愛子さまの最新ニュース
1 ~25件/670件
-
《紙でボールを作り御所で練習》愛子さま 「ボッチャ」に初挑戦!気になる“練習の成果”
2026/08/29 11:00真珠の耳飾りとネックレスをおつけになり、真珠を思わせる水玉模様の淡いブルーのワンピースをお召しの愛子さま。8月20日から1泊2日で大阪府と滋賀県を訪問された。初日の大阪では、フェルメールの特別展が開催されている大阪中之島美術館を訪れ、有名な《真珠の耳飾りの少女》などをご覧に。愛子さまはこの絵を意識された装いで、真珠の耳飾りのミッフィーとも記念撮影し「このまなざしが人気なのがわかりました」などと感想 -
愛子さま 被災地にメッセージを繰り返しご発信…ご勤務先の日赤が答えた所属部署の“熊本地震への対応”
2026/08/27 06:00「愛子さまは8月20日から1泊2日で大阪府と滋賀県を訪問されました。滋賀県は昨年10月に国民スポーツ大会ご観戦などのため足を運ばれる予定でしたが、新型コロナウイルス感染のため断念されたという経緯もありました」そう語るのは皇室担当記者。1年ぶりに訪問がかなった施設の1つが米原市の地域包括医療福祉センター「ふくしあ」だ。’18年に天皇皇后両陛下も訪問された場所であり、愛子さまは障害がある子供がリハビリ -
《フェルメールとリンクコーデ》愛子さま “真珠の耳飾り”でお成りに!「水色×白ドットワンピース」姿にSNS絶賛
2026/08/26 17:508月20日、愛子さまは大阪府を訪問され、大阪中之島美術館で開かれていた「フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展」の開会式に臨席された。開会式では、展覧会のアンバサダーである、真珠の耳飾りの少女に扮したミッフィーも登場。愛子さまも笑顔でミッフィーに応じられていた。この日、愛子さまがお召しになっていたのは、爽やかな水色に白いドットがあしらわれた上品なワンピースだった。「ドットの布地はチュールのような素材 -
《お別れに泣き出す子供も》愛子さま 床に膝をつかれて…滋賀県ご訪問で見せられた“愛情あふれる交流”
2026/08/25 14:50「がんばります」、そう言って、愛子さまが投げられたボッチャの赤い球は、白い目標球にピタリとくっつき……。そんなナイスショットに周囲から喝采が上がった。8月20日から1泊2日で大阪府と滋賀県を訪問された愛子さま。「滋賀県は昨年10月に国民スポーツ大会ご観戦などのため、足を運ばれる予定でしたが、新型コロナウイルス感染のため断念されたという経緯もありました」(皇室担当記者)8月21日、1年ぶりに訪問がか -
愛子さま 11月のシンガポール訪問にご準備のなか…雅子さまから出された「新たな課題」
2026/08/20 06:00「あいさつに先立ち、令和8年熊本地震および令和8年8月千葉豪雨により亡くなられた方々に深く哀悼の意を表しますとともに、ご遺族の皆さまと被災された方々に、心よりお見舞いを申し上げます」8月17日に愛子さまは都内のホテルで、「第37回半導体物理国際会議」の開会式にご臨席。お言葉の冒頭では、熊本地震と千葉豪雨の被災者にお見舞いを述べられた。皇室担当記者はこう話す。「7月には荒川泰彦・東京大学名誉教授によ -
愛子さま 大阪でフェルメール名作をご鑑賞へ!取材関係者が「当日のファッション」に注目するワケ
2026/08/19 14:50愛子さまは8月20日から1泊2日で、大阪府と滋賀県を訪問される。20日には、大阪中之島美術館で、「フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展」の開会式に出席される予定だ。「『真珠の耳飾りの少女』はオランダの画家ヨハネス・フェルメールの代表作。青いターバンを巻いた少女の表情と、大きな真珠の耳飾りが印象的な作品です」(皇室担当記者)天皇陛下も雅子さまも、過去にこの名画を鑑賞されている。「『真珠の耳飾りの少女 -
「愛子天皇」が“皇室の総意”と皇室研究家は断言…秋篠宮さまの「世の中って進歩が大事」異例ご発言の“真意”
2026/08/18 06:00正午の時報。「全国戦没者之霊」と記された標柱の前に立たれた天皇皇后両陛下、そして戦没者遺族を含めて4千人以上の参列者が1分間の黙とうを捧げている。8月15日、終戦から81年がたったこの日、全国戦没者追悼式が日本武道館で開かれていた。天皇陛下はおことばで、「戦中・戦後の苦難を今後とも語り継ぎ、私たち皆で心を合わせ、将来にわたって平和と人々の幸せを希求し続けていくことを心から願います」と述べ、平和を希 -
《ご意見聞きたい》愛子さま WEST.重岡大毅の”結婚&第一子報告”に心配の声が相次ぐ「理由」
2026/08/12 11:008月9日、アイドルグループ「WEST.」の重岡大毅(33)と濵田崇裕(37)が、それぞれ一般女性と結婚したことを同時に発表した。さらに重岡は、第一子がすでに誕生していることも公表し、《小さな命が、様々な運命を乗り越え、無事に生まれてきてくれるまでの道のりは、決して当たり前ではない、尊いものでした》と公式サイトに掲載したメッセージに記していた。ネットニュースのコメント欄では、特に重岡の事後的な「第一 -
「参加者が1300→1600人に」愛子さま 伊勢神宮で伝統行事にご参加…同じ綱を曳いた文筆家が語る「当日のご様子」
2026/08/05 18:10「愛子さまがいらっしゃって、伊勢は大盛り上がりでした」そう語ったのは、伊勢の神宮に詳しい皇學館大學の非常勤講師で文筆家の千種清美さんだ。8月1~2日の日程で、愛子さまは三重県伊勢市を訪問された。愛子さまが近鉄宇治山田駅に到着された際や、神宮の周辺を移動された際には、多くの人々が沿道に集まっていたという。「愛子さまがいらっしゃると、ぱっと周りが明るくなります。人々を惹きつける笑顔だと思いました」(前 -
《真摯さが伝わる》愛子さま 伊勢神宮の「御木曳」で目撃された“お足元の意外な変化”
2026/08/04 17:358月1~2日のご日程で、伊勢神宮の「御木曳(おきひき)」を視察するため、三重県伊勢市を訪問された愛子さま。「御木曳は2033年までの『式年遷宮』に向け、ヒノキなどの御用材を内宮や外宮に曳き入れる伝統行事です。‘07年には天皇陛下(当時は皇太子)も御木曳に参加されました」(皇室担当記者)愛子さまは8月2日、五十鈴川で御木曳行事の「川曳(かわびき)」をご視察。その後、内宮の参道で、陸揚げされたヒノキを -
《ティアラもお借りに》愛子さま 伊勢神宮伝統行事ご参加の陰に…指標とする叔母・黒田清子さんからの勧め
2026/08/04 06:008月1日、伊勢市にある近鉄宇治山田駅に到着された愛子さまのお姿に、駅頭で待っていた人々から大きな歓声が上がった。愛子さまは、ほほ笑み、手をふられたが、その瞳には強い覚悟が秘められているようだった。皇室担当記者はこう話す。「愛子さまは8月1日・2日に三重県を訪問されました。2日には伊勢神宮の豊受大神宮(外宮)や皇大神宮(内宮)を参拝し、行事『御木曳(おきひき)』を視察されたのです」御木曳とは、社殿な -
「発光されている」「真夏なのに涼しげ」愛子さま 伊勢神宮での“真っ白ロングドレス”姿に絶賛の声…全身に隠れた“蝶模様”が
2026/08/03 19:008月1~2日、三重県伊勢市を訪問された愛子さま。「今回のご訪問は、『御木曳(おきひき)』を視察されるためでした。御木曳は2033年まで行われる『式年遷宮』に向け、ヒノキなどの御用材を内宮や外宮に曳き入れる伝統行事です。愛子さまは学習院初等科6年生のときに、式年遷宮について関心を持ち、放送委員として昼休みの放送で紹介したこともあるそうです」(皇室担当記者)2日には、お木曳行事のご視察に先立ち、約2年 -
《なぜ女性じゃダメなのか》“女性天皇容認”の議論が後退…皇室典範改正に上がる「世界の疑問」
2026/08/02 11:00政府は7月24日に改正皇室典範を公布した。女性皇族が結婚後も皇族の身分を保持できることや、旧宮家の男系男子を養子として皇族に迎える制度が皇室典範に盛り込まれた。一方で、メディア各社の世論調査で容認の声が根強い「女性天皇」については、7月27日に開かれた衆院予算委員会の閉会中審査で、高市早苗首相が「女性・女系天皇や皇位継承権のあり方を議論する新たな有識者会議の設置はただちに行う考えはない」と発言した -
「愛子さまは天照大神にも近い存在」宮中茶会で懇談した写真家が感じた“細胞から発せられるオーラ”の秘密
2026/07/31 06:00「写真家には、人物を前にしたとき、撮りたいか撮りたくないかという直感が働く、困った習性があります。特に最近の私は、女性に対しては、なかなかシャッターを押さなくなっていました。しかし愛子さまが2メートルほど前に座られたとき、久しぶりにこの女性を撮ってみたいという衝動に駆られたのです。撮影が禁止されていた場であったのは、返す返すも残念です」そう語るのは『全東洋街道』『東京漂流』『メメント・モリ』などの -
「初めて見るような良い笑顔」愛子さま 那須ご静養で“幼なじみ男性”に見せた“表情”に安堵の声が相次いだワケ
2026/07/29 11:007月15日からご静養のために栃木県那須町の那須御用邸で静養された天皇ご一家。7月下旬の平日には、ご一家で「那須どうぶつ王国」を訪問されたが、愛子さまにとって、うれしい再会もあった。「現地で、愛子さまの学習院初等科時代の同級生であるHさんやその家族も合流したのです」(皇室担当記者)学習院関係者によれば、「Hさんは高校から学習院とは別の名門私立大学の系列校に入学し、そのまま大学の文系学部へ進みました。 -
《両陛下も厚い信頼を》愛子さまとの距離が急接近した身長185センチ幼なじみ 現在は銀行マンとして活躍
2026/07/28 11:00ときには白い歯を見せ、ときには目を細めて、楽しげに笑っていらした愛子さま。その幸せそうなお顔を見れば、誰もが胸に温かな気持ちがこみあげてくるに違いない。そんなお姿が目撃されたのは7月下旬、栃木県の「那須どうぶつ王国」。愛子さまのお隣に座り、親しく語り合っていたのは、幼なじみで、いまやたくましい青年となったHさんだった――。7月15日からご静養のために栃木県那須町の那須御用邸附属邸で静養された天皇ご -
《両陛下と離れたお席で…》愛子さま “幼なじみの男の子”と「輝く笑顔の親密交流25分間」
2026/07/27 17:10天皇ご一家が「那須どうぶつ王国」に向かわれたのは、平日のお昼前のこと。例年どおりバードショーを楽しまれた愛子さまだが、その隣に座っていたのは、両陛下ではなく“プリンス”だった……。その人物は、昔からご一家の那須ご静養に合流している幼なじみのHさんだ。愛子さまは彼とのおしゃべりに夢中なご様子。ショーが終わるまでの25分間、両陛下やほかのご友人も入れない、二人だけの世界ができあがっていたという。東京よ -
「愛子さまのお顔は荒んだ人々の心を救う」宮中茶会で懇談した写真家・藤原新也が皇室典範改正への危惧を特別寄稿
2026/07/25 11:00『東京漂流』『メメントモリ』などの作品で知られる、写真家で作家としても著名な藤原新也さん(82)。長年、日本の写真界を牽引してきた藤原さんが、日本芸術院賞を受賞したのは今年3月のこと。そして7月6日、天皇皇后両陛下は、皇居・宮殿で受賞者らを招いての茶会を開催された。藤原さんは茶会で懇談した愛子さまの佇まいに衝撃を受けたというが、その理由と皇室典範改正への危惧を本誌に寄せた。(以下は藤原さんの寄稿) -
天皇陛下 ご懸念示された“養子縁組”がついに可能に…それでも光る「帝王教育」指針と「愛子さまへの期待」
2026/07/24 18:15皇族数の確保に向けた皇室典範改正案が、7月17日の参院本会議で成立。改正された皇室典範は、24日に公布され、施行を3カ月後に控える。「結婚後の女性皇族の身分保持、旧宮家の男系男子を養子として皇族に迎える、この二つを可能にする改正がこのたび行われました。しかし養子縁組を可能にする改正はかねて批判が根強く、“皇位継承のあり方はいったん議論しない”という前提だったにも関わらず、養子のもとに生まれた男子が -
愛子さま 那須ご静養で念願の“お揃いかりゆし”が実現!昨年冗談めかして漏らされていた“願い”
2026/07/16 18:30「今年も家族そろって那須に来ることができたことをとてもうれしく、ありがたく思っております」報道陣に向かって、そうお話しになった愛子さま。天皇ご一家は、7月15日夕方、ご静養のため栃木県那須町の那須御用邸附属邸に入られた。ご一家は到着後には、御用邸敷地内の休憩所「嚶鳴亭(おうめいてい)」周辺をご散策。お三方とも沖縄の夏の正装「かりゆし」をお召しだった。「陛下のかりゆしは濃いブルーで、枝に乗った小鳥が -
《気品がすさまじい》宮中茶会でクリーム色とブルーが“映えた”!愛子さま、佳子さまの“美の競演”
2026/07/16 16:407月13日、天皇皇后両陛下は、優れた研究実績に対して贈られる日本学士院賞の受賞者らを招き、皇居・宮殿で茶会を催された。会には、秋篠宮ご夫妻のほか、愛子さまと佳子さまも出席されていた。「茶会の前には、受賞した研究者たちはパネルを用いて、天皇皇后両陛下をはじめ秋篠宮ご夫妻、愛子さまと佳子さまに研究内容を説明していました。両陛下が熱心に質問を重ねられているなか、愛子さまと佳子さまも終始笑顔で耳を傾け、そ -
《伝統から革新へ》愛子さま “ご出席願い”が爆増中!半導体、AIと挑戦される“新時代公務”
2026/07/15 06:00「緑色がきれいですね」こう述べながら、雅子さまはパチン、パチンとハサミでクヌギの枝を切り、葉についた緑色の繭を集められている。7月9日、雅子さまは皇居にある紅葉山御養蚕所で、野生の蚕「天蚕」(ヤママユ)の収穫に臨まれていた。皇居でのご養蚕は、歴代皇后が受け継ぐ伝統行事。収穫された繭から作られる糸などは、神事や文化財の修復に用いられている。宮内庁関係者はこう振り返る。「この日、雅子さまは養蚕の作業の -
《国民の声を聞け》「愛子天皇」の実現が風前の灯火…皇室研究者三人が語る「打開策」
2026/07/12 11:007月17日の会期末に向け、皇室典範改正の議論が大詰めを迎えている。国会では10日、衆院の議院運営委員会で政府が提出した改正案が審議された後、本会議での採決が行われ、賛成多数で可決された。この後、舞台は参院での論戦に移行するが、長年にわたって取り組んできた皇室典範の改正がいよいよ現実となろうとしている。改正案の軸は、結婚後の女性皇族が皇族の身分保持する案、旧宮家の男系男子を養子縁組で皇族に迎える案の -
《実は聞いている?》皇室典範“養子案”への猛烈な反発…元首相、元宮内庁長官が批判する“理由”
2026/07/08 14:45「皇室のあり方や活動の基本は、国民の幸福を常に願い、国民と苦楽をともにすることだと考えており、こうした皇族数の確保のあり方についての議論においても、国民の皆さんの理解が得られるものとなることを望んでおります」6月11日、オランダ・ベルギー公式訪問に際した記者会見で、天皇陛下が皇族数確保策を巡る議論に関する質問に対して述べられた異例のおことばは、現在まで大きな反響を集めている。この発言を取り上げたX -
「次の天皇は愛子さましかいない」“上皇さまの従弟”元皇族(81)が高市政権の“養子案”を完全否定…「ご子孫が即位されていく形でもいい」と女系も支持
2026/07/07 11:00「記憶にはありませんが、私が生まれたとき、新聞に記事が載ったそうですよ」本誌記者にほほ笑みながら話す久邇朝宏(くに・あさひろ)さん(81)は、第三代久邇宮家当主・朝融(あさあきら)王の三男。1944年10月8日付の『朝日新聞』朝刊は、《久邇宮第三男子御誕生》との見出しで、前日に朝宏さんが誕生したことを伝えている。朝宏さんが生まれた久邇家は、南北朝時代に始まった伏見宮家の第20代当主・邦家親王の王子