34776 ~34800件/60062件
-
第150回 「『皇帝(しいざあ)』に『希星(きてぃ)』……。異次元へ向かって進化し続ける、日本の名前のあれこれ」
2017/12/05 18:0012月某日 東京 2017年の赤ちゃんの名前ランキングなるものを見ると、男の子の1位は『蓮(れん)』で、女の子は『結衣(ゆい)』という名前が上がっていましたが、昨今の日本には『キラキラネーム』と称される種類のものがあり、女の子だと『星凛(きらり、あかり)』、『奏夢(りずむ)』『希星(きてぃ、きらら)』、男の子だと『碧空(みらん、あとむ)』『心人(はーと、あい) -
贅沢栗ご飯(辻仁成「ムスコ飯」第151飯レシピ)
2017/12/05 17:00第151飯「贅沢栗ご飯」 ■材料 もち米 2合白米 1合栗 250g焼豚 100g茹でたけのこ 50g人参 1/2本しいたけ 5~6個干し桜エビ 大さじ1生姜 大さじ1(すりおろし)オイスターソース 大さじ2醤油 大さじ2酒 大さじ2砂糖 大さじ1みりん 大さじ1味覇(ウェイパー)小さじ1 -
開運レシピを伝授!(辻仁成「ムスコ飯」エッセイ)
2017/12/05 17:00人間は目に見えない何かに支配され動かされています。自然現象に左右される人間の運勢を運気といいますが、我々はいつも目に見えないものに振り回されていますね。とはいえ、人間は自分の運勢を大なり小なりコントロールしています。これが「運気を上げる」とか「運気を下げる」という言葉につながるのでしょう。 では、運気を上げるためには何をすればいいのか、ということですが、祈ると -
黒田清子さん 3本98円ネギ購入…結婚直後に見せた普通の幸せ
2017/12/05 16:00'58年12月の創刊以来、『女性自身』は皇室ご一家の“愛”にまつわるエピソードを読者に紹介してきた。美智子さまや雅子さまが皇室へ嫁がれる不安を抱えられていた一方で、皇室から民間に嫁いだ方々にもドラマがあった。 昭和天皇の第四皇女・池田厚子さんは『回想の中の両陛下』(228号・'63年5月13日号)と題された手記で、民間の生活の楽しさを語 -
清水アキラ“不肖の息子”の初公判で注目される父の言動
2017/12/05 16:00覚せい剤取締法違反容疑で逮捕・起訴されたものまねタレントの清水良太郎被告(29)の初公判が12月15日、東京地裁で行われる。 良太郎被告は10月10日、都内のホテルで覚せい剤を吸引。一緒にいた風俗嬢が「薬物を飲まされた」と通報し、翌11日に覚せい剤取締法違反で逮捕。その後、起訴されていた。 「大々的に報道され社会的制裁は十分に受けた。おそらく -
和牛の芸人魂に絶賛の声 M-1「3回戦」以降全て違うネタ披露
2017/12/05 16:0012月3日に行われた漫才No.1決定戦「M-1グランプリ」で優勝したとろサーモンに敗れ、2年連続で準優勝という結果に泣いた和牛。4日に登壇したイベントで、ツッコミ担当の川西賢志郎(33)は「見てもらって分かると思いますけど…。まだ癒えてない状態」と苦笑した。しかし、和牛のM-1に挑む姿勢を絶賛する声があがっている。 通常、M-1グランプリは「予選 -
吉岡里帆 セクシー背中披露…多忙でも毎朝続けるこだわりとは
2017/12/05 16:00吉岡里帆(24)が発売中の雑誌「bis」(光文社)1月号の表紙を飾り、話題を呼んでいる。 「等身大のプリンセス 今一番愛されている女性、吉岡里帆の美しさの理由」という巻頭特集で吉岡はざっくりと開いたベージュニットを着て、セクシーな背中を披露。 その美しさに、ツイッターでも《吉岡里帆の背中美しすぎませんか》など絶賛の声が上がっているのだ。 & -
雅子さまがお召しのスカーフに込めていた「愛の言葉」とは?
2017/12/05 14:0059年にわたって皇室をめぐる“愛”の物語を追い続けてきた本誌。ご成婚5年前の雅子さまにも“直撃取材”を敢行している。 '93年にお輿入れした雅子さま。しかしご決断までには数年を要した。本誌は『小和田雅子さんを特写 核心直撃インタビュー』(1399号・'88年2月16日号)で、外務省に出勤途中の雅子さまを取材した。 -
天皇陛下が本誌に明かされていた“美智子さまを選んだ理由”
2017/12/05 12:00『女性自身』が創刊されたのは'58年12月。以来、本誌は皇室ご一家の“愛”にまつわるエピソードを読者に紹介してきた――。 創刊直前の11月27日、宮内庁が《皇太子妃は、正田美智子さんに内定》と発表し、日本中が湧きたった。まさに本誌はミッチー・ブームとともに誕生したのだ。 創刊まもないころに掲載したのは『ご結婚五日前の素 -
川栄李奈 衆院選の顔にも…17年ブレークにあった勝因とは?
2017/12/05 12:002018年も川栄李奈(22)から目が離せないようだ。 来年のNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」に出演することが決まった川栄。AKB48を卒業してからの活躍ぶりは、目覚ましいものがある。 昨年は朝の連続テレビ小説「とと姉ちゃん」で主要キャラクターを演じきった。このことで注目度が俄然アップ。さらに親しみやすい愛らしさやバラエティで -
第45回「ローラ 独立騒動で考える芸能界で生き残るために必要なこと」
2017/12/05 06:00笑顔の裏側に、どんな思惑を抱えているの? タレントでモデルのローラさん(27)が、人生の分岐点に立っているようです。身内のスキャンダルや熱愛報道でも人気に陰りが見えなかった彼女ですが、事務所を独立するとか海外に拠点を移すとか……。なにかと騒がしい話題が目立ちます。 その余波なのか、テレビのレギュラー出演本数は激減。 -
日馬富士 別居決断も…恩人に明かしていた“引退後の青写真”
2017/12/05 00:0011月29日に引退会見を開いた横綱・日馬富士(33)。貴ノ岩(27)への暴行問題の責任を取った形で、17年の相撲人生に幕を閉じた。気になるのは、横綱のこれから。日馬富士は日本への帰化手続きを進めており『将来は親方として部屋を持ちたい』と漏らしていたという。だが引退時点で日本国籍を有していなかったため、相撲協会に残ることはできない。 日馬富士はこれからどうするの -
日馬富士 10年来の恩人が語った引退会見当日の“深夜の電話”
2017/12/05 00:00「相撲があっての私なので、相撲界に恩返ししたいという気持ちはありました」 11月29日に引退会見を開いた横綱・日馬富士(33)はそう語った。貴ノ岩(27)への暴行問題の責任を取っての引退。モンゴルから日本に渡って17年、横綱の相撲人生はあまりにも不本意な形で幕を閉じることとなった。 「残念ですね。いや、残念というよりも悔しいです」と語るのは、 -
“好感度1位”俳優パク・ボゴム 謙虚すぎる受け答えにウットリ
2017/12/05 00:00最旬スターのインタビューをお届けするK☆STAR LOVERS。今回のゲストは、今、韓国で最も愛される俳優のパク・ボゴム(24)。'16年に韓国で放送され、最高視聴率25.3%を記録した時代劇『雲が描いた月明かり』で主人公の王子、イ・ヨンを好演。同年の「KBS演技大賞」で最優秀演技賞を受賞するなど、俳優として確固たる地位を築いた。 今回、同作がテレビ東京にて放 -
小林幸子「光見えた…」年下夫がiPS細胞で世界レベルの偉業
2017/12/05 00:00「私は再生医療はもちろん、医学のことはまったくわかりませんが、夫がずっと地道にやってきていたことは知っています。ですから、今回の成功は本当にありがたい、うれしいなと思っているんです」と本誌に歓びの声をあげたのは、小林幸子(63)。 11月23日、東京慈恵医科大の横尾隆教授らのグループが、iPS細胞を使って“尿を作る”機能を持つ腎臓の再生 -
原田知世 デビュー35周年の悲痛…最愛の実父が逝去していた!
2017/12/05 00:0011月28日、渋谷・Bunkamuraオーチャードホールで原田知世のデビュー35周年ツアーは千秋楽を迎えた。この日は原田の50歳の誕生日。彼女は観客に向かってこう語りかけた。 「皆さん、これからもいっしょに歩んでください」 だがその胸のなかでかけ巡っていたのは、いっしょに歩むことが叶わなくなった人との思い出だったかもしれない。故郷長崎で暮らし -
ヨン様 会社資産152億円!新展開も大繁盛の仰天セレブ生活
2017/12/04 20:0003年に『冬のソナタ』で韓流の大ブームを起こしたペ・ヨンジュン(45)。本誌の表紙を毎週飾っていたヨン様も、いまでは1児のパパだ。 「ボクちゃんは、オンマ(お母さん)よりアッパ(お父さん)のほうが好きなの」 11月9日に韓国で放送されたテレビ番組で、妻のパク・スジン(31)はそう笑った。番組で紹介された子ども部屋にはスジンの絵が飾られ、ミッキ -
『水戸黄門』新“助さん格さん”俳優の恋愛トーク
2017/12/04 20:00荒井敦史(24・以下、荒井)「楽しかったです。ざらめ味のお煎餅も、揚げたてのメンチカツもおいしくて。デートできたら、“通”って思われるかも(笑)」 財木琢磨(25・以下、財木)「僕は根津神社の朱色の鳥居が気に入りました。神社の静寂感もいいですね」 本誌『旬男撮り下ろしシリーズ・デートしようよ』撮影で、1900年前にヤマ -
貴乃花 ブログで綴っていた“弟子への思い”が話題再燃
2017/12/04 20:00引退した元横綱日馬富士(33)の暴行問題を受け、日本相撲協会の理事会では貴乃花巡業部長(45)が同問題に対応することを理由に担当から外れることとなった。また、暴行を受けた貴乃花親方の弟子である平幕貴ノ岩(27)も冬巡業を休場、一部では現役復帰困難とも言われている。 モンゴル力士会、相撲協会、貴乃花部屋という“三つ巴”の戦いの様相を呈して -
つぶやきシロー 継続は力!つぶやきツイッターがじわじわ人気
2017/12/04 18:00つぶやきシロー(46)を覚えているだろうか。 90年代後半に『ボキャブラ天国』(フジテレビ系)のシリーズで人気を博したものの、その後失速。一時は死亡説が流れるほどだった。04年から放送された『笑いの金メダル』(テレビ朝日系)で再び話題となったが、今や一発屋の代名詞的存在となっている。 「しかし、完全に消えたかといえばそうでもありません。今年8 -
上沼恵美子の「M-1」激怒審査に「愛ある」「怖い」と賛否両論
2017/12/04 18:00漫才日本一決定戦「M-1グランプリ 2017」の決勝が12月3日に都内で開催されたが、審査員を務めた上沼恵美子(62)の言動が話題となっている。 上沼は審査員7名すべてが80点台を出し最下位となったマヂカルラブリーについて、司会の今田耕司(51)からコメントを求められた際に「ごめん、聞かないで」と下を向いて考え込んだ。さらに審査員という立場について「好感度上げ -
フジがとんねるずの「みなおか」終了報道を否定した裏事情
2017/12/04 17:00フジテレビの定例社長会見が12月1日に行われた。 一部で長寿バラエティー番組「とんねるずのみなさんのおかげでした(以下みなおか)」が来春での終了すると報じられたばかり。しかしその件について宮内正喜社長(73)は、「何も決まっていない」とコメント。担当役員は「先々の話ですのでまだ何も決まっていないという状況です」と語っていた。 「『みなおか』は -
オスマン・サンコンは今「文明の力が原因で視力1.5に低下…」
2017/12/04 16:0058年に創刊され、多くの芸能人が登場してきた『女性自身』が2800号をむかえた。彼らは今、何をしているのか。“意外なその後”を大追跡! “1個、2個、サンコン”のフレーズで人気だったオスマン・サンコン(68)。ギニア大使館顧問として、今年は来日45年目。4月に旭日双光章を受賞した。 離婚した第1 -
杉浦太陽が教える子供大喜びの“ホワイト鍋”レシピ
2017/12/04 16:00いよいよ12月。寒いこの季節に恋しくなるのが“お鍋”。「でもお鍋って、ある程度レパートリーが決まっていて、目新しさがない」とお悩みのあなた、料理自慢の芸能人がおすすめのお鍋はいかが? 題して「料理自慢の芸能人の絶品“ヘビロテ”鍋」。心までほっこり温まるお鍋をどうぞ! ■杉浦太陽「ホワイト鍋」 【 -
ベッキー「年末まで休みなし」復活支えた”恩人ノート”の存在
2017/12/04 14:0012月1日、BSスカパー!音楽特番「スカパー!音楽祭2018」の会見に出席したベッキー(33)。来年3月に放送されるもので、昨年に続きMCを務める。 会見で来年の抱負について聞かれ、「お正月休みもないくらいお仕事が入っているので、とにかく動き続けたいなと思います」と語ったベッキー。ここへきて、完全に復活の兆しをみせているようだ。 「11月8日