審査員の粗品に関する話題
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粗品騒動、松本人志の不在も影響を受けず…「M-1」が証明した“圧倒的なコンテンツ力”
2025/12/28 11:0012月21日に放送された漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2025』(ABCテレビ・テレビ朝日系)。過去最多1万1521組がエントリーした今大会は、決勝初出場「たくろう」の優勝で幕を閉じたが、特に今年は“審査”に注目した人も多かったようだ。端緒となったのは、霜降り明星の粗品(32)。12月13日に放送された『女芸人No.1決定戦 THE W 2025』(日本テレビ系)で初めて同大会の審査員を務めた -
「1つの基準を作った」粗品 一線画す“辛口講評”が大絶賛!賞レースの審査員に「与える影響」
2025/03/04 15:00霜降り明星の粗品(32)が3月2日、『第14回ytv漫才新人賞決定戦』(読売テレビ)で初めてお笑い賞レースの審査員を務めた。揺るぎない評価基準と理路整然とした論理展開で、まれにみる鮮烈な審査員デビューを果たした。粗品は同賞の’17年度の優勝者で、歴代勝者が同決定戦の審査員を務めるのは初めてのこと。そのほかの審査員は、ハイヒール・リンゴ(63)、お笑いタレントで構成作家のお〜い!久馬(52)、ハリウ -
《ガチすぎる》粗品 絶賛相次いだ初の審査員で「絶対にしなかったこと」
2025/03/04 11:003月2日に生放送された『第14回 ytv漫才新人賞決定戦』(読売テレビ)に、審査員として、「霜降り明星」粗品(32)が出演。審査員として鮮烈なデビューを飾った。7組の漫才師が決勝に進出し、結成9年目の「フースーヤ」が、最終決戦でラストイヤーの「翠星チークダンス」を破り、2年ぶり3度目の挑戦で悲願の栄冠を勝ち取った。若手漫才師の登竜門として知られる同大会だが、今回出場者以上に注目を集めたのが、審査員 -
粗品『ytv漫才新人賞』での“論理的”審査に「頭いい」称賛続々!納得集める“名門出身校”
2025/03/03 18:003月2日に放送されたお笑い賞レース番組『ytv漫才新人賞決定戦』(読売テレビ)。審査員を務めた霜降り明星・粗品(32)の手腕に注目が集まっている。粗品がお笑い賞レースの審査員を務めるのは今回が初めて。にもかかわらず、その審査が非常に的確だったと話題を呼んでいるのだ。「今回優勝したのはお笑いコンビ・フースーヤですが、彼らが1本目に披露したネタに対し粗品さんは『早くギャグに行きたい気持ちが出すぎ』『田