秋篠宮家の最新ニュース
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《海外でもお召しに》佳子さま 同デザインの洋服を2着「イロチ買い」も…ブランドの担当者が明かした「感謝の声」
2026/05/19 15:255月7日、紀子さまとご一緒に、「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」の設立40周年を記念するイベントに出席された佳子さま。能登半島地震の際に子どもたちに配布したおもちゃなどを手に取り、説明を受けられた。この日佳子さまがお召しになっていたのは、繊細なカトレアの刺繍が印象的なロンパース。ブルーのボトムスはシースルー素材でできていた。「お召しになっていたのは、『ADELLY』というブランドのレイヤードスタ -
《半年で5回》佳子さま ファッション面の影響力へのご自覚も…「ワンピースご公務」が多い“深い理由”
2026/05/13 15:405月9日、「第35回森と花の祭典―『みどりの感謝祭』」に名誉総裁として出席された佳子さま。「4月に大規模な山林火災が発生した岩手県大槌町などに言及しつつ、『今後、各地で大切にされてきた森林が再生していくことを願っております』とお見舞いの気持ちを示されていました」(皇室担当記者)この日、佳子さまは「Viaggio Blu」(ビアッジョブルー)というブランドの花柄ワンピースをお召しになっていた。「20 -
《“旅館の魔法瓶のよう”と賛否も》紀子さま 華やかワンピースが話題…母娘公務で増える佳子さまとの“攻めのリンクコーデ”
2026/05/11 06:00秋篠宮家の紀子さまと次女・佳子さまは5月7日、東京・港区のホテルで国際NGO「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」の創立40周年を記念するイベントに出席された。「1919年に英国で創設された『セーブ・ザ・チルドレン』は、紛争や貧困、自然災害など様々な困難を抱える子どもを支援する活動に取り組んでいます。日本では、英国で総裁を務めるアン王女が美智子さまに日本法人設立を提案されたことをきっかけに、1986 -
《「旅館の魔法瓶のよう」と批判も…》紀子さま 「全身花柄シースルーワンピ」に賛否…華やかデザインを選ばれた「深い理由」
2026/05/06 15:055月3日、東京都内で開かれた日本人パラグアイ移住90周年を記念したコンサートを鑑賞された秋篠宮ご一家。パラグアイの伝統楽器「アルパ」の音色に手拍子を送られた。「今年は日本人パラグアイ移住90周年の節目にあたり、駐日大使からコンサートへの招待があったそうです。パラグアイは秋篠宮ご一家とゆかりの深い国で、70周年の節目には秋篠宮さまが、80周年の節目には眞子さんがパラグアイを訪問されています。今年は8 -
佳子さま 園遊会では“春らしくない”と疑問の声も再びご着用…お召し物で貫かれる“赤色好き”
2026/05/05 17:505月3日、秋篠宮ご夫妻と佳子さま、悠仁さまが東京都内で開かれた「パラグアイ・ハープ(アルパ)デュオコンサート」を鑑賞された。「パラグアイへの日本人移住90年を記念したもので、秋篠宮ご一家が同国とご縁が深いことから、招待されました。ご夫妻はこの8月に同国を訪問されます」(皇室担当記者)福島県双葉町出身の筝(こと)奏者との競演もあり、ご一家はさかんに拍手を送られた。「佳子さまも“アルパと箏のハーモニー -
「“私”を優先したライフスタイル」小室圭さん 眞子さんと充実NY生活も薄い国民の支持…同じ“元皇族の夫”黒田慶樹さんとの「決定的な違い」
2026/05/05 11:004月18日に57歳の誕生日を迎えた黒田清子さん。前日の17日には、’05年11月に結婚した夫・慶樹さんも61歳の誕生日を迎えていた。またひとつ歳を重ねた夫妻だが、慶樹さんにとっては“新生活”が始まったばかりでもある。「慶樹さんは長年勤めていた東京都庁を3月末で退職し、4月1日付で上皇さまの弟・常陸宮さまが総裁を務められる公益財団法人東京動物園協会に“再就職”しました。昨年4月に建設局局務担当部長の -
紀子さまが若い記者たちの間で人気急上昇…ご公務の取材現場で見せられていた「異変」
2026/04/30 06:00「4月8日の日本橋髙島屋でのいけばな展や、19日の東京芸術劇場でのチャリティコンサートなど、最近、紀子さまと佳子さまがお二人でご公務に臨まれることが増えています。5月上旬にも、お二人でのチャリティイベントへの出席が予定されています」そう語るのは皇室担当記者。現在、皇室典範改正が国会で議論されているなか、皇位継承順位1位の秋篠宮さまと2位の悠仁さまを擁し、“次の天皇家”となる皇嗣家への注目度は依然と -
《配信直後に一部の表現が修正》小室眞子さん “絶縁中”の秋篠宮ご夫妻を蒼ざめさせた「米紙の第一子性別を暴露騒動」
2026/04/29 14:00カジュアルな服装で街を歩く小室眞子さんと、赤ちゃんを抱いた圭さん。そんな写真をアメリカのタブロイド紙『ニューヨーク・ポスト(NYP)』が報じたのは4月20日未明(日本時間)のことだった。「小室さん夫妻は仲睦まじい様子で、記事によれば、米東部コネチカット州のチーズ店やベーカリー、スーパーマーケットで買い物を楽しんでいたとのことでした。記事配信直後から、日本でも話題を集めたのですが、それは、この記事の -
悠仁さま 科博の「トンボ論文」に再び登場…叔母・黒田清子さんと”アカデミックな初共演”
2026/04/28 06:004月から、筑波大学生命環境学群生物学類の2年生に進級された悠仁さま。学業に励まれるなかで、新たな“研究成果”が発表された。国立科学博物館が発行している「国立科学博物館専報」の第54号に掲載された「皇居の生物相調査第III期(2021-2025)で記録されたトンボ類」という論文に、悠仁さまのお名前が登場しているという。この「国立科学博物館専報」とは、国立科学博物館が実施する研究プロジェクトなどの成果 -
佳子さま 園遊会の“真っ赤ワンピ”に「春らしくない」と一部で疑問の声も…貫かれる「赤好き」の深い理由
2026/04/24 16:00天皇皇后両陛下が主催する春の園遊会が4月17日、赤坂御苑で開かれた。前回の秋の園遊会に引き続き、雅子さまや女性皇族方は洋装でお出ましになった。雅子さまのお召し物は春空のようなスカイブルーのセットアップ、愛子さまは藤色のセットアップと、春らしく淡いパステルカラーをお選びになっていたが……。「お出ましの際に、愛子さまのお隣に並ばれた佳子さまは、鮮やかな赤のレースワンピースをお召しになっていました。こち -
紀子さま 珍しい「母子公務」が激増中!佳子さま・悠仁さまをとご一緒にご公務に臨まれる“理由”
2026/04/15 16:004月8日、佳子さまとご一緒に「圓照寺門跡 山村御流いけばな展」をご覧になった紀子さま。東日本大震災で被災した福島県浪江町の伝統工芸「大堀相馬焼」の花器をご覧になりながら、「(地震について)忘れないようにご覧いただくのは大切なことですね」と述べられた。「お二人は、小室眞子さんのお印であるモッコウバラが生けられた作品もご覧になったそうです。圓照寺は皇室とゆかりの深い寺院で、2024年、2025年は紀子 -
小室圭さん&眞子さん 結婚一時金を辞退、悠仁さま成年式でも帰国せず…皇室に寄り添う黒田夫妻と「対照的な疎遠ぶり」
2026/04/10 16:00長年勤めた東京都庁を3月いっぱいで退職し、4月から公益財団法人東京動物園協会の常勤の副理事長に就任した黒田慶樹さん。天皇陛下と秋篠宮さまの妹である妻・清子さんとは昨年11月に結婚20周年を迎え、公私ともに順風満帆のようだ。「慶樹さんは還暦を迎えた昨年4月に建設局の担当部長の肩書のまま、同協会の常勤の常務理事に着任していました。副理事長のポストは慶樹さんが就任するタイミングで新設され、昇進したかたち -
《独特のかけ声も》悠仁さま 貴重な蹴鞠姿が大反響も動画公開はナシ…陰にあった秋篠宮ご夫妻の“苦い思い出”
2026/04/03 14:003月31日、赤坂東邸でボーイスカウトの「富士スカウト章」を受章した学生らと懇談された秋篠宮さまと長男・悠仁さま。「富士スカウト章は、高校生年代では最高位の章です。秋篠宮さまと悠仁さまは、参加した47人一人ひとりから、それぞれが従事しているプロジェクトについて説明を受けられたそうです。悠仁さまが、このご懇談に出席されるのは初めてのこと。筑波大学の春季休業の間に、ご公務や祭祀などに臨み、経験を積まれて -
《“くっきりワンピース”の波紋から半年》佳子さま 春らしい装いに絶賛続々…“ご公務コーデ”に変化をもたらした「必須アイテム」
2026/03/26 11:003月24日、静岡県浜松市を訪問された秋篠宮家の次女・佳子さま。日系ブラジル人の若者たちと懇談されたほか、外国人学校の授業などを視察された。「佳子さまは’23年11月のペルーご訪問、昨年6月のブラジルご訪問をきっかけに、日本で暮らす南米の人々との交流に関心を高められていました。ブラジルをルーツとする子供たちに会いたいというご希望を踏まえて、1万人近いブラジル国籍の人々が暮らす浜松市が訪問先に選ばれま -
悠仁さま 筑波大2年生にご進級で「新たな出会い」が増えるワケ
2026/03/26 06:00春は出会いの季節――。今年4月から筑波大学の生命環境学群生物学類の2年生に進級される悠仁さまにも、この春から新たな出会いのご縁が生まれようとしている。筑波大学には、ほかの大学とは少し異なる“特殊な進級制度”があるという。「筑波大は学習カリキュラムがやや特殊で、一般的に『学部』と呼ばれるものを『学群』、『学科』と呼ばれるものを『学類』と呼んでいます。そのなかでも『総合学域群』は、特定の学群に所属する -
《半年遅れで開催》悠仁さま「成年式お茶会」の出席者数が秋篠宮さまより「200人も少なかったワケ」
2026/03/14 06:00「悠仁さまは2月に明治天皇陵などを参拝するために京都府を、また3月には『世界スキーオリエンテーリング選手権大会2026』観戦などのために紀子さまといっしょに北海道を訪問されました」(皇室担当記者)現在、筑波大学は春季休業中。この期間を活用して悠仁さまが参加されたのは地方へのお出かけばかりではない。「2月28日には、赤坂御用地内の赤坂東邸で秋篠宮ご夫妻のご主催でお茶会が催されました。秋篠宮さまのご挨 -
悠仁さま 大学進学後に急増する紀子さま“ご同行公務”に複雑胸中…宮内庁内でも「お一人のほうが実りも多いのでは」
2026/03/05 06:00ガシャン、ガシャン……小気味よい手動の織り機の音が響く作業場で、悠仁さまが職人たちの仕事をほほ笑みながら興味深そうに見入られている。2月26日から京都府を訪問された悠仁さまは、明治天皇陵や孝明天皇陵をご参拝。成年式を終えたことを奉告された。翌27日に、悠仁さまが能の装束などを制作する西陣織の織元を視察されたのが冒頭の場面だ。秋篠宮家に近い宮内庁関係者は振り返る。「悠仁さまは説明役の方に、『創業当時 -
《配信されたらめっちゃ視聴数いきそう》佳子さま 「なるほど展」の“自撮り風ショット”が話題…「バズりジャケット」もお召しに
2026/03/03 12:20「命を守ることにつながる、すてきな発明だと思います」3月2日、東京交通会館で「第57回なるほど展」を視察し、案内役の関係者にこう述べられた佳子さま。「なるほど展」は、婦人発明家協会主催の、全国の女性が手がけた暮らしに役立つ発明品を紹介する展覧会で、佳子さまが会場を訪問さられたのは今回で4度目となる。「佳子さまが説明を受け、手に取られたのは、多機能なスマートフォンケースでした。災害時には、周囲に居場 -
小室佳代さん 波紋呼んだ自伝本だけじゃない…展示会でひっそり発表していた「もう一つの作品」
2026/02/19 11:00「この数年、佳代さんはひざの具合も気になるようで、外出をほとんどしていないのです。食材などは、大部分を大手通販やスーパーからの取り寄せで済ませているそう。お孫さんが生まれたのにいまだに会えていないというのはとてもつらいだろうなと思います」こう語るのは、小室佳代さん(59)の知人だ。昨年5月、佳代さんの息子・小室圭さん(34)と眞子さん(34)の間に子供が生まれたことが明らかになった。佳代さんにとっ -
秋篠宮さま 世界震撼の「エプスタイン文書」にお名前が…皇室にも伸びていた「魔手の内容」
2026/02/10 11:00若き研究者らと、時に専門的な用語を交えながら懇談される秋篠宮さまと紀子さま。2月3日、「第22回日本学術振興会賞並びに日本学士院学術奨励賞」授賞式にご出席。式典後の記念茶会では、受賞者の研究について耳を傾けられていた。宮内庁関係者はこう語る。「最近お疲れのご様子と一部で報じられたこともありましたが、この記念茶会では、秋篠宮さまは時に笑顔を見せられながら、久しぶりに楽しそうなご表情で懇談されていたこ -
「お花より輝いてらっしゃる」佳子さま 「全身真っ白!」コーデに感嘆の声…前髪は“3束のみ”のシースルーに
2026/02/04 06:00「花があると、すごく楽しい気持ちになりますね」カーネーションやバラなどの花で彩られた展示を見て、こうお話しになっていた佳子さま。1月30日、東京・池袋のサンシャインシティ文化会館で、秋篠宮ご夫妻とご一緒に「第74回関東東海花の展覧会」を視察された。「日本で最大規模の花の展覧会で、秋篠宮ご夫妻と佳子さまは2023年から毎年この会場を訪問されています。今回も1500点以上の花や観葉植物が出品されている -
「天皇制は廃止されなければならない」旧統一教会の内部文書に記された“皇室消滅”の願望…眞子さんの結婚騒動にも言及
2026/02/03 06:00トルコギキョウ、デルフィニウム、ヤシオツヅジ……色鮮やかな花々を、紀子さまは秋篠宮さま、佳子さまとご一緒に愛でられている。1月30日、都内で開かれていた「第74回関東東海花の展覧会」をご一家でご覧になっていた。「この展覧会は1都11県と花卉(かき)に関係する団体などが主催する国内最大級の花の展覧会です。ここ数年、秋篠宮ご夫妻は佳子さまとご一緒に臨まれています。見事な花々を前に、秋篠宮さまと佳子さま -
《月に50人はご面会》佳子さま “10億円豪邸”一人暮らしに批判も…報じられない「分室」でのご奮闘
2026/01/29 06:00各国から集まった青年らの談笑が響いている。1月22日、佳子さまは赤坂東邸で「東南アジア青年の船」事業の参加者らとの懇談に臨まれていた。「この事業は1974年から行われていて、日本とASEAN各国の政府が主催。近年は佳子さまも来日したアジア各国の若者と交流されてきました。今回も通訳を交えず英語で、一人一人と丁寧にお話しされていました」(宮内庁関係者)成年皇族として、日ごろから幅広い分野でのご公務に臨 -
《宮内庁内でも驚きの声が》紀子さま “突然”の夫婦リンクコーデでアピールされた“ご家族の円満”
2026/01/27 06:002月7日(日本時間)のミラノ・コルティナ冬季五輪の開幕まで、あと10日ほどとなった。それに先立ち、1月18日には、千葉県船橋市の「ららアリーナ東京ベイ」で日本選手団結団式が開かれ、秋篠宮さまと紀子さまが臨席された。「競技の場に臨んでは、日ごろの成果を存分に発揮し、素晴らしいパフォーマンスを披露してくださることを期待いたします」壇上で秋篠宮さまは、選手たちをそう激励された。実は一部関係者の間で、この -
悠仁さまが「見事なお歌」を…歌会始の儀で詠まれた「明」のお歌を振り返り
2026/01/24 11:00パステルピンクのローブ・モンタントをお召しになって、背筋を伸ばし立たれている愛子さま。1月14日、皇居・宮殿で催された歌会始の儀で、初めて詠みあげられるご自身のお歌をしっかりと聞かれていた。今年のお題は「明」。愛子さまは初の外国でのご公務として訪れたラオスでの子どもたちとのご交流を詠まれたが、これはお務めに関する初のお歌になった。また今回は、昨年9月に成年皇族となられた悠仁さまも初めてご出席。幼い