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「本心ではないファッション保守か」高市首相 “コラム全削除”騒動を元大物政治家が痛烈批判…竹島“閣僚派遣見送り”にも「口だけ番長」
2026/02/25 17:302月24日の衆院本会議で行われた、高市早苗首相(64)の施策方針演説に対する各党の代表質問。高市氏は、波紋を呼んでいる自身の“コラム全削除”騒動に関して口を開いたのだが、その内容がさらに物議を醸している。 騒動の発端は、17日に『プレジデントオンライン』が公開した「『消費減税は私の悲願』は真っ赤なウソ…公式ブログ記事1000本を検証して判明『増税政治家・高市早苗』の正体」 -
「受け取ったほうもキツイ」高市首相 3万円のカタログギフト配布問題が波紋…石破前首相の商品券騒動時に呈していた「苦言」
2026/02/25 17:202月24日に『文春オンライン』はじめ複数のメディアで、高市早苗首相(64)が衆院選で当選した自民党の議員に「当選祝い」として高額カタログギフトを送ったことが報じられ、波紋を呼んでいる。 「『文春』の記事によると、カタログギフトは高市氏の弟である政策秘書が議員会館の事務所に持ってきたといい、25日の国会で高市氏はカタログギフトの価格は約3万円で、315人に配ったことを認めて -
「大迷惑」「職員の仕事増やすだけ」e-Tax 「特記事項」に“メッセージ”はNG?SNSで勃発した議論に国税庁が示した“見解”【確定申告】
2026/02/25 15:16今年も到来した確定申告のシーズン。パソコンやスマートフォンを使った国税電子申告・納税システム「e-Tax」の利用率は年々増加傾向にあり、国税庁が’25年5月に発表した’24年分の個人の利用率は過去最高の74%を記録した。 いまや申告者の4人に3人が利用していると言われる「e-Tax」。そんななか、Xでは確定申告書作成に関する“ある項目”が注目を集めていた。 &nbs -
「番組のレギュラーを降ろされて」石川県・馳知事 選挙戦で明かしたタレント妻を応援要員にしないワケ…“代打”の愛娘には「本当に綺麗」の声も
2026/02/25 15:10「現場が命です。足を運んで、話を聞いて、それだけではありません。まとめる力も必要です。決定する力も必要です。実行する力が1番必要なんですよ、皆さん!」 任期満了に伴う石川県知事選挙が2月19日に告示され、出陣式でこう第一声を上げたのは現職・馳浩知事(64)。自民党、日本維新の会、連合石川などの推薦を受け、「復興と挑戦」を掲げて2期目に挑んだ。 「 -
Koki 誕生日に姉・Cocomiと“姉妹デート”!オーラ全開で声かけた通行人に見せた「神対応」
2026/02/25 14:00ラグジュアリーブランドの店舗が立ち並ぶ都内の繁華街。短丈のデニムジャケットとフレアパンツのセットアップに身を包んで街を闊歩していたのは、木村拓哉(53)と工藤静香(55)の次女・Koki(23)だった。 その隣を歩くのは、グラフィックが施されたオーバーサイズのパーカーに、サイドポケット部分が切り抜かれた特徴的なデニムパンツを着こなした女性。白いキャップを被ってKokiと談 -
「政治なんかやるな!」中道・枝野幸男氏 “献金だけでは食べていけない”投稿が波紋…“ベストセラー作家”議員が痛烈批判
2026/02/25 11:002月8日投開票の衆院選で落選した、中道改革連合の枝野幸男氏(61)のXでの発言が波紋を呼んでいる。ことの発端は、21日に枝野氏が自身のXで“落選後の懐事情”について投稿したことによるもの。《選挙前から決まっていた講演のため、労働組合の研修会に向かっています。》と前置きした枝野氏は、次のように心境を吐露している。 《当然のことですが、皆さんからお預かりした政治献金と生活費は -
《かつてのレギュラー番組は全消滅》中丸雄一 活動再開から1年で加速する「ローカルタレント化」
2026/02/25 11:00福島県のKFB福島放送が5月に開催する「開局45周年記念 大感謝祭!KFBまつり2026」。2月24日、そのトークショーに中丸雄一(42)が登場することが発表された。 ‘24年8月に女子大生とのアパホテル密会が報じられ、芸能活動を謹慎した中丸。’25年1月に活動を再開させ、同年10月からは『5時に夢中!』(TOKYO MX)に水曜レギュラーとして出演し始めたが、完全復活へ -
真冬の「カレー」が“キケン”と言われてしまうワケ《管理栄養士が理由を解説》
2026/02/25 11:00東京都は2月4日、豊島区役所内の飲食店が提供した弁当や食事を食べた区職員60人が下痢や腹痛などの食中毒症状を訴えたと発表した。 そのうち5人からは「ウェルシュ菌」が検出されたという。 管理栄養士の渥美まゆ美さんは「真冬でも、調理品の管理の仕方によって食中毒は起こりえます」として説明する。 ■加熱しても冷凍しても死滅しない -
「図々しい」元スノボ選手タレント エコノミー帰国の五輪選手への“敬意要求”発言にネットからツッコミの声多数
2026/02/25 11:002月24日、‘06年トリノ五輪スノーボードハーフパイプ日本代表で現在はタレントとしても活動している成田童夢(40)が、Xで五輪メダリストの待遇について述べた投稿が波紋を呼んでいる。 発端となったのが、22日に投稿された成田のXでの発言。成田は、スノーボード日本代表がメダリストでもエコノミークラスで帰国しているという記事に反応。《この、メダリストがエコノミーで帰国という記事 -
「なんにも知らないんだ」保守党・北村晴男議員 “外免切替”の厳格化巡り公明党批判も「初歩的ミス」にネットで失笑続出
2026/02/25 11:002月8日投開票の衆院選で、高市旋風のあおりを受けた日本保守党。小選挙区、比例代表に20人を擁立するも、党事務総長の有本香氏(63)、唯一の現職・島田洋一氏(68)など有力候補が当選を果たせず、同党は代表の百田尚樹参院議員(70)、北村晴男参院議員(69)の2名の国会議員を抱えるのみとなった。 そんな厳しい状況の中、X上での北村氏の発言が波紋を広げている。その発端は、2月2 -
《VIP席は11万円》都市伝説系YouTuber集結のイベントで目立った空席…直前の「裏切り発表」にもファン嘆息
2026/02/25 11:002月22日に神奈川県・ぴあアリーナMMで“都市伝説ライブ”が行われた。都市伝説系YouTuberら3人が集結したが、イベントの運営をめぐりファンの間で物議を醸している。 イベントを行ったのは、チャンネル登録者数303万人のたっくー(30)、250万人のコヤッキー、霊視芸人としても活動する登録者数49万人のシークエンスはやとも(34)。「Bar Hollow」と銘打ち、都市 -
「寝つきが悪い」は“絆創膏を貼るだけ”で簡単に解消!? 理学療法士が見つけた驚きの快眠術
2026/02/25 11:00「厳しい寒さが続く冬は、日中と朝晩の寒暖差に悩まされ、ぐっすり眠れないという人が急増します。そこで、どこの家庭にもある絆創膏が、快眠へ導く“最強グッズ”になります」 そうアドバイスするのは、理学療法士の山内義弘さん。 体の痛みや不調を自分でケアする山内流整体を紹介するYouTube「腰痛・肩こりの駆け込み寺」チャンネルは登録者数152万人を突破。 -
「日本中の選挙で普通にやってた事」元フジアナ 衆院選の運動員買収をめぐって“裏事情を暴露”…かつての“仲間”日本維新の会にも恨み節
2026/02/24 19:302月8日投開票の衆院選で運動員に報酬を支払ったとして、国民民主党の元候補者・入江伸子容疑者(63)ら3人が公職選挙法違反(買収)容疑で逮捕された問題。 入江容疑者はフジテレビ局員、「都民ファーストの会」所属の都議会議員を経て、昨年6月に国民民主党に入党。今回の衆院選では東京7区(渋谷、港区)から出馬したものの落選し、比例復活にも至らなかった。 事 -
「逞しく見える」結婚から2年の西野七瀬 舞台挨拶での近影に“ふっくら化”指摘が出てしまったワケ
2026/02/24 19:30元乃木坂46メンバーで人気女優の近影が、ネット上で思わぬ反響を呼んでいる。 2月23日、映画『90メートル』の完成披露上映会が都内で行われた。3月27日公開の同作は、山時聡真(20)と菅野美穂(48)がW主演を務めるヒューマンドラマ。菅野が難病を抱える母親・藤村美咲役、山時が美咲の息子で岐路に立たされる高校生・佑を演じている。 同作にケアマネジャ -
「明らかに毒がある」44歳人気女性芸人 “金メダリスト”ものまねにネット賛否…イジりとリスペクトの境界線
2026/02/24 19:00熱戦が繰り広げられたミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックの興奮冷めやらぬ中、とある写真が賛否を呼んでいる。 《オリンピック 沢山の感動をありがとう 私も祝福をさせてください 心からの敬意をこめまして…. りくりゅうペア!!!! 金メダル》 22日、ものまね芸人のキンタロー。(44)が自身のSNSを更新した。投稿では、上記の祝福コメントとと -
「苦しい言い訳」高市首相 波紋呼ぶHPから“コラム全削除”の驚きの理由にツッコミ続出…昨年11月には「全て掲載を続けている」と説明
2026/02/24 18:002月24日の衆院本会議で、高市早苗首相(64)の施政方針演説に対する各党の代表質問が行われた。そのなかで、高市氏は波紋を呼んでいる“ブログ削除”について説明したのだが――。 高市氏は自身のホームページ上で公開されていた「コラム」で、政策や政治信条などを25年に渡り定期的に発信してきた。 高市氏が公式サイトで最初のコラムを公開したのは2000年8月 -
「軽く扱われたくない」「キモい」M1決勝進出のブレイクコンビ ポッドキャストで語ったファンへの“苦言”に賛否
2026/02/24 17:30ラストイヤーの挑戦となった「M-1グランプリ2025」で、見事敗者復活戦を制し、決勝戦では7位と健闘したお笑いコンビ「カナメストーン」。「M-1」後はバラエティ番組にも引っ張りだことブレイク中だが、彼らのファンへの発言が波紋を呼んでいる。 発端は、 彼らのポッドキャスト番組「カナメストーンのカナメちゃん村」で2月21日に更新された回で、ファンから -
「心が和む」天皇ご一家 五輪ぬいぐるみ「ティナ&ミロ」を手に!天皇陛下お誕生日に公開された“ほっこり家族写真”
2026/02/24 16:002月23日、66歳のお誕生日を迎えられた天皇陛下。宮内庁はお誕生日にあたり、新たな写真や映像を公開した。 「ミラノ・コルティナ冬季五輪の公式マスコットキャラクター、オコジョの『ティナ』と『ミロ』のぬいぐるみとともに、ご一家でお写真を撮影されていました。映像では、雅子さまと愛子さまにぬいぐるみを手渡され、天皇陛下がほほ笑む場面もありました。 雅子さ -
「やましいことは一切ない」妻は大江麻理子元アナの大物実業家 SNSで拡散したエプスタイン氏との“疑惑”を完全否定
2026/02/24 15:50未成年少女らへの性的人身売買の罪で起訴され、’19年に拘置所内で死亡した米国の大富豪ジェフリー・エプスタイン氏。アメリカの司法省が1月末に300万点を超える膨大な捜査資料「エプスタイン文書」を公開し、世界中を揺るがしている。 同氏は生前にドナルド・トランプ大統領やビル・クリントン米元大統領、マイクロソフト創業者のビル・ゲイツ氏など政財界の有力者との交流が取り沙汰されており -
《「この人を長生きさせたい」と周囲に語り》石黒彩 インタビューでも夫・真矢さんの病気に一切触れず…6年闘病を支えた「気丈な献身生活」
2026/02/24 15:30人気ロックバンド「LUNA SEA」のドラマー・真矢さん(本名・山田真矢さん)が、2月17日に亡くなっていたことがわかった。56歳だった。2月23日未明、LUNA SEAオフィシャルサイトなどで発表され、突然の訃報に驚きと悲しみの声が寄せられている。 昨年9月、真矢さんはSNSを通じて自身の病状について公表していた。2020年に大腸がんのステージ4と診断を受けてから7回の -
「インフルエンザB型」今季2回目の警報レベル…症状は“高熱と下痢”、A型との違いは?
2026/02/24 11:00インフルエンザウイルスが全国各地で暴れている。 2月16日に、厚生労働省が発表した2月2日~2月8日までの1週間に報告されたインフルエンザ感染者数は、16万4千744人に。全国平均で大流行を示す「警報レベル」(1医療機関あたり30人)を突破し、1医療機関あたり43.34人となっている。 今シーズンは、すでに昨年11月に基準を超えており、1シーズン -
寿退社、2回以上の転職、引越しが多い…当てはまる人は「貰えていない年金」が存在するかもしれないワケ
2026/02/24 11:00終身雇用にとらわれない働き方が広がるなか、定年を待たずに、50代あるいは40代で退職し、フリーランスになるという人もいる。 だが、会社を辞めた後、必要な手続きをおろそかにしたばかりに、60歳から受け取れるはずの年金が貰えなくなってしまった、という事態が起きているという。 「特に、転職を繰り返している人にありがちなのが、手続きの後回しです。年金とい -
《ぽっちゃり近影が話題も…》田中圭 不倫疑惑報道から10カ月も見えぬ復帰…計画された「意外な仕事」も停滞状態
2026/02/24 11:00「永野さんはNetflix作品で着々と芸能界への復帰を整えているようです。不倫疑惑騒動で苦しい時期を過ごしましたが、“演技がしたい”という思いは変わっておらず、撮影現場では全力で取り組んでいるのだとか。いっぽう田中さんの芸能界復帰にかんしては、なおも“いばらの道“が続いているようですね……」 こう語るのは、田中圭(41)を知る制作関係者だ。昨年4月、『週刊文春』が田中と女 -
「当然の措置」「外国人狩りが起きる」茨城県が実施の不法就労の情報提供者への“報奨金付き通報制度”にネット賛否
2026/02/24 08:35昨今、国民の関心が日に日に高まっている外国人政策。なかでも、移民や不法残留者の問題は選挙でも大きな争点となっているなか、茨城県がまもなく始める“新制度”が波紋を呼んでいる。 法務省が昨年7月に公開したデータによると、不法残留者数は約30万人でピークとなった‘93年を境に大幅に減少したものの、未だ約7.1万人(昨年7月時点)となっている。 そんなな -
「1年3ヶ月で首を切られ無職に」立憲・杉尾参院議員 高市政権の衆院解散への苦言が“有権者批判”と批判続出…区議会議員も「他責思考極まれり」
2026/02/24 06:002月8日投開票の衆院選で歴史的勝利を収めた自民党に対して、壊滅的な敗北を喫した中道改革連合。立憲民主党と公明党が新党を結成して自民に対抗したが、公示前の172議席から49議席まで落ち込む結果となった。 “歴史的敗北”ともいえるが、公明出身者と立憲出身者の間では明暗が分かれることに。 比例名簿の上位を独占した公明出身者は、’24年10月に行われた前