愛子さまの最新ニュース
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愛子さま 6年ぶりにご一家で大相撲をご観戦!「貴重な瞬間」と感激続出した雅子さまとの“連携”
2026/01/20 11:00天皇皇后両陛下と長女・愛子さまは1月18日、東京・両国の国技館で大相撲初場所を観戦された。ご一家で大相撲を観戦されるのは’20年1月の初場所以来で、愛子さまにとっては4度目。雅子さまと愛子さまは揃って着物をお召しになり、幕内取組の後半から結びの一番まで観戦された。「ご一家が2階の貴賓席にお姿を見せられると、館内は歓声とともに盛大な拍手が沸き起こりました。愛子さまが着物で大相撲を観戦されたのは、今回 -
「春風のようで本当に愛らしい」愛子さま “卒業式”から大切にお召しに…大相撲での「華やかピンク振袖」姿に絶賛の声
2026/01/20 06:001月18日、両国国技館で大相撲初場所を観戦された天皇ご一家。2020年1月以来、6年ぶりの「天覧相撲」となる国技館ご訪問であった。この日、雅子さまは薄紫の着物姿、愛子さまはピンクの振袖姿。お三方が館内に入られると、満員御礼となった観客たちの大きな拍手で包まれた。「愛子さまの振袖は、2024年、学習院大学の卒業式でお召しになっていたものです。桜をはじめとして、梅や菊、百合など日本の四季の花々が散りば -
「全く助言する必要がなかった」愛子さま 相談役の歌人を驚かせた「歌会始での進化」
2026/01/20 06:00愛子さまが歌会始の儀に出席されるのは今年で2回目。「ゆったりとにこやかにお座りになり、愛子さまはご自身の歌ばかりではなく、ほかの方たちの歌も楽しんでおられるようでした」そう語るのは、皇室の和歌の相談役として宮内庁御用掛を務めている歌人・永田和宏さん。1月14日、宮中の伝統行事「歌会始の儀」が皇居・宮殿「松の間」で開催された。天皇皇后両陛下をはじめとした皇室の方々の前で、古式ゆかしい節回しにより、歌 -
愛子さま&佳子さま 歌会始でともに初めて詠まれた「3文字のテーマ」
2026/01/15 06:001月14日、皇居で「歌会始の儀」が行われた。天皇陛下が選ばれた「明」というお題で、皇室の方々が和歌を寄せられていたが、今回は、愛子さまの和歌が初めて皇族の代表として詠み上げられた。《日本語を学ぶラオスの子どもらの明るき声は教室に満つ》宮内庁関係者は、愛子さまの和歌の背景を次のように解説する。「愛子さまが歌会始の儀に寄せられたのは、昨年11月に初の外国公式訪問として、ラオスを訪れられた際の思い出を詠 -
愛子さま、佳子さま、悠仁さまが隣り合って…新年一般参賀で見えた「次世代の皇室」像
2026/01/10 11:00一段と冷え込んだ早朝から、皇居外苑には開門を待つ約1万5000人が列を作っていた。1月2日、皇居・宮殿で新年一般参賀が行われた。皇室の方々は、全国から集まった計約6万人の国民からの祝賀に応じられた。「4回目以降のお出ましでは、それまでの並びから変更があり、愛子さまと佳子さま、悠仁さまという次世代の皇室を担われるお三方が隣り合って並ばれました。昨年、初の海外公式訪問を成功させた愛子さまは、今年も公私 -
《6年連続でティアラ新調ご辞退》愛子さまは雅子さまの年季バッグをご愛用…“生活費”増額見送りで貫く「天皇家の清貧」
2026/01/06 11:00新年1月1日午後。宮中での行事を終え、上皇ご夫妻のお住まいでも開かれた祝賀行事に臨むため、赤坂御用地に向かわれる愛子さま。お車の窓を開け、手を振る愛子さまがお召しになっているティアラは、車中にあってもまばゆく煌めいていた。皇室担当記者は語る。「女性皇族が成年すると、ティアラなどの宝飾品を新調される習わしがあります。ただ愛子さまのティアラの制作費は、いまだに予算に計上されておりません。コロナ禍や物価 -
愛子さま “アイドル風うちわ”の参賀者も…新年一般参賀で見せられた“名アシスト”
2026/01/05 12:00「本年が皆さんにとって穏やかで良い年となるよう願っております」そうおことばを述べられたのは天皇陛下。1月2日、皇居・宮殿で新年一般参賀が行われた。天皇皇后両陛下をはじめとして、上皇ご夫妻や愛子さま、秋篠宮ご夫妻ら皇族方が出席し、約6万人以上の参賀者の祝意に応じられた。「昨年成年式を終えた悠仁さまが今回初めて臨まれました。少し緊張されたご様子も見受けられましたが、優しい笑顔で参賀者に手を振られていま -
《愛子さまとは笑顔でお話も…》信子さま 隣の長女・彬子さまとは目も合わされず…一般参賀でも隠されなかった「母娘の深刻な溝」
2026/01/04 11:001月2日に皇居で行われた新年恒例の一般参賀。天皇皇后両陛下をはじめ、上皇ご夫妻、秋篠宮ご夫妻ら皇室の方々が長和殿のベランダに立たれ、集まった参賀者の祝意にお手振りをして応えられた。一般参賀は午前10時10分から午後2時20分にかけて計5回行われ、宮内庁によれば集まった参賀者は6万140人にものぼったという。天皇皇后両陛下や皇室の方々が会話されるご様子も見受けられるなか、注目を集めたのは寬仁親王妃信 -
美智子さま 愛子さまのお声がけに背を向けて反応されず…一般参賀で目撃された“異変”にネット騒然
2026/01/03 11:001月2日、新春恒例の新年一般参賀が皇居で行われ、気持ちのよい冬晴れのなか6万140人(宮内庁発表)の人々が駆けつけた。天皇陛下は集まった人々に向けたお言葉のなかで、「新しい年をこうして皆さんと一緒に祝うことをうれしく思います」と喜びを述べられたいっぽう、「昨年も地震や大雨、林野火災、大雪などによる災害が各地で発生するなど、多くの方々がご苦労の多い生活をされていることを案じています」と、自然災害で苦 -
愛子さま ラオスでは移動中も資料を読み込まれて…初めて尽くしの2025年で光った“ご機転”
2025/12/30 06:00年の瀬も迫り、今年も残りわずか。2025年、愛子さまは社会人2年目ながらご公務にも数多く臨まれ、活動の幅を広げられていた。“初めて”に着目し、飛躍を遂げられた愛子さまの1年間を一挙に振り返ろう。2月、佳子さまとご一緒に、初めて千葉県の新浜鴨場での外交団接遇に臨まれた。「招かれた各国大使らと『良いお天気ですね』などと英語で会話したのち、お二人で仲よく放鳥されました。12月には、愛子さまお一人で再び“ -
《小説「看護師の愛子」もお書きに》愛子さま 看護学部の記念式典で見せられた“看護活動”へのお心
2025/12/28 11:00襟と袖口に白い縁取りとブレードをあしらった、雅子さまテイストの紺のジャケットの装いの愛子さま。12月14日、千葉大学看護学部の創立50周年を祝う記念式典に出席された。ご挨拶では「災害時の看護や被災者支援に力を注ぐこともますます大切になってきていると思います」とお述べになり、皇族として、また日本赤十字社の職員らしく出席者たちを励まされた。愛子さまは、中等科1年生のときに「看護師の愛子」という“短編小 -
「上階の方も身を乗り出して」「幸福感で充満」天皇ご一家 バレエ公演をご鑑賞…SNSに広がった観客の歓喜
2025/12/28 11:00光沢の美しいワインレッドのシックなワンピースをお召しになった愛子さま。12月19日、天皇皇后両陛下と新国立劇場にお出かけになり、クリスマス・イブの出来事を描いたチャイコフスキーの3大バレエ『くるみ割り人形』を鑑賞された。今回は英国の演出・振付家ウィル・タケットによる新制作の公演で、この夜が初演。両陛下と愛子さまはときおりオペラグラスを使い、華やかな踊りを熱心にご覧になっていた。X上では、偶然天皇ご -
「とろけてて可愛かった」愛子さま “鴨場外交団接遇”でカモが動かない…思わぬハプニングに癒された人が続出
2025/12/27 11:00ベージュのハイネックニットに焦げ茶のジャケットとブーツの装いで、12月17日、埼玉鴨場を訪問された愛子さま。毎冬の恒例となっている、鴨場で各国大使をもてなす接遇行事に臨まれるためだった。愛子さまは英語でメキシコやノルウェーなどの大使たちと交流されたのち放鳥に臨まれた。しかし放たれたカモは、首を伸ばしグテンとなったまま動かない。そのカモの羽にしばらく優しくふれ、振り返られた愛子さまは「大丈夫ですか… -
《数万円で転売も》”皇居財布”が爆売れで即完売…販売団体に聞いた“喜べない事情”
2025/12/25 19:45寒さも本格化するなか、皇居前に長い行列が……。皇居東御苑の売店で販売されている、大人気の“皇居財布”を目当てにした人々が列をなしているのだ。日によっては500人ほどが開園前に並んでいるというが、そのお目当てとなる本革の長財布は2000円(税込、以下同)のものから4000円までの品があり、本革の二つ折りがま口は5000円とお手頃な価格で、ゴールド、イエロー、ピンクなど7色から選ぶことができる。人気の -
《優秀な専従職員も増員》愛子さま 来年度は単独ご公務が倍増へ!社会人3年目でさらに高まる期待
2025/12/25 06:00「私は幼少のころより折にふれて、看護師の的確な判断や対象者の意をくんだ臨機応変な対応に接し、相手の心身に寄り添う誠実な姿勢に、看護師のすばらしさを感じてまいりました」12月14日、千葉大学看護学部の創立50周年式典に出席された愛子さま。壇上から大学関係者や在学生たちに向かって、そう挨拶された。皇室担当記者はこう話す。「ご挨拶からも、愛子さまの看護師という職業に対する強いリスペクトが伝わってきました -
「しっとりとして華やか」愛子さま バレエご鑑賞の「ワイン色メタリックドレス」姿に絶賛の声
2025/12/23 12:3012月19日、新国立劇場バレエ団の公演「くるみ割り人形」を鑑賞された天皇ご一家。「愛子さまも願い出を受けた公務として、バレエをご覧になるのは初めてです。時折オペラグラスを使いながら熱心に鑑賞し、カーテンコールでは約10分間、拍手を送られていたそうです」(皇室担当記者)クリスマスシーズンの定番演目であることを意識されたのだろうか、ご一家は“ワインカラー”のリンクコーデでお出ましに。天皇陛下はネクタイ -
愛子さまもティアラを新調されず…私的費用「内廷費」を増額されない天皇ご一家の”ご本心”
2025/12/21 11:00国民生活を圧迫し続ける物価高。政府による令和8年度予算編成も大詰めを迎える12月17日、西村泰彦宮内庁長官が高市早苗首相に対して、かねて検討されていた天皇家の私的費用にあたる「内廷費」の増額を見送る意向を示した。「9月ごろ、物価や公務員給与の上昇幅が、宮内庁が設けている基準を上回ったとして、天皇家の日常生活に充てられる内廷費を12月中旬までに引き上げるかどうか検討する方針が示されていました。現在の -
《肌にテープで固定も》愛子さま 「左手首の白い糸」を1カ月間公の場でご着用…専門家が語る“意外な理由”
2025/12/19 06:00「Have a nice day」外国大使と握手を交わしながら、そう声をかけられた愛子さま。12月17日、宮内庁の「埼玉鴨場」で外国大使たちをもてなされた。捕獲したカモを放った愛子さまの左手首には、茶色いテープのようなもので固定された“白い糸”が光っていた――。「この白い糸は、ラオス公式訪問中の11月18日、『バーシー・スークワン』という伝統儀式で、愛子さまの健康や幸せ、公的なご活動の成功を祈って -
「TPO完璧すぎない?」「ドツボのコーデ」愛子さま 鴨場の“トラッド系ブラウンコーデ”に絶賛の声多数
2025/12/18 06:0012月17日、宮内庁の「埼玉鴨場」で16カ国の大使らをもてなされた愛子さま。今年2月に佳子さまとともに参加して以来の鴨場接待で、今回は初めて単独で臨まれた。「愛子さまが地面に放ったカモがなかなか飛び立たず、『大丈夫ですか?』と担当の職員に声をかけられるほほ笑ましい一幕も。改めて別のカモを放つと元気に飛び立ち、大使らから拍手が起こりました」(皇室担当記者)この日、愛子さまは珍しい“ブラウンコーデ”で -
愛子さま 日赤のお仕事継続にも影響か…両陛下や側近が心配する“過労&行事増加”問題
2025/12/12 16:002025年は、愛子さまのご活躍が目覚ましい一年だった。佳子さまと初めて臨まれた2月の新浜鴨場での外交団接遇行事、3月には北極域研究船の命名・進水式、国賓として来日したブラジルのルーラ大統領夫妻を招いた宮中晩餐会、5月には大阪・関西万博のご視察、そして能登半島地震から復興に向けて取り組む人々の奮闘を励まされるため現地へ……初めてのご挑戦も多かったが、誠心誠意励まれるご様子に、大勢の国民が勇気づけられ -
「犬も猫も殺処分されない世の中に」愛子さま 愛猫「美海」を初公開!幼少期から実践される「動物愛護の信念」
2025/12/11 06:00まん丸のつぶらな瞳で、愛子さまのカメラを見つめる子猫。そんな天皇ご一家の“新しい家族”の写真が公表されたのは12月1日、愛子さまの24歳のお誕生日だった。「三毛猫の女のコで、『美海(みみ)』と名付けられました。もともと天皇ご一家は猫の『みー』と『セブン』をかわいがっていらしたのです。しかし昨年夏にみーが天国へ旅立ってしまい、セブンが寂しがっているのではないかと、今年8月下旬に生後4カ月半の保護猫の -
《お手振り時に親指を曲げる》《右手で左手を覆う》…雅子さまと愛子さま 皇室担当記者が感じる「親子そっくり仕草」5選
2025/12/06 11:00雅子さまと愛子さまはふとした瞬間や何げないしぐさもそっくり!天皇ご一家のお姿を長年にわたり取材してきた『女性自身』皇室担当記者が感じている、細かな共通点を紹介する。「まずは、右手で左手を覆う立ち姿です。立っている際の手の重ね方は人によってまちまちですが、雅子さまと愛子さまは左手を覆われることが多いのです。また、広めの歩幅で背筋をしっかりと伸ばされた美しいフォームで歩かれるところも似ていらっしゃいま -
「初めて見ました」愛子さま デフリンピックでの激レアな“黒縁メガネ”姿に驚きの声多数
2025/12/05 11:0011月25日、「東京デフリンピック」の水泳競技を観戦された天皇ご一家。女子と男子の400メートルメドレーリレーの決勝を見守られ、手話で拍手を送られた。競技終了後の選手らとのご懇談では、「大会の締めくくりとなる素晴らしいレースでしたね」と声をかけられた愛子さま。決勝をじっくりとご覧になるためだろうか、競技会場では黒縁メガネをかけられていた。「愛子さまは、状況に応じて時折メガネをかけられています。たと -
「めっちゃ可愛い」「流行る♡」愛子さま デフリンピックの“ピンクコーデ”は「襟」にご注目
2025/12/05 06:00選手たちの頑張りに、両手をあげて手をひらひらさせ、手話の拍手を繰り返された天皇皇后両陛下と愛子さま。11月25日、東京アクアティクスセンターにお出かけになり、聴覚障害者の国際スポーツ大会「東京2025デフリンピック」の水泳競技「4×100メートル メドレーリレー決勝」を観戦された。天皇ご一家は、白熱のレース展開に、目で見えるサインエールで応援し、男女の日本チームが銅メダルを獲得すると顔を見合わせて -
《民族衣装、ボレロ、1日に3通りの着回し》愛子さま 全11着!ラオスご訪問ファッションを振り返り
2025/12/05 06:0011月17~22日のご日程で、ラオスを訪問された愛子さま。初の外国公式訪問で緊張されたご様子もあったが、華やかな11着のお召し物が、愛子さまのご健闘を鮮やかに演出していた。全11着のお召し物を一挙に振り返ろう。17日、「精いっぱいがんばってきます」「緊張しています」と見送りの人たちにお話しになりご出発。18日にはラオスの首都ビエンチャンにある凱旋門をご訪問。高さ約50メートルから市内の景色をご覧に