女性自身TOP > ライフ > 暮らし > 家計 > 高市政権で2026年の家計は“食品が史上最高騰”!? 家計を守る「暮らしのコツ」5選 高市政権で2026年の家計は“食品が史上最高騰”!? 家計を守る「暮らしのコツ」5選 記事投稿日:2026/01/14 11:00 最終更新日:2026/01/14 11:00 『女性自身』編集部 発足以来、高い支持率を維持している高市政権(写真:時事通信) 「高市首相が掲げる“サナエノミクス”は、足元の物価高対策としてさまざまな経済施策を打ち出しています。しかし、その効果を打ち消してしまう水準にある物価高騰は収まりそうもなく、今年も景気回復を実感することは難しい。家計は依然、苦しいままでしょう」2026年の私たちの家計についてこう指摘するのは、第一生命経済研究所・首席エコノミストの熊野英生さんだ。高市早苗首相は「物価高への... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2026年1月20日・1月27日合併号 【関連画像】 【関連記事】 【写真あり】止まらぬ円安で「隠れ増税」も!物価高とのダブルパンチで家計負担は年10万円増 【写真あり】「国民に厳しく政治家に優しい国」国会議員の歳費”月5万円”アップ報道…物価高にあえぐなかの“逆撫で”行動にネット激怒 【写真あり】荻原博子さんが参院選の各党政策を徹底比較!自民党は物価高対策の意欲なし、最も「公約の具体性がある」党は? 関連カテゴリー: ライフ 暮らし 関連タグ: 家計解説高市早苗 こちらの記事もおすすめ ライフ もっと見る 高市政権で2026年の家計は“食品が史上最高騰”!? 家計を守る「暮らしのコ... 2026/01/14 11:00 暮らし “遺族年金は夫の4分の3”は間違い!社会保険労務士が解説する「ケース別正しい... 2026/01/13 16:00 暮らし 6年間で貯金ゼロから1000万円貯めた主婦がやっていた「家計簿のつけ方」が簡... 2026/01/13 11:00 暮らし 「AIで亡くなった夫や母、息子が蘇った!」話題のバーチャル故人サービスを使っ... 2026/01/08 11:00 暮らし だるい、足がつる、喉が痛い…50代60代の“起床時の不調”は寝る前のひと工夫... 2026/01/07 11:00 健康 “朝起きたら首が痛い”“くしゃみで首痛”冬に激増「ぎっくり首」の予防法が簡単... 2025/12/30 11:00 健康 人気タグ 永野芽郁リュウジNHK紅白歌合戦図書館戦争上皇上皇后両陛下桑田真澄箱根駅伝アメリカ連邦政府ミラノ五輪横田耕一吉行和子中町兄妹 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い