選挙の社会に関する話題
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「無理がありすぎる」呆れの声続出…自民や参政を「強くてこわい日本」と報じたニュース番組が物議 社長が釈明も止まぬ批判
2026/01/31 16:00《私たちが求める日本は“優しくて穏やかな日本”なのか、周りから“強くてこわいと思われる日本”を目指しているのかが判断軸になってくる》これは22日放送の情報番組『よんチャンTV』(MBS)で衆議院選挙について、政治ジャーナリストの武田一顕氏(59)の見解を紹介する際の言葉だ。政党を大まかに2つに分けて紹介したのだが、“まるで優劣がついているようなネーミング”が物議を醸した。「番組ではフリップのような -
「極めて悪質」政党分類で炎上した情報番組の元TBSジャーナリスト(59)に批判殺到…SNSのコメント欄“500件超”の大荒れ
2026/01/23 18:551月23日、参政党の神谷宗幣代表(48)が自身のXを更新。ある情報番組の報道に対して《謝罪して済む話ではない》と怒りを露わにした。この放送内容には一部の視聴者も強い不快感を示しており、問題の情報番組で監修を務めたジャーナリストに批判が殺到している。事の発端は、1月22日に関西ローカルで放送された情報番組『よんチャンTV』(MBS)での政治ニュースだ。同番組では衆院選についての特集が組まれており、元 -
自民・維新・参政は“強くてこわい日本”…大炎上の情報番組が釈明も「見苦しい言い訳」と批判殺到!
2026/01/23 18:3322日に放送された情報番組『よんチャンTV』(MBS)で紹介された、“自民党・日本維新の会・参政党に対する呼称”が大炎上している。番組では、23日の衆議院解散に関連した“あす衆院解散 多党乱立の選挙戦へ 公約どう見る?判断は?まえはるプレゼン きょうの現場”というコーナーの中で有権者に向けて、投票の判断軸を紹介。女性アナウンサーがフリップのようなものを使い、政治ジャーナリストの武田一顕氏(59)が -
「露骨すぎる印象操作」ネット唖然 情報番組が“自民・維新・参政”に付けた“トンデモ呼称”…藤田・神谷代表もブチギレ
2026/01/23 13:2522日に放送された、情報番組『よんチャンTV』(MBS)で紹介された“政治ニュースでの放送内容”が物議を醸している。23日の衆院解散に向けて、“あす衆院解散 多党乱立の選挙戦へ 公約どう見る?判断は?まえはるプレゼン きょうの現場”というコーナーの中で有権者の判断軸を紹介。各政党が目指す方向性として、政治ジャーナリストの武田一顕氏(59)が大きく2つに分類したのだが……。女性アナウンサーがこう読み -
《「快く思わない面ある」と妻も吐露》小川晶氏 市長に返り咲きも“ラブホ密会”相手男性は依願退職の“不公平”に同情の声
2026/01/16 16:251月12日投開票の前橋市長選で、再選を果たした小川晶市長(43)。市政を揺るがした“ラブホテル密会”騒動を受けた出直し選だったことから、当初は苦戦が予想されたものの、結果的に開票率0%で当確が出る”ゼロ打ち”で有力候補を破った。昨年9月に『NEWSポストセブン』で、既婚の市役所男性職員と複数回ラブホテルを利用していたことが報じられた小川氏。男性と10回以上ホテルに入ったことを認めながらも、一貫して -
「ラブホの方がまだマシ」の声も 前橋市長選・当選の小川晶氏は“万歳なし”、群馬県知事は「残念な結果」…市民には“虚しい選挙”
2026/01/16 06:0012日に群馬県・前橋市長選の投開票が行われ、無所属で前職の小川晶氏(43)が6万2893票を集めて再選した。小川氏は昨年9月、部下の既婚男性職員と複数回ラブホテルで密会していたことがNEWSポストセブンによる報道で発覚。当初は不倫疑惑を否定し続投の意向を示していたものの、市議会から不信任決議案が提出される見込みとなり、11月27日に自ら辞職をしていた。事前に一部メディアでは小川氏優勢と報じられてい -
「ふざけた表現」参政党・神谷代表に“舌をペロリ”の宮城県知事 侮辱の意図ナシと釈明も…止まぬ批判
2025/11/05 18:5010月26日に行われた宮城県知事選で6選を果たした村井嘉浩知事(65)。村井氏は同選挙で、参政党と政策覚書を結び無所属で出馬した、元自民党参院議員の和田政宗氏(51)と激しく競り合った末に勝利していた。しかし、当選後にインタビューを受けた際、村井知事の“ある行為”が物議を醸した。「村井知事は和田氏の支援で街頭演説も行った参政党・神谷宗幣代表(48)について問われると、“神谷さんも一生懸命応援されま -
「さすがに舐めてる」宮城・村井知事 参政・神谷代表に“ノーサイド宣言”直後に舌をペロり…煽り仕草に批判続出
2025/10/30 15:4010月29日、宮城県知事選(26日)で6選を果した無所属・村井嘉浩氏(65)は、県庁で選管委員会から当選証書を受け取った。同選挙で村井氏は、参政党と政策覚書を結んだ無所属・新人で、自民党元参院議員の和田政宗氏(51)と激しく競り合い、薄氷の勝利を収めた。26日深夜、当選を確実にした村井氏は、仙台・青葉区の事務所で「今まで経験したことがない選挙だった。非常に苦しかった」とコメントしていた。「村井氏は -
さや氏、蓮舫氏が参院選中に指摘された公選法への抵触疑惑…それでも“当選無効”にならない理由《専門家が解説》
2025/07/31 11:007月20日の投開票からまもなく2週間を迎えようとしている参院選だが、いまだにXでは「当選無効」がトレンドに入るなど余波が続いているーー。というのも、選挙期間中にSNS上で“公職選挙法”への抵触が指摘された当選議員が2人いる。1人目は東京選挙区から出馬して2位当選を果たした参政党のさや氏(本名:塩入清香氏・43)だ。7月11日、参政党を「推しの党」だという新宿・歌舞伎町のあるホストクラブがSNS上で -
参院選選挙特番で「評価を下げた」キャスターランキング!3位櫻井翔、2位宮根誠司を抑えた1位は?
2025/07/23 18:507月20日、第27回参議院議員通常選挙の投開票がおこなわれた。今回の選挙では、税金・物価高・防衛・外国人問題など国民の間でさまざまな懸念が広がる中、今後の政治展開を左右する結果が大きな注目を集めた。候補者たちの選挙運動の様子を連日報道していたテレビ各局は、開票後の当落を長時間の選挙特番で生放送。当選者へのインタビューや、各政党の党首と議論を交わすキャスター陣に注目して観ていた視聴者も多いことだろう -
「政治にワンチャン賭けるほうがダサい」箕輪厚介氏 SNSで投稿した選挙への“持論”に賛否
2025/07/22 19:23有名編集者で起業家の箕輪厚介氏(39)がXで選挙にまつわる持論を展開。ネットで賛否を呼んでいる。参院選の投開票が行われた7月20日の夜、箕輪氏はXで《選挙終わったのか。正直騒がしかった》と切り出すと、《どこがどう勝っても明日からのあなたの人生って変わらんのよ。まあ投票いけば最悪を避けることくらいはギリできるかもだけど。むしろ最悪に最短でなる可能性すらある。結局、自分の人生は自分で切り拓くしかないか -
《“梯子外された?”の声も》参政党・神谷代表の「外国人特権ない」発言が波紋…支持集めた候補者の「外国人優遇」主張
2025/07/22 18:307月20日投開票の参院選で、1議席から14議席へと大躍進を遂げた神谷宗幣代表(47)率いる参政党。非改選の1議席を含めると15議席となり、参院で予算を伴わない法案を単独で提出できる11議席以上を確保した。今回の参院選で主要な争点に上がったのは、物価高対策や外国人政策だ。野党は横並びで「減税」を訴えたほか、外国人政策をめぐって、参政党は過度な外国人の受け入れの反対や、反グローバリズムといった「日本人 -
「かなり痩せてる」二階俊博氏 落選三男・伸康氏の街宣活動で見せた“激変近影”に衝撃の声続出
2025/07/22 18:20「自由民主党公認候補として、伝統ある和歌山選挙区において議席を守れなかったこと、本当に関係者の皆さまに深く深くお詫びを申し上げたいと思います」こう語ったのは、参院選和歌山選挙区から立候補した自民党新人・二階伸康氏(47)。自民党史上、歴代最長となる幹事長を務めた二階俊博氏(86)の三男だ。新人7人が1議席を争った和歌山選挙区では、無所属で前有田市長の望月良男氏(53)が14万1604票を獲得して初 -
「辛い労働引き受けてもらっている」古舘伊知郎 参院選の外国人政策で広がる“排外主義”を真っ向批判
2025/07/15 16:207月20日の投開票があと5日後に迫るなか、参院選での争点のひとつとして浮上している外国人政策。自民党や参政党、国民民主党など外国人への規制強化を公約に掲げる政党が目立つなか、国民の間では議論が繰り広げられている。12日に放送された『報道特集』(TBS系)でも、外国人政策が争点に浮上していることを特集。そのなかで「日本人ファースト」を掲げる参政党が急速に支持を伸ばしている情勢が取り上げられ、番組終盤 -
《厨房内でタバコを手に》人気ラーメン店主の写真がXで物議…保健所は「やめてくださいという話になる」
2025/07/09 15:357月6日、あるXユーザーが都内のある人気ラーメン店の店主の写真をXに投稿。そこには《どこに入れても良い!選挙へ行きましょう!》と、投票を呼びかけるとともに、写真には参政党と中心に書かれたオレンジ色のTシャツを着用し、笑顔で親指を立ててカメラに笑顔を向けた店主の姿もおさめられていた。問題視されているのは、写真のなかで店主が持っていた“あるモノ”。というのも、撮影場所は同店店内で、店主はスープの寸胴な -
「国民を馬鹿にしないで」ホリエモン 「首相になったら自民党圧勝」と推した“総裁候補”にネットから疑問続出
2024/08/21 15:178月20日、実業家のホリエモンこと堀江貴文氏(51)が自身のYouTubeを更新し、自民党総裁選について私見を述べた。動画の冒頭で「政治と金の問題から自民党が脱却できるのか。これが争点となる」と今回の総裁選のキーポイントを整理。そして話題はこの日、立候補する意向を周囲に伝えたと報じられた小泉進次郎元環境相(43)に。堀江氏は「自民党の顔としては100点満点」と進次郎元環境相を評価し、その理由を、「