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太田光 フジの番組が急遽放送休止に…「ギリギリを攻めすぎたのか?」とファン騒然
2025/02/18 18:35フジテレビは2月17日、お笑いコンビ・爆笑問題の太田光(59)がナレーターを務める『ぎりぎりをせめるので続くだけやります法律お笑い』(フジテレビ系)の放送休止を同番組の公式サイトで発表した。 公式サイトには《放送を楽しみにしてくださっている皆様 大変申し訳ございませんが、次回放送日は未定となります》との文言が掲載されたが、休止の理由や再開の時期は明かされていない。 -
2度の紅白コーデも! 愛子さま&佳子さま 仲睦まじい“お出まし”名場面を振り返り
2025/02/18 18:00バレンタインデーの2月14日、愛子さまと佳子さまが、千葉県の新浜鴨場で外交団を接待された。愛子さまは今回が“鴨場デビュー”。 「以前も参加されたことのある佳子さまが、初参加の愛子さまを気遣って声をかけられる場面が度々見受けられました。愛子さまが成年皇族として本格的に活動し始めて以来、先輩である佳子さまとのお出ましが少しずつ増えています」(皇室ジャーナリスト) &nb -
「メディアに“整形に狂った男”というキャラをつけられて」アレン様 誰からも見向きされなかった時期があるからこそのファンへの愛
2025/02/18 16:00写真を待ち受けにすれば「大金が手に入る」。そんな信仰が生まれるほど、カリスマ的な人気を誇る“大物マダムタレント”アレン様。 初のエッセイ本『アレン様は大変!!ぉ怒りになられてます。』(KADOKAWA)の出版するなど、多忙を極める毎日だが、どんなに忙しくてもクリマン(アレン様のファンの総称)との交流を大切にしている。 「ヮタクシって、メディアに出 -
《ファンに配慮すべき?》WEST.桐山照史と狩野舞子の“堂々ハネムーン姿”報道が波紋 過去には「匂わせ投稿」
2025/02/18 14:00’25年の年明け、“匂わせ女”がXのトレンドワード1位に。その発端は1月3日にWEST.の桐山照史(35)と元バレーボール選手の狩野舞子(36)が結婚を発表したことから。トレンドには“匂わせ舞子”というワードもランクインしていた――。 狩野と桐山の交際は、WEST.がスペシャルサポーターを務めた『ワールドカップバレーボール2019』(フジテレビ系)での共演がきっかけとされ -
佳子さま 笑顔のご通勤姿を目撃!テレワーク“卒業”の心変わりにあった「愛子さまからの刺激」
2025/02/18 11:00空が青く澄み渡った2月中旬のある朝、多くの人々が職場へと向かっていた。寒風が吹くなか、一日の業務内容を頭に思い浮かべながら、ある者はまっすぐ前を見つめ、ある者は少しうつむき加減に足を運んでいる。 そんななか、この日の空のようにさわやかな笑顔を見せられていたのが佳子さまだった。リュック、ブーツ、パンツ、そしてカジュアルなコートが佳子さまのお仕事スタイルのようだ。 &n -
菊池風磨の容姿いじりが波紋のtimelesz 記者会見でもファンが「うんざり」指摘した“苦いお茶演出”
2025/02/18 06:002月15日、STARTO ENTERTAINMENT(旧ジャニーズ)のtimelesz(旧SexyZone)の追加メンバーのオーディション企画、「タイプロ」こと「timelesz project」の新メンバーが発表された。ところが、新たにグループに加わる5人の”お披露目”がファンの間で物議を醸している。 ‘11年に菊池風磨(29)、佐藤勝利(28)、松島聡(27)、マリウ -
佐藤弘道 熊本城マラソンを完歩!便意や尿意も喪失、乗り越えた“下半身まひの絶望”
2025/02/18 06:00「応援が泣きそうなほどうれしかった。すごく楽しかった」 2月16日、こう語ったのはタレントの佐藤弘道(56)だ。この日、熊本市で行われた熊本城マラソンのファンランに参加し、3.5kmの道のりを完歩した佐藤。歩くことの楽しさと喜びを噛みしめていた。 佐藤にとって3.5kmを歩ききることは、かつては想像すら難しいことだった。というのも’24年6月、佐 -
相葉雅紀 7月期テレ朝“刑事ドラマ”で主演内定!東山の人気シリーズ『刑事7人』の“後継作”に
2025/02/18 06:00「2月13日、嵐の松本潤さんを名乗るXアカウントが突如、出現。松本さんの写真ともに《松本潤の公式アカウントがスタートしました。ぜひフォローして、最新の活動をチェックしてください!》などと投稿していました。 ところがその翌日に「株式会社嵐」代表取締役社長で弁護士の四宮隆史氏が《なりすましなのでご注意ください!》と注意喚起し、そのXアカウントは削除されました。ただ、わずか1日 -
Nキャス「就職氷河期」特集でワイプの識者が見せた“笑顔”が波紋…「馬鹿にしている意図ではない」と擁護の声も
2025/02/17 20:002月14日、帝国データバンクが2025年4月に入社する新卒社員の初任給を引き上げる企業が71パーセントに達するという調査結果を発表。各世代で賃上げムードが高まっているが、いっぽうで伸びが悪いのが「就職氷河期世代」だ。 「氷河期世代に明確な定義はありませんが、一般的にはバブルが崩壊した’93年〜’04年に就職活動をしていた人たちを指します。不況で多くの企業が採用を抑えたこと -
ヒカル 陥没事故めぐる発言で炎上の中町兄妹に苦言…かつての“コラボ仲間”を「性格は悪い」とバッサリ
2025/02/17 19:40YouTuberのヒカル(33)が2月16日にYouTubeチャンネルを更新。埼玉県八潮市で県道が陥没しトラックが転落した事故をめぐる発言で大炎上した登録者数170万人の人気兄妹YouTuber「中町兄妹」について言及した。 中町兄妹といえば、2日にYouTubeで公開した動画での不謹慎発言に批判が殺到。9日に謝罪動画を投稿したが、騒動の余波は収まらず、妹の中町綾(24) -
出川から“公開説教”の過去も…岡田紗佳 “暴言”吐いた女性アナ降板当日のイメチェン報告に疑問の声
2025/02/17 17:25《ネイルもヘアーも変えましたん》 2月15日にインスタグラムで、こうイメチェンを報告したのはプロ雀士でタレントの岡田紗佳(30)。新しいヘアスタイルをした2枚の自撮り写真と、手元だけを映したキラキラ輝くネイルの動画をアップした。 だがこの日は、麻雀プロリーグ戦「Mリーグ」公式レポーターの伊藤友里アナウンサー(37)が、体調不良を理由に降板を発表。 -
「子供がいなかったら別れてた」だいたひかる 赤裸々すぎる“夫婦喧嘩”告白ブログが波紋
2025/02/17 17:152月16日、お笑い芸人のだいたひかる(49)が“離婚ギリギリの夫婦喧嘩”をしていたことをブログで明かした。 ‘13年5月にアートディレクターの小泉貴之氏と再婚しただいた。乳がんの治療や不妊治療を経て’21年5月に第一子妊娠を発表し、’22年1月に出産した。 そんなだいたは2月11日、「子供がいなかったら別れてたな」というタイトルのブログをアップ。 -
広末涼子 不倫騒動で女優業は“休業”のなか…地元・高知の冠特番出演で見せた「号泣姿」
2025/02/17 16:08《地元高知県でロケをさせていただきました 雲ひとつない青空と、高知のみなさんの笑顔に癒された幸せな時間でした》 2月11日、インスタグラムでこう振り返ったのは、俳優の広末涼子(44)。中学卒業まで過ごした地元・高知に帰郷し、その様子が翌12日の特別番組『広末涼子の高知でやりたい10のこと』(テレビ高知)で放送されていたのだ。 番組では、タイトルの -
愛子さま“カモカラー”の装いで鴨場接待へ 佳子さまと二人仲よく放鳥される姿も
2025/02/17 16:00カモの頭部を思わせる緑色のジャケットに紺色と緑色のチェックスカート、そしてアクセサリーも緑で統一された装いの愛子さま。 バレンタインデーの2月14日、天皇陛下が雅子さまにプロポーズされたことで知られる千葉県市川市の新浜鴨場にお出かけになり、佳子さまとご一緒に外交団を招かれての鴨場接待に臨まれた。 今回のお二人での接待はもともと昨年11月に予定され -
錦鯉・長谷川(53)が収録中に卒倒…ファンが心配していたM1優勝後の“激太り”と“深刻な不調”
2025/02/17 15:58お笑いコンビ「錦鯉」の長谷川雅紀(53)が2月15日放送の『さんまのお笑い向上委員会』(フジテレビ)の収録中、突然めまいで卒倒するアクシデントがあった。 長谷川は番組終盤のギャグを披露するコーナーで「途中でおかしくなる長渕剛!」として、長渕剛(68)の代表曲『ろくなもんじゃねえ』を歌い出すと、途中から急に「パッパラパー、パッパラパー!」と豹変。白目をむいて激しく動きまわる -
「結構口論になったりする」離婚発表の超人気美人モデル 結婚後に語っていた実業家義父との“バチバチな関係”
2025/02/17 15:15《私事ではありますが、夫婦で話し合いを重ねた結果、それぞれの道を歩むこととなりました。これまで温かく見守ってくださった皆さまには、心より感謝しております》 2月15日までに、インスタグラムでこう切り出したのはモデルの山賀琴子(30)。昨年4月に結婚を発表していたが、約10カ月にわたる夫婦生活に終止符が打たれたことを発表した。 山賀はこれまで夫婦に -
“意味深”発言を連発…笑福亭鶴瓶「俺一体何したんや」いまだに尾を引く “中居正広”騒動
2025/02/17 11:35「ナカイが結婚しましてね……」 16日深夜放送の『ヤングタウン日曜日』(MBSラジオ)でそう語ったのは、落語家でタレントの笑福亭鶴瓶(73)。 番組の始めに、鶴瓶は「マスコミの方がいっぱい聞いておられる」と前置きすると、「この番組はすぐニュースになる」と共演者の声も漏れ聞こえた。すると、冒頭の言葉をぶっこんだのだった。 -
「冬の月曜日の朝」は心筋梗塞が増える!? 医師が教える突然死防ぐ「体内時計」の整え方
2025/02/17 11:00《冬の月曜日の朝は死亡率が2~3倍上昇する》 こんなショッキングな報告をするのは、『時間治療 病気になりやすい時間、病気を治しやすい時間』(ブルーバックス)の著者であり、東京女子医大名誉教授で戸塚ロイヤルクリニック医師の大塚邦明先生だ。 「『冬』『月曜日』『朝』というのは、いずれも心臓、脳血管の重篤な疾患が現れやすいタイミングです。 &nb -
「根明じゃないところに親近感を覚えています」板垣李光人×中島裕翔 オフに遊ぶなら「夢の国で一緒にかぶり物しようね」
2025/02/17 11:00板垣李光人(23)とHey! Say! JUMPの中島裕翔(31)がドラマ『秘密~THE TOP SECRET~』で初共演。かけがえのない絆で結ばれたバディを演じる。原作から飛び出したような再現度の高さと、2人の仲のよさの“秘密”に迫る! 初共演ながら、すでに親密な雰囲気がただよう2人。一緒に過ごすうちに気付いたお互いの魅力とは? 中島「かわいら -
亀梨和也 KAT-TUN解散後に噂される「中居正広の後継」と「ソロライブ計画」
2025/02/17 06:00「今回このような結果になってしまったこと、心より申し訳なく思っています」 2月12日、驚きの報が飛び込んできた。KAT-TUNが3月いっぱいをもって解散すると発表されたのだ。 亀梨和也(38)は14日、有料会員向けのブログで冒頭のようにコメント。解散は、長い時間のなかで至った結論だった。 「KAT-TUNは01年に結成し -
「家族にとって最大の敵」芸能界37年の勝俣州和が元客室乗務員妻のため「やめた趣味」
2025/02/16 11:00【前編】「誰も僕をライバルだと思わない」「テレビは学芸会」勝俣州和語る芸能界37年“ファン0人説”も生き残れた本当の理由から続く 勝俣州和(59)は私生活では2年間の交際を経て’02年10月に結婚。朝4時起きの勝俣は早朝デートを繰り返し、東京ディズニーランドのシンデレラ城の前で「幸せになろうよ」とプロポーズした。決め手は何だったのか。 「結婚前、 -
「顔がカッコ良すぎたのが逆に不運」若手俳優の間で起きた木村拓哉ブーム!元“謹慎”俳優も名作ドラマにどハマり
2025/02/16 11:00「1月23日に電撃引退した中居正広さん(52)に関して、いまだに木村拓哉さん(52)は沈黙を貫いています。それが彼の“美学”だとネットでは賞賛の声が相次いでいます」(スポーツ紙記者) 中居の引退当日、元SMAPメンバーで「新しい地図」の稲垣吾郎(51)、草彅剛(50)、香取慎吾(48)は、所属事務所を通じ、《突然のことでまだ心の整理がついておらず、言葉が見つかりません。現 -
「誰も僕をライバルだと思わない」「テレビは学芸会」勝俣州和語る芸能界37年“ファン0人説”も生き残れた本当の理由
2025/02/16 11:00「僕は大家族で育ったとも、結婚して子供がいるとも思われてないんですよ」 昔も今も、勝俣州和(59)は短パン姿で「シャーッ!」と叫んでいる。そして来月には還暦を迎えるという。 人気バラエティ番組『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で「ファン0人説」を提唱されながらも37年にわたって、浮き沈みの激しい芸能界で生き残っている秘訣とは─―。 &nb -
《復活してほしい音楽番組ランキング》3位『HEY! HEY! HEY!』、2位『夜ヒット』を抑えた1位は?
2025/02/16 06:00平成から令和にかけて減り続けている歌番組。かつては『HEY! HEY! HEY! MUSIC CHAMP』(フジテレビ系)や『うたばん』(TBS系)など、人気を博したレギュラー番組も多かった。しかしYouTubeなどの動画配信コンテンツでアーティストやレーベルが楽曲MVを公開する流れが主流となり、歌番組の需要は激減。『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)などのフェス型特番はあるものの、歌番組を通して最新 -
《2024年放送》「続編が見たい」連ドラランキング!3位『海のはじまり』『ライオンの隠れ家』、2位『相棒 season23』を抑えた1位は?
2025/02/16 06:00近年、最終回を迎えた時によく話題になるのが“ドラマロス”。毎週の楽しみがなくなってしまうことに寂しさを感じ、中には「やる気が起きない」「心にぽっかり穴が空いた気分」という人も。人気ドラマの場合には、“ドラマロス”が社会現象となるケースもあるほどだ。 一方で“ドラマロス”になるのは、そのドラマに対する評価が高いことも意味する。毎年新たなドラマが数多く制作されているが、「もっ