愛子さまの最新ニュース
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「参加者が1300→1600人に」愛子さま 伊勢神宮で伝統行事にご参加…同じ綱を曳いた文筆家が語る「当日のご様子」
2026/08/05 18:10「愛子さまがいらっしゃって、伊勢は大盛り上がりでした」そう語ったのは、伊勢の神宮に詳しい皇學館大學の非常勤講師で文筆家の千種清美さんだ。8月1~2日の日程で、愛子さまは三重県伊勢市を訪問された。愛子さまが近鉄宇治山田駅に到着された際や、神宮の周辺を移動された際には、多くの人々が沿道に集まっていたという。「愛子さまがいらっしゃると、ぱっと周りが明るくなります。人々を惹きつける笑顔だと思いました」(前 -
《真摯さが伝わる》愛子さま 伊勢神宮の「御木曳」で目撃された“お足元の意外な変化”
2026/08/04 17:358月1~2日のご日程で、伊勢神宮の「御木曳(おきひき)」を視察するため、三重県伊勢市を訪問された愛子さま。「御木曳は2033年までの『式年遷宮』に向け、ヒノキなどの御用材を内宮や外宮に曳き入れる伝統行事です。‘07年には天皇陛下(当時は皇太子)も御木曳に参加されました」(皇室担当記者)愛子さまは8月2日、五十鈴川で御木曳行事の「川曳(かわびき)」をご視察。その後、内宮の参道で、陸揚げされたヒノキを -
《ティアラもお借りに》愛子さま 伊勢神宮伝統行事ご参加の陰に…指標とする叔母・黒田清子さんからの勧め
2026/08/04 06:008月1日、伊勢市にある近鉄宇治山田駅に到着された愛子さまのお姿に、駅頭で待っていた人々から大きな歓声が上がった。愛子さまは、ほほ笑み、手をふられたが、その瞳には強い覚悟が秘められているようだった。皇室担当記者はこう話す。「愛子さまは8月1日・2日に三重県を訪問されました。2日には伊勢神宮の豊受大神宮(外宮)や皇大神宮(内宮)を参拝し、行事『御木曳(おきひき)』を視察されたのです」御木曳とは、社殿な -
「発光されている」「真夏なのに涼しげ」愛子さま 伊勢神宮での“真っ白ロングドレス”姿に絶賛の声…全身に隠れた“蝶模様”が
2026/08/03 19:008月1~2日、三重県伊勢市を訪問された愛子さま。「今回のご訪問は、『御木曳(おきひき)』を視察されるためでした。御木曳は2033年まで行われる『式年遷宮』に向け、ヒノキなどの御用材を内宮や外宮に曳き入れる伝統行事です。愛子さまは学習院初等科6年生のときに、式年遷宮について関心を持ち、放送委員として昼休みの放送で紹介したこともあるそうです」(皇室担当記者)2日には、お木曳行事のご視察に先立ち、約2年 -
《なぜ女性じゃダメなのか》“女性天皇容認”の議論が後退…皇室典範改正に上がる「世界の疑問」
2026/08/02 11:00政府は7月24日に改正皇室典範を公布した。女性皇族が結婚後も皇族の身分を保持できることや、旧宮家の男系男子を養子として皇族に迎える制度が皇室典範に盛り込まれた。一方で、メディア各社の世論調査で容認の声が根強い「女性天皇」については、7月27日に開かれた衆院予算委員会の閉会中審査で、高市早苗首相が「女性・女系天皇や皇位継承権のあり方を議論する新たな有識者会議の設置はただちに行う考えはない」と発言した -
「愛子さまは天照大神にも近い存在」宮中茶会で懇談した写真家が感じた“細胞から発せられるオーラ”の秘密
2026/07/31 06:00「写真家には、人物を前にしたとき、撮りたいか撮りたくないかという直感が働く、困った習性があります。特に最近の私は、女性に対しては、なかなかシャッターを押さなくなっていました。しかし愛子さまが2メートルほど前に座られたとき、久しぶりにこの女性を撮ってみたいという衝動に駆られたのです。撮影が禁止されていた場であったのは、返す返すも残念です」そう語るのは『全東洋街道』『東京漂流』『メメント・モリ』などの -
「初めて見るような良い笑顔」愛子さま 那須ご静養で“幼なじみ男性”に見せた“表情”に安堵の声が相次いだワケ
2026/07/29 11:007月15日からご静養のために栃木県那須町の那須御用邸で静養された天皇ご一家。7月下旬の平日には、ご一家で「那須どうぶつ王国」を訪問されたが、愛子さまにとって、うれしい再会もあった。「現地で、愛子さまの学習院初等科時代の同級生であるHさんやその家族も合流したのです」(皇室担当記者)学習院関係者によれば、「Hさんは高校から学習院とは別の名門私立大学の系列校に入学し、そのまま大学の文系学部へ進みました。 -
《両陛下も厚い信頼を》愛子さまとの距離が急接近した身長185センチ幼なじみ 現在は銀行マンとして活躍
2026/07/28 11:00ときには白い歯を見せ、ときには目を細めて、楽しげに笑っていらした愛子さま。その幸せそうなお顔を見れば、誰もが胸に温かな気持ちがこみあげてくるに違いない。そんなお姿が目撃されたのは7月下旬、栃木県の「那須どうぶつ王国」。愛子さまのお隣に座り、親しく語り合っていたのは、幼なじみで、いまやたくましい青年となったHさんだった――。7月15日からご静養のために栃木県那須町の那須御用邸附属邸で静養された天皇ご -
《両陛下と離れたお席で…》愛子さま “幼なじみの男の子”と「輝く笑顔の親密交流25分間」
2026/07/27 17:10天皇ご一家が「那須どうぶつ王国」に向かわれたのは、平日のお昼前のこと。例年どおりバードショーを楽しまれた愛子さまだが、その隣に座っていたのは、両陛下ではなく“プリンス”だった……。その人物は、昔からご一家の那須ご静養に合流している幼なじみのHさんだ。愛子さまは彼とのおしゃべりに夢中なご様子。ショーが終わるまでの25分間、両陛下やほかのご友人も入れない、二人だけの世界ができあがっていたという。東京よ -
「愛子さまのお顔は荒んだ人々の心を救う」宮中茶会で懇談した写真家・藤原新也が皇室典範改正への危惧を特別寄稿
2026/07/25 11:00『東京漂流』『メメントモリ』などの作品で知られる、写真家で作家としても著名な藤原新也さん(82)。長年、日本の写真界を牽引してきた藤原さんが、日本芸術院賞を受賞したのは今年3月のこと。そして7月6日、天皇皇后両陛下は、皇居・宮殿で受賞者らを招いての茶会を開催された。藤原さんは茶会で懇談した愛子さまの佇まいに衝撃を受けたというが、その理由と皇室典範改正への危惧を本誌に寄せた。(以下は藤原さんの寄稿) -
天皇陛下 ご懸念示された“養子縁組”がついに可能に…それでも光る「帝王教育」指針と「愛子さまへの期待」
2026/07/24 18:15皇族数の確保に向けた皇室典範改正案が、7月17日の参院本会議で成立。改正された皇室典範は、24日に公布され、施行を3カ月後に控える。「結婚後の女性皇族の身分保持、旧宮家の男系男子を養子として皇族に迎える、この二つを可能にする改正がこのたび行われました。しかし養子縁組を可能にする改正はかねて批判が根強く、“皇位継承のあり方はいったん議論しない”という前提だったにも関わらず、養子のもとに生まれた男子が -
愛子さま 那須ご静養で念願の“お揃いかりゆし”が実現!昨年冗談めかして漏らされていた“願い”
2026/07/16 18:30「今年も家族そろって那須に来ることができたことをとてもうれしく、ありがたく思っております」報道陣に向かって、そうお話しになった愛子さま。天皇ご一家は、7月15日夕方、ご静養のため栃木県那須町の那須御用邸附属邸に入られた。ご一家は到着後には、御用邸敷地内の休憩所「嚶鳴亭(おうめいてい)」周辺をご散策。お三方とも沖縄の夏の正装「かりゆし」をお召しだった。「陛下のかりゆしは濃いブルーで、枝に乗った小鳥が -
《気品がすさまじい》宮中茶会でクリーム色とブルーが“映えた”!愛子さま、佳子さまの“美の競演”
2026/07/16 16:407月13日、天皇皇后両陛下は、優れた研究実績に対して贈られる日本学士院賞の受賞者らを招き、皇居・宮殿で茶会を催された。会には、秋篠宮ご夫妻のほか、愛子さまと佳子さまも出席されていた。「茶会の前には、受賞した研究者たちはパネルを用いて、天皇皇后両陛下をはじめ秋篠宮ご夫妻、愛子さまと佳子さまに研究内容を説明していました。両陛下が熱心に質問を重ねられているなか、愛子さまと佳子さまも終始笑顔で耳を傾け、そ -
《伝統から革新へ》愛子さま “ご出席願い”が爆増中!半導体、AIと挑戦される“新時代公務”
2026/07/15 06:00「緑色がきれいですね」こう述べながら、雅子さまはパチン、パチンとハサミでクヌギの枝を切り、葉についた緑色の繭を集められている。7月9日、雅子さまは皇居にある紅葉山御養蚕所で、野生の蚕「天蚕」(ヤママユ)の収穫に臨まれていた。皇居でのご養蚕は、歴代皇后が受け継ぐ伝統行事。収穫された繭から作られる糸などは、神事や文化財の修復に用いられている。宮内庁関係者はこう振り返る。「この日、雅子さまは養蚕の作業の -
《国民の声を聞け》「愛子天皇」の実現が風前の灯火…皇室研究者三人が語る「打開策」
2026/07/12 11:007月17日の会期末に向け、皇室典範改正の議論が大詰めを迎えている。国会では10日、衆院の議院運営委員会で政府が提出した改正案が審議された後、本会議での採決が行われ、賛成多数で可決された。この後、舞台は参院での論戦に移行するが、長年にわたって取り組んできた皇室典範の改正がいよいよ現実となろうとしている。改正案の軸は、結婚後の女性皇族が皇族の身分保持する案、旧宮家の男系男子を養子縁組で皇族に迎える案の -
《実は聞いている?》皇室典範“養子案”への猛烈な反発…元首相、元宮内庁長官が批判する“理由”
2026/07/08 14:45「皇室のあり方や活動の基本は、国民の幸福を常に願い、国民と苦楽をともにすることだと考えており、こうした皇族数の確保のあり方についての議論においても、国民の皆さんの理解が得られるものとなることを望んでおります」6月11日、オランダ・ベルギー公式訪問に際した記者会見で、天皇陛下が皇族数確保策を巡る議論に関する質問に対して述べられた異例のおことばは、現在まで大きな反響を集めている。この発言を取り上げたX -
「次の天皇は愛子さましかいない」“上皇さまの従弟”元皇族(81)が高市政権の“養子案”を完全否定…「ご子孫が即位されていく形でもいい」と女系も支持
2026/07/07 11:00「記憶にはありませんが、私が生まれたとき、新聞に記事が載ったそうですよ」本誌記者にほほ笑みながら話す久邇朝宏(くに・あさひろ)さん(81)は、第三代久邇宮家当主・朝融(あさあきら)王の三男。1944年10月8日付の『朝日新聞』朝刊は、《久邇宮第三男子御誕生》との見出しで、前日に朝宏さんが誕生したことを伝えている。朝宏さんが生まれた久邇家は、南北朝時代に始まった伏見宮家の第20代当主・邦家親王の王子 -
「タブーな問題なのはわかるが…」82歳“大御所俳優” 政府の皇室典範改正案に唱えた“異論”
2026/07/07 06:00《政府がまとめた皇室典範改正案には、衆参正副議長がまとめた「立法府の総意」には記載がないにもかかわらず、養子の子孫が男子であれば皇位継承資格を持つことが盛り込まれました》7月6日、アメブロで政府提出の皇室典範改正案に異論を唱えたのは、中道改革連合・野田佳彦衆院議員(69)。このところ、野党は改正案が「立法府の総意からかけ離れている」として反発を強めてきた。「改正案では、女性皇族が結婚後も皇族の身分 -
「まさにサステナブル」愛子さま “新婚時代の雅子さま”のスーツ姿に絶賛の声「引き出す魅力が違う」
2026/07/04 11:00胸元のリボンが愛らしいレモンイエローの装いがとてもお似合いの愛子さま。6月25日、東京・六本木の国立新美術館で「生誕100年 森英恵 ヴァイタル・タイプ」展を鑑賞された。森英恵さんは日本を代表するデザイナー。雅子さまのウエディングドレスでもよく知られているが、愛子さまがこの日のお出かけに選ばれたのは、新婚時代の雅子さまがお召しになった森英恵さんデザインのセットアップ。Xでは、このセットアップ姿に絶 -
「皇后さまになる男性いない」発言の自民・中曽根氏 愛子さまに同情の声も…「皇室のことをわかっていない」宮内庁内に広がる“呆れ”の理由
2026/07/03 06:00今国会の会期末に向け、皇室典範の改正が実現しようとしている。6月30日、政府は改正案を閣議決定し、今後は国会での論戦が始まる。これまでに「立法府の総意」としてとりまとめられた(1)女性皇族が結婚後も皇族の身分を保つ案と、(2)旧宮家の男系男子を養子として皇族に迎える案に加え、その養子の子どもが男性だった場合、皇位継承権を認めるという内容が追加された。これまでの議論では、皇位継承のあり方には踏み込ま -
自民・中曽根氏「愛子さまと結婚する人いない」暴言が思わぬ波紋…悠仁さまへの“とばっちり”も
2026/07/01 11:00「言葉が適切でなかった点があった。反省している」6月29日、記者団に対してそう釈明したのは、自民党の中曽根弘文・憲法改正実現本部長(80)。中曽根氏は28日に富山県高岡市で講演し、皇族数確保の議論を巡り、天皇陛下の長女愛子さまによる皇位継承は「あり得ない」と述べていた。また「(独身で)愛子さまが天皇になったら、結婚する人もいない」「男子を産まないといけないという、すごいプレッシャーがある」などとも -
《親子揃って“時代錯誤”》自民・中曽根氏 愛子さまめぐる“不適切”発言で大炎上…国会議員の息子は「破廉恥パーティー」で炎上の過去
2026/06/30 11:00「言葉が適切でなかった点もあったと、まずは反省しています」6月29日、記者団の前でこう釈明したのは、自民党・中曽根弘文法改正実現本部長(80)。皇室典範改正をめぐる議論が大詰めを迎える中、前日に富山で行われた講演会における同氏の発言が大ヒンシュクを買っているのだ。「中曽根氏は28日の講演で、皇族数確保の議論に絡み、愛子さまの皇位継承を“ありえない”と発言。そのほか、“愛子さまが天皇になった場合、結 -
愛子さま 雅子さまからは「思い出の服」を借りられ…欧州ご訪問中の天皇陛下から届いた「助言メール」
2026/06/30 06:00「素敵なデザインですね」天皇陛下と雅子さまのご成婚を記念した写真の前で、目を細めながらこう述べられた愛子さま。6月25日、東京都内で開かれていた「生誕100年 森英恵 ヴァイタル・タイプ」を鑑賞された。2022年に亡くなった森さんは、雅子さまがご成婚時にお召しになったローブ・デコルテも手がけた世界的なデザイナーだ。この日、愛子さまがお召しになったのは、白い胸元のリボンが特徴的なレモンイエローのセッ -
《32年前の森英恵さんデザイン》愛子さま 雅子さまから受け継がれた“レモンイエロースーツ”を!「尊すぎて泣ける」「ぐっと大人っぽく」と絶賛広がる
2026/06/26 17:506月25日、愛子さまは東京都港区の国立新美術館で開催中の回顧展『生誕100年 森英恵 ヴァイタル・タイプ』を鑑賞された。「オートクチュールも含め約400点の作品が展示されており、愛子さまは顔を近づけて熱心に見入られていました」(皇室担当記者)森英恵さんといえば、皇室にもゆかりの深い世界的なファッションデザイナーだ。「森さんは、雅子さまがご成婚パレードでお召しになったローブ・デコルテをはじめとして、 -
《銃を持つ姿が国民から支持を受けて》両陛下も交流された愛子さまの同世代王女たちが次期女王に、軍事訓練の“過酷な義務”も
2026/06/26 14:00「非常にくつろいだ雰囲気の中で、それぞれの国の王族の方々と本当に親しく話をすることができて、より交流を深めることができたような感じがいたします」6月24日、天皇陛下はベルギーで視察していたナミュール城で、オランダ・ベルギー歴訪について振り返られた。オランダには22歳のカタリナ⁼アマリア王女、ベルギーには24歳のエリザベート王女と、24歳の愛子さまと同世代の王女たちもおり、陛下はおことばをこう続けら