テレビの最新ニュース
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《企画会議で名前が消される》『ラヴィット』出演タレント 芸人からバラエティで共演NG…指摘されていた“若手への態度”
2026/03/13 06:00麒麟の川島明(47)がMCを務める朝のバラエティ番組『ラヴィット!』(TBS系)が今春リニューアルすることが決まったとピンズバNEWSによって報じられたのは2月24日のこと。記事によると、視聴率が伸び悩んでいることを受けて、お笑い芸人中心のゲスト構成を見直し、タレントやアイドル起用を増やして、若年層の視聴率を獲得するのがリニューアルの狙いだという。そんななか、同番組にレギュラー出演するタレントX氏 -
「地上波の末路」WBC生中継できない『Mr.サンデー』が“ネトフリ視聴姿を放送”の異例演出…“蚊帳の外”のテレビ局に冷ややかな声
2026/03/12 11:003月10日に行われたWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)1次ラウンド・プールCの最終戦で、侍ジャパンはチェコを9対0で破り、無傷の4連勝で1位通過を決めた。大谷翔平(31)の満塁ホームランや吉田正尚(32)の逆転2ランなど選手たちの劇的な活躍に連日日本中が熱狂するなか、“蚊帳の外”にいるのが地上波テレビ局だ。「今回のWBCは、日本国内では大手配信サービス『Netflix』が全試合を独占配信 -
「神通力を持っている動物にそっくり」前京大総長(74)『サンモニ』での高市首相評が物議…立川志らくは「お笑い番組だ」と痛烈皮肉
2026/03/09 16:453月8日放送の報道番組『サンデーモーニング』(TBS系)に出演した“あるパネリスト”の発言が波紋を広げている。この日の番組では、日本の国会で起きている“異変”として、2026年度の衆院予算委員会の審議時間が、与党の提案通りに進めば従来より大幅に短くなる可能性があることが取り上げられた。司会を務める元NHKアナウンサーでフリーアナの膳場貴子氏(51)はこのニュースについて、「野党のベテラン議員がこと -
「放送事故」『Mr.サンデー』WBC試合後のドーム前中継に乱入した“人気ミュージシャン”にネット騒然、「大勢しっかりしろ!」とカメラに檄も
2026/03/09 16:053月8日に東京ドームで行われた「WBC」(ワールド・ベースボール・クラシック)1次ラウンドの日本対オーストラリア戦。野球の国際試合では、約60年ぶりに天皇陛下が観戦される「天覧試合」となり、天皇皇后両陛下、愛子さまが見守られるなか、日本は4対3で逆転勝利という劇的な幕切れとなった。今回のWBCは日本国内では、動画配信サービス「Netflix」が全試合を有料で独占配信しており、地上波での中継は一切な -
「女性への執着が強かった」性的暴行疑いのNHKチーフD(50) 逮捕に社内は驚きナシ、囁かれていた「悪評」
2026/03/08 11:00「NHKが会見で『番組制作には意欲的に取り組むディレクターで、勤務上の問題は特になかった』などと言っていましたが、まったくその逆ですよ。仕事でも人間性でも、良くない評判ばかり聞いていましたね」こう話すのは、NHK関係者だ。今年1月4日、東京・渋谷区で面識のない20代の女性を路上からビルの中に連れ込み性的暴行を加えたとして、NHK報道局スポーツセンタースポーツ情報番組部のチーフディレクター中元健介容 -
終わってほしくない「日テレバラエティ」ランキング!3位『笑点』、2位『月曜から夜ふかし』を抑えた1位は?
2026/03/08 11:00新年度に合わせた番組改編が実施される4月期に向け、3月4日に日本テレビが「2026年4月期改編説明会」を開催した。同局は、有働由美子(56)と松下洸平(39)がMCを務める音楽番組『with MUSIC』と、King&Princeが出演する経済バラエティ『キントレ』の放送終了を発表。日テレといえば、先日2月20日に『ニノさん』のレギュラー放送が最終回を迎えたばかりで、人気番組の終了が相次いでいる。 -
《関西なら特番レベルの制作費》『ラヴィット』“芸人減らす”報道…リニューアルで消える“持ち味”
2026/02/28 06:00朝から笑いで元気を振りまくバラエティ番組『ラヴィット!』(TBS系)が揺れている。24日、ピンズバNEWSによって同番組の今春リニューアルが報じられたのだ。「記事によると、番組の視聴率が伸びないことを受けて、お笑い芸人中心のゲスト構成を見直し、タレントやアイドル起用を増やして、若年層の視聴率を獲得していくとのこと。さらに、これまでは“ニュースなし! ワイドショーなし!”を掲げ、ニュース・時事ネタを -
「考えられないレベルのミス」元フジアナ『Mr.サンデー』の放送ミスに苦言…提案した“報道の国家資格化”に賛否
2026/02/19 19:202月19日、フジテレビで日曜日の夜に放送されている情報番組『Mr.サンデー』が番組公式サイトを更新し、15日放送回の衆議院選をめぐる報道内容を謝罪したことが話題を集めている。15日、同番組は衆議院選の比例代表・東京ブロックにおける政党ごとの得票率を紹介。しかし、その情報をまとめたモニターに「日本保守党」と「減税日本・ゆうこく連合」が記載されていなかった。放送後、XなどのSNSでもこれら2党の記載漏 -
「身内には甘いですね」日本テレビ 女性Pがタレントに“不適切行動”報道も逃げの姿勢…国分は即クビ、不倫報道女優は4年出禁の“ダブスタぶり”に高まる批判
2026/02/19 11:00「当社としては事案の重大性を鑑みて厳しい立場に変わりありませんが、真摯に反省されていると受け止めました。長年苦楽を一緒に過ごした仲間として、今後相談事があれば連絡してほしいとお伝えしました」2月16日に開かれた定例会見でこう語ったのは、日本テレビの福田博之社長(64)。昨年6月、元TOKIOの国分太一(51)はコンプライアンス違反行為を理由に日本テレビから『ザ!鉄腕!DASH!!』の降板を通告され -
「納得してません」と違和感の声続々…『ザ!鉄腕!DASH!!』松岡降板、城島続投で番組が発表したコメントになかった“5文字”
2026/02/16 15:05《このたび、日本テレビの福田博之社長と面会する機会をいただき、私の行いによりご迷惑をおかけしたことに対して直接にお詫びをさせていただきました》2月12日にこうコメントを発表したのは、元TOKIO・国分太一(51)。昨年6月に日本テレビからコンプライアンス違反行為を理由に『ザ!鉄腕!DASH!!』の降板を通告され、無期限の活動休止を発表。あれから約8カ月が経ち、騒動に一区切りがついたかたちだ。「国分 -
「公平なのだろうか?」NHK“支払督促”爆増に疑問続出も…同社が示した“スクランブルを導入しない”ワケ
2026/02/05 18:55“過去最大規模”の施策に、Xにはこれまで以上の怒りの声が上がっている。《何で観てすらいないモノにカネ払わんといかんのだ》《見ない人やテレビない人に支払いを求めるのは果たして公平なのだろうか?》《何もっともらしく言っているんだ?運営に納得してないから不払いが多いんだが?そんな事に金かけるのならスクランブル化が先だろうが!》1月28日、NHKが受信料を滞納する契約者への督促の状況を公表し、’26年度に -
『ナイトスクープ』ヤングケアラー騒動で“両親叩き”が過熱…TVer配信停止だけじゃない「もう一つの余波」
2026/01/30 11:00《取材対象者およびご家族の方々が、放送をきっかけに強い批判や誹謗中傷、詮索にさらされ、日常生活もままならない現状について、番組として強い懸念を抱いています》1月23日に放送された内容をめぐり波紋が広がっていた人気番組『探偵!ナイトスクープ』(ABC・テレビ朝日系)。25日には番組は公式サイトで冒頭のようにコメントを掲載した。この日の『ナイトスクープ』の依頼人として登場したのは、6人きょうだいの長男 -
「乙女で笑いましたw」ネット衝撃 高市首相のテレビ党首討論で漏れた“本音“…論戦前に心奪われた“国民的アイドル”
2026/01/28 06:00「総理として進退をかける」19日、高市早苗首相(64)はそう明言して衆議院解散を表明した。23日解散、27日公示、2月8日投開票となり、解散から投開票日まではたったの16日と戦後最短。、立憲民主党と公明党が合流した“中道改革連合”と政権与党の座をめぐって、激しい選挙戦が繰り広げられることが予想されている。そんななか、衆院選の公示を翌日に控えた26日は党首討論会ラッシュとなった。自民党総裁として日本 -
「度を超えている」ヤングケアラー騒動『ナイトスクープ』“過剰演出”認めるも…テレビ局関係者が最も問題視した“ヤラセ”箇所
2026/01/27 16:20関西ローカルの人気番組『探偵!ナイトスクープ』(ABCテレビ)の1月23日放送回が波紋を広げていて――。同番組は、視聴者から寄せられる依頼を出演者である“探偵”たちが調査・解決するバラエティ番組。問題となったのは、広島に住む小学6年生の長男からの依頼だった。「共稼ぎの両親に代わって6人きょうだいの世話をしている長男を“探偵”の霜降り明星・せいやさん(33)がサポートするという内容でした。VTRに入 -
《『ナイトスクープ』ヤングケアラー騒動》番組の締め演出での“5文字”がさらなる炎上招いた? ネットで物議
2026/01/26 16:351月23日に放送され大きな騒動に発展した『探偵!ナイトスクープ』(ABC・テレビ朝日系)の“ヤングケアラー”回。SNSで依頼者の家族に批判が集まり、ABCテレビが異例の声明を出す事態に。そんななか、ネットでは同番組の”ある演出”が物議を醸していて――。同番組は、視聴者から寄せられる素朴な疑問や依頼を出演者である“探偵”たちが調査・解決する人気バラエティだ。問題視された『6人兄妹の長男を代わって』と -
《インスタ特定、児相通報まで…》『ナイトスクープ』ヤングケアラー騒動 過剰な“両親叩き”に広がる警鐘
2026/01/26 15:23《当該放送をめぐり、取材対象者やご家族に対して、SNS等で強い批判や誹謗中傷が広がっている状況を重く受け止めています。取材対象者やご家族への誹謗中傷、詮索や接触は厳にお止めいただくようお願い申し上げます》1月23日放送の『探偵!ナイトスクープ』(ABC・テレビ朝日系)で、「6人兄妹の長男を代わって」の企画が大炎上した問題。番組は25日に公式サイトで冒頭のように声明を発表し、「TVer」での配信も停 -
初回でガッカリした「冬ドラマ」ランキング!3位『夫に間違いありません』、2位『冬のなんかさ、春のなんかね』を抑えた1位は?
2026/01/24 11:002026年の幕開けを彩る新ドラマが続々とスタートした。仲野太賀(32)が主演の大河ドラマ『豊臣兄弟!』(NHK)は、初回世帯視聴率13.5%(関東地区)の好発進。秋ドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』(TBS系)が好評だった竹内涼真(32)がミステリーに挑む『再会~Silent Truth~』(テレビ朝日系)も、TVerで再生数上位にランクイン。さらに人気脚本家・古沢良太氏が手がけるドラマや、加 -
《YouTubeで農業報道も》国分、松岡の次は…『鉄腕DASH』卒業が囁かれる城島茂 メディアで語っていないコト
2026/01/14 18:404日に人気番組『ザ!鉄腕!DASH!!』(以下、鉄腕DASH)の正月恒例特番である『ウルトラマンDASH』が放送された。しかしそこにレギュラーメンバーである元TOKIOの松岡昌宏(49)の姿はなく、その背景を推測する声が広がっている。松岡は昨年、同グループで共に活動してきた国分太一(51)が起こした人権救済申し立てに“加勢”。それが原因なのか、最近の同番組への出演頻度は極端に減っている状況だ。さら -
『第76回NHK紅白歌合戦』よかった“紅組”歌手ランキング!3位AKB48、2位石川さゆりを抑えた堂々の1位は?
2026/01/10 11:001月9日、大晦日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』の視聴状況をNHKが発表。総合テレビのリアルタイムとタイムシフトをあわせた視聴人数は、第1部が4921.8万人、第2部が5690.5万人となり、単純計算で半数近くの日本国民が見たことになる。“視聴率70%超え”といったかつてほどとは言えないものの、依然として高い人気を誇る「紅白」。今回は昨年より8組多い50組のアーティストが出場し、NHK放送 -
『第76回NHK紅白歌合戦』がっかりした“紅組”歌手ランキング…3位石川さゆり、2位aespaを抑えた1位は?
2026/01/10 11:00大晦日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。ここ数年は視聴率低迷が叫ばれていたが、蓋を開けてみれば今回は瞬間最高世帯視聴率が5年ぶりに40%台と大台を突破し、「NHK ONE」での再生回数が749万回を記録し、これは昨年10月の同サービス開始以来に配信された番組のなかで最多だという。“NHK放送100年”という記念すべき年とあって、かつてないほど豪華なアーティストが顔を揃えた今回の「紅白」。特 -
『第76回NHK紅白歌合戦』よかった“白組”歌手ランキング!3位久保田利伸、2位福山雅治を抑えた堂々の1位は?
2026/01/09 11:00大晦日に放送され、第2部の瞬間世帯最高視聴率が5年ぶりに40%を突破するなど大団円に終わった『第76回NHK紅白歌合戦』。近年は“紅白ばなれ”が叫ばれるなか、巻き返しを見せた。“NHK放送100年”というだけあって、かつてないほど豪華な顔ぶれを集めたことが功を奏した今回の紅白。白組では、King&PrinceやSixTONESといったSTARTO ENTERTAINMENT社のグループが2年ぶりに -
『第76回NHK紅白歌合戦』がっかりした“白組”歌手ランキング…3位純烈、2位郷ひろみを抑えた1位は?
2026/01/09 11:00年末最大の名物番組といえば、やはり『第76回NHK紅白歌合戦』。今回はNHK放送100年イヤーでの放送とあって、いつも以上に豪華なアーティストが勢揃いし、低迷していた視聴率も回復するなど、復活の兆しを見せた。いっぽうで、出場者が前回から8組増えたこともあって、進行中に微妙な間がたびたび生まれるなど、運営サイドの段取りの悪さが指摘されるといった不手際も目立った。またアーティストたちが熱演を繰り広げる -
《中居氏トラブルの被害女性にも言及》コンプライアンス推進室の元社員 動画で内情を次々と暴露し局内では疑問の声…フジテレビは「守秘義務に違反する」と怒りの回答
2026/01/07 18:00‘24年末に報じられた中居正広氏(53)と元フジテレビの女性アナウンサーXさんとのトラブルをきっかけに、昨年は大騒動に揺れたフジテレビ。この1年で女性アナウンサーを始めとする社員が何人も退社することとなったが、ある元社員の“告白”が波紋を呼んでいる。発端はビジネス動画メディア「ReHacQ」が1月4日にYouTubeで公開した動画。有名企業を退職した人に話を聞く「なぜ会社辞めたんですか!?」という -
『第76回NHK紅白歌合戦』でがっかりした歌手ランキング…3位aespa、2位純烈を抑えた1位は?
2026/01/06 11:00大晦日の風物詩として、今回もお茶の間を楽しませた『第76回NHK紅白歌合戦』。近年は視聴率低迷が続いていたが、今回はNHK放送100年とあって、気合の入ったブッキングにより、いつになく豪華なアーティスト陣が顔を揃えた。その甲斐もあって、第2部の平均世帯視聴率が35.2%と2年ぶりに35%台を突破し、盛り返しを見せた。新旧様々なアーティストが一同に会し、パフォーマンスを披露することで、称賛を浴びる人 -
『第76回NHK紅白歌合戦』でよかった歌手ランキング!石川さゆり、矢沢永吉を抑えた1位は?
2026/01/06 11:0012月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。ここ数年は視聴率が年々低下し、紅白離れが叫ばれていたが、今回は第2部の平均世帯視聴率が35.2%とワースト2位だった前回より2%以上上昇し、勢いを取り戻した。好視聴率を牽引したのがやはり例年以上の豪華な出場者たち。今回はNHK放送100年という“節目”の年の開催となるため、NHKがかつてないほどブッキングに力を入れていることが各所で報じられてい