中道改革連合の最新ニュース
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「他にすることないのね」中道の落選議員 森友文書“20分精読”動画に一部から冷ややかな声…本人は「1枚、1枚全部読む」と貫く意志
2026/03/12 18:40《落選してても仕事してます!!》3月10日、そんなメッセージとともにXへ動画を投稿したのは、前衆議院議員の川内博史氏(64)。森友学園問題に関する文書を読み込む様子を収めた約20分の動画が、ネット上で話題を呼んでいる。川内氏は今年2月の衆院選で、立憲民主党と公明党が合流して結党された「中道改革連合」から鹿児島1区に立候補。しかし、自民党の宮路拓馬氏(46)に敗れ、8期務めた議席を手放すこととなった -
「職責にふさわしくない!」中道ベテラン議員 坂本予算委員長に声張り上げ怒りあらわ…別の議員も「数の横暴」と指摘する自民大勝の“驕り”
2026/03/12 17:55「強引な運営という印象を与えないようにしないといけない。できるだけ丁寧にと思っている」特別国会召集直前の2月17日、記者団にこう語っていたのは衆院予算委員会の坂本哲志委員長(75)。ところが実際の議会運営に、野党側はもはや限界を迎えていて――。3月12日午前の予算委員会の集中審議で、中道改革連合の階猛幹事長(59)が吠えた。階氏はまず、「高市首相は来年度予算案の3月中の成立にこだわっておられます。 -
「WBCを現地観戦した人は…」中道・小川代表が“閣僚の危機意識”を抜き打ちチェック
2026/03/09 18:05大谷翔平選手(31)などスター選手らが出場し、熱戦が繰り広げられているワールドベースボールクラシック(WBC)。日本代表が3連勝で1次リーグ突破を決めたわけだが、そのウラでWBCにまつわる質問が衆議院予算委員会で投げられて話題になっている。9日、中道改革連合の小川淳也代表(54)が同委員会の集中審議の中で“WBC”に関連する質問を閣僚に投げかけたのだ。「少し世間的な話題で、WBCがいま随分盛り上が -
《“まさかのヤジ”飛び出す》中道議員が“旧統一教会問題”で自民党を厳しく追及…衝撃の「8文字」に予算委員会が騒然
2026/03/06 19:555日、衆議院の予算委員会が行われ、中道改革連合の早稲田夕季氏(67)が“旧統一教会問題”で閣僚らを厳しく追及した。4日、東京地裁に続き東京高裁も旧統一教会への解散命令を認める決定をしたことを受けて、早稲田氏は自民党と世界平和統一家庭連合(旧統一教会)との関係をめぐり閣僚と質疑を繰り広げたのだが、“予想外のヤジ”が飛び交う場面があった。「早稲田氏は“所管大臣として旧統一教会に対する見解の答弁がないの -
「もう自民党でも…」と漏らす秘書、「どうしましょう」と助ける求める候補者も…中道浪人議員の「厳しいその後」
2026/03/06 11:002月8日の衆院選からもうまもなく1カ月。歴史的大勝をおさめた自民党が勢いを強めるいっぽう、172議席から49議席という大惨敗を喫した中道改革連合の面々は厳しい“その後”を過ごしているようだ。安住淳氏(64)や小沢一郎氏(83)といった大物議員が次々と敗れ、立憲民主党の初代代表を務めた枝野幸男氏(61)もまさかの敗北を喫した。そんな枝野氏が2月21日にXにポストした“近況報告”が波紋を呼ぶことに。《 -
《“顔が怖い”の印象が激変》「とてもお似合い」中道・階猛幹事長の“変化”にネット驚きの声
2026/03/05 17:05先の衆院選で惨敗した中道改革連合は、2月13日に執行部が一新されてから間もなく1カ月が経とうとしている。新代表に選出された小川淳也氏(54)とともに代表選を戦った階猛氏(59)は、幹事長の職に就いた。困難を伴う党の立て直しが急務となる中、階氏にも“ある変化”が見られたという。「細いメタルフレームでスクエアのメガネが印象的な階氏ですが、知的に見える一方、“怖い”というイメージを持たれることもあるそう -
「NHKのセンスにびっくり」中道・泉健太氏 国会質疑でカタログギフト問題“だけ”取り上げた報道に怒り、「国会でやらなくていい話」とバッサリ
2026/03/03 16:20「スキャンダルの追及よりも、証拠と論理に基づく説得力のある議論を展開したい」2月13日に行われた中道改革連合代表選に際し、こうアピールしていたのは階猛幹事長(59)。代表選では小川淳也氏(54)が新代表に選出されたが、はたして新体制が発足した今、同党は“脱スキャンダル追及”に路線変更できたのか――。27日の衆院予算委員会で、小川氏は「鬼の首を取ったように目くじらを立てるつもりはない」と断りつつ、高 -
「驚くべき卑怯者」中道落選議員 ヒアリング会欠席の安住淳氏を激烈批判…清算求められる“惨敗のツケ”
2026/03/02 15:552月28日、中道改革連合は惨敗を喫した衆院選での落選者から意見を聞くヒアリングの初回会合を実施した。党の再生に向けて厳しい意見が飛び交うことが予想された同会合で、とりわけ激しい怒りを露わにしたのが、愛知10区で落選した藤原規真前衆院議員(47)だ。都内の党本部でオンライン形式で午後1時に始まり“時間無制限”で行われたヒアリングには、約170人が参加。小川淳也代表(54)や階猛幹事長(59)ら現執行 -
「本当に税金の無駄」ネット冷笑…中道・小川代表 国会で高市首相“カタログギフト”問題を追及に疑問噴出
2026/02/28 06:002月8日投開票の衆院選で歴史的大勝利を収め、316議席を獲得した自民党。当選した全議員に対し、高市早苗首相(64)が「当選祝い」として“約3万円の高額カタログギフト”を送っていたことが24日の『文春オンライン』や複数のメディアで報じられたことが波紋を呼んでいる。「政治資金規正法では個人から政治家への金銭などの寄付は原則禁止されていますが、高市氏は国会で、“政党支部から議員個人への寄付として法令上に -
「政治なんかやるな!」中道・枝野幸男氏 “献金だけでは食べていけない”投稿が波紋…“ベストセラー作家”議員が痛烈批判
2026/02/25 11:002月8日投開票の衆院選で落選した、中道改革連合の枝野幸男氏(61)のXでの発言が波紋を呼んでいる。ことの発端は、21日に枝野氏が自身のXで“落選後の懐事情”について投稿したことによるもの。《選挙前から決まっていた講演のため、労働組合の研修会に向かっています。》と前置きした枝野氏は、次のように心境を吐露している。《当然のことですが、皆さんからお預かりした政治献金と生活費は、明確に区別すべきもの。皆さ -
「完全な負け惜しみ。何言ってんの?」野田佳彦前代表の「敗戦の弁」を泉健太氏も痛烈批判…2度の“致命的敗北”で返り咲きは絶望か
2026/02/20 15:55特別国会が2月18日に召集され、150日間という異例の長期間の国会がスタートしたが、そこに“背水の陣”ならぬ“水中の陣”で臨むベテラン議員がいる。それは、今回の衆院選で公示前から100議席以上を減らす大敗を喫した、中道改革連合元代表の野田佳彦氏(68)だ。野田氏は16日に《お詫び(水中の陣)》と題したブログを更新。《新党「中道」は比例42議席、小選挙区7議席、合計49議席の獲得にとどまり、大敗を喫 -
「階級意識すごい」中道・酒井菜摘氏 落選後の「ママ普通の人になっちゃった」投稿に一部から厳しい声…「言いがかり」と擁護の声も
2026/02/20 11:00先の衆院選で、選挙前の172議席が49議席になるという歴史的な大敗を喫した中道改革連合。多くの議員が議席を失ったが、ある女性前議員の投稿が波紋を呼んでいる。《ママ普通の人になったの? 家族への想い 落選を伝えた時に、娘から言われた一言です。》2月17日、Xでこう書き出したのは、東京15区で落選した中道改革連合の酒井菜摘氏(39)。落選を伝えた際に、娘から言われた言葉を明かした。看護師・助産師の酒井 -
《誰?とSNSで話題》首相指名選挙で中道・小川淳也に投じた“最強の無所属議員”の「正体」
2026/02/19 19:152月18日の衆参本会議で首相指名選挙が行われ、自民党の高市早苗総裁(64)が第105代首相に選出された。少数与党の参院では決選投票となったが、先日の選挙で圧勝した衆議院では高市氏が354票、野党第一党の中道改革連合の小川淳也氏(54)が50票となり、難なく選ばれた。その開票結果の中で、注目を集めているのが小川氏が獲得した“50票”という数字だ。現在、中道の衆院での議席数は49。党に所属する議員が全 -
「負け犬の遠吠え」中道・野田佳彦氏 ブログで公開した“敗戦の弁”にネット衝撃…“身内”も「現実逃避か」辛辣指摘
2026/02/18 17:10《お詫び(水中の陣)》というタイトルで16日、自身のブログを更新したのは野田佳彦氏(68)。タイトルの“お詫び”というのは……。「野田氏が共同代表を務めていた中道改革連合が8日に投開票された衆院選で歴史的大敗を喫してしまったことへの謝罪でしょうね。同選挙で自民党は戦後単独最多となる316議席を獲得し、単独で3分の2を超える議席数を獲得しました。一方、自民党の対抗軸であった中道はというと、公示前の1 -
「離党しないための飼い殺し?」泉健太氏を“あがりポスト”副議長に推薦で党内からも批判続出…中道の“ゴタゴタ人事”で遠い再興
2026/02/18 11:00《なぜ俺に回ってくるのか。上はどう考えているのか》2月17日午前5時、早朝にXでこう漏らしたのは、立憲民主党の元代表で、中道改革連合の泉健太衆院議員(51)。16日夜に各メディアで、泉氏を衆院副議長に据える方針だと報じられたことを受け、執行部への違和感をあらわにした形だ。この唐突な人事案に対し、元立憲民主党議員からも批判が噴出することに。塩村あやか参院議員(47)は同日にXで《さすがに泉さんが副議 -
「選挙前に離党しろって話」77歳“中道”落選議員の“離党理由”に批判殺到…泥船化した同党は崩壊寸前
2026/02/17 16:45沈没間際の船からすぐにでも下りたいようで――。8日に投開票が行われた衆院選で自民党は戦後単独最多となる316議席を獲得し、単独で3分の2を超えた。一方の中道は公示前の172議席から123議席を失い、49議席という歴史的大敗。立民出身議員でいえば、公示前の144人のうち当選したのはわずか21人。崩壊寸前ともいえる状況だ。そんななか16日、栃木県の小選挙区で中道改革連合から立候補し落選した福田昭夫氏( -
「顔は怖いし、言動もきつめ」階猛氏 代表選敗北の“反省会”配信でイケメン俳優息子が“苦言”連発
2026/02/17 11:00「始まりました。階猛直球勝負は延長戦ということで、久々に私の息子にも来てもらいました」2月15日夜、息子で俳優の階晴紀(26)と並び、冒頭のように語りかけてインスタライブを開始したのは、中道改革連合の代表選で小川淳也氏(54)に敗れ、幹事長への起用が報じられた階猛氏(59)。息子と2人で「代表選挙反省会」を行った。「いつも家で息子からいろいろな指摘を受けてるんですけど」という猛氏は「自分がやったこ -
「合流なくなった?」蓮舫氏 衆院選は「中道」熱烈応援も…代表戦さなかSNSで見せた「異変」にネット騒然
2026/02/14 11:00衆院選での大敗を受け、2月13日に行われた中道改革連合の代表選。新たなリーダーとして立憲民主党元幹事長・小川淳也氏(54)が選出されたが、公示前から100議席以上を減らした党の立て直しに向けては、様々な課題が山積している。その課題のうちの一つが、立憲民主党・公明党両党の参院議員の合流だ。1月16日に結成された中道は、立憲・公明の衆院議員が参加し、参院では両党が別々で活動している。立憲・水岡俊一代表 -
「愚劣極まる蛮行」安住淳氏を猛批判の中道落選議員 次は選対・馬淵氏を糾弾…小川新代表にも“離党示唆”の怒りぶり
2026/02/13 19:152月8日の衆院選で、愛知10区から出馬し敗れた中道改革連合の藤原規真前衆院議員(47)。中道が党として岐路に立たされるなか、藤原氏は元立憲民主党の上層部をX上で次々と猛批判している。まずやり玉に上げたのが、宮城4区で自民党の森下千里氏(44)に惨敗し、比例復活もできず落選した安住淳前共同幹事長(64)。安住氏は当開票日の夜に予定していた都内の開票センターでの取材対応を急遽取りやめたため、一部からは -
《イケメンと話題沸騰》中道代表候補の階猛氏 関係者が明かす“俳優息子”の「意外な経歴」
2026/02/13 11:002月8日の衆院選の大敗を受け、中道改革連合・野田佳彦共同代表(68)、斉藤鉄夫共同代表(74)が辞任したことに伴い、早くも13日に代表選が実施される。18日には特別国会の召集が予定されており、時間が残されていない中、新リーダーの選出、新執行部の発足と、中道は慌ただしさを増している。代表選に立候補するのは、いずれも立憲民主党出身で、衆院選小選挙区を勝ち抜いた小川淳也氏(54)、階猛氏(しな・たけし/ -
「大量の失業者が発生する」落選した元立憲幹部の秘書が語る大惨敗後の“悲痛な現実”
2026/02/12 18:00「だから僕も仕事を探さないといけないわけですよ。どうしようかな、無職だ。ははは」自嘲気味に乾いた声で笑うのは、2月8日投開票の衆院選で、中道改革連合として出馬するも落選した元立憲民主党幹部議員の秘書を務めるA氏だ。中道改革連合は、公示前の172議席から49議席へと激減。比例名簿の上位を独占した公明出身者は前回の24議席を上回る28議席を獲得した一方で、立憲出身者は前144議席から大幅に議席を減らし -
「国民をまた騙しやがったなってなるので」宮崎謙介氏 中道に嫌みすぎるアドバイス…ネットからは「同感」の声も
2026/02/12 17:00「猿は木から落ちても猿だが、代議士は選挙に落ちれば“ただの人”だ」そんな名言を残したのは、’55年の自民党結成時の中心人物だった元同党副総裁の大野伴睦。今回の衆院選では、中道改革連合から多くの“ただの人”が生み出された――。「国民をまた騙しやがったなってなるので」11日放送のラジオ番組『垣花正 あなたとハッピー!』(ニッポン放送)に生出演し、そう語ったのは宮崎謙介氏(45)「宮崎さんは衆議院議員を -
「ハンサムすぎる」中道代表戦に立候補の階猛氏 俳優息子のビジュアルが“イケメン”と話題沸騰…鈴木亮平とも共演経験
2026/02/12 13:55「どうしても、なんとなく時代遅れ感が二人にはつきまとったと思います」2月9日、衆院選での歴史的大敗を受けて、こう敗戦の弁を述べた中道改革連合・野田佳彦共同代表(68)。斉藤鉄夫共同代表(74)と共に辞任を表明し、13日に新代表が選出される。京都3区で辛勝した泉健太氏(51)は10日に出演したメディアで「更地の状態」と中道の現状を説明しており、新リーダーには党の立て直しに向けて相当な困難が伴う。そん -
「大間違いだ、バカ野郎」泉健太氏が喝、落選議員は公明を批判…惨敗で再スタートも中道を襲う“内部分裂”危機
2026/02/12 11:002月8日投開票の衆院選では、高市早苗首相(64)の圧倒的人気で、自民党が単独で3分の2を上回る316議席を獲得したほか、初の衆院選で11議席を獲得したチームみらい、公示前の2議席から15議席に積み増した参政党など、一部の野党も躍進。いっぽう、公示前から100議席以上を失う惨憺たる結果に終わったのが、野党第一党の中道改革連合だ。「中道は今年1月16日に結成され、立憲民主党・公明党の衆院議員が参加。『 -
「中道改革連合」の新リーダーになってほしい議員ランキング!3位・長妻昭氏、2位・蓮舫氏を抑えた第1位は?
2026/02/12 06:002月8日投開票の衆院選で、自民党が単独で3分の2を上回る316議席獲得という歴史的大勝を収めた一方、惨敗を喫したのが、野党第一党の中道改革連合だ。「中道勢力を政治のど真ん中に置く」として1月16日に立憲民主党・公明党が電撃結成した新党だが、結果的に公示前から100議席以上を減らし、野党第一党としては戦後最小規模の49議席にとどまった。9日の役員会議で、野田佳彦共同代表(68)と斉藤鉄夫共同代表(7