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大ヒット映画『教皇選挙』原作小説の翻訳出版権を無名の個人出版社が獲得しファン騒然…当事者が明かした「番狂わせの経緯」
2025/08/14 11:00《#教皇選挙 の原作小説の翻訳を出します(@hitomikengo 訳)!!》 8月9日、個人出版社「廣井書房」がXにこう投稿した。 映画『教皇選挙』といえば、ローマ教皇を決める教皇選挙「コンクラーベ」を舞台にしたロバート・ハリス著の同名小説を実写化したミステリー作品で、今年のアカデミー賞では8部門にノミネートされ脚色賞を受賞。3月に日本で公開さ -
物価高、マイナ対応で医療機関が倒産ラッシュ…将来真っ先に「切り捨てられる診療科」とは
2025/08/14 11:00「全国で医療機関の倒産ラッシュが起きつつあります。このまま何の手立ても講じられなければ、救急の受け入れ制限や手術の先送りなど、さらなる影響が起こるはずです」 こう警鐘を鳴らすのは、全国の開業医や勤務医が加盟する「全国保険医団体連合会」(以下、保団連)事務局の岩下洋さんだ。危機感のあらわれは、東京商工リサーチが7月26日、2025年上半期の「病院・クリニック」の倒産件数が2 -
戦後生まれの天皇皇后両陛下が紡がれる「記憶継承」の旅…平和を守る闘いは愛子さま世代に託された
2025/08/14 11:00戦後80年の節目となる今年。天皇陛下と雅子さまはこれまでに、硫黄島、沖縄、広島、そしてモンゴルを訪問されてきた。長年、皇室番組を手がける放送作家のつげのり子さんはこう語る。 「天皇陛下と雅子さまが今年、戦争の記録や記憶を受け継ぐ場所を訪れられていることは、現代の日本人に忘れられようとしている悲劇の事実を、いま一度思い起こさせる意味があります。 先 -
《キラキラネームに子供が猛反対》辻希美 第5子の“名前決め”で家族が大紛糾…断念した次男の「驚愕の名前候補」
2025/08/14 06:008月13日に放送された『ぽかぽか』(フジテレビ系)に設けられたコーナー「辻ちゃんニュース」で、8月8日に第5子の次女の出産を発表したばかりのタレント・辻希美(38)の近況が紹介された。 辻の家族内では、“ある大論争”が起きているようだ。それが、第5子の“名前”に関してだという。 同コーナーは「第5子の名前をめぐり家族内で争いが起こっている」と紹介 -
嵐・大野智が“一緒に年を越そう”と誘っていた「意外な人物」【上半期ベストスクープ】
2025/08/14 06:00デビュー25周年記念日である’24年11月3日、有料ファンクラブサイトで久しぶりに姿を見せた嵐の大野智(44)。‘20年末のグループ活動休止以来、メンバーのなかでただ一人芸能活動も休止していたが、徐々に活動を活発化させてきている。 2025年もあっという間に半分が終了。アメリカではトランプ大統領が返り咲き、日本では55年ぶりに大阪で万国博覧会が開催されるなど、数え切れない -
「涙が出ます」佳子さま 紀子さまと私的に広島ご旅行、慰霊碑への供花で見せられた「助け合い」に感動
2025/08/14 06:00戦後80年を迎え、8月10日から11日までの日程で広島県を訪問された紀子さまと佳子さま。 10日午後には、平和記念公園にある「原爆の子の像」のモデル・佐々木禎子さんの生涯を描いた米国劇団のミュージカルをご鑑賞。終演後にはキャストの子供たちと懇談し、紀子さまも佳子さまも通訳を介さずに英語で交流されたという。 佳子さまの広島ご訪問は今回で3回目となり -
「顔つきが変わった」伊東市・田久保市長 百条委後の囲み取材後半で見せた「逆ギレ変貌」に疑問噴出
2025/08/14 06:008月13日、静岡・伊東市の田久保眞紀市長(55)の“学歴詐称疑惑”をめぐる騒動が、新たな展開を迎えた。これまで一貫して出頭を拒んできた田久保氏が、ついに市議会の特別委員会(百条委員会)に証人として姿を現したのだ。 「田久保氏は市の広報誌に『東洋大学法学部卒業』と経歴を記載していましたが、これが“虚偽”だとする告発文が今年6月に市議会に届けられ、田久保氏が後に大学に確認を行 -
愛子さまも佳子さまも! 夏のお出ましに「爽やかミントカラー」が選ばれる皇室ならではの理由
2025/08/14 06:00暑さが一層厳しくなった今日この頃。皇室の方々も、お召し物に爽やかで清涼感のある“ミントカラー”を取り入れられることが増えている。 「愛子さまは淡いミント系やブルー系がお好みのようで、直近では4月の春の園遊会、5月の万博ご視察、6月の沖縄ご訪問でミント系のお召し物を選ばれています。 佳子さまもミントカラーをよく選ばれており、6月のブラジルご訪問では -
「見苦しいの極み」伊東市・田久保市長 チラ見せ全否定も卒業証書を提示した「秒数」にネットあ然
2025/08/13 18:36学歴詐称疑惑の渦中にある静岡県伊東市の田久保真紀市長(55)。8月13日に自身の学歴問題を調査する市議会の特別委員会(百条委員会)に初めて出頭したが、証人尋問での“トンデモ答弁”が物議を醸している。 田久保氏をめぐっては、市広報誌で「東洋大学法学部卒業」と紹介されていたものの、実際には除籍となっていたことが判明。また、百条委員会から求められてきた卒業証書とされる資料の提出 -
「コメディ出来るんだなあ」福田雄一監督が『あんぱん』演技に感心…“福田組加入”への期待が高まる「国民的ミュージシャン」
2025/08/13 18:308月13日、NHK連続テレビ小説『あんぱん』の第98話が放送された。 同作は「アンパンマン」の生みの親・やなせたかしさんと妻・暢さんの夫婦をモデルにした物語。この日の放送ではいまだ漫画家として売れる気配のない柳井嵩を、作曲家のいせたくやが訪ねた。 いせは独特な雰囲気の演出家・六原永輔を連れて嵩が不在の柳井家にやって来ると、ミュージカルの舞台美術を -
《ギャップに騒然》あいみょんへの“拒否反応”の強さと類似…8年ぶり写真集で“タトゥー発覚”した「フラーム女優」
2025/08/13 17:558月8日発売の女性ファッション誌『GINZA』9月号に登場したシンガーソングライター・あいみょん(30)。同誌の公式Instagramでは、あいみょんが表紙を飾ったビジュアルが公開されたが、その姿に困惑の声が広がっている。 「普段は厚めの前髪で眉毛を隠しているヘアスタイルなのですが、今回は眉上まで大胆にカットした前髪とツインテールでがらりと印象が変わっていました。しかし、 -
「“これ性暴力?”と感じる人も多くなる」橋下徹氏 中居正広氏のトラブル内容に言及したニュース動画が突如削除…関西テレビは理由答えず
2025/08/13 16:50元国民的タレント中居正広氏(52)の電撃引退からまもなく7カ月。引退の引き金となったフジテレビの元女性アナウンサー(以下、Aさん)のトラブルをめぐり、8月6日配信の「週刊文春電子版」ならびに7日発売の「週刊文春」で新たな展開がもたらされた。 「3月31日にフジテレビが設置した第三者委員会が公表した調査報告書では、トラブルが’23年6月に発生し、Aさんに対する中居氏の『性暴 -
《どちらも“タトゥー”で物議》あいみょんより反響大…大野智 再始動前に見せた“アイドルらしからぬ”姿
2025/08/13 14:45シンガーソングライター・あいみょん(30)の“タトゥー”騒動が大きな波紋を広げている。発端は、8月8日に発売された女性ファッション誌『GINZA』9月号の表紙だった。 「あいみょんさんが表紙を飾っていて、そのビジュアルがかなりインパクト大でした。まず、ヘアスタイルやメイクがいつもと全く違っていて、一瞬誰だかわからないレベルの激変ぶり。そして、チラ見えした“タトゥー”。彼女 -
あいみょん “タトゥー発覚”で大論争も仕事に影響ナシ?“ゴツすぎタトゥー”Ayaseと優里との「違い」
2025/08/13 11:00人気シンガーソングライター・あいみょん(30)が、8月8日発売の『GINZA』(9月号)に登場。発売日に更新された同誌の公式インスタグラムでは、あいみょんが飾った表紙のビジュアルが公開されたのだが……。 あいみょんといえば、髪のサイドを顎のラインで切りそろえ、後ろを伸ばした髪型で覚えている人も。今回は、高めの位置で髪を結んだツインテ―ルで、いつもは前髪で隠れている眉毛もあ -
「29歳までは結婚しないでね」二階堂ふみ カズレーザーと電撃婚のウラで超人気占い師にされていた「提言」
2025/08/13 11:008月10日、女優の二階堂ふみ(30)がお笑いコンビ「メイプル超合金」のカズレーザー(41)との結婚を発表。その意外な組み合わせと突然の電撃婚に、ネットやSNSでは驚きの声が上がっている。 二階堂の所属事務所は公式サイトで入籍を報告したほか、カズレーザーは自身のXで「笑って前を向ける、そんなゆるく朗らかな家庭を築いていきたいと思います」と結婚生活への決意を綴った。 & -
「信じてる人がまだいるのか」参政党・初鹿野議員 国も認めている「南京事件」を否定で批判続出…専門家は「歴史事実を誤魔化してはいけない」と警鐘
2025/08/13 11:007月20日の参院選で初当選を果たした参政党・初鹿野裕樹氏(48)の「南京事件」についてのXの投稿が波紋を呼んでいる。 初鹿野氏は6月18日、「南京事件」についての日本政府の公式見解に不満を訴えた元航空幕僚長の田母神俊雄氏(77)の投稿を引用する形でXに次のように投稿していた。 《南京大虐殺が本当にあったと信じている人がまだいるのかと思うと残念でな -
「大丈夫か?」甲本ヒロト “ガリガリ”姿に心配の声あがるも…関係者&ファン苦笑のワケ
2025/08/13 11:008月4日、JUN SKY WALKER(S)(以下、ジュンスカ)の公式インスタグラムにアップされた2つのロックバンドの集合写真。ジュンスカとともにザ・クロマニヨンズが映っていて、ボーカルの甲本ヒロト(62)は上半身裸なのだが――。最近、ネットの一部で“ヒロトが痩せすぎで心配”という声があがっているのだ。 発端は、7月末に開催された日本を代表する音楽フェス『FUJI ROC -
《恐怖…洗濯乾燥機から出火》タオルを洗濯乾燥しただけなのに…身近で起こりうる原因は
2025/08/13 11:00今年5月、大阪市内のマッサージ店でアロマオイルの拭き取りに使用したタオルをコインランドリーで洗濯乾燥したあと、乾いたタオルを店で重ねて置いていたら約4時間後に発火したという(TBS NEWS DIG)。 製品評価技術基盤機構(NITE)は7月8日、「高温環境で起こりやすくなる油の自然発火事故」として注意喚起を発表。 さっそくNITE製品安全広報課 -
雅子さま 受章者の胸元に直接お付けに…ナイチンゲール紀章授与式で見せられた“あたたかい労い”
2025/08/13 11:00「一生懸命に頑張りましたね」 第50回フローレンス・ナイチンゲール記章を日本からは3名が受章した。 日航機墜落事故の犠牲者の身元確認や遺族への対応などで指揮をとった春山典子さん(81)、意識障害患者に対する看護実践が評価された紙屋克子さん(78)、退院後の患者を支える体制整備に貢献された河野順子さん(81)に、雅子さまはあたたかい労いのお言葉をか -
《ピークは8月》相次ぐリチウムイオン電池の発火事故…なかでも「電動キックボードが危険」と専門家が語るワケ
2025/08/13 11:007月20日、JR山手線の電車内で火災が発生し、乗客5人がケガをした。出火原因はスマホを充電していた30代女性のモバイルバッテリーだった。 その後、警視庁などによる調べで、発煙や発火のおそれがあることからリコール対象となっていた型番のバッテリーだったことが明らかになった(7月22日、NHK NEWS)。 「リチウムイオン電池搭載製品の火災事故は年々 -
上皇ご夫妻 昭和天皇の遺志を壮絶な覚悟をもって受け継がれ…世界各地に広げられた“慰霊の旅路”
2025/08/13 11:00《75歳を過ぎたらもう、(慰霊の旅に)いらっしゃらなくていいんじゃないですか。いま倒れられたら困りますよと言ったら、(上皇)陛下が「そうはいかない。遺言だから」と……》 童話作家の高木敏子さんは、『報道特集』(TBS系、2017年12月23日放送)の取材に、冒頭のように明かしている。昭和天皇の遺志を受け継いだ慰霊の旅に、上皇さまと美智子さまは壮絶な覚悟を持って臨まれてきた -
「今こんなにタトゥーあるの?!」HYDE 56歳の“激変近影”にネット衝撃
2025/08/13 06:00《Lucky Fesありがとう!次はサマソニ・東京!》 8月11日、Xにこう綴ったのはL’Arc~en~Cielのボーカル・HYDE(56)だ。 9日から11日まで3日連続で、国営ひたち海浜公園で開催された「LuckyFes’25」。その最終日に当たる11日、HYDEはソロアーティストとして登場し、パフォーマンスを披露した。 -
「配慮がなさすぎる」IVE 新曲MVの“折り鶴炎上”演出が物議…コメント7000件超えの大荒れ
2025/08/12 19:538月8日、韓国の6人組ガールズグループが公式YouTubeチャンネルを更新。ミニアルバムのトレーラーを公開したところ、映像内の演出が物議を醸している。 その6人組グループとはIVEだ。IVEは8月25日に4thEP「IVE SECRET」をリリースする予定で、今回の動画はこのアルバムの世界観を表現したもの。「EVIL CUPID」のコンセプトで制作され、メンバーたちは危険 -
ASKA 参政党さや氏の「核が安上がり」に同調…朝日新聞編集委員の「幼稚かつ稚拙」発言に“反論投稿”
2025/08/12 19:028月10日放送の『サンデーモーニング』(TBS系)で、7月の参院選で当選を果たした参政党の“さや氏”こと塩入清香議員(43)の発言を取り上げる場面があった。 この日、番組の名物コーナー「風をよむ」では原爆投下から80年を迎えたことをテーマとし、核兵器をめぐる国際社会の動勢や、防衛費の増額を各国が迫られているという現実に言及。その中で、さや氏の映像が映し出され、「『核武装が -
「きつい言葉だけど伝わる」やす子 大雨への注意喚起で賞賛された“強烈7文字”
2025/08/12 18:32お盆前の3連休に、九州各地や山口県を記録的大雨が襲った。熊本県を中心に大雨特別警報が発令され、土砂崩れや浸水が相次いで発生し、現在でも雨は降り続き、各地では復旧活動が続いている。そんななか、お笑いタレントのやす子(26)が地元でもある山口や九州に向けてXで呼びかけた内容が、“ストレートな表現でわかりやすい”と話題となっている。 《山口、九州、雨大丈夫ですか? 地元の山口県