NHKの最新ニュース
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あいみょん “タトゥー発覚”で大論争も仕事に影響ナシ?“ゴツすぎタトゥー”Ayaseと優里との「違い」
2025/08/13 11:00人気シンガーソングライター・あいみょん(30)が、8月8日発売の『GINZA』(9月号)に登場。発売日に更新された同誌の公式インスタグラムでは、あいみょんが飾った表紙のビジュアルが公開されたのだが……。あいみょんといえば、髪のサイドを顎のラインで切りそろえ、後ろを伸ばした髪型で覚えている人も。今回は、高めの位置で髪を結んだツインテ―ルで、いつもは前髪で隠れている眉毛もあらわになっており、その眉毛も -
北村匠海 『あんぱん』で恩師・妻夫木聡と17年ぶり共演!現場で大絶賛させた「魂のアドリブ」
2025/08/08 06:00「北村さんが嵩を演じるにあたり、戦地に赴いた嵩の“命の恩人”で、後の人生に大きな影響を与える八木役には、妻夫木さん以外の選択肢はありませんでした」(制作関係者)NHK連続テレビ小説『あんぱん』は国民的アニメ『アンパンマン』を生み出した漫画家・やなせたかしと妻・小松暢がモデルだ。ヒロイン・のぶを今田美桜(28)、のぶの幼なじみで再婚相手となった嵩を北村匠海(27)が演じている。前出の制作関係者によれ -
《所属部署閉鎖で無職に》原菜乃華『あんぱん』朝田3姉妹で“芸歴は長女”!「デビューは6歳」甘くない苦節時代
2025/08/06 11:00今田美桜(28)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説『あんぱん』。8月6日放送で、天真爛漫で歌うことが好きな朝田3姉妹の三女・メイコが、長らく憧れていたのど自慢の予選会に挑み、思い続けていた健太郎(高橋文哉)と結ばれるシーンが描かれた。美声を響かせるメイコを演じている原菜乃華(21)だが、歌手活動の経験はないという。制作関係者は言う。「原さんは新海誠監督のアニメ映画『すずめの戸締まり』(’22年 -
「若くて、トンガっていた」長江健次がドラマ『まんが道』でバチバチぶつかりあったもう一人の主演俳優
2025/08/03 11:00「『まんが道』は、もともと放映予定だった作品がボツになり、急ごしらえすることになったドラマなんです」こう語るのは、長江健次さん(61)。当時は「若くて、トンガっていた」と振り返る。「そもそも、もう一人の主役の竹本(孝之)が、主題歌を歌うことに納得いかない。長渕剛さんが手がけた『HOLD YOUR LAST CHANCE』という曲なんですけど、ボクは長渕さんに曲を書いてもらったことがあるのに、なんで -
戸田恵子 実父逝去の悲しみ癒やす杏との親交…子供たちから“ばあば”と呼ばれ、授業参観に代理参加したことも
2025/08/01 06:00「今回の戸田さんの出演はトップレベルのサプライズでした。台本には彼女の名前が一切掲載されず、情報が漏れないよう徹底されていました。戸田さんの配役発表は、撮影シーンがすべて終了した後でした」(ドラマ関係者)「アンパンマン」の生みの親・やなせたかしさんと、妻・暢さんをモデルにしたNHK連続テレビ小説『あんぱん』が中盤のクライマックスに突入。ヒロイン・のぶ(今田美桜)を東京に招いた“弱者の味方”代議士・ -
「憲法読んだことある?」参政党の女性議員 参院選前日の「国の最小単位は個人ではなく家族」発言に寄せられていた批判の声
2025/07/25 17:45「選択的夫婦別姓で戸籍制度が崩壊する」7月3日公示、20日投開票の日程で行われた参院選。17日間の選挙期間中、物価高対策や外国人政策に加え、選択的夫婦別姓も参院選の争点に浮上するなか、このような主張がSNSで拡散された。ここ数年、導入を求める声が高まっている同制度をめぐっては、立憲民主党、共産党、公明党などは賛成の立場を示しており、日本維新の会は今年5月の通常国会で「旧姓使用の拡大」に向けた法案を -
NHKが7月人事でベテラン社員を異例の招集!放送100周年の『紅白』で狙う“アンチ紅白”な「超大物歌手」
2025/07/16 11:00「NHKの7月人事で、音楽畑のベテランプロデューサーや古株のディレクターが、NHKが地方に設けている放送局から東京に異動となりました。経験豊富な制作陣に入れ替えたのは例年にはない動きです」(音楽関係者)今年の3月にNHKは、前身である社団法人東京放送局の開局から数えて、100年の節目を迎えた。“次の100年”を作っていく若手職員を登用せず、東京に音楽畑のベテランたちが集められたのには理由があるよう -
「反響は衝撃的でした(笑)」次期朝ドラヒロイン・髙石あかり 「自然とずっと心にある」という“4文字”の言葉は?
2025/07/11 11:00映画『夏の砂の上』は、雨が降らない夏の長崎を舞台に、オダギリジョー演じる伯父・治と、姪・優子がひと夏をともに暮らすなかで、互いに少しずつ変化していく物語。優子を演じた髙石あかり(22)は、その繊細で揺れ動く感情を、静かにスクリーンに映し出した。「オーディションのとき、脚本の印象を聞かれたのですが、正直、内容も優子のセリフもわからない部分が多くて、素直にわからないと答えたんです。そうしたら、監督が『 -
「のぶに共感ができない」『あんぱん』高評価でも視聴率不調…指摘される“ヒロインへの困惑”
2025/07/10 06:003月31日から放送が始まったNHK連続テレビ小説『あんぱん』。物語は折り返しを迎えたばかりだが、前作『おむすび』”超え”は間違いないと好評で、「傑作」との呼び声も高い。同作は“アンパンマン”を生み出した漫画家のやなせたかしさん(享年94)と妻・暢さんをモデルに、激動の時代を生き抜いた夫婦の半生を描いた物語。暢さんがモデルのヒロイン・朝田のぶを今田美桜(28)が、やなせたかしさんがモデルの柳井嵩を北 -
『あんぱん』ついに折り返しへ!識者が「魂が震えた」と絶賛する「前半最大の神回」
2025/07/10 06:00“アンパンマン”を生み出したやなせたかしさん(享年94)と妻・暢さんをモデルに、激動の時代を生き抜いた夫婦の半生を描くNHK連続テレビ小説『あんぱん』。3月31日からスタートした物語も折り返しを迎え、後半に突入した。今田美桜(28)演じる男勝りで勝気な“はちきん”の朝田のぶと、北村匠海(27)演じる柳井嵩。前半戦では、幼少期から青年期を経て、第二次世界大戦は終戦を迎え、今後のぶは嵩の妻として生きる -
【『あんぱん』秘話6連発】共演者&スタッフ癒やす「北村匠海の直筆似顔絵ノート」、朝田3姉妹の「部屋の天井が低い理由」
2025/07/04 06:00終戦直後、夫・次郎(中島歩)が病死して途方に暮れるヒロイン・のぶ(今田美桜)。幼なじみの嵩(北村匠海)は最愛の夫を失った彼女を常に気遣っていた。そして物語の舞台は高知新報へ――。『アンパンマン』の生みの親・やなせたかしさんと妻・暢さん夫婦をモデルとして描き大反響の連続テレビ小説『あんぱん』。本誌は前半3カ月の名シーン秘話を徹底リサーチ。その舞台裏を一挙公開!■クランクイン初日からヒロインに先駆け現 -
綾瀬はるか 主演ドラマが大好評もX上で起きていた「珍事」、NHKが示した回答
2025/07/03 06:006月21日に放送スタートした綾瀬はるか(40)主演のドラマ『ひとりでしにたい』(NHK)。漫画家・カレー沢薫氏による同名漫画を原作としたドラマで、主人公が伯母の孤独死をきっかけに終活について考える姿を描いた“社会派コメディ”だ。「綾瀬さんが演じるのは、仕事とアイドルの推し活を中心とした生活を送る39歳の独身女性。婚活に挑戦するも思うようにいかず、ひとりで人生を終えることに正面から向き合っていく姿が -
「ちょっと死んだような目をする」佐野勇斗が明かす漫画原作ドラマで演じるときに心がけた意外なコツ
2025/06/28 11:00バリキャリだった憧れの伯母が風呂場で孤独死。それを機に婚活、終活を始め、死や生き方を見つめていく女性の物語。NHK土曜ドラマ『ひとりでしにたい』で、佐野勇斗(27)は綾瀬はるか演じる主人公・鳴海に好意を寄せている同僚の那須田優弥役を務めている。作品への感想をこう語る。「終活や、独身としてどう生きていくのかなど、結構重たい話なのかと思って原作を読ませていただきましたが、コメディタッチに話が描かれてい -
「気を抜くのよくない」青井実アナ 災害報道で視聴者からの違和感続出、目撃された「迂闊な振る舞い」
2025/06/26 18:286月24日放送の夕方のニュース番組『Live News イット!』(フジテレビ系、以下『イット!』)で、MCを務める青井実アナウンサー(44)が見せた“ある振る舞い”が物議を醸している。この日、『イット!』ではギリシャのヒオス島で発生した大規模な山火事のニュースを伝えた。エーゲ海北部に位置するヒオス島は美しい自然や石造りの街並みを誇る人気観光地。22日に島の中心部で火災が発生し、強風の影響で、炎が -
「兄貴なら受け取ってくれる」千尋役・中沢元紀が語る“異例の15分” 次郎役・中島歩が「いちばんこう、ぐっときた」のぶの部分とは?【『あんぱん』インタビュー】
2025/06/24 16:00先週、終戦を迎えた『あんぱん』。のぶ(今田美桜)は教職を退き、夫の次郎は天国へ旅立った。そんな次郎を演じた中島歩(36)は最初、役柄についてこんなことを思ったそう。「難しい役だなと思いました。『あんぱん』を見てきた人は、のぶと嵩の2人をずっと見守っているわけですから。突然、次郎が現れお見合いをして結婚までするので、嫌われちゃったらいやだなと思いました」しかし、次郎の包容力や誠実さは人気を博していっ -
「視聴者に好かれるヒロイン像から距離を」朝ドラ『あんぱん』の戦争描写はなぜすごい?ライターが分析する「3つの理由」
2025/06/24 16:00数週にわたり戦争編が続いていた『あんぱん』。戦後80年の節目にふさわしい、リアルで胸の痛む描写の数々について、そのすごみをライターの木俣冬さんに聞いた。【1】視聴者が引くほど“戦争を煽る”ヒロイン「過去の朝ドラ主人公の多くが戦争反対派であるのに、のぶは愛国の鑑として生徒たちにもそのような教育を施していく。挑戦的なキャラクターだと思いました。制作側の意図としては、今後描かれる『正義は逆転する』という -
「華麗にスルーされてる」石丸伸二氏 NHKに“噛みつき”も相手にされず呆れ声続出…都議選も全員落選で「旋風の終焉」
2025/06/23 18:526月22日に東京都議選の投開票が行われ、23日未明に全議席が確定。自民党が過去最低の議席数獲得で第1党から転落したいっぽう、国民民主党や参政党が初議席を獲得し、躍進るなど、都議会には“新しい風”が吹きそうだ。「自民が獲得した21議席は、’17年の23議席を下回る過去最低の数字で、公明党も4議席減の19議席にとどまり、9年連続となる“全員当選”を果すことはできませんでした。とはいえ、小池百合子知事( -
『虎に翼』映画化計画が進行中!朝ドラでは超異例、主演の伊藤沙莉も続投へ
2025/06/23 16:00「さよーならまたいつか!」ラストシーンでは、法服姿でほほ笑んだ寅子――。昨年9月に最終回を迎えてから、すでに9カ月。だがNHK連続テレビ小説『虎に翼』の快進撃が止まらない。「『虎に翼』と、ヒロイン・寅子を演じた伊藤沙莉さん(31)がそれぞれ『第33回橋田賞』を受賞し、5月10日に東京都内で授賞式が行われました。伊藤さんの受賞理由は“激動の時代を歩んだ女性法曹の姿を鮮やかに体現し、主人公の強さと葛藤 -
藤岡真威人は「アウトドアは父に教えてもらいました」窪塚愛流が「大好きなんです!」と語る“お酒”とは?
2025/06/21 11:00「人生の豊かさは、大自然の中、青空の下で、キンキンに冷えたビールを飲んだ回数で決まる」がモットーの自由人・森川行男が、友人らを巻き込んでアウトドア体験へ――。キャンプ撮影など外のロケが続き「日焼けがすごいんです」と笑顔で言いながら腕の日焼けのあとを見せてくれた窪塚愛流(21)。『あおぞらビール』(NHK総合)で主人公・森川役を務めている。そして森川の友人・八木拓馬を演じるのが藤岡真威人(21)だ。 -
『あんぱん』だけじゃない!「戦争シーンで泣いた朝ドラ」ランキング 3位『ゲゲゲの女房』、2位『虎に翼』を抑えた1位は?【2010年以降】
2025/06/21 11:006月9日放送回より戦争パートへ突入し、戦時中のリアルな描写が話題となっているNHK連続テレビ小説『あんぱん』。北村匠海(27)演じる嵩たち日本兵の飢餓状態を描くため、ゆで卵に殻ごとかぶりつくなど俳優たちの体当たりな芝居にも注目が集まっている。朝ドラには同作のほかにも、戦争のシーンを描いた作品が数多くある。戦争の悲惨さと、そこで生きる人々の心の葛藤や絆に涙した視聴者も多いのではないだろうか。そこで本 -
「泣きたくなるほど難しい」今田美桜 土佐弁に悪戦苦闘…NG多発に手を差し伸べた「“変わり者”俳優」
2025/06/20 06:00「今田さんは福岡出身で、ふだんご家族や同郷の友達と話すときは博多弁が出てしまうと聞きます。しかし、今回の土佐弁は『“ありがとう”の発音も泣きたくなるほど難しい』と、当初は悪戦苦闘していました」(制作関係者)今田美桜(28)が主演を務める連続テレビ小説『あんぱん』は、ご存じ『アンパンマン』の作者・やなせたかしさんと小松さん夫妻がモデル。今田はヒロイン・朝田のぶを演じている。やなせさんの地元が高知県の -
『あんぱん』主人公・のぶが1週間ぶりに登場…“ヒロイン不在”で批判浴びた前作『おむすび』との“差”
2025/06/18 18:00※この記事ではドラマ本編の内容に触れています。“アンパンマン”を生み出したやなせたかしさん(享年94)と妻・暢さんをモデルに、激動の時代を生き抜いた夫婦の半生を描く連続テレビ小説『あんぱん』(NHK)。放送開始から2カ月半が経ち、現在は中国福建省に上陸した主人公の幼なじみ・柳井嵩(北村匠海)の軍隊生活を中心に物語が進んでいる。占領地の民心を懐柔する宣撫班勤務が命じられ、紙芝居を作成しては現地住民に -
「好きなのはかびるんるん」朝ドラ『あんぱん』を盛り上げた名子役が見せた9歳の素顔
2025/06/13 06:00朝ドラ『あんぱん』の放送開始から早3カ月。《朝から何回泣かせるの》と話題となっている。3作ぶりの子役スタートで活躍を見せた2人と一緒に、『あんぱん』を振り返る。放送第1~2週を盛り上げた2人に撮影中の思い出話を聞いてみると――。永瀬ゆずな:お母さん役の江口のりこさんとくらばあ役の浅田美代子さんと一緒に(NHKの)食堂へ行き「魚と肉どっちが好き?」とか、3人で食べ物の話をよくしました。木村優来:僕は -
「バカにしたように聞こえた」と波紋…“伝説の放送事故”で有名になったNHKアナ 学術研究のニュースに放った“余計な一言”
2025/06/12 15:55NHKの情報番組『首都圏ネットワーク』で、ある男性アナウンサーが放った一言が波紋を呼んでいる。そのアナウンサーとは同番組でキャスターを務める一橋忠之アナ(48)だ。一橋アナといえば、2021年12月7日放送の『ロクいち!福岡』(NHK)で一躍有名となった人物。このときの放送では、お笑い芸人のなかやまきんに君(46)が、福岡市東警察署で一日警察署長を務めた際、「パワー!」と叫ぶおなじみのギャグを披露 -
「やっぱり大好き!」とラジオでも…中森明菜 憧れの松田聖子との共演を熱望!NHKは『紅白』での“奇跡のデュエット”を計画
2025/06/12 11:00「は~い、中森明菜で~す!」6月6日、中森明菜(59)が生放送のラジオ番組『中川家 ザ・ラジオショー』(ニッポン放送)にサプライズ出演を果たした。「明菜さんは大の中川家のファンで、この日は次週放送予定分の収録をおこなっていたのです。しかし明菜さん側から“生放送にも出演したい”という意向があり、生放送へのゲリラ出演となったそうです」(スポーツ紙記者)4月には大分で野外フェスに出演。そして前号の本誌で