SNSの最新ニュース
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「一生甘やかされて生きたい」未成年飲酒で消えた元タレント アンチに「黙れ」と言い放ち物議も…“喧嘩上等”貫く“奔放”ぶり
2026/08/20 11:00《二日酔いだとアンチに返信したくなる》8月14日、Xにこう綴ったのは、元タレントの今森茉耶(20)。投稿には早速、“アンチ”から続々と厳しい声が寄せられたのだが、これに対する今森の攻撃的な返しが現在、波紋を広げている。今森といえば'23年に『ミスマガジン』のグランプリを獲得し、グラビアアイドルとして頭角を現した。そして、'25年放送の特撮ドラマ『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』(テレビ朝日系)で、 -
高市首相、X“連投”に「記者会見すべき」国民冷ややか…識者が語る「SNS首相」を作った“成功体験とトラウマ”
2026/08/19 19:20高市早苗首相の連日にわたるX投稿が炎上し、まさに“火だるま”状態となっている。「8月17日、高市首相はXに《本日、「2026年4~6月期四半期別GDP」の1次速報値が公表されました》の書き出しで長文を投稿しました。おもな内容は《中東情勢の影響がある中でも、「実質成長率」は、前期比+0.3%、年率換算で+1.1%と、「3四半期連続のプラス」となりました》《「実質雇用者報酬(総合)」についても、前年比 -
「日本人アカウントではない?」自民・鈴木貴子氏の“不適切投稿”に「あまりに短絡的」批判相次ぐ
2026/08/17 18:308月15日、自民党の広報本部長を務める鈴木貴子衆院議員(40)が自身のXに“不適切”投稿をしたこと謝罪し、投稿を削除したことが話題になっている。鈴木氏は《昨日の投稿において、コメントを投稿された方の属性を推測するような表現がありました。改めて考え、不適切であったと判断し、当該投稿を削除いたしました。コメントを投稿されたご本人にも返信欄にてお詫びを申し上げましたが、自らの至らなさを反省し、この場にお -
「原爆投下は嘘だった」歴史研究家の主張を公開した動画への批判再燃…配信元の溝口勇児氏率いる「NoBorder」が答えた“見解”
2026/08/17 15:5081回目の「終戦の日」を迎え、8月15日に行われた全国戦没者追悼式では不戦の誓いが新たにされた。いっぽう、第二次世界大戦の終戦から81年が経ち、戦争の記憶が薄れていくことも懸念されているなか、“ある主張”が波紋を呼んでいる。《いま、原爆に関する偽情報がSNSで広がっています》8月8日、Xでこう切り出したのはNHKニュースの公式アカウント。同日配信の「『原爆はデマ』荒唐無稽なフェイク拡散 実相と異な -
学生1000人以上を調査 “令和のルッキズム”解説書の著者語る「子供が整形したいと言い出したら」
2026/08/06 16:00【前編】「デブスパッツとあだ名を」帰国子女だった私にかけられたルッキズムの呪い…体重が40kgを切ったこともから続く「夏休みやお盆で家族や親族が集まると、『痩せた?』『お父さんそっくりだね』『背が伸びたね』など、形容詞を使った、見た目の話題や会話が多くなります。たとえばテレビを見ても、俳優のことを『細くてかわいくなった』とか『若い頃は目がキリッとしてかっこよかったのに』など、外見を具体的に褒めたり -
「デブスパッツとあだ名を」帰国子女だった私にかけられたルッキズムの呪い…体重が40kgを切ったことも
2026/08/06 16:00外見が重視されるルッキズム(外見至上主義)。「見た目も実力のうち」「かわいいだけじゃだめですか?」「顔面国宝」――。そんな言葉が飛び交ういま、SNSや美容医療の普及を背景に見た目へのプレッシャーはかつてなく強まっている。こうした中、ルッキズムとの向き合い方を考える書籍『つまり、それがルッキズム ~23の事例と解説~』(講談社)が話題になっている。著書のひとり前川裕奈さん(37)は、次のように話す。 -
「総理の職務能力が皆無」高市首相の“多忙アピール“投稿にネット非難噴出…著名人や政治家からも批判続々で“大炎上”に
2026/07/21 17:207月20日、高市早苗首相(65)が自身のXを更新。そこで綴られた内容が、ネット上で大きな波紋を広げている。高市首相は20日22時ごろに、約600文字におよぶ長文投稿をポスト。《7月に入ってからの土日は、公邸で『骨太方針』『日本成長戦略』『地域未来戦略』に関する分厚い資料を早朝から深夜まで読み続け、2週目は与党審査で加筆修正された部分を熟読検討するなど、高市内閣が初めて骨太方針や概算要求段階から関わ -
「罰金も払えない」はま寿司・再び逮捕の洗剤ぶっかけ男 妻が“極貧生活”を告白…それでも「離婚は考えてない」と語るワケ
2026/07/16 18:556月3日、埼玉県内の「はま寿司」で、注文した寿司に洗剤容器に入った液体をかける動画を投稿し業務を妨害したとして、埼玉県警は無職の新西悠太(しんにし ゆうた)容疑者(43)を逮捕した。新谷容疑者は略式起訴され、罰金50万円の略式命令を受けた。その逮捕からわずか1カ月後の7月6日、新西容疑者は再び同じ容疑で逮捕された。「6月28日、1回目の逮捕とは別の『はま寿司』の店内で、しょうゆボトルの注ぎ口を指で -
「懲りないにもほどがある」はま寿司“洗剤ぶっかけ”男 “醤油ボトル口を素手さわり”で再逮捕に呆れ声…釈放直後のライブ配信で仄めかしていた「犯行予告」
2026/07/06 19:00大手すしチェーン「はま寿司」の店舗で迷惑行為をする動画を撮影したとして、6月3日に威力業務妨害の疑いで逮捕された埼玉県毛呂山町の無職・新西悠太容疑者(43)。同容疑者が、7月6日にふたたび威力業務妨害の疑いで逮捕された。「警察署の説明によると、新西容疑者は6月28日、埼玉県内のはま寿司で、テーブルに置かれている醤油ボトルの注ぎ口の部分を指で触り、手に付いた醤油をなめるという動画を撮影。その映像を動 -
「10歳くらい若返ってる」大野智 嵐ラストライブから1カ月経過…公式SNS開設で披露した“完璧ビジュアル”にファン衝撃
2026/07/03 18:455月31日をもって26年半の活動に終止符を打った嵐。進退に注目が集まっていた大野智(45)だが、7月3日にXとインスタグラムの個人アカウントが開設されたのだ。記念すべき最初の投稿では、大野本人が登場する1本の動画が公開された。大野は「改めて、嵐26年半、本当にありがとうございました」と感謝の気持ちを述べると、7月15日に個人サロン「さと島」が開設されることを報告。すでにホームページもあり、トップペ -
《“承認欲求”論争に一石》中丸雄一 “W杯現地観戦美女”炎上が相次ぐなか指摘した「違和感」
2026/06/26 11:006月24日に放送された『5時に夢中!』(TOKYO MX)に、元KAT-TUNの中丸雄一(42)が出演。SNS上でたびたび話題になる“サッカー観戦投稿”について指摘した。番組ではSNSに恋人との写真を投稿したい若者たちについて特集。MCの垣花正(54)から「SNSで載せていたらイヤだなという写真はあります?」と聞かれた中丸は、「最近目に入るのはサッカー観戦をした様子の写真とかです」と回答した。続け -
「ほんと懲りてない」はま寿司“洗剤ぶっかけ”男 釈放後に公開した“まさかの動画”に批判続出…“反省ゼロ”のメッセージも
2026/06/25 18:40大手すしチェーン「はま寿司」の店舗で迷惑行為の動画を撮影したとして、6月3日に威力業務妨害の疑いで逮捕された埼玉県毛呂山町の無職・新西悠太氏(43)。“迷惑系TikToker”として世間に名が知れ渡ったが、早くも配信活動を再開させているようだ。「新西氏は5月27日に埼玉県鶴ケ島市内の店舗で、注文した寿司に食器用洗剤の容器に入った液体をかける様子を撮影。その動画をSNSに投稿し、運営会社は苦情の対応 -
《SNSの使い方に絶賛の声》松山ケンイチ 3クール連続ドラマ出演!制作側が期待寄せる“宣伝効果”
2026/06/17 18:40《喫茶店主に転職しました》6月12日、Xにこう綴ったのは松山ケンイチ(41)。7月クールの蒼井優(40)主演ドラマ『Tシャツが乾くまで』(TBS系)に喫茶店のオーナー役で出演することが発表された。同作で松山は今年3クール連続、4作目のドラマ出演となる。「1月期は『テミスの不確かな法廷』(NHK)に主演し、同時にTBS系日曜劇場『リブート』にも出演しました。さらに4月クールは『時すでにおスシ!?』( -
スンスンの次は「踊る野菜」!? 乃木坂46も夢中の『エアロピクルス』の正体と意外すぎる効果
2026/06/17 15:50「ちいかわ」や「パペットスンスン」など、SNS発のキャラクターに人気が集まる昨今。TikTokやInstagramでは次々と新しいキャラクターが誕生しているが、いま人気が急上昇しているのが「エアロピクルス」だ。「エアロビクス」と「ピクルス」を掛け合わせた斬新な世界観。独特なキャラクターたちの声やシュールな動き、そして一度聴いたら頭から離れない中毒性抜群の音楽が特徴だ。彼らの動きに合わせた動画がTi -
《超有名人元夫婦の娘?》大型音楽賞に登場の“謎の美少女”に騒然…ネットで“似てる”と指摘される「正体」
2026/06/15 16:17国内最大規模の国際音楽賞『MUSIC AWARDS JAPAN 2026』(MAJ)のグランドセレモニーが6月13日、東京・TOYOTA ARENA TOKYOで開催された。同アワードは、日本レコード協会など音楽業界の主要5団体が連携して創設した国際音楽賞。2年目の開催となった今年の授賞式には国内を代表する豪華アーティストらが出席したが、中でもSNSで大きな注目を集めたのがオープニングムービーだっ -
「幼児の顔面にケーキ押し付け」動画が警察・児相案件に…SNSでの子供投稿に潜む“取り返しのつかないリスク”、「デジタル誘拐」の危険も
2026/06/12 16:00誕生日ケーキを前に座る幼児が、大人の女性から顔にケーキを押し付けられて泣きじゃくる投稿動画がSNSで拡散。投稿者が住むとされる福岡県の警察署などに、動画を見た人から虐待を疑う通報が相次いだ。県の児童相談所は幼児を一時保護。県警は幼児の保護者を子供への暴行容疑で調べる方針と6月8日付「西日本新聞me」が報じている。「インスタグラムなどのSNSには育児の様子を発信する方も多く、便利グッズの紹介や、ほの -
《エリザベート王女は両陛下の歓迎行事にも》欧州次期女王たちはWhatsAppでご交流…気になる愛子さまの「SNS事情」
2026/06/06 11:00天皇皇后両陛下は6月13日からオランダ、ベルギーを国賓として公式訪問される。皇室と両王室は長年の親交を結んできたが、特に天皇ご一家と両国王一家とは、家族ぐるみのご交流があることでも知られている。両陛下のご訪問を、両王室は特別な対応で歓待することが決まったという。「両陛下はオランダで、王室の別荘であるヘット・アウデ・ロー城に滞在されます。2006年に雅子さまが同国で静養された際にご一家で滞在されてい -
「数ヶ月前にもパトカーが…」はま寿司“洗剤ぶっかけ”男 近隣住民が明かす“日常的な迷惑行為”
2026/06/05 14:45「こんな田舎に急にパトカーやテレビカメラの取材が来ましたから、本当に驚きましたよ。“何事だろう”と思っていましたが、報道で今回の事件を知り、“ああ、あそこの旦那さんね……”と腑に落ちましたね」回転ずしチェーン「はま寿司」で注文したマグロの寿司に食器用洗剤の容器に入った液体をかける動画を撮影し、SNSに投稿したとして、6月3日に埼玉県警が埼玉県毛呂山町の無職・新西悠太容疑者(43)を威力業務妨害の疑 -
はま寿司“洗剤ぶっかけ男” 玄関には「異様なペアアイテム」が…近所で目撃されていた“奇妙な夫婦生活”
2026/06/04 18:20回転ずしチェーン「はま寿司」で注文したマグロの寿司に食器用洗剤の容器に入った液体をかける動画を撮影し、SNSに投稿したとして、6月3日に埼玉県警が埼玉県毛呂山町の無職・新西悠太容疑者(43)を威力業務妨害の疑いで逮捕した。調べに対し、新西容疑者は「注文したマグロの上に、液体をかけ、動画配信をしたことは間違いない」「SNSの再生回数を増やしたかった」などと供述しているという。「同容疑者は、5月27日 -
「ひどすぎる…気持ち悪い」嫌悪感の声…はま寿司“洗剤ぶっかけ”男 配信していた“倫理欠如”動画
2026/06/04 16:45大手すしチェーン『はま寿司』の店舗で迷惑行為の動画を撮影し、6月2日に威力業務妨害の疑いで逮捕された埼玉県毛呂山町の無職・新西悠太容疑者(43)。実は過去にも倫理を欠く投稿を繰り返していたことがわかり、ネット上では強い嫌悪感が広がっている。新西容疑者は5月27日午前、埼玉県内の『はま寿司』の店舗で、注文した寿司に食器用洗剤の容器に入った液体をかける様子を撮影し、SNSに投稿。この動画をきっかけに利 -
「絶望的にダサい」内閣広報官の公式X AI生成のデフォルメアイコンに失笑…リプ欄閉鎖の“一方通行”にも疑問の声
2026/06/04 11:105月1日に開設され、高市内閣の動向を発信してきたXアカウント「内閣広報室」。開設当初は1カ月の試行運用としていたが、6月2日にアカウント名が「内閣広報官(色々試し中)」としてリニューアルされ、本格的な運用が始まった。同アカウントによる初めての投稿は、5月1日、ベトナム、オーストラリア訪問直前のぶら下がりに応じる高市早苗首相(65)の姿だった。以降、外遊先で各国首脳と交流する姿や、国内での会見の様子 -
はま寿司でレーン上のネタに洗剤を…動画に「理解できない」集まる批判、広報も「厳正な姿勢で対処」
2026/05/30 18:102023年、回転寿司チェーン店で客による迷惑行為が多発し、大きな問題となった。あれから3年が経ち、またしてもSNSで客による悪質な行為が拡散され、物議を醸している。発端となったのは、5月27日に投稿されたTikTokユーザーの投稿だ。「フォロワー1万人ほどのアカウントですが、店内の回転寿司レーンの上を移動するネタに大量の洗剤をかけ、その皿を引き上げる様子が映されていたのです。同アカウントでは、これ -
「誤解を招いてる」小沢一郎元議員 SNS投稿で使用された想定外の“楽曲”にネット混乱
2026/05/12 07:0010日、前衆議院議員で中道改革連合(以下、中道)の小沢一郎氏(83)が事務所公式インスタグラムを更新。同日に盛岡市で開催された立憲民主党のイベントに出席したことを自身が映る写真とともに報告したのだが、その投稿で使われていた“楽曲”がネットをザワつかせている。小沢氏は《本日は盛岡市で開催された立憲民主党岩手県連2026年定期大会に出席しました。》と立憲民主党のイベントだったことを報告。《巨大権力に対 -
「正社員テロ」西日本シティ銀行 行員が顧客の個人情報をSNSにアップ→謝罪の大騒動…巻き込まれた支店長らには同情の声
2026/04/30 18:00西日本シティ銀行の行員とみられる人物が、SNSアプリ「BeReal(ビーリアル)」を使用して支店の内部を撮影・投稿したとされる動画がX上で拡散され、波紋を広げている。問題の動画は、4月29日ごろからX上で拡散され、翌30日には300万回以上表示されるなど、大きな騒動となっている。今回拡散された映像は、銀行内のオフィスとみられる場所で撮影されており、「下半期業務目標」として”貸出金”や”個人ローン” -
瀬戸内海・因島の路線バス会社が“手書きチラシ”で運転手募集“誤字”もそのまま、担当者が明かす反響の大きさ
2026/04/28 17:30バス運転手不足が深刻だ。日本バス協会の試算では、2030年に12万9000人のバス運転手が必要とされているものの、およそ3万6000人が足りないとされている。「そのため、定年を延長して勤務を続けてもらう会社や、インドネシアなど外国人の運転手希望者を養成して正規採用する会社もあります。しかし、バス路線の廃止や減便の流れはなかなか止まりません」(社会部記者)そうしたなか、広島県尾道市に本社を置く「因の