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“デジタル終活”せずに3千万の借金を背負った人も…税理士に聞いた悲劇のエピソード3つ
2026/01/15 11:00「デジタル終活って、現金派の私には関係ないわよ」 そう思っている人が多いのでは。 「いいえ、デジタル終活は誰もが無縁ではいられない問題です」 そう話すのは、ビットコインなど暗号資産の税務に詳しい税理士の坂本新さん。「いまや相続経験者の4人に3人がデジタル金融資産を相続しています」と言う。 故人の -
愛子さま&佳子さま 歌会始でともに初めて詠まれた「3文字のテーマ」
2026/01/15 06:001月14日、皇居で「歌会始の儀」が行われた。天皇陛下が選ばれた「明」というお題で、皇室の方々が和歌を寄せられていたが、今回は、愛子さまの和歌が初めて皇族の代表として詠み上げられた。 《日本語を学ぶラオスの子どもらの明るき声は教室に満つ》 宮内庁関係者は、愛子さまの和歌の背景を次のように解説する。 「愛子さまが歌会始の儀に -
高市首相の“独断解散”に麻生氏&鈴木幹事長が激怒報道…敗北すれば後ろ盾失い“短命政権”の懸念も
2026/01/15 06:0014日夕方、高市早苗首相(64)が自民党と日本維新の会の与党幹部に、23日召集の通常国会の早期に衆院を解散する意向であると伝えたことが報じられた。数日前から報じられてきた衆院解散がついにほぼ確実となった形だ。 選挙日程は「1月27日公示・2月8日投開票」「2月3日公示・2月15日投開票」の2パターンと見られている。国民民主党・玉木雄一郎代表(56)は「候補者擁立を加速させ -
《YouTubeで農業報道も》国分、松岡の次は…『鉄腕DASH』卒業が囁かれる城島茂 メディアで語っていないコト
2026/01/14 18:404日に人気番組『ザ!鉄腕!DASH!!』(以下、鉄腕DASH)の正月恒例特番である『ウルトラマンDASH』が放送された。しかしそこにレギュラーメンバーである元TOKIOの松岡昌宏(49)の姿はなく、その背景を推測する声が広がっている。 松岡は昨年、同グループで共に活動してきた国分太一(51)が起こした人権救済申し立てに“加勢”。それが原因なのか、最近の同番組への出演頻度は -
「知事の罪は重い」と地元は怒り…小川晶氏“ラブホ密会”でも市長選圧勝…裏目に出た山本一太氏の“余計な介入”
2026/01/14 18:401月12日に投開票が行われた前橋市長選は、市職員男性との“ラブホテル密会”によって辞職した小川晶前市長(43)が“ゼロ打ち”で再選を果たす結果となった。スキャンダルによる逆風の中にもかかわらず、なぜ小川氏は市民から信任を得られたのか。 小川氏は昨年9月、既婚の男性職員と複数回ラブホテルを利用していたことが報じられ、11月27日に引責辞任。小川氏は男性職員と10回以上ラブホ -
「すごいね、鳥肌立ったわ」悠仁さま 歌会始での「みずみずしい初和歌」に絶賛の声多数…秘められたトンボへの“思い”
2026/01/14 18:20《薄明かり黄昏とんぼは橋のうへ青くつきりと俊敏に飛ぶ》 1月14日、皇居・宮殿で歌会始の儀が行われた。共通のお題で歌を詠み、その歌を被講する新年恒例の宮中行事である。昨年成年式を終えられた悠仁さまは、今回が初出席。初めて寄せられる和歌に注目が集まるなか、「明」というお題に対し冒頭のように詠まれた。 「公表された説明によると、悠仁さまが夏の黄昏どき -
「心を傷つけるような状況作った」43歳人気俳優 元グラドルからの「子供の父親」告白にブログで謝罪も…報道には「困惑」表明で、SNSコメント欄も閉鎖
2026/01/14 16:25’00年代にグラビアアイドルとして人気を博し、現在は女優として活動する佐藤寛子(40)。’15年に“未婚のシングルマザー”であることを公表した佐藤だが、1月5日配信の『文春オンライン』で“父親”を実名告白し、大きな注目を集めている。 佐藤は’15年9月にブログや週刊誌インタビューで男児の出産を報告しつつ、シングルマザーであると告白。以降、メディアで子育てに関して話すことは -
「パフォーマンスにしか見えない」大人気YouTuber 違法アダルトサイト視聴発覚で“謹慎&坊主”発表も冷ややかな声が多いワケ
2026/01/14 14:30《皆様へ 自分の犯した罪と向き合う為、しばらく活動を謹慎させて頂きます。迷惑をかけてしまった関係者の方々、配信や動画を楽しみにしてくれていた視聴者の方々、本当に申し訳ありません》 1月7日、Xでこう謝罪したのはチャンネル登録者160万人超の人気YouTuberのゆゆうた(37)。 ゆゆうたは、年明けごろから配信中のパソコンに映った検索履歴から違法 -
「いい加減にして」吉村知事 3度目の都構想問うダブル選報道…前回は「もうやらない」と涙も“手のひら返し”に呆れ声
2026/01/14 11:00通常国会(1月23日召集予定)で衆院が解散される可能性があることが報じられ、政局をめぐる動きが慌ただしくなる中、大阪に大きな動きが――。 1月13日、吉村洋文府知事(50)と大阪市の横山英幸市長(44)が近く辞職し、次期衆院選に合わせて出直し選挙に臨む意向を固めたことが報じられたのだ。読売テレビによると「大阪都構想」実現に向けて選挙で民意を問うためだという。 &nb -
《トンデモ首長に明暗》“ラブホ密会”小川晶氏が“圧勝”で返り咲き…伊東市長選で惨敗の田久保氏との「決定的な差」
2026/01/14 11:00「全ては私の責任だという風に思っています。自分の軽率な行動によって、本当に日本中を騒がせてしまいましたし、自分が一番辛い時に皆さんに本当に助けていただきました」 支援者たちを前にそう語ったのは、1月12日投開票の前橋市長選挙で再選を果たした無所属・小川晶前市長(43)。市幹部職員の既婚男性とラブホテルを複数回利用した問題で昨年11月末に辞職したが、出直し立候補で返り咲いた -
高市政権で2026年の家計は“食品が史上最高騰”!? 家計を守る「暮らしのコツ」5選
2026/01/14 11:00「高市首相が掲げる“サナエノミクス”は、足元の物価高対策としてさまざまな経済施策を打ち出しています。 しかし、その効果を打ち消してしまう水準にある物価高騰は収まりそうもなく、今年も景気回復を実感することは難しい。家計は依然、苦しいままでしょう」 2026年の私たちの家計についてこう指摘するのは、第一生命経済研究所・首席エコノミストの熊野英生さんだ -
「日本の安全基準には欠陥」原子力市民委員会の座長が警鐘、テロ対策施設も未完成…柏崎刈羽原発の再稼働で起こる「最悪のシナリオ」
2026/01/14 11:00東日本大震災後、福島第一原発事故以来、東電では初めてとなる新潟県柏崎刈羽原発の再稼働が決まった。しかし周辺住民42万人への安全確保には課題が山積みだ。 「安全性は確認された」として昨年11月21日、柏崎刈羽原発再稼働の容認を表明した新潟県の花角英世知事(67)。新潟県議会は12月の議会で、知事を追認。東京電力(以下、東電)はこの1月にも6号機を再稼働させる見通しだ。 -
「紀子さまのお名前を呼ぶ声は1回くらい」秋篠宮ご一家 一般参賀で「天皇家と人気格差」報道も“差が生じた然るべき理由”
2026/01/14 11:00「天皇陛下!バンザーイ!」 天皇皇后両陛下が皇居・宮殿のベランダにお出ましになると、東庭に集まった参賀者たちが一斉に日の丸の小旗を振り、あちこちから歓声が沸き起こっていた。 1月2日、皇居・宮殿で行われた新年一般参賀。天皇皇后両陛下をはじめ上皇ご夫妻、秋篠宮ご夫妻ら皇族方がお出ましになり、全国から集まった6万140人の参賀者からの祝意に応じられた -
「ネチネチ叩いた」ネット唖然 再選の前橋市長を“目の敵”にしていたベテラン政治家の言動が波紋
2026/01/14 06:00群馬県の前橋市長選が12日に投開票され、無所属で前職の小川晶氏(43)が再選を果たした。小川氏は昨年9月、部下の既婚男性職員と複数回ラブホテルで密会していたことが一部メディアによる報道で明らかに。当初は不倫疑惑を否定し続投の意向を示していたものの、市議会から不信任決議案が提出される見込みとなり、11月27日に自ら辞職をしていた。 そんななか6万2893票を集め、新人候補4 -
「立憲民主党は極左」ゆたぼん 野田佳彦代表への”指摘”に「勉強し直して」とツッコミ続出
2026/01/13 18:3013日、高市早苗首相(64)が1月23日召集予定の通常国会冒頭で衆院を解散する意向であると自民党幹部に伝えたことを大手メディア各社が報じた。 昨年10月の政権発足以降、高い内閣支持率の勢いを利用したい意向が見え隠れする今回の解散案。報道通り解散に踏み切った場合、選挙日程は「1月27日公示・2月8日投開票」「2月3日公示・2月15日投開票」が軸になるという。 &nbs -
「2点ってほどじゃなかった」やす子 『仮装大賞』での“辛口審査”がネットで物議
2026/01/13 18:10お笑い芸人・やす子(27)が、1月12日放送の『欽ちゃん&香取慎吾の全日本仮装大賞』(日本テレビ系)に審査員として出演。番組内での“辛口コメント”がネット上で物議を醸している。 1979年にスタートし、長年お茶の間に親しまれてきた同番組は今回で101回目。歴代王者5組に加え、初出場者12組を含む35組が集結し、節目の回にふさわしい豪華なラインナップとなった。 &nb -
「本当に解散できる?」“ラブホ密会”の小川晶氏が「保守王国」群馬で“ゼロ打ち勝利”に走る衝撃…自民の深刻な凋落で総選挙に影響も
2026/01/13 16:551月12日、市職員男性との”ラブホテル密会”による小川晶前市長(43)の辞職に伴う、前橋市長選が行われた。スキャンダルを受けての出直し選とあって、苦戦が予想された小川氏がまさかの“ゼロ打ち”で勝利するという結果に衝撃が広がっている。 小川氏は昨年9月、既婚の男性職員と複数回ラブホテルに入っていたことが報じられ、11月27日に引責辞任。小川氏は男性職員と10回以上ラブホテル -
「あのときのような顔芸ができたら」松山ケンイチ『虎に翼』に続く裁判官役にかける思い
2026/01/13 16:00「竹もと」のお団子を愛し、法律の道を志す主人公の道標となった、朝ドラ『虎に翼』の桂場等一郎の記憶も新しい松山ケンイチ(40)が、再び裁判官役に挑む。発達障害を抱えた裁判官という難役に立ち向かう今の気持ちは? 松山が『テミスの不確かな法廷』で演じるのは、幼いころにASD(自閉スペクトラム症)とADHD(注意欠如・多動症)と診断され、それを隠して生きる裁判官・安堂清春役だ。憑 -
“遺族年金は夫の4分の3”は間違い!社会保険労務士が解説する「ケース別正しい年金試算」
2026/01/13 16:00「いまは2人分の年金があるけど、母1人になったら大丈夫かしら?」 子ども世代は心配するが、意外にも母は「遺族年金があるから大丈夫!」と胸を張る。そんな家庭が多いのではないだろうか。 「遺族年金は『4分の3』という数字だけが独り歩きし、『夫の年金の4分の3』と思う人もいるようですが、それは大きな誤解です」 そう指摘するのは -
「自民党は全く反省してない」高市首相 驚異の高支持率も「解散報道」に国民から冷ややかな声…変わらない「党利党略」に募る“がっかり”感
2026/01/13 14:00新年早々、政局に大きな地殻変動の予感が――。高市早苗首相(64)が、1月23日召集予定の通常国会冒頭で、衆院を解散する方向で検討に入ったことが報じられた。 9日に読売新聞オンラインが初めて報じ、11日の時点で朝日新聞、産経新聞、毎日新聞、時事通信も同様に報じ、いよいよ解散が現実味を帯び始めてきた。それに伴い、ネットニュースでは各メディアがしきりに政局に関する報道をしている -
「不快な動画」ネット大荒れ 料理研究家・リュウジ氏が「過去一炎上」と謝罪…人気駄菓子レビュー動画が波紋
2026/01/13 11:00料理研究家のリュウジ氏(39)が11日に自身のYoutubeチャンネル『料理研究家リュウジのバズレシピ』に投稿した動画が物議を醸している。 発端となったのは、『いつのまにか15円になってたうまい棒食ってたらブチギレてしまいました』と題した人気の駄菓子・うまい棒をレビューする動画。リュウジ氏は同日、自身のXを更新し、《やべえ、今日の動画過去一番炎上してる》と反応し、動画が問 -
6年間で貯金ゼロから1000万円貯めた主婦がやっていた「家計簿のつけ方」が簡単すぎた!
2026/01/13 11:00「今年も貯められなかった。来年こそ家計簿をつけて、お金を貯めるぞ!」と誓いを立てる人も多いのではないだろうか。 だが、消費経済ジャーナリストの松崎のり子さんは「漫然と家計簿をつけてもお金は貯まりません」と指摘する。ただ支出を書くだけでは「またこんなに使ってしまった」とモヤモヤするだけだからだ。 「お金を貯めるには、お金をどう使っているかという現状 -
「ネット民のおもちゃ」ネット冷笑…立憲民主党“フリー切り抜き動画素材”を提供するSNS戦略に疑問噴出
2026/01/13 06:00《あなたの「切り抜き力」を発揮していただけませんか?立憲民主党の動画を素材箱に公開中 「これ大事なのに知られてない…」そんなシーンを、あなたが切り抜いて世に届ける ダウンロード → 編集 → #立憲切り抜き動画 で投稿 あなたの「これ伝えたい!」が、誰かの「納得」に変わる》 11日、立憲民主党が公式Xにて“切り抜き動画”の作成を呼びかける内容を投稿した。フリー素材とし -
《不倫報道の女優を“4年出禁”》永野芽郁 功労者でも切る日テレでの“本格”復帰に関係者「絶望的」
2026/01/12 18:459日、日本テレビ系の『金曜ロードショー』の1月30日放送回で映画『働く細胞』が地上波初放送されることが発表された。 「放送時間を通常より20分拡大した本編ノーカット版とのことです。女優の永野芽郁さん(26)、俳優の佐藤健さん(36)がダブル主演を務めた同作はシリーズ累計1000万部超えの人気同名漫画を映画化したもので、劇場公開時は興行収入60億円を超える大ヒットとなりまし -
「自分心守って」やす子 SNSで吐露した“深刻な6文字”に集まる心配…“アイドルイジり”が炎上で本人も苦悩する「いい人キャラ」の限界
2026/01/12 17:0012月29日にプロレスラーとして再デビューを果たしたフワちゃん。’24年8月にXで投稿したお笑い芸人・やす子(27)への不適切な内容が原因で芸能界を退いていたが、ようやく再スタートに踏み切り、試合では惜しくも敗れたが、堂々とした内容にSNSでは称賛の声が並んだ。 フワちゃんの新たなキャリアの評価が上々ないっぽう、いま苦境に立たされているのが、騒動では“被害者”だったやす子