中国の最新ニュース
61 ~100件/118件
-
小島瑠璃子 悲願の中国留学を決断もキングダム作者との熱愛騒動が招く帰国後の“懸念”
2022/08/12 06:00《皆様にお伝えしたいことがあります。中国での活動を見据え、来年から中国の大学に留学します》8月8日、Twitterに自筆の文書を公開し、中国留学を報告したのは小島瑠璃子(28)。’09年にホリプロタレントスカウトキャラバンでグランプリを受賞し、デビューを果たした小島。今年で芸能活動13年目を迎えたが、《28歳、一度ゼロからチャレンジしてみようと思います!!》と、“リセット”を宣言した。そんな小島に -
福原愛 恋人と億ション生活の裏で…元夫と子供の“連れ去り”巡って泥沼バトル再び
2022/07/27 06:00昨年7月8日に、元夫・江宏傑氏(33)との離婚を発表した福原愛(33)。それから1年あまり経ったが、江氏との間で子供をめぐる対立が勃発しており波紋が広がっている。福原と江氏の間には’17年10月に長女が生まれ、’19年4月には長男が誕生。離婚当時、2人は幼い子供たちについて、「共同親権となりますので、少しでも子供達への影響を減らすことができるよう、それぞれ努力いたします」と連名でコメントを発表して -
小島瑠璃子 テレビ出演数は全盛期から激減、中国進出も道半ば…“こじるり無双”終焉後の現在地
2022/07/16 06:00テレビ放送の調査・測定を行うニホンモニターが7月1日に発表した「2022上半期タレント<関東・関西>番組出演本数ランキング」。今年1月~6月の上半期に実施された集計では、お笑いコンビ・麒麟の川島明(43)が1位に輝いた。昨年3月から始まった『ラヴィット』(TBS系)をはじめ、『ウワサのお客さま』(フジテレビ系)や『サンデーPUSHスポーツ』(日本テレビ系)など多岐にわたって司会業で活躍中だ。関東で -
福原愛 仕事激減も恋人と優雅な金満生活…億ションで同棲、送迎はロールスロイス
2022/07/05 06:00東京都内にある高級マンションから現れたのは福原愛(33)とその恋人A氏だった。本誌が2人を目撃したのは7月上旬。平日の昼過ぎだったが、どこかへ遊びに行くのか、福原はエルメスのキャンバス地のバッグを肩にかけ、デニムのショートパンツ姿で、両手にはあわせて5つのリングをつけていた。またA氏も短パンにサンダルという格好だった。「6月21日に元夫の江宏傑(33)が、福原が子供たちに会うために台湾に来る予定が -
福原愛“頼みの綱”中国で進むファン離れ…恋人元妻からの告発に失望する人続出
2022/03/30 06:003月23日放送の『中居正広の3番勝負!レジェンドとガチ対決SP』(日本テレビ系)に出演した福原愛(33)。中居とコンビを組み現役男子選手と卓球対決する企画で、この6年間ラケットを全く握らなかったと言いながらも勝利を収め、「久しぶりに卓球してすごく楽しかった」と笑顔を見せた。スポーツ紙記者は言う。「不倫報道により、国内のCM契約は消滅し、テレビ出演も少なくなった福原さんは今後、“小愛(シャオアイ)” -
【中国】運転中に警察から戦慄の電話…「あなたの車の中に犯人がいます」
2022/02/21 06:00中国・浙江省杭州市で配車サービスの運転手が、逃走中の犯人を警察署まで送迎したと「杭州日報」などが報じている。2月16日、配車サービスで運転中のファさん(58歳・仮名)は黒い帽子と黒いマスクをつけた細身の青年を乗せた。青年は乗車後、あたりを注意深く見回し奇怪な言動で「3年間以上牢獄で過ごした人としか関わっていない」などと話していたという。ファさんは不審に思ったが、青年が寝てしまったためそのまま運転し -
高まる習近平氏への忠誠心、審判への厚遇…専門家語る北京五輪で「不可解判定」連発の理由
2022/02/15 06:00「2本目の点数には納得いっていなかった。そういう怒りも自分の気持ちのなかでうまく表現できました」そう語ったのはスノーボードの平野歩夢選手(23)。2月11日に行われたスノーボード男子ハーフパイプ・決勝。3回の試技のなかで、2回目には大技「トリプルコーク1440」を組み込んだ構成を五輪で初めて決めて会場を沸かせたが、なぜか得点は予想より伸びなかったのだ。「本人だけではなく、テレビの解説者らも納得でき -
福原愛 中国傾倒で話し方が変化「リン・チーリン似」と話題
2022/02/03 06:001月31日に元卓球選手の福原愛(33)が中国のSNS・Weiboで中国の春節(旧正月)を祝う動画を投稿した。その動画の中で福原は「皆さま、あけましておめでとうございます。2022年の新しい1年で、皆さまが健康に過ごし、万事順調で願いが叶いますように。皆さま一緒にがんばりましょう!」と中国語で年始の挨拶をした。また、上海のメディア『看看新聞KNEWS』の単独インタビューでは、「あけましておめでとうご -
「最もハンサムな背中」と称賛!配達員が飛び降り寸前の母娘救う【中国】
2022/01/28 15:501月24日に中国のフードデリバリーサービス「美団デリバリー」の配達員が橋から飛び降りようとしていた母娘に気づき自殺を阻止したと、四川省の「封面新聞」などが報じている。四川省盧州市のフードデリバリー配達員のルオ・チョンドン(20)が配達をしていると、橋のそばで赤ちゃんを抱えた女性が涙を流しているのを見つけた。不審に思ったルオさんは減速しながら彼女らの横を通り過ぎた。ミラー越しに様子を見ていた次の瞬間 -
義兄が手渡した風邪薬は除草剤、少女救った肺移植「命の募金」
2022/01/21 11:00昨年末に中国河北省出身の少女マー・モンモンさん(18・仮名)が、義兄のチェンさんから手渡された風邪薬を飲んで中毒症状に陥ったと河北TVなどが報道した。なんと、義兄が手渡したのは風邪薬ではなく除草剤だったのだ。その彼女がオンライン募金で支援を受けて肺移植手術をし、1月19日に無事退院したことがネット上で話題になっている。昨年12月6日に嘔吐&下痢の症状と体のだるさを感じたモンモンさんは、薬局で買って -
悲劇の新入社員…恋人社長は詐欺師、入社した会社は倒産していた
2022/01/13 17:02インターネットで知り合った男女が相手の恋心を利用し金銭を騙し取る『ロマンス詐欺』。中国・上海で新入社員の女性がロマンス詐欺の被害に遭い、入社先の社長に18.8万元(約300万円)を騙し取られていた。1月12日に上海のローカルメディア『周到上海』などが報じている。ネットで職を探していた周さんは、数日後に会社の責任者の陸社長から採用の電話をもらった。電話口で意気投合した彼女と陸社長はすぐに恋人になった -
行方不明の母がニュース番組に13年ぶり奇跡の再会に感動の嵐
2022/01/10 06:0013年間離れ離れになっていた母子が再会したニュースを中国・山東TV局が報じ、SNS上が感動に包まれている。2022年1月7日、中国の山東省に住む劉さんがいつものように自宅でテレビを観ていると思わぬ光景を目にした。ニュースの中で一瞬だけ画面に映ったお婆さんが、13年前に突然いなくなった母親にそっくりだったのだ。劉さんはすぐさま電車でテレビ局へ向かい、「この人はいなくなった私の母そっくりだ!」と確認の -
小室哲哉 家賃200万タワマンで狙う、夢の中国進出オーディション
2021/12/10 15:50「待っていてくれたというか、『(復帰が)まぁ良いんじゃないの?』って言ってくれる人が結果的にまぁまぁ多かったというか……良かった。『いらねーよ』みたいな(ことを言われる不安は)もちろんありました」TM NETWORKを再起動した小室哲哉(63)が、12月7日、TOKYO FM『Blue Ocean』に出演。引退期間を「体調も悪かったんで、退いて1年くらいは鍵盤を触りたいと思わなかった」と振り返り、 -
羽生結弦 国威発揚の思惑も?中国が北京五輪の現地応援を買って出た理由
2021/10/15 11:00《応援行きたかった……》《羽生君の有終の美を飾るオリンピックになるかもしれないのに残念》来年2月に開催される北京五輪。新型コロナウイルス対策のため海外からの観客を受け入れないことが9月29日、国際オリンピック委員会(IOC)から発表された。その直後からネット上では冒頭のような羽生結弦(26)のファンたちの悲嘆の声が上がっている。羽生にとっては、3連覇がかかる北京五輪。年齢を考えると、最後の五輪にな -
福原愛「移住で年収10億円!」中国“すり寄り”の裏に仰天試算
2021/08/18 06:00「あの騒動のとき、私は本当につらかったんです。中国の皆さんは本当にずっと私を応援してくれました。そして、どんな私も受け入れてくれました。ちょっと大げさかもしれませんが、今日まで生きてこられたのは、本当に中国の方がこうして私を応援してくださったおかげだと思います。本当に感謝しています。皆さんが私にくれた愛情に、どう恩返しをしたらいいかずっと考えています」涙をこらえながらそう話したのは福原愛(32)だ -
May J.コロナ禍でも追い風の訳 おこもり生活で中華圏ファン増
2021/03/04 15:502月末の昼、白色のタートルネックのニットに黒色のパンツとコート、厚底のブーツを履いたモノトーンコーデのMay J.(32)がスタッフと見られる女性1人と都内の高層ビル内のコンビニに来店した。店内ではスイーツコーナーを笑顔で眺めていた。May J.といえば、2013年に、映画『アナと雪の女王』のエンドソング『Let It Go~ありのままで~』を歌って一躍人気になった。音楽関係者は言う。「ブレイク後 -
玉城沖縄知事 尖閣の安全確保で外相らに要請
2021/02/22 13:20玉城デニー知事は19日、茂木敏充外相ら関係閣僚に対し、尖閣諸島周辺の安全確保や中国との関係改善などを求める要請文を送った。要請文ではこのほか、尖閣諸島が日本固有の領土であることを国際社会に明確に示すことを求めた。宛先は茂木外相のほか、赤羽一嘉国土交通相、岸信夫防衛相、河野太郎沖縄担当相の計4閣僚。尖閣諸島周辺では15、16日に、中国海警局の船が日本漁船に接近しようとする動きを見せていた。 -
本場・中国のパンダ大量発生写真が可愛すぎてため息
2021/02/01 11:00コロコロと愛らしいパンダがいっぱい! 撮影されたのは、中国・四川省のパンダ保護研究センターだ。日本では見られない子パンダたちの貴重な姿などを堪能できる写真集『熊猫的時間(パンダのじかん)』(ハガツサ ブックス)が発売された。自身も“ぱんだ”と名乗る撮影者の菅野さんは、パンダ観賞の醍醐味はその白黒模様だと語る。「見る角度や動きによって形が変化して妄想をかき立てられます。不器用に歩く姿は、“可愛い”を -
沖縄の漁船「偽装漁船ではない」 県、尖閣巡る中国外相発言に
2020/12/08 16:00沖縄県議会11月定例会は7日、一般質問の2日目が開かれ、沖縄・自民の8人が登壇した。中国の王毅国務委員兼外相が尖閣諸島周辺海域で操業する日本漁船について「実際は単なる漁船ではなく、問題を起こそうと進入している」と主張したことについて県の長嶺豊農林水産部長は「本県漁船が『偽装漁船』と断言されることは断じてあってはならない」と述べた。石垣市区選出の大浜一郎氏への答弁。大浜氏は「偽装漁船」発言を受け、共 -
「パンダに触った」で炎上…中国で相次ぐK-POPへの過剰反応
2020/11/13 15:50人気K-POPグループのBLACKPINKに、中国の一部ネットユーザーから猛反発が起こっている。相次ぐ“K-POP炎上”。その根本には何があるのだろうか。ことの発端は11月4日、YouTubeにアップされた「24/365 with BLACKPINK」の予告映像だ。そこにはBLACKPINKのメンバーが、パンダに素手で触れるシーンがあった。すると、中国の一部ネットユーザーから反発の声が上がった。ハ -
「沖縄の新聞に中国資金」 米シンクタンクのCSIS報告書に誤り 細谷雄一慶応大教授の発言引用
2020/08/24 14:00米シンクタンク戦略国際問題研究所(CSIS)が発行した「日本における中国の影響力」と題した報告書で、「中国は間接的な手法で日本に影響を及ぼしている。沖縄の新聞に資金を提供し影響力を及ぼし、沖縄の独立や米軍基地の撤去を進める隠れた方法がある」と誤った記述があることが分かった。慶応大の細谷雄一教授(国際政治学)の発言を引用する形で国際政治学者のデビン・スチュワート氏が執筆した。細谷氏は自身のブログで沖 -
「狂ったように成長した」中国からのタネ、米国が撤去へ
2020/08/13 17:39中国から謎のタネが送りつけられる問題は今や世界中に拡がり、日本でも受け取った人が複数いるようだ。いずれの国でも、「絶対に植えないでほしい」と当局が警告を発しているが、すでに庭にまいてしまった人が米アーカンソー州ブーンビルにいる。この問題が明るみに出る前にタネを受け取ったドイル・クレンショーさんは、「中国から届いて、品名にピアスとあったのでおかしいとは思いましたが、何が起こるのか確認したくてタネをま -
中国から米国に謎のタネ「絶対に蒔かないで」当局が警告
2020/07/29 18:06現在、米国の各地に謎の“タネ”が大量に送りつけられているという。米農務省は28日に出したプレスリリースで、「全国各地に中国から一方的に送りつけられたと思われる不審なタネの袋が届いている事案について、現在関係各所と連携して調査中です」と発表。頼んだ覚えのないタネが届いた場合は、直ちに州の植物規制局か、動植物衛生検査局に連絡するよう促している。また、害虫や外来種から国内の農業を守るためにも、「決して原 -
“神戸のお嬢様”タンタン 中国へ返還…20年間を振り返り
2020/07/10 11:00’00年の来園から20年間、おっとりとした性格で“神戸のお嬢様”と親しまれてきた、兵庫県・神戸市立王子動物園のジャイアントパンダ「タンタン」。神戸市は中国に契約延長を申し入れてきたが、7月15日に契約満了を迎え、返還が決定……。24歳という高齢ながら、いつまでも赤ちゃんのようにかわいいタンタンの20年間を思い出の写真で振り返ります。【2000年】20年前の7月16日、4歳のときにオスのコウコウとと -
尖閣諸島周辺、中国公船「海警」が漁船に接近 本紙が映像入手 海保巡視船が警告
2020/06/29 14:00尖閣諸島周辺の接続水域内で21日、八重山漁協所属の漁船が航行中に中国公船「海警」の接近を受けていたことが25日、関係者などへの取材で分かった。琉球新報が入手した映像では、航行する漁船の右舷側前方から海警が接近し、並走する様子が確認できる。周辺海域で警戒に当たっていた海上保安庁の巡視船が漁船と海警の間に入り、海警に対し領海に近づかないよう警告を繰り返した。同海域では5月にも中国公船が与那国漁協所属の