アーティストの最新ニュース
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「心も体もぶっ壊れちゃった」“阪神効果”で大バズリ中の伝説ボーカル(56)が明かした「声が出ない苦悩」
2025/10/15 18:351990年代に一世を風靡した伝説のロックバンドのボーカルが、10月15日放送の『ノンストップ!』(フジテレビ系)に出演。2018年に公表した「機能性発声障害」に現在も悩まされていることを告白した。そのボーカルとはロックバンド・LINDBERGの渡瀬マキ(56)だ。同バンドは1989年にデビューすると、『今すぐKiss me』をはじめ『恋をしようよYeah!Yeah!』など数々のヒット曲を生み出した -
「還暦MAX目指してます」NANA 脱退メンバーの音信不通と和解、4人中3人がママに…語ったデビュー30年の激動
2025/10/15 11:00「昔は私たちに振付を教えてくれるダンスの先生は全員年上でした。私たちも若いので覚えも早いし、体力もあったから短時間で覚えられたんです。でも、今は先生が20代のことも。教えてくれる振付も『そんなに動く?』って感じで。昔は4~5時間のリハーサルで1日で1曲覚えられたんですが、今は3日はかかるんです」そう笑うのは、今年、結成30周年を迎えたダンスボーカルグループMAXのリーダー、NANAさん(49)。1 -
《デビュー45周年》松田聖子 自宅訪問すると実母が神対応、自分のモノマネに意外な反応…森口博子ら大ファン4人が語る「素顔」
2025/10/14 11:00読者世代の“青春のアイドル”といえばこの人! 彼女に憧れ続けてきた4人の有名人のマル秘エピソードと、本誌読者の「聖子ちゃんの“推し歌”」ランキングベスト10を大公開!■森口博子(57)「私、そんなふうにやってる!? アハハ」と喜んでくれて「アルバム曲『セイシェルの夕陽』が大好きで、小説を一枚一枚めくっていくような松本隆さんの詞と、大村雅朗さんの美しい曲と編曲、聖子さんの“いざない力”のある歌声で、 -
美輪明宏が「天才」と評するアーティスト・田村大 無名のころからブレない“こだわり”
2025/10/13 11:00米国プロバスケットボールリーグ・NBA公認イラストレーターの肩書を持ち、野球やサッカーのほか、あらゆるプロスポーツから依頼が日々殺到する、アーティストの田村大さん(42)。先に行われた東京2025世界陸上では、アディダス社からの依頼で出場選手10人のイラストを描いた。それだけでなく、HUBLOT、FENDI、ポルシェ、トヨタ、ナイキ、森永製菓……といったハイブランドや一流メーカーからのオファーもひ -
世陸金メダリストも絶賛のアーティスト・田村大 飛躍かなえた“カリスマ経営者”への「無謀なアプローチ」
2025/10/13 11:00【前編】美輪明宏が「天才」と評するアーティスト・田村大 無名のころからブレない“こだわり”から続く2020年にスポーツ紙からの依頼でフィギュアスケート界のレジェンド・浅田真央の30歳記念特別イラストを手掛けるなど、スポーツアートのトップランナーである田村大さん(42)。米国プロバスケットボールリーグ・NBA公認イラストレーターの肩書を持ち、野球やサッカーのほか、あらゆるプロスポーツから依頼が日々殺 -
「どうやったら仲良くなれるんだ」安倍昭恵さん “ゴリゴリタトゥー”の人気アーティストとの記念写真にネット驚愕
2025/10/04 06:00アメリカのドナルド・トランプ大統領(79)やロシアのウラジーミル・プーチン大統領(72)との面会など、海外の要人との交流が大きく話題を集めた安倍晋三元首相(享年67)の妻・昭恵さん(63)。9月に入ってからも台湾の政治大学で設立された「安倍晋三研修センター」の記念式典や、刑務所の出所者や薬物依存者らを支援する一般財団法人「ワンネス財団」が主催するイベントに出席するなど国内外を忙しく駆け回っているよ -
「ほんまにつかれた」元E-girls藤井萩花 離婚2カ月前に起こっていたミュージシャン夫への“ブチ切れ事件”
2025/10/02 17:35《必要なのかなとも思いましたが、皆さまへご報告です。今年の6月に怜央さんと離婚しました!結婚生活色々あるし2人にしかわからない事だと思うので何も語りませんが感謝です!ありがとうございました!》10月1日にインスタグラムのストーリーズで、多国籍バンド「ALI」のボーカル・LEOこと今村怜央(38)と6月に離婚していたことを発表した元E-girlsの藤井萩花(30)。LEOも同日に更新したインスタグラ -
《中森明菜も還暦祝いで来訪!》60代の間で「八ヶ岳」再ブームが起こっている理由…移住する人も急増
2025/10/02 16:00「明菜さんは12月に8年ぶりのディナーショーを開催します。還暦という節目に久しぶりのディナーショーを選んだのは、まさに“第2章の幕開け”と位置付けているから。これを機に、活動が活発化していきそうです」こう語るのは音楽関係者。2会場8公演のディナーショーを12月に控える中森明菜(60)。それに先駆け、この夏はある場所で英気を養っていた。「明菜さんはこの夏、八ヶ岳に旅行に行ったそうです。もともとは自宅 -
「タトゥーはどうするんだろう?」元E-girls 藤井萩花が離婚報告…ミュージシャン夫がひけらかしていた“愛の印”にネット注目
2025/10/02 11:00《必要なのかなとも思いましたが、皆さまへご報告です。今年の6月に怜央さんと離婚しました!》10月1日、Instagramのストーリーズでこう明かしたのは元E-girlsの藤井萩花(30)だ。’21年1月27日に入籍を発表したミュージシャンのLEOこと今村怜央(38)と6月に離婚したことを報告し、《結婚生活色々あるし2人にしかわからない事だと思うので何も語りませんが感謝です!ありがとうございました! -
「そうだろうと思った」ワンオクRyotaが離婚報告 ファンが感じていた“予兆”
2025/10/01 16:05《長い時間を一緒に歩んできましたが、夫婦としてはそれぞれの道を進むことにしました。これからは形は変わるけれど、親としては変わらず支え合っていきます》9月30日、Instagramにこう綴ったのはロックバンド・ONE OK ROCKのベーシスト、Ryota(36)だ。’17年2月、カナダ人歌手アヴリル・ラヴィーン(41)の妹であるミシェルさんとの結婚を発表し、同年10月に長女が誕生したRyota。し -
「生歌がうまい」と思う女性アーティストランキング!3位中島みゆき、2位宇多田ヒカルを抑えた1位は?
2025/09/27 11:00プロの歌手のなかでも、ひときわ目立つ歌唱力を持つアーティストたちが存在する。それが女性アーティストであれば「歌姫」と呼ばれ、その存在が時代を彩ることも。歌姫の歌を聞いて励まされたり、心を打たれたりしたという人も少なくないのでは?そこで本誌はWEBアンケートツール「Freeasy」にて、20~60代の男女500人を対象に「生歌がうまいと思う女性アーティスト」についてアンケート調査を実施した。第3位に -
「生歌がうまい」と思う男性アーティストランキング!3位平井堅、2位小田和正を抑えた1位は?
2025/09/27 11:00歌番組やライブステージを中心に歌唱パフォーマンスを繰り広げるアーティストたち。ときには生放送で音程を外して注目を集めてしまうケースも見られるが、圧巻の歌唱力で称賛を浴びる歌手も少なくない。たとえば邦楽界の最前線を走り続けるB’zは、いまも稲葉浩志(61)の年齢を感じさせない歌声に魅了される人が絶えない。近年では、Mrs. GREEN APPLE・大森元貴(29)の低音域から高音域まで幅広くカバーす -
《蛇だけじゃない》工藤静香 新たに見つかった“別の絵柄”のタトゥーに驚きの声
2025/09/25 18:159月20日、歌手の工藤静香(55)が自身のInstagramにリール動画を投稿。そこで“思わぬもの”が映り込み、ネット上で注目を集めている。この日、工藤が投稿したのは《この留め方、めちゃくちゃ助かるのです!》と綴られたリール動画。ファンから寄せられた《髪の毛のクリップをどうしてますか》というコメントに応える形で、普段自身がおこなっているというヘアアレンジを紹介した。黒のタンクトップ姿で髪をクリップ -
他人の借金の尻ぬぐい、脳出血への絶望…「ビリー・バンバン」菅原孝さんの“壮絶人生”
2025/09/25 11:00《兄の孝と一緒に1969年のデビューから56年間、共に歩んでまいりました。誠実で優しく、思いやりがあり、真面目な兄でした。日が経つにつれて、兄の歩んできた人生を深く深く感じています。ファン・関係者の皆様には、今までビリー・バンバンを応援して頂き、心より御礼申し上げます。本当に偉大な兄でした。兄貴、ありがとう》9月24日、所属事務所を通じてこうコメントを発表したのは兄弟デュオ「ビリー・バンバン」の菅 -
「振り回さないで」Cocomi バレー選手との“親密”投稿が物議…誤解を招く“遠距離恋愛”にも批判
2025/09/24 06:00《本当に似てきた気がする笑笑笑会えないの耐えて頑張るぞー!》木村拓哉(52)と工藤静香(55)の娘でフルート奏者のCocomi(24)が22日までにインスタグラムのストーリーズを更新。上記のコメントとともにバレーボール女子日本代表の石川真佑選手(25)の投稿を引用した。「Cocomiさんが12日、石川選手と色違いのお揃いのキャップを被って同じポーズをとる写真などを投稿。すると22日、石川選手がその -
「どこまでズレまくってるんだろう」48歳女性シンガー “子ども食堂でケーキ”が物議の茂木前幹事長を痛烈批判
2025/09/23 18:55子ども食堂でケーキを振る舞ってもらう様子が物議を醸している自民党の茂木敏充前幹事長(69)。総裁選に名乗りを上げているが、世論は芳しくない。発端は21日、茂木氏が東京・江戸川区の子ども食堂を視察したことだった。現地でカレーを振る舞われ、施設の運営者や子どもたちとともに食べていた茂木氏。子ども食堂の運営者と意見交換をしていると、突然バースデーソングの合唱が。すると、2人の少女がホールケーキを茂木氏の -
《最終回直前『あんぱん』秘話》ミセス大森「歌に説得力をくれ!」自らのセリフに驚愕した理由
2025/09/23 06:00「撮影の合間に多くの俳優が一度楽屋へと戻るなか、今田さんと北村さんの2人は常に前室にとどまり、共演者やスタッフと積極的に言葉を交わしていました。そして無事に本番を終えると場の空気をすぐに和やかに変えていました。本当の夫婦のような名コンビネーションでした」(NHK関係者)いよいよ9月26日に最終回を迎えるNHK連続テレビ小説『あんぱん』。アンパンマンの作者・やなせたかし夫妻をモチーフとしたヒロイン・ -
「声が若い!!」フジドラマ『王様のレストラン』再放送!エンディング曲を歌う当時無名の“超大物歌手”に視聴者驚嘆
2025/09/19 11:009月15日からフジテレビ関東ローカルで再放送されている’95年の大ヒットドラマ『王様のレストラン』。同作は父の死によって、落ちぶれたフレンチレストラン「ベル・エキプ」の若きオーナーになった原田禄郎のもとに、揺るがぬ情熱と厳しいプロとしての生きざまを持つ一人のギャルソン(給仕)・千石武が突然登場。「ベル・エキプ」にはシェフやバーテンとしてなんとなく働いていた若者が集まっていたが、彼らは次第に千石に触 -
「想像以上に体調が不安定」90年代“渋谷系”を代表する57歳カリスマ女性シンガー 体調不良と13年ぶりの帰国を発表
2025/09/18 16:2590年代、小沢健二(57)と小山田圭吾(56)のユニット「フリッパーズ・ギター」を筆頭に、音楽を中心にした“渋谷系”と呼ばれるムーブメントが起こった。その中でも特にカリスマ的人気を誇った女性シンガーが9月16日、体調不良をブログで明かした。そのシンガーとは、カヒミ・カリィ(57)だ。’91年にデビューを果たしたカヒミは以降、海外アーティストとの共同プロデュース作品を中心に数々の作品を発表。囁くよう -
「教え子はマカロニえんぴつとスラダン主演声優」大ヒット歌手・丸山圭子(71)が語る後進育成と「山口百恵さんとの秘話」
2025/09/17 11:00‘76年、「どうぞこのまま」で大ヒットしたシンガーソングライターの丸山圭子(71)。現在も歌手活動は続けており、10月25日に発売される3年ぶりのアルバム『彩色兼美』にも「どうぞこのまま」は収録されるという。激動の歌手人生、歌手仲間とのエピソード、そして後進の育成に勤しむ近年のことを聞いた。「今思えば、ジェットコースターのような人生を送ってきた気がしています。歌を歌うようになったきっかけは高校2年 -
藤井風 黒柳徹子とプライベートで食事デート!勝負服に選んだ黒Tシャツの“正体”にファン注目
2025/09/16 17:53《楽しかったわ!またね 徹子》9月15日、Instagramのストーリーズにこう綴ったのは黒柳徹子(92)だ。冒頭の文章とともにアップされた写真には、机の前に座っている黒柳の姿が。さらに、向かって左隣にはミュージシャンの藤井風(28)の姿があった。2人は藤井の新アルバム『Prema』のレコードを持って一緒に撮影しており、黒柳はカメラ目線で笑顔。いっぽうの藤井は中腰になりながら黒柳のほうを見つめ、こ -
「めっちゃ増えてる」31歳実力派シンガー “ゴリゴリタトゥー増殖”の近影にファン衝撃
2025/09/13 19:00《上海でも古着見てる》9月12日、Instagramにこう綴ったのはシンガーソングライターの優里(31)だ。現在「YUURI ASIA TOUR 2025」と題し、全国10都市やアジア各国を巡るツアーを開催中の優里。13日に上海公演を控えるなか、忙しい合間を縫って趣味である古着ショップ巡りを楽しんでいるようだ。投稿された写真は、上海の古着ショップを訪れた優里が白のタンクトップにデニムというラフな格 -
「橋幸夫さんに失礼」と物議醸す“ものまね芸人” 過去にもやらかしていた“通夜での問題行動”
2025/09/12 18:15《この度の橋幸夫さんのお通夜にて各関係者の方並びに御遺族の方やファンの方そしてEXILE ATSUSHIさんにまでご迷惑をお掛けしました事を心よりお詫び申し上げます》9月11日、Xにこう綴ったのはEXILE・ATSUSHI(45)のものまね芸人・RYOだ。ATSUSHIの“そっくりさん”としてバラエティ番組にも出演経験のあるRYO。彼が謝罪したのは、9日に東京・文京区の無量山傳通院で行われた歌手・ -
「最後まで再会を望んでいた」橋幸夫さん “8年絶縁”長女は葬儀に姿を見せたのか…所属事務所社長が明かした「結末」
2025/09/12 16:009月4日、『潮来笠』など数々のヒット曲で知られる歌手の橋幸夫さんが肺炎のため亡くなった。82歳だった。同月10日、橋さんの葬儀・告別式が東京・文京区の無量山傳通院で営まれ、彼と親交が深かった著名人や一般のファンなど700人以上が参列した。「橋さんの位牌は、18歳年下の妻・真由美さんが持っていました。霊柩車に棺を運び入れる際、橋さんの後進ユニット3人組『二代目橋幸夫 yH2』がお別れに『いつでも夢を -
「来てくださいと言ってません」橋幸夫さん 通夜を騒然とさせた“ものまねタレント”に葬儀委員長「夢グループ」社長も困惑
2025/09/11 16:50肺炎で逝去した歌手・橋幸夫さん(享年82)の通夜が9日、東京・文京区の無量山傳通院でしめやかに営まれた。デビュー曲『潮来笠』や吉永小百合とのデュエット曲『いつでも夢を』の大ヒットで知られる昭和の大歌手だけに、700人以上の人が参列。橋さんや西郷輝彦さんとともに“御三家”として知られる舟木一夫や錦野旦、鳩山由紀夫元首相といった橋さんと親交があった多くの著名人が集まったが、なかでも“悪目立ち”してしま