一緒に行った所を訪ねてみたりなどして、ゆったりとした時間を過 -
悠仁さま 学業より優先で連続週末ご公務…見え隠れする紀子さまの「愛子天皇待望論」への警戒
2025/12/04 11:00いっせいにスタートした選手たちに向かって、両手を開いて動かされた紀子さまと悠仁さま。手話による拍手だったが、そんなお姿を見せられたのは11月23日、伊豆大島でのこと。「11月22日土曜日から23日日曜日にかけて、紀子さまと悠仁さまは伊豆大島を訪問されました。22日には高齢者施設や特産のツバキ油の製油所をご視察。23日には、『第25回夏季デフリンピック東京大会』のオリエンテーリング男子リレー決勝を観 -
「料理男子スゲー!!!」悠仁さま “ポテサラ&栗ご飯”自炊に驚きの声…「設計図から畑作り」「小学生でご一家の料理作り」の一面も
2025/12/03 16:15「どうも自炊をしているようなんですね。いつだったか、少し前ですけれども、庭の畑で採れた野菜を持って行ってポテトサラダを作ったりとか、それからまた、栗御飯を作ったなどというその時の写真が、メッセージと共に送られてきました」そう語ったのは秋篠宮さま。11月25日、60歳のお誕生日を前に臨まれた記者会見で、悠仁さまの家庭や大学での具体的なエピソードについて質問された際に、冒頭のように答えられていた。栗ご -
《大学生で手取り1千万円に》悠仁さま 物価高で皇族費増額が検討中…紀子さまとの“金銭感覚”に差も
2025/10/23 06:00秋学期が始まった筑波大学のキャンパス。成年式後の9月中はご公務や宮中祭祀などに参加されていた悠仁さまも、今月からはお元気そうな様子で学業に励まれているようだった。「10月28日には秋の園遊会が開かれますが、悠仁さまは学業を優先するため出席されないこととなりました。つくば市内にも生活の拠点を設け、勉学のほかにもバドミントンサークルで汗を流し、同世代のご友人らと等身大の大学生として、研鑽を重ねられてい -
「愛子」は私と似ている、「ゆうちゃん」はのびのびと……美智子さまが語られた“お孫さまへの思い”【91歳のお誕生日】
2025/10/20 18:3510月20日、91歳のお誕生日を迎えられた美智子さま。現在は仙洞御所で上皇陛下とお過ごしになりながら、お孫さんたちのご成長を見守られている。皇室の未来を担うお孫さんたちを、美智子さまはどう思われているのだろうか。そのお気持ちがあらわれているこれまでのお言葉を振り返る。実は、当初は愛子さまのことを「敬宮」とお呼びになっていた美智子さま。平成18年のお誕生日に際しての文書では、幼いころの愛子さまを「お