ドラマの松山ケンイチに関する話題
1 ~3件/3件
-
《『T乾』ロス癒す現場秘話》“裏座長”と呼ばれた「意外な俳優」、松山ケンイチが蒼井優を「まさる」と呼ぶワケ
2026/09/18 11:00「回を重ねるごとに新事実が明らかになるサスペンスの要素や、複雑な家族関係を克服しようとするヒューマンドラマの要素も盛り込まれました。SNS上では放送のたびに考察が繰り広げられて話題になりました」(スポーツ紙記者)9月11日に最終回を迎えたドラマ『Tシャツが乾くまで』(TBS系)。瀬尾咲子(蒼井優・41)と充(松山ケンイチ・41)、そして園田樹生(中島歩・37)とあずさ(夏帆・35)の2組の夫婦の関 -
松山ケンイチ 異例!TBSドラマに3クール連続で出演できるワケ
2026/04/13 16:004月14日に第2話が放送される永作博美(55)主演の連続ドラマ『時すでにおスシ!?』(TBS系)。永作演じる主人公・待山みなとが、シングルマザーとしての子育てを終えた後、鮨アカデミーに入り、第二の人生をスタートさせる物語だ。14年ぶりに民放の連続ドラマで主演を務める永作。そんな彼女に心強い味方が。「松山ケンイチさん(41)です。主人公が通う鮨アカデミーの堅物講師・大江戸海弥を演じていて、4月5日に -
「あのときのような顔芸ができたら」松山ケンイチ『虎に翼』に続く裁判官役にかける思い
2026/01/13 16:00「竹もと」のお団子を愛し、法律の道を志す主人公の道標となった、朝ドラ『虎に翼』の桂場等一郎の記憶も新しい松山ケンイチ(40)が、再び裁判官役に挑む。発達障害を抱えた裁判官という難役に立ち向かう今の気持ちは?松山が『テミスの不確かな法廷』で演じるのは、幼いころにASD(自閉スペクトラム症)とADHD(注意欠如・多動症)と診断され、それを隠して生きる裁判官・安堂清春役だ。憑依型とも評される松山だが、安