社会の最新ニュース
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「粗探しばかりやな」“高市サゲ”コメンテーターが軒並み炎上…高支持率はホンモノか?
2025/10/29 18:10《粗探しばかりやな》《どうしてもケチつけたいんかいっ》《こいつらは日本をダメにすることしか考えてないんだろうな》X上で手厳しい指摘を受けたのは、ジャーナリストの浜田敬子氏(59)。29日放送の『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)出演時の発言が物議を醸したのだ。同番組では、トランプ米大統領が高市早苗首相(64)と横須賀基地を訪れた様子を伝えた。その際、大統領に“この女性は勝者だ”と紹介された -
《“クマ殺すな”の訴えも》秋田県 クマ被害止まらぬ自衛隊派遣、現場は“限界”も県庁には「一日数十件」のクレーム
2025/10/29 17:45クマの人身被害が深刻化する秋田県。10月26日に鈴木健太同県知事(50)は自身のInstagramで、自衛隊の派遣を要請する考えを公表した。28日には防衛省で小泉進次郎防衛相(44)に窮状を訴え、実現する見通しとなっている。鈴木知事はInstagramで《県内全域でクマによる人身被害が続き、きわめて深刻な状況となっております》と訴え、《もはや県と市町村のみで対応できる範囲を超えており、現場の疲弊も -
田原総一朗 不適切発言の番組打ち切りも『朝まで生テレビ!』は終わらなかったワケ
2025/10/29 11:0010月19日に放送された『激論!クロスファイア』(BS朝日)での自身の不適切発言により、同番組の打ち切りを招いたジャーナリストの田原総一朗氏(91)。28日にはテレビ朝日の西新社長が定例会見で、「テレビ朝日としても視聴者の信頼を損なう、あってはならない事態と重く受け止めている」と謝罪した。「そもそもの騒動の発端は番組の中で、高市早苗首相をめぐる討論中に『あんな奴は死んでしまえと言えばいい』と、ゲス -
「わかりやすく大好き」トランプ米大統領 首脳会談前に1人だけ“特別な仕草”を送った「期待の閣僚」にSNS注目
2025/10/29 11:0010月28日、高市早苗首相(64)は、来日中のトランプ米大統領(79)と東京・元赤坂の迎賓館で会談。政権発足から間もない高市氏にとって、今回の日米首脳会談は、まさに最初の大一番だった。「会談では、日米同盟の重要性を重ねて確認。そのほか、かつて蜜月関係を築いた安倍晋三元首相について、トランプ氏が“親しい友人だった”と述べた上で、高市氏の活躍を生前の安倍氏から聞いていたともコメント。会談後は日米関税合 -
「思い上がりも甚だしいわ」72歳早大名誉教授の“世代間分断”ポストにツッコミ殺到
2025/10/28 19:05《ふざけるな。戦後の焼け野原からだれが復興させた。誰が経済大国日本を作った。われわれだ。われわれの努力がなかったら日本はアジアの最貧国だ。Xのポストする暇あったら勉強しろ、働け。》そんな“説教ポスト”が、Xで大炎上している――。投稿したのは、社会学者で早稲田大学名誉教授の有馬哲夫氏(72)。かつてオックスフォード大学で客員教授を務めた経歴も持つ人物だ。発端は10月27日、有馬氏が“あるXユーザー” -
「媚びすぎでは?」高市首相 トランプ大統領を“ノーベル平和賞推薦”で疑問続出
2025/10/28 18:1510月28日、高市早苗首相(64)がトランプ米大統領(79)と東京・元赤坂の迎賓館で対面では初となる首脳会談をおこなった。2年前倒して防衛費を国内総生産(GDP)比2%に引き上げることを表明している高市首相は、トランプ氏にも防衛力強化の方針を説明したという。トランプ氏は日本が米国の防衛装備品を大量に調達していることに謝意を示したという。防衛費増額でトランプ氏から謝意を引き出した高市氏だが、もう一つ -
野田代表の“ヤジ”注意に立憲・元議員が噛みつくも…ネットで“ツッコミ殺到“のワケ
2025/10/28 17:3524日の臨時国会で、就任後初となる所信表明演説を行った高市早苗首相(64)。しかし、演説が聞こえなくなるほどに飛び交った“ヤジ”に批判が集まり、SNSを中心に“声の主探し”が行われるなど、大きな問題となっていた。立憲民主党の小西洋之参院議員(53)は自身のXで、《ヤジは非常に重要な国会議員の議会活動です》と投稿し、複数の議員を巻き込んで議論が行われるなど、騒動が拡大。25日には、立憲民主党の野田佳 -
「敬意の表れですね」トランプ大統領 天皇陛下と対面時に見せた“とっさの行動”にSNS感心!安倍元首相の「アドバイス」の成果か
2025/10/28 16:5510月27日、アメリカのドナルド・トランプ大統領(79)が来日。皇居で天皇陛下と会見したのだが、その際のトランプ氏の“振舞い”に関心が寄せられている。「宮内庁によると、会見時間は約30分。御所の中で行われた会見で、トランプ氏は“就任後に8つの紛争を解決した”と述べ、陛下は世界各地で起こっている紛争に心を痛めている旨を述べられたといいます。そのほか、米メジャーリーグ・ドジャースの大谷翔平選手(31) -
「国籍だけ持ってても…」参政党・神谷代表 『TVタックル』で「日本人の定義」を激論…一部から“曖昧”と疑問の声
2025/10/27 17:50「一部の外国人による犯罪や迷惑行為、各種制度の不適切な利用などにより、国民の皆さまが不安や不公平を感じる状況も現在生じています」10月22日、会見でこう述べたのは、高市内閣発足に伴い新設された、「外国人との秩序ある共生社会推進担当相」に就任した小野田紀美氏(42)。今年7月の参院選で大きな争点の一つとなった外国人問題に、政権がいよいよ“本腰”を入れたかたちだ。そんな外国人問題をめぐって積極的に方針 -
「3日ほど前に、NHKから知らされました」小泉八雲のひ孫が明かす、『ばけばけ』モデル・セツへの“思い”
2025/10/26 11:00「いったい何じゃ!? 提灯の光を照らすと、そこには血が広がっていた」「芳一の耳はもぎ取られ、血が滴り落ちている……」ロウソクがゆらめく薄暗い部屋で、トキ(髙石あかり)がヘブン(トミー・バストウ)におどろおどろしく怪談話を聞かせるシーンで始まった、NHK連続テレビ小説『ばけばけ』。今期の朝ドラでトキのモデルとなっているのが、イギリス国籍で、日本に帰化した作家の小泉八雲の妻・セツだ。島根県松江市にある -
「その掃除はあなたの病気です」とセツに激怒、東京は「地獄」呼び…『ばけばけ』モデル・小泉八雲の「癇癪持ちな素顔」
2025/10/26 11:00【前編】「3日ほど前に、NHKから知らされました」小泉八雲のひ孫が明かす、『ばけばけ』モデル・セツへの“思い”から続くハーンは中学校ではヘルン先生と慕われ、『松江日報』にも、日本文化を理解し、和装や和食を好む外国人と好意的に報じられている。「また、日本では、小柄な身長でもコンプレックスを抱かずにすんだので、居心地がよかったのかもしれません」(伊藤さん)間もなく、2人は事実婚。富田旅館から一軒家へ転 -
放射性物質残った除染土が省庁の花壇や官邸で再利用…今後は全国に普及する可能性も
2025/10/24 06:009月14日、環境省は、福島第一原発事故で放射能汚染された土を除染して出た“除染土”の一部を霞が関に運び込んだ。中央省庁計9カ所の花壇や盛り土に使うほか、今後、霞が関以外の中央官庁の庁舎などでも使用するという。さらに、浅尾慶一郎環境大臣(61)は、除染土の名称を“復興再生土”に変更すると発表。今後、全国の公共工事で再利用を進めることへの理解を国民に求めた。「いくら名称を変更しても、放射能汚染された土 -
「引退しろ」75歳政治評論家が何言っても炎上…“国民民主党の支持率低下”の私見も総スカン
2025/10/23 19:00ある政治評論家が絶賛炎上中だ。23日に放送された『ひるおび』(TBS系)に“彼”は出演。国民民主党の支持率が低下したことについて、以下のように分析した。「これまでの両党(国民民主党と維新の会)と関係が違うのは、吉村さんが出られたときも国民民主党批判をものすごくやられてたじゃないですか。これまでには国民民主党をおおっぴらに批判する人はいなかった。自民も立憲も遠慮して言わなかった。しかし、維新が勢いを -
《本誌のアカウントも》小野田紀美氏 Xで“ブロックされた”報告続出、広がる困惑…本誌の問い合わせに事務所は“取材拒否”
2025/10/23 18:0010月21に新内閣を発足させた高市早苗首相(64)。憲政史上初めての女性首相ということもあり、女性閣僚の起用に大きな注目が集まる中、片山さつき財務相(66)、小野田紀美経済安保担当相(42)の2名が入閣を果たした。小野田氏は今回が初入閣となり、自民党総裁選では「チーム・サナエ」のキャプテンを務めるなど、高市氏を支えた立役者の一人だ。「小野田氏は経済安保担当相と、新設された外国人政策担当相を兼務しま -
「国民は忘れてねーぞ」今井絵理子氏 政務官“退任”報告に批判コメ2000件…解けぬフランスの呪い
2025/10/23 16:30憲政史上初となる女性首相が誕生。高市内閣が発足した。高市早苗首相(64)を除いて女性2人が登用され、財務大臣に片山さつき氏(66)、経済安全保障担当大臣には初入閣の小野田紀美氏(42)。注目の内閣が発足した日の夜、1つの区切りを発表した女性議員が――。《本日、内閣府大臣政務官としての任期を終え、退任式を迎えました。》そうXに投稿したのは、第2次石破内閣('24年11月~)にて内閣府大臣政務官兼復興 -
「誰の味方なんだ」田崎史郎氏 小野田紀美氏の法相就任説を「大変なことになる」と指摘で炎上…目立つ高市首相への“警戒姿勢”
2025/10/22 16:5010月21日、衆参両院本会議の首相指名選挙で自民党の高市早苗総裁(64)が第104代首相に選出され、高市内閣が発足した。そんななか、初入閣を果たした注目議員へのある政治ジャーナリストのコメントが波紋を呼んでいる。それは、同日夜から生放送された報道番組『報道1930』(BS-TBS)でのこと。解説ゲストとして、TBSの政治部長や共同通信の特別編集委員とともに政治ジャーナリストの田﨑史郎氏(75)が出 -
「大将の器では無い」と怒りの声も…国民・玉木代表 自維合意書にイチャモン、躍進後の“ブレブレ姿勢”に加速する支持者離れ
2025/10/21 18:58《高市新総理の誕生の予定ではありますけれども、閉塞感あふれる日本に風穴を開ける活躍を期待したいと思いますし、我が党としても現役世代の手取りを増やしていくこと、そして強い日本経済を取り戻す。そんな成長戦略については、重なる部分も多いと思いますから、協力をしていきたいという風に思っております》10月21日に開かれた臨時国会の首相指名選挙で、自民党・高市早苗総裁(64)が第104代首相に指名された。臨時 -
「確実に引退すべき」田原総一朗氏 高市早苗氏への「死んでしまえと言えばいい」発言で批判噴出…ひろゆきにも「バカヤロー」と暴言で炎上
2025/10/21 16:50《もうこんなとんでもない暴言を吐くようになったら、自制が効いていない証…二度とTV等に出演させるなよ》《これは酷すぎる 本来なら永久追放されるレベルだと思いますが》《91歳とか隠居したほうが良いですよ、おじいちゃん。言って良いことと悪いことの区別もつかなくなってる》《もうこの人を地上波で流すのは限界かもね、考えと時代が追いついていない》《確実に田原総一郎は引退すべきだと思う。社会人として許されない -
「偏狭なナショナリズム」参政党・神谷代表の“国立大生は外資を選びがち”発言に米山隆一氏が苦言
2025/10/21 11:0010月19日、参政党の神谷宗幣代表(48)が宮城・仙台市で街頭演説を行った。その際、神谷氏は国立大学の卒業生が外資系企業を就職先に選ぶ傾向があると指摘。そして、「(職業選択の)自由はありますから、こんなことを言うとまた怒られますけど」と前置きした上で、こう述べた。「なんで国民の税金をたくさん投資してもらった国立大学の優秀な学生たちがお金のために外資系に行くんですか? なんのために我々は投資したんで -
「放送事故」田久保市長 生放送で宮根誠司の追及に7秒フリーズ、疑惑の卒業証書は「私にとって本物」連発にネットあ然
2025/10/20 17:00自身の学歴詐称疑惑を発端に市議会の不信任決議を受け、議会解散を選択した静岡県伊東市の田久保眞紀市長(55)。10月19日、議会解散に伴う市議会議員選挙の投開票が行われ、田久保氏の不信任決議に賛成した前職18人全員が当選する結果に。報道各社によれば、当選者20人中19人が不信任決議案に賛成する意向を示しているという。31日予定の臨時議会で2度目の不信任決議案が可決される見通しで、田久保氏の失職は“秒 -
「死んでしまえと言えばいい」田原総一朗氏 “反高市”の野党への衝撃提案にスタジオ騒然…SNSでも「BPO案件」と疑問の声
2025/10/20 16:0510月4日の自民党総裁選で高市早苗氏(64)が新総裁に就任してから2週間。この間、公明党が連立政権からの離脱を表明するなど、政局がめまぐるしく動いてきたが、いよいよ高市氏が首相に就任する公算が大きくなった。「10月10日、26年におよぶ自公連立政権が終焉。これを契機とし、臨時国会で行われる首相指名選挙に向けて、高市氏は野党への協力呼び掛けを強めるいっぽう、主要野党の立憲民主党、国民民主党、日本維新 -
パート勤務週20時間未満に起こりうる「時給が上がったのに手取りが減る」働き方とは
2025/10/20 11:00「まさか時給が上がったのに、手取りが減るなんて……」そう嘆くのはAさん(50歳)。時給1千250円で週に19時間、大型スーパーのチェーン店に勤めるパート主婦だ。年収は123万5000円だが、実は、夫の扶養から外れずに働いてきた。現在、社会保険の加入には、「51人以上の企業」で「週20時間以上」働き「月収8万8000円以上(年収約106万円以上)」などの加入要件がある。これらを満たせば、厚生年金など -
《高まる悪質性》学歴詐称疑惑の田久保市長 “卒業単位の半分”報道で浮上する“進級もできてなかった”説
2025/10/19 13:50学歴詐称疑惑でいまだ大炎上中の田久保眞紀市長(55)に、再び新たな疑惑が浮上している。18日、NEWSポストセブンが田久保市長の大学取得単位は“卒業要件の半分以下”だったと報じたのだ。今年5月の伊東市市長選挙で初当選を果たした田久保市長。だが、翌月に行われた市議会の定例会で最終学歴を「詐称している疑惑がある」と指摘された。「田久保市長が公表している“1992年に東洋大法学部卒業”がウソではないかと -
開店4日前にまさかの焼失……亡き母と父の夢だったパン店、蘇った奇跡のアップルパイ
2025/10/19 11:00「本当に、奇跡だと思いますよ。こんなふうにお店がやれているのはもちろんのこと、私や妹、それに父が、いまも前を向いていられるのも、あのとき多くの人たちが助けてくれたからです。本当にもう、感謝しかないんです」忙しい朝の開店前。焼きたてのパンがスタッフの手で所狭しと棚に並べられていくのを眺めながら、店長の髙田舞美さん(32)は、感慨深げにこうつぶやいた。大阪市阿倍野区で、間もなく創業5周年を迎える人気パ -
開店4日前に焼失したパン店姉妹の奮闘記。亡き母と父の夢がいつしか自分たちの夢に
2025/10/19 11:00【前編】開店4日前にまさかの焼失……亡き母と父の夢だったパン店、蘇った奇跡のアップルパイから続く■当初の目標金額を初日で達成。もしかしたら本当に再建できるかも父に引っ張られるようにして、娘たちも顔を上げ始めた。「オープンの告知をずっとアップしていたインスタグラムに、火事のニュースを見たり、実際に火災を目撃したご近所の方たちから『大丈夫ですか?』とか『楽しみにしてたから残念です』といったコメントやD