226 ~250件/62784件
-
「大丈夫なんか」の声も…“リアル峰不二子”元グラドル(27) 女優復帰で漏らした“不安要素”で再燃するケンコバ困惑の「直訴降板事件」
2026/01/24 11:0021日に配信されたショートドラマアプリ「BUMP」のドラマ『浅はかなシンデレラたちの婚活大戦争』。かつて売れっ子の港区女子だった主人公が、現代の厳しい婚活市場を勝ち抜いて理想の結婚を掴み取るという“婚活”サクセスストーリーだ。 主人公を演じるのは約5年ぶりに女優復帰をする元グラドル、小倉ゆうか(27)。配信日に都内で行われた会見に出席し、役作りで難しかった点や作品の見どこ -
愛子さまは朝青龍を“本名呼び”、昭和天皇は年3回も大相撲観戦…皇室に受け継がれる「好角家」ぶり
2026/01/24 06:001月18日、大相撲初場所を観戦された天皇ご一家。4度目のご観戦となった愛子さまは、手元の紙に勝敗を書き込みながら、熱心に拍手を送られていた。 「愛子さまは幼稚園に通われていたころから大の相撲ファン。両陛下をお相手に相撲の決まり手を再現したり、手刀を切ったりして遊ばれることもあったそうです。幼稚園から帰ると、すぐにテレビをつけ、幕下の取組からご覧になるほどでした。ちなみに当 -
《画像に違和感》田久保元市長 事情聴取報道に“焦ってない”投稿も…発覚した“痛恨のミス”
2026/01/24 06:00《少し遠方に出掛けたので 久しぶりにお気に入りのカフェに立ち寄って のんびり》 22日、カフェでくつろぐ自撮りの写真とともに、自身のインスタグラムにそう投稿したのは、静岡県伊東市の元市長である田久保真紀氏(55)。学歴問題をはじめ複数の容疑について刑事告発されていた田久保氏は、21日に静岡県警から任意の事情聴取を求められていたことが明らかとなっていた。 -
《「どうしてこんな目に遭わせるんだ」と号泣》原口一博氏 立憲と怒りの決別も…合流者ゼロ&チームみらいへの“ラブコール”不発の「茨道」
2026/01/23 19:301月23日の通常国会冒頭、高市早苗首相(64)が衆院を解散した。新年早々に解散案が急浮上して以降、政界はめまぐるしく動いてきたが、一番のサプライズといえば、やはり立憲民主党・公明党による新党「中道改革連合」の結成だろう。 「中道」は立憲・野田佳彦氏(68)、公明・斉藤鉄夫氏(73)を共同代表に据え、16日に結成。立憲からは衆院現職144人、公明からは21人が中道に合流し、 -
「極めて悪質」政党分類で炎上した情報番組の元TBSジャーナリスト(59)に批判殺到…SNSのコメント欄“500件超”の大荒れ
2026/01/23 18:551月23日、参政党の神谷宗幣代表(48)が自身のXを更新。ある情報番組の報道に対して《謝罪して済む話ではない》と怒りを露わにした。この放送内容には一部の視聴者も強い不快感を示しており、問題の情報番組で監修を務めたジャーナリストに批判が殺到している。 事の発端は、1月22日に関西ローカルで放送された情報番組『よんチャンTV』(MBS)での政治ニュースだ。同番組では衆院選につ -
自民・維新・参政は“強くてこわい日本”…大炎上の情報番組が釈明も「見苦しい言い訳」と批判殺到!
2026/01/23 18:3322日に放送された情報番組『よんチャンTV』(MBS)で紹介された、“自民党・日本維新の会・参政党に対する呼称”が大炎上している。 番組では、23日の衆議院解散に関連した“あす衆院解散 多党乱立の選挙戦へ 公約どう見る?判断は?まえはるプレゼン きょうの現場”というコーナーの中で有権者に向けて、投票の判断軸を紹介。女性アナウンサーがフリップのようなものを使い、政治ジャーナ -
「深刻に捉えないで」“ケンカ芸”で炎上のやす子 いじられた男性アイドル側の“見解”
2026/01/23 16:001月20日放送のバラエティ番組『伊集院光&佐久間宣行の勝手にテレ東批評』(テレビ東京系)にお笑いタレント・やす子(27)が出演した。 番組では、ブレークした’23年について回想し、あまりの多忙ぶりに「マネジャーさんとかのSNS全部ブロックして。“もうダメだ、飛ぶぞ”って思ったら合鍵持ったマネジャーさんが部屋入ってきて……」と告白。続けて、「海外飛んじゃおうって思いました。 -
「露骨すぎる印象操作」ネット唖然 情報番組が“自民・維新・参政”に付けた“トンデモ呼称”…藤田・神谷代表もブチギレ
2026/01/23 13:2522日に放送された、情報番組『よんチャンTV』(MBS)で紹介された“政治ニュースでの放送内容”が物議を醸している。 23日の衆院解散に向けて、“あす衆院解散 多党乱立の選挙戦へ 公約どう見る?判断は?まえはるプレゼン きょうの現場”というコーナーの中で有権者の判断軸を紹介。各政党が目指す方向性として、政治ジャーナリストの武田一顕氏(59)が大きく2つに分類したのだが…… -
《衰えぬ奔放生活》田原俊彦(64) 30代女性との白昼堂々ドライブデートを目撃!身に着けていた「おそろいアイテム」
2026/01/23 11:001月中旬の昼過ぎ、ビルの立ち並ぶ都心の路肩に颯爽と止まったのは、英国製高級車のオープンカー。3,200万円で購入したという愛車の左ハンドルの運転席に座っていたのは、歌手の田原俊彦(64)だった。 助手席から真っ白なボアコートに身を包んだ30代と見られる若い女性がさっと路上に降り立ち、商業施設のほうへと歩を進める。しばらくして、買い物を済ませた女性が紙袋を手に提げながら車へ -
「引退してほしい」高齢議員ランキング!3位河村たかし、2位小沢一郎を抑えた1位は?
2026/01/23 11:00「喜寿を迎え、後進に道を譲ることを真剣に考えた」 1月17日、このように政界引退の意向を表明した菅義偉元首相(77)。27日公示の衆院選を前に大きな話題を呼んだ引退表明だが、菅氏だけではなく、自民党・遠藤利明衆院議員(76)も今季限りで政界を退く意向を示している。 二人に共通するのは75歳以上の「後期高齢者」という点だが、国政の場にはそれ以上の高 -
《『ひるおび』だけじゃない》ワイドショーの「高市サゲ」にSNS猛反発も…不信感拭えぬ“国民置いてきぼり”解散
2026/01/23 11:00衆院選(2月8日投開票)の公示が目前に迫り、ワイドショーは高市早苗首相(64)の話題一色だが、ネット上では各番組の論調が物議を醸している。たとえば、高市氏が1月19日の会見で衆院解散を表明した翌日に放送された『ひるおび』(TBS系)だ。 21日に「SmartFLASH」が配信した《『ひるおび』コメンテーター、高市首相の解散総選挙へ総出で“批判”の姿勢に「怖すぎる」視聴者が -
2026年最新「価格高騰予測食品リスト」13選《トマトは2.5倍に…唯一“下落予想”の食品も》
2026/01/23 11:00以前と同じ感覚で、食品を買い物かごに入れていたら、値段にびっくりしたことはない? 家計を苦しめる物価高は今年も続く。一方、値上がりしない食品も……。専門家とともに予想した。 「卵の価格高騰が止まらない状況です。2023年に“エッグショック”といわれた状況を上回りそうな勢いです」 こう話すのは、生活経済ジャーナリストの柏木理佳さんだ。1月13日、日 -
「相当危ないことになる」と識者指摘…衆院選 苦戦が予想される自民党の“大物議員”
2026/01/23 11:00「私は本日、内閣総理大臣として、1月23日に衆議院を解散する決断を致しました。何故、今なのか。『高市早苗が、内閣総理大臣で良いのかどうか』今、主権者たる国民の皆様に決めていただくしかない。そう考えたからです」 1月19日、高市早苗首相(64)が同月23日に衆議院を解散、27日に公示、2月8日に投開票の日程で総選挙を行うと発表した。勝敗ラインは、与党での衆議院の過半数の獲得 -
《チャンピオン支店長がマンツーで…》31億円詐取のプルデンシャル生命 強引すぎる“ヘッドハンティング”の手法
2026/01/23 11:00外資系生命保険大手・プルデンシャル生命保険が1月23日の午後3時に会見を開くと発表した。同社は1月16日に、100人超の社員や元社員が、顧客約500人から計31億円以上の金銭を騙し取るなど不適切な行為があったと公表していた。 会見では、問題が起きた背景や、再発防止策などについて説明するとみられている。 「今回問題を起こしたのは、“ライフプランナー -
信じたら大失敗!「保険の勧誘」要注意の“売り文句”6つ《ファイナンシャルプランナーが解説》
2026/01/23 06:00「日本人の8割が、生命保険に入っています」 そう言われたら、保険に入っていない人は焦るかもしれない。 「データとしては間違っていませんが、保険に入るかどうかは、その人の状況によります。鵜呑みにしてはいけません」 そう話すのはファイナンシャルプランナーで『NEWよい保険・悪い保険2026年版』(徳間書店)の著者、長尾義弘さ -
「変な声も出ちゃった」闇バイト・クマ被害……鈴木福が感じた自然と社会の“恐怖”とは
2026/01/23 06:00「人が人に危害を加える怖さ、クマに襲われる恐怖、いろいろ感じるものがありました」 父親の遺した借金を返済するため闇バイトに手を出し、その末ヒグマに襲われてしまう青年・小山内を演じた鈴木福(21)。演技とはいえ、闇バイトの罠にハメられていく場面やヒグマとの対峙は、演じるのが大変だったようだ。 「人が傷つけられるということへの恐怖がありました。それと -
「不愉快極まりない」怒りの声続出…SixTONESが生放送で挑戦した“意地悪”企画が大炎上
2026/01/22 19:3522日にデビュー6周年を迎えた人気男性アイドルグループ『SixTONES』。その記念すべき日にメンバー全員で早朝から民放各局に生出演し、ジェシー(29)、京本大我(30)、松村北斗(30)髙地優吾(年齢非公表)、森本慎太郎(28)、田中樹(30)らが21日発売のベストアルバムの宣伝を精力的に行なった。 早朝に出演した『THE TIME,』(TBS系)に続き、『めざましテレ -
《一時は寝たきり生活も…》『ガラスの仮面』女優(43) 現在の“体脂肪率8%”姿にネット衝撃「ほっそー」
2026/01/22 18:451月22日、“ある人気女優”がInstagramを更新。鍛え抜かれた“美ボディ”を披露し、ネット上で大きな反響を呼んでいる。 その女優とは松本莉緒(43)だ。松本は1994年に“松本恵”として芸能界デビュー。1997年のドラマ『ガラスの仮面』(テレビ朝日系)や2004年の『エースをねらえ!』(テレビ朝日系)などに出演し、その凛とした存在感で支持を集めた。   -
「体は確実に悲鳴を上げ続けていた」れいわ・山本太郎氏 病気療養で辞職に広がる心配…前回衆院選で指摘されていた“前兆”
2026/01/22 18:30「センシティブな情報なので言える範囲で説明をします。端的に言うと、多発性骨髄腫、血液のガン、その一歩手前にいます」 こう告白したのは、れいわ新選組・山本太郎代表(51)。1月21日に更新した党のYouTubeチャンネルで、健康上の問題から参議院議員を辞職する意向を示した。 まもなく公示される衆院選に立候補するためではないとし、「ここから先に進行し -
中居正広氏 引退から1年…「毎週土曜日23時」に復帰を求める声が急増するワケ
2026/01/22 18:25中居正広氏(53)が芸能界を引退してから1年が経とうとしているが、ファンは復帰を求めて声を上げ続けている。 中居氏をめぐっては’24年12月に「女性セブン」と「週刊文春」が女性トラブルを起こしたと報道。その後一度も公の場に姿を現さず、’25年1月23日に芸能界からの引退を表明した。 「中居さんの引退宣言と前後して、『ザ!世界仰天ニュース』(日本テ -
《担当者は「わかりません」と困惑》米倉涼子 アルゼンチン人恋人に“トンズラ疑惑”浮上…書類送検前に起きていた「異変」
2026/01/22 17:531月20日に「FNNプライムオンライン」によって、麻薬取締法違反などの疑いで書類送検されたことが報じられた米倉涼子(50)。 記事によれば、関東信越厚生局麻薬取締部(通称マトリ)は昨年夏ごろ、米倉にアルゼンチン国籍の知人男性とともに違法薬物に関与している疑いが浮上したとして、2人の関係先を家宅捜索したという。捜索では薬物のようなものが押収され、鑑定によって違法だと判明した -
「治安が悪くなってきた」“別人”姿が話題の42歳元ミニモニリーダー コメント閉鎖の背景に“大炎上”の過去
2026/01/22 16:1020日までに、「モーニング娘。」の元リーダーで、『ミニモニ。ジャンケンぴょん!』で一世を風靡した「ミニモニ。」でもリーダーを務めていた矢口真里(42)が自身のTikTokアカウントを更新。8秒のダンス動画をアップしたのだが、その姿が“別人”だとネットと騒がせている。 「矢口さんは昨年9月にTikTokアカウントを開設。これまでに40本以上の動画を投稿しているのですが、Ti -
天皇ご一家 6年ぶりの「天覧相撲」で2横綱&2大関にまさかの黒星…相撲協会に聞いた“座布団投げ”がなかった「理由」
2026/01/22 14:451月18日、両国国技館で大相撲初場所を観戦された天皇ご一家。ご一家そろっての大相撲ご観戦は6年ぶりで、愛子さまにとっては4度目のご観戦だった。 「天皇ご一家が2階の貴賓席にお姿を見せると、館内には大きな歓声が上がりました。取組をご覧になる愛子さまは熱心にメモをされながら、力士たちの奮闘に笑顔で拍手をされておりました」(皇室担当記者) 天皇ご一家の -
「なぜ自分の都合で話すのか」と批判も…前山剛久 元恋人・神田沙也加さんの“個人情報”暴露が物議
2026/01/22 11:00昨年12月に“ホストデビュー”が話題になった元俳優の前山剛久(34)。 現在は六本木にあるメンズラウンジのキャストに転身し、「真叶(まなと)」の源氏名でインスタグラムやXのアカウントを開設するなど精力的に活動している。年明けには金髪にイメチェンし、幸先のよいスタートを切ったかのように思えたが――。 1月21日配信の「SPA!」で独占インタビューの -
米倉涼子『ドクターX』再放送中に書類送検…“お蔵入り”懸念する声にテレ朝の「意外な回答」
2026/01/22 11:001月20日、女優の米倉涼子(50)が麻薬取締法違反などの疑いで書類送検されたと報じられ、世間に衝撃が走っている。今回の事態を受け、“あのシリーズ”のお蔵入りを心配する声も上がっている。 「米倉さんをめぐっては、昨年10月の 『文春オンライン』で、自宅マンションに関東信越厚生局麻薬取締部(通称マトリ)のガサ入れが入ったことが報じられていました。今回のフジテレビの報道によれば