2701 ~2725件/62818件
-
木村拓哉 銀行のテレビCM起用が旧ジャニーズ時代含めた“事務所初の快挙”なワケ
2025/06/16 06:00《さてさて、今日も行ったりますか!スタッフ&キャストの皆さん宜しくお願いします!》 6月12日、木村拓哉(52)が自身の公式Instagramを更新し、撮影に向けた意気込みを見せた。モチベーション高く仕事に臨んでいる木村は、現在、絶好調だ。 「木村さんは4月中旬から8月中旬にかけて、‘26年公開予定の主演映画『教場』の撮影を行っていると報じられて -
「西田敏行さんと三國連太郎さんの板挟み」中本賢が明かす『釣りバカ日誌』撮影の意外な苦労
2025/06/15 11:00「テレビ版の『幸福の黄色いハンカチ』(TBS系)や映画『俺ら東京さ行ぐだ』などで栗山(富夫)監督がボクを気に入ってくださり、声をかけていただいた作品が『釣りバカ日誌』です」 こう語るのは、中本賢さん(69)。主人公・ハマちゃん(西田敏行)の隣人で、親友の八郎役だった。 「原作の漫画には登場しないキャラなんです。オープニングで、寝坊して遅刻しそうな -
4歳から102歳まで計2千人を自宅で看取った緩和ケア医・萬田緑平さんの信条「僕は“看取り屋”ではなく“生き抜き屋”」
2025/06/15 11:00「死亡診断書の日付はいつにする? 1週間後ぐらいでいい?」 「いやもうちょっと、孫の誕生日が過ぎてからがいいなあ」 「欲ばりだね~」 在宅緩和ケア医の萬田緑平医師(61)はこう語り、人懐っこい笑顔を見せた。4歳から102歳まで2千人以上の看取りに関わってきた彼が、死亡診断書の日付をたずねたのは、命のカウントダウンが始まった人だ。 群馬県前橋市 -
20代が選ぶ「消えると思うギャルタレント」ランキング!同率2位めるる、藤田ニコルを抑えた1位は?
2025/06/15 11:001990年代後半から2000年代前半の「平成」のギャルと言えば、「ガングロ」「白いアイシャドウ」「派手な茶髪」などの特徴的な外見が一般的だった。しかし「令和」のギャルは、色白ですっきりキレイめなメイクをし、多様性の時代の中で「自分らしさ」を重視する傾向にあるという。 同様に、テレビ業界でもギャルの役割は変化している。かつては「明るい」「おバカ」という位置づけでバラエティ番 -
田中圭は映画ドタキャン報道で窮地、吉沢亮は『国宝』で返り咲き…酒でやらかした俳優の“その後”に明暗
2025/06/15 11:00吉沢亮(31)主演の映画『国宝』がヒット中だ。 「“タイパ”などという言葉や考え方が叫ばれるこの時代ながら、上映時間は約3時間という長尺。しかし動員は初日から3日間で24万5,000人、興行収入は早くも3億を突破するなど大ヒットの兆しを見せています」(映画ライター) 映画『国宝』の公開は6月6日だったが、上映延期なども囁かれていた。というのも、主 -
緩和ケア医・萬田緑平さんが死亡診断書に《ウルトラマン》と──4歳の息子を白血病で失った父が語る「感謝」と「その後」
2025/06/15 11:00【前編】4歳から102歳まで計2千人を自宅で看取った緩和ケア医・萬田緑平さんの信条「僕は“看取り屋”ではなく“生き抜き屋”」から続く 余命宣告後に在宅緩和ケアを選択した末期がん患者とその家族たちを描いたドキュメンタリー映画『ハッピー☆エンド』が公開中だ。患者も家族も屈託のない笑みを浮かべているのが印象的。そして主人公の緩和ケア医・萬田緑平医師(61)の笑顔が光る。 -
20代が選ぶ「好きなギャルタレント」ランキング!3位藤田ニコル、2位めるるを抑えた1位は?
2025/06/15 11:00派手なファッションにポジティブなオーラ、さらには抜群のトーク力を備えたギャルタレントたち。バラエティ番組やSNSなどで活躍し、若者だけでなく幅広い世代から注目を集めている。明るく飾らないキャラクターやパワフルな「ギャルマインド」に、元気を貰っているという人も多いだろう。 しかし、結婚や出産などがきっかけで露出が減ることも珍しくなく、時代に応じて入れ替わりが激しいのがギャル -
「女優として頑張りたい」貴乃花氏の23歳次女 鳴り物入りデビューから2年半で事務所退所したワケ
2025/06/15 11:00《本日もぽかぽかありがとうございました》 6月12日、女優の白河れい(23)が自身の公式Instagramを更新し、木曜レギュラーを務める『ぽかぽか』(フジテレビ系)に出演したことをファンに報告していた。 元横綱の貴乃花光司氏(52)と元フジテレビアナウンサーの河野景子(60)の次女である白河は、`23年1月に『ぽかぽか』のレギュラーに抜擢され、 -
「大変なお父さまっ子」愛子さまと陛下のほっこり秘話、悠仁さまが「父よりはあるのではないか」と語られた能力とは?【父の日】
2025/06/15 06:006月15日は父の日。天皇陛下や秋篠宮さまも、もちろんご家庭ではひとりの父親。愛子さまや佳子さま、悠仁さまのご発言から、皇室の方々の父としての顔を探っていこう。 天皇陛下は、大変な“子煩悩”として知られている。2002年の愛子さまご誕生に際した会見で陛下は、愛子さまのことを「愛ちゃん」と呼んでいらっしゃることを明かし、雅子さまは「大変子供のことを可愛がっていらっしゃるので、 -
中森明菜 お笑い愛爆発で中川家のラジオに飛び入り共演!自ら撮影オファーした「気鋭の若手芸人」
2025/06/15 06:00「お笑いコンビ・加賀屋の加賀翔さん(32)や中川家のふたりなど、最近の明菜さんはお笑い芸人との交流が多いですね」 こう語るのは芸能関係者。今冬ディナーショーを開催すると発表した中森明菜(59)だが、精力的な活動には意外な“活力”があったという。 6月6日、明菜はお笑いコンビ・中川家がパーソナリティーを務めるラジオ番組『中川家 ザ・ラジオショー』( -
「え…」「かわりましたね」41歳慶應卒『ROOKIES』俳優 NYでの“激変”近影に衝撃広がる
2025/06/15 06:002008年に大ヒットした学園青春ドラマ『ROOKIES』(TBS系)に出演していた俳優が、6月10日に自身のInstagramを更新。ニューヨークのヤンキー・スタジアムでメジャーリーグ観戦を楽しむ様子を公開したところ、そのビジュアルの変化が話題を呼んでいる。 その俳優とは、アメリカと日本の2拠点生活から、昨年1月に本格的に拠点を日本に移した小出恵介(41)だ。 &n -
《皇室では“禁忌”》佳子さま 桜の植樹に臨まれて“再訪の誓い”を…愛子さまとも共通する新時代の国際親善
2025/06/14 18:40外交関係樹立130周年を記念し、約2週間の日程で現在ブラジルを訪問されている佳子さま。ご滞在5日目となる現地時間の6月9日午前には、日系人が多く住む同国南部・パラナ州を訪問されていた。 「この日はパラナ州内のロランジア、ロンドリーナ、カンピーナス、カンポグランデという4都市を訪問されました。沖縄にルーツを持つ日系人が多く暮らすロンドリーナでは、州内の日系団体を束ねるパラナ -
《衝撃の自粛姿》生島ヒロシ 坊主頭にしていた…直撃に語った「復帰への意欲」
2025/06/14 16:00「自粛生活を送っている生島さんですが、なんと坊主頭にしたそうですよ」 こう語るのは芸能関係者。 ハラスメント行為により芸能界を追われた生島ヒロシ(74)。意外な自粛生活を送っていた。 降板劇は突然のことだった。1月27日、TBSラジオはラジオ番組『生島ヒロシのおはよう定食』『生島ヒロシのおはよう一直線』から生島が同日付で -
《細部に違いが!》愛子さま 雅子さまと「そっくりリンクコーデ」も、パールアクセサリーににじむ“わずかな個性”
2025/06/14 11:00TPOに合わせて、パールの大きさや長さ、色、粒の数を使い分け、印象を変化させている皇室の方々。ファッション評論家の石原裕子さんにその流儀を解説してもらった。 まず、皇室のパール使いには英国王室が大きな影響を与えているという。 「英国王室は、お祝い事から喪に服す際のモーニングジュエリーにまでパールを用いており、それをお手本として、日本の皇室でも使わ -
中居正広氏問題で露呈した“芸能界の闇”に高岡蒼佑氏が吐露「醜い業界」…移住決断した“朝ドラ”女優も
2025/06/14 11:00初めてSNSで業界の“闇”や問題点について言及したのは、もう14年前のこと。以降、芸能界だけでなく政治や社会について持論・本音を吐露してきた。 《これが本当なら、本当に醜い業界だよね》 ネットニュースを引用する形でそうXに投稿したのは元俳優の高岡蒼佑氏(43)。引用した記事は《【完全孤立化】中居正広を慕っていた後輩タレントが続々と決別…フジテレビ -
『べらぼう』でハマリ役だと思う俳優ランキング!3位安田顕、2位横浜流星を抑えた1位は?
2025/06/14 11:002025年1月から放送開始したNHK大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』。江戸のメディア王・蔦重(つたじゅう)こと蔦屋重三郎の波瀾万丈な生涯を描いた作品で、初回では遊女の過酷な境遇を表すショッキングなシーンが放送され、話題となった。 渡辺謙(65)や安達祐実(43)など、豪華キャストが脇を固めていることでも注目されている同作。そこで本誌はWEBアンケートツール「Fre -
好感度の高い「アルコールCM出演芸能人」ランキング!3位長澤まさみ、2位鈴木亮平を抑えた1位は?
2025/06/14 11:00訴求効果が高く貴重な宣伝手段である一方で、起用タレントの不祥事などのリスクも常に抱えているテレビCM。記憶に新しいのは俳優・田中圭(40)と永野芽郁(25)の“不倫疑惑”報道と、それに伴う両者のサントリーのアルコールCM降板ではないだろうか。 田中は元々、2020年の“泥酔タクシー”報道をはじめ、酒癖の悪さが度々取り沙汰されていた。今回の騒動でも、田中は泥酔した状態で永野 -
雅子さまは“存在感”、愛子さまは“流行”、佳子さまは“繰り返しご愛用”……ファッション評論家が解説する「女性皇族のパール使い」
2025/06/14 11:00皇室の方々の王道のアクセサリーといえばパール。雅子さま・愛子さま・佳子さまのそれぞれのパール使いについて、ファッション評論家の石原裕子さんに話を伺った。 雅子さまは、外交官でいらしただけにお若いころからパール使いに慣れていらした印象だという。 「以前はゴールド台のイヤリングを特にお好みでした。重要な場では1連、華やいだ席には3連のネックレスをされ -
《もともとはアイドル》“美人さん”に激変『新しい学校のリーダーズ』SUZUKAの“正統派”時代
2025/06/14 06:00《そうなんです!メガネなしの素ではびっくりするほど美人さんなんですよ》 《メガネ外したら別人!》 《とても整った綺麗な顔だと思います。特に、鼻から口もとにかけてのライン。涼しげな目》 《この人の顔に眉毛を書いたら・・・と想像してたけど眉アリ・めがねナシは普通にかわいいですね》 メガネがトレードマークの1つとなっている“彼女”が見せた、“メガネなし”姿に絶 -
好きな「嵐の主演ドラマ」ランキング!3位『ブラックペアン』、2位『99.9』を抑えた1位は?
2025/06/14 06:00ドラマ界にまさに“嵐”が巻き起こっている——。 来春のコンサートツアーをもって活動終了することを発表した嵐の相葉雅紀(42)、櫻井翔(43)、松本潤(41)が、7月期の連続ドラマでそれぞれ主演を飾るのだ。 相葉は俳優の大森南朋(53)、松下奈緒(40)と、『大追跡〜警視SSBC強行犯係〜』(テレビ朝日系)でトリプル主演を務める。櫻井は「占拠シリー -
《山尾騒動で再注目》国民民主・玉木代表と“不倫疑惑”の元グラドル 高松市が「観光大使」の活動自粛要請を取り下げていた
2025/06/14 06:00山尾志桜里元衆院議員(50)の公認取り消しをめぐる騒動に揺れている国民民主党。同党では7月の参院選で、山尾氏を比例代表で擁立することが発表されていた。 しかし、山尾氏には弁護士・倉持麟太郎氏(42)との不倫疑惑や議員パスの不正利用問題などが報じられており、擁立に反発する声も高まっていた。6月10日に出馬会見が実施されたが、山尾氏の質疑応答での答弁にも批判が集まったことから -
佳子さま ブラジルご訪問で披露された“新作水玉ワンピース”の「値段」と「ブランド」は?
2025/06/14 06:00外交関係樹立130周年を迎えたブラジルを公式ご訪問中の秋篠宮家の次女・佳子さま。 佳子さまが同国を訪問されるのは初めてで、海外公式ご訪問は昨年のギリシャに続いて4回目。現地時間の6月5日から15日まで、首都ブラジリアなど8都市を巡り、ルーラ大統領への表敬訪問や各地で日本にゆかりがある人たちとの交流などが予定されている。 ブラジル訪問8日目となる1 -
「この写真は載せるつもりは無かった」紅白6度出場の39歳歌手 体調不良時の“ショッキング”な姿を公開でファン涙
2025/06/13 20:002014年、大ヒット曲『Dragon Night』を引っさげ、『NHK紅白歌合戦』に初出場を果たしたSEKAI NO OWARI。その後も『プレゼント』や『Habit』など数々の名曲を生み出し、これまでに6度紅白に出場している人気バンドのボーカル・Fukase(39)が6月13日、自身のInstagramを更新。この2年間、体調不良だったことを明かし、そのときの自身の写真を公開した。 &nb -
《大谷翔平との交流も》NBAのスターが“三度見”した美脚動画が話題…真美子さんが「会いたがっている」美女アスリート
2025/06/13 18:405月28日、アメリカの女子プロバスケットボールチーム「ロサンゼルス・スパークス」の公式Xアカウントが動画を公開。この動画には「ロサンゼルス・ドジャース」に所属する大谷翔平選手(30)の妻・真美子さん(28)が「会いたがっている」という、“ある美女アスリート“の姿があった。 そのアスリートとは、ロサンゼルス・スパークスに所属するキャメロン・ブリンク選手(23)だ。ブリンク選 -
手掛けるお墓に「私も入りたい」の声殺到――“明治天皇の玄孫”竹田恒泰氏が「令和に『古墳』を築く理由」
2025/06/13 18:00「少子高齢化・核家族化が進み、お墓の継承者がいない家が増えています。そのなかで、時代に合ったお墓のスタイルを望まれる方が多いことを実感しています」 そう語るのは、“明治天皇の玄孫”であり、作家の竹田恒泰さん(49)。竹田さんは昨年4月に、お墓の設計・開発を手掛ける「株式会社前方後円墳」を設立。代表を務めている。 お墓や仏壇の販売などを手がける(株