「優雅な生活するのは腹が立つ」生活保護の車保有緩和に怒り噴出…賛成の鈴木貴子議員へ納税者が抱く”不公平感”【厚労省の回答あり】
2026/10/28 19:30
《今回の生活保護受給世帯における車の保有要件の見直し、必要ではないでしょうか?公共交通機関が限られる地方では、車がなければ通勤できない。通勤できなければ働けない。働けなければ、生活保護からの自立も難しい。自立するために必要な手段を制限しながら、「自立してください」では、あまりにも矛盾しています。》10月23日、自民党広報本部長で衆議院議員の鈴木貴子氏(40)が、自身のXに投稿した内容が大きな反響を