ドローンの最新ニュース
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「日本のプロゲーマー集めて」参政党・神谷宗幣代表 ネット党首討論会で語った“世界一のドローン部隊”構想
2025/07/07 18:157月20日投開票の参院選に向け6日、インターネット動画共有サービスの「ニコニコ動画」が「ネット党首討論 参院選2025」を配信。各党首が「経済政策」と「安全保障」についてそれぞれの意見を述べた。「安全保障」がテーマとなったパートでは、「防衛力は必要か」との問いに各党の党首が1人60秒ずつ回答した。参政党の神谷宗幣代表(47)は「今、日本の国防は在日米軍なしでは考えられない状況ですので、この体制を長 -
自己破産者も急増…銀行カードローンの高利息を専門家が解説
2017/07/28 16:00「'16年、自己破産件数は13年ぶりに増加して、約6万5,000件ありました(最高裁判所調べ)。借金の原因は遊興費の使いすぎを想像しがちですが、最近は違います。金融庁の調査でも、銀行カードローンの利用目的は“生活費の補てん”が41.8%で最多、次いで“クレジットカードの支払いを補てん”が24.9%と続いています('17年3月に発表)」そう話すのは、経済ジャーナリストの荻原博子さん。たとえば、リスト -
ドローンが新たな鑑賞法を可能に!17年彩る“花火”最新事情
2017/07/19 11:00(写真:2016年「長岡まつり大花火大会」より)「いつも同じように見える花火ですが、じつは年々進化しています。とくに今年は、職人の技と最新テクノロジーが融合した花火が、真夏の夜空を彩るでしょう」そう語るのは、『花火の事典』(東京堂出版)の著書がある東京大学の新井充教授。ドーン、パラパラパラと夜空に響く音を聞いただけで、胸が高鳴ってしまうのは、いくつになっても変わらない。そんな毎年、風物詩と親しんで -
3Dプリンターにドローン!そしてインスタントカメラ!? 近未来vsレトロな1年
2017/05/10 17:00世界のどこかで流行っているものを取り上げる「うさこの覗いた世界」。 2016年後半~2017年前半の1年間で一体何を見たのか……。 選ばれしリトルブームがここに集結する!!人間は、広い世界のほんの一部で生きている。全てを知ることはできない。世界のどこかには、自分の知らない何かを熱狂的に愛してる人がいる。研究する人がいる。そんな人が集まると、小さなブームになる。誰かの世界を、少しだけ覗いてみちゃおう -
はじめてのドローン!空飛ぶカメラで遊ぶ
2017/03/08 17:00去年はやたらとその名前を聞くことが多かった『ドローン』。 でもドローンって何!? そんな疑問を晴らすべく、ミニタイプのドローンを実際操ってみることに。 何ができるの?操作性は?誰でもできるの??? ドローンの謎に迫る。人間は、広い世界のほんの一部で生きている。全てを知ることはできない。世界のどこかには、自分の知らない何かを熱狂的に愛してる人がいる。研究する人がいる。そんな人が集まると、小さなブーム -
ドローン、海外家電…「1万円でできるプチ贅沢」流行モノ編
2016/10/05 06:00長引く不況にマイナス金利と、へそくりをコツコツ貯めるのにもちょっと疲れ気味のあなた。だったらたまには、パーッとプチ贅沢はいかがでしょうか?そこで紹介するのが、「1万円で買える“お値打ち”流行りモノ」。いずれ劣らぬ「お値段以上」のラインナップをぜひお試しあれ!■ドローン 空から見れば違った景色が見えるはず!最近、量販店でも見かけることが多くなった「ドローン」。現在では種類も大幅に増え、値段や大きさも