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愛子さま “慰霊の旅”、能登半島ご視察、ラオスご訪問…「存在感」強められた1年【祝24歳】
2025/12/04 06:00白いタートルネックにピンクのゆったりめのジャケットをお召しになり、和らいだ笑顔をお見せになる愛子さま。 12月1日、24歳のお誕生日を迎えられた。この一年で、能登半島の復興状況ご視察、戦後80年の慰霊のため、天皇皇后両陛下に同行して沖縄県と長崎県を訪問されたことをはじめとする地方でのご公務、そして初の外国公式訪問としてラオスに赴かれるなど、成年皇族としての存在感が国民に強 -
《抗がん剤拒否報道も》石橋貴明 心配集めた“別人激ヤセ姿”から一転…回復した最新近影に広がる安堵の声
2025/12/03 18:20今年4月に食道がんと咽頭がんに罹患したことを公表し、療養のため芸能活動を休止しているお笑いコンビ・とんねるずの石橋貴明(64)。表舞台から離れて約8カ月が経つが、元気そうな“最新近影”にファンが湧いている。 注目を集めているのは、元日ハム選手でタレントの杉谷拳士(34)が12月3日に更新したXの投稿。母校・帝京高校野球部のOBが集結したといい、杉谷は先輩である石橋と撮影し -
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2025/12/03 16:50『女性自身』ではWEB無料会員での登録をおすすめしております。登録すると誌面の懸賞ページにWEBから応募できるだけでなく、メールマガジンで人気記事やお得なキャンペーン、イベント、プレゼント情報をお届けします。(※メルマガはいつでも登録解除ができます) 会員限定の特典 ■お得な情報盛りだくさんのメールマガジン &n -
「勝ちようがないですよ」ひろゆき 関心高まる日中問題に呈した“衝突可能性の持論”
2025/12/03 16:35「合理的に考えたらやるわけないよね、というものもやってしまうというのが起きるというのが現代なんですよ」 11月30日に行ったYouTubeの生配信で、こう語ったのは実業家のひろゆきこと西村博之氏(49)。現在、中国が日本に圧力をかけていることについて視聴者から“脅しではないか?”との質問が寄せられ、“衝突の可能性”を語った。 「高市早苗首相(64 -
「料理男子スゲー!!!」悠仁さま “ポテサラ&栗ご飯”自炊に驚きの声…「設計図から畑作り」「小学生でご一家の料理作り」の一面も
2025/12/03 16:15「どうも自炊をしているようなんですね。いつだったか、少し前ですけれども、庭の畑で採れた野菜を持って行ってポテトサラダを作ったりとか、それからまた、栗御飯を作ったなどというその時の写真が、メッセージと共に送られてきました」 そう語ったのは秋篠宮さま。11月25日、60歳のお誕生日を前に臨まれた記者会見で、悠仁さまの家庭や大学での具体的なエピソードについて質問された際に、冒頭 -
「うぬぼれてやしませんか」へずまりゅう 失礼な行為に“大人の対応”披露も…ネット冷ややか
2025/12/03 11:35奈良市議で元迷惑系YouTuberのへずまりゅう氏(34)が1日、自身のXを更新。《本当に失礼なことが。》と切り出し、街中で“ブチギレ寸前”となったエピソードを投稿した。 《街中で小さな男の子を連れたお母さんから声を掛けられたので写真かな?と思い笑顔で応えたら「息子はあなたみたいな人間に育たぬよう教育をしています」と言われ言葉を失いました。》 話 -
「尋常ではない」関係者あ然…目黒連『SHOGUN2』長期間拘束で12月スケが“絶望的” 懸念される健康面
2025/12/03 11:0011月18日、Snow Manの目黒蓮(28)がドラマ『SHOGUN 将軍』シーズン2に出演することを、配信元のディズニープラスが発表した。 「『SHOGUN 将軍』シーズン1は’24年に世界配信されたドラマシリーズ。真田広之さんが主演、プロデューサーを務め、制作はハリウッド。シーズン1はエミー賞で歴代最多の18冠を達成するなど全世界で高い評価を得ており、シーズン2にも今 -
中居正広 “人生の師”長嶋茂雄さんは女性スキャンダルを知らないまま…叶わなかった「最後の対面」
2025/12/03 11:00「先日のお別れ会に中居さんの姿はありませんでした。生前の長嶋さんとの交流を考えると、参列したい気持ちはやまやまだったはずですが……」(スポーツ紙記者) 今年6月に89歳で死去した長嶋茂雄さん。お別れ会が11月21日に執り行われた。 球界のみならず政財界、芸能界、さらには一般の来場者も合わせると約3万2千人が東京ドームを訪れたが、中居正広(53)が -
60歳現役医大生の温泉女将に聞いた“寿命を伸ばす”正しい温泉の入浴法3選
2025/12/03 11:00「自然の恵みである温泉は、好きなように入っていいものではなく、入浴方法を間違えると牙をむくこともあるのです」 と語るのは、世界遺産「石見銀山」に湧く温泉津温泉(島根県大田市)にある「薬師湯」のオーナー内藤陽子さん。 東京で育ち、ドイツやオーストラリアなど海外生活が長かった内藤さんが、帰国後、夫の実家である薬師湯を引き継いだのは2004年のことだっ -
『果てしなきスカーレット』公開2週目でトップ10圏外の大惨敗、レビューも酷評続出…名作『サマーウォーズ』『おおかみこども』との“決定的な違い”
2025/12/03 11:0011月21日に公開された細田守監督(58)の新作長編アニメーション映画『果てしなきスカーレット』。25日に興行通信社が公表した週末映画動員ランキングでは3位となったが、公開初日から3日間で13万6,000人を動員し、興行収入は2億1,000万円という数字は細田氏の作品としてはかなりの低調だ。 さらに興行通信社が12月1日に公表した11月28日から30日までの週末映画動員ラ -
《次の候補国も浮上》愛子さま 人見知りを一切感じさせず…大成功のラオス訪問で見せた“著しいご成長”
2025/12/03 06:00「愛子さまはご成年に際しての記者会見で、『小さい頃から人見知りのところがございます』と述べられたことがありました。しかしラオスでは、初めてお会いになった人々ともスムーズにコミュニケーションをとられていて、あらためて著しいご成長を感じずにはいられませんでした」 こう話すのは、長年皇室番組に携わる放送作家・つげのり子さん。11月17日から22日まで、初の外国公式訪問として東南 -
「いいなぁと思って」国民民主・玉木代表 「働いて×5」より激推しした“流行語”
2025/12/03 06:00国民民主党の玉木雄一郎代表(56)は2日に定例会見を開き、1日に発表された流行語大賞(現代用語の基礎知識選 2025 T&D保険グループ新語・流行語大賞)について記者から意見を求められる場面があった。 流行語大賞に選ばれたのは、“働いて働いて働いて働いて働いてまいります/女性首相”。高市早苗首相(64)が自民党総裁選の決選投票後の勝利演説で使った、このフレーズが選ばれたこ -
大谷翔平 ファミリー財団で貧困児童の救済へ!真美子さんに求められる「重大な役割」
2025/12/03 06:00「ファミリー財団を設立するうえで大谷選手が相談した一人がドジャースでアジア太平洋オペレーションディレクターを務める名物女性スタッフだったそうです。彼女は今春、母校・慶應義塾大学の講演会に登壇した後、親しい関係者に『高名なスポーツ選手は財団を設立して社会貢献したほうがいい』などと発言していたと聞きました」(米国球界関係者) 11月22日、ドジャース・大谷翔平選手(31)が「 -
納豆は朝と夜どちら?実は間違っていた「身近な食材」食べるべき時間クイズ10選
2025/12/03 06:00「健康のために“何をどれだけ食べるか”がこれまでは強調されてきましたが、最近の研究では“いつ、何を食べるか”がとても重要だとわかってきました」 そう語るのは、体内時計を考慮した栄養学である「時間栄養学」で美と健康をサポートする管理栄養士の望月理恵子さん。 「1日24時間の地球の自転に合わせて、私たちの体に備わっている体内時計も生体リズムを刻んでい -
「辞任の考えは全くないのだろう」元宝塚女優 高市首相が引っ越しで「公邸バリアフリー化」に違和感あらわ…SNS上では「何が悪い?」と疑問の声も
2025/12/02 19:2511月29日、高市早苗首相(64)は、年内の首相公邸への引っ越しを視野に内見を行った。 内閣発足から1カ月以上が経過した今も、赤坂の議員宿舎に住む高市氏。ここ数年の首相経験者においては、岸田文雄元首相(68)、石破茂前首相(68)も就任からほどなくして、宿舎から官邸に隣接する公邸に居を移していたが、主な理由は災害発生時などを念頭に置いた危機管理対応だった。 &nbs -
《「誰か分からなかった」と話題》賀来賢人、大谷翔平、目黒蓮に次いで「CM起用社数」男性4位になった“カメレオン俳優の正体”
2025/12/02 19:1512月2日、メディアの調査・分析を行うニホンモニターが「2025タレントCM起用社数ランキング」を発表した。お馴染みの顔ぶれが並ぶなか、見慣れない名前が――。 「年間21社で単独トップに立ったのは、女優の川口春奈さん(30)です。味の素やカルビーなど生活に密着した企業から金融・ITまで幅広く起用され、3年連続で年間王者となりました。20社で続いたのは、ここ数年川口さんと激 -
「歌を届けられないまま帰国しました」『涼宮ハルヒ』声優 上海イベントが急きょ中止で漏らした心痛…止まらぬ中国の“日本締め出し”に広がる不満
2025/12/02 18:5011月29日、30日に中国・上海LIVERSE音宇宙芸術センターで開催予定だった「リスアニ!LIVE SHANGHAI 2025」。急きょ28日に開催中止が発表され、イベントのX公式アカウントでは《不可抗力の事情》とアナウンスされた。中止となった具体的な理由は明かされていないが、日中関係の悪化が影響しているものと見られている。 「11月7日の衆院予算委員会では、高市早苗首 -
「完全に天皇の政治利用」参政・梅村議員 土葬規制の質疑で根拠にした「陛下のお気持ち」発言にSNS疑問の声
2025/12/02 16:05「今、イスラム教を信じるムスリムの方から土葬墓地を整備してほしいという要望が上がっています。本日は我が国、今以上の土葬墓地は不要であるという主張と共に質問させていただきます」 11月27日の参院厚生労働委員会でこう述べたのは、参政党の梅村みずほ議員(47)。このところ、外国人政策の話題に絡んで、SNSでは一部で宗教上の理由に配慮した土葬を法律で禁じるべきとの主張が見られて -
「大好きです」ラブホ騒動の元前橋市長 辞職後のSNS投稿から見えた伊東市・田久保前市長との“決定的な差”
2025/12/02 14:15市職員の既婚男性とラブホテルで複数回面会した問題が『NEWSポストセブン』によって報じられ、最終的には11月27日に辞職に至った前橋市の小川晶前市長(42)。市長から“市民”となって数日が経過したが、自身のインスタグラムやXでの積極的な投稿が続いている。 小川氏は市長を辞職する直前の11月25日の投稿では、青空をバックにそびえ立つ前橋市役所の写真とともに《昨日の夕方の前橋 -
《石破前首相が“日中関係”で大炎上》講演で発言→中国大使館引用→メディア報道…批判を広げた“誤解”
2025/12/02 11:00Xを中心に石破茂前首相(68)の発言に対する批判の声がネットで広がり続けている。 26日、政治解説者・ジャーナリストの篠原文也氏(78)が主宰する講演会に登壇した石破前首相。同講演会で石破前首相は現在、緊張している日中関係の打開策を問われ、次のように答えたと報じられている。 「昭和47年の日中国交回復以来、神経を使ってきた。だから、台湾が中国の一 -
《初孫には歓喜も…》秋篠宮さま 眞子さん&小室さんの名前は出されず…お誕生日会見で滲ませた「娘夫婦への淡白さ」
2025/12/02 11:00「11月30日に秋篠宮さまが60歳の誕生日をむかえられ、それに先立って記者会見にも臨まれました」 そう語るのは皇室担当記者。 昨年の会見では女性皇族が結婚後も皇室に残る案についての質問に対して、秋篠宮さまは“皇族は生身の人間なわけで、宮内庁の然るべき人たちは、その人たちがどういう考えを持っているかということを知っておく必要があるのではないか”など -
あいみょん 絶賛相次ぐ衝撃ベリショのイメチェン姿のウラで指摘される「新たなタトゥー」
2025/12/02 11:00シンガーソングライターのあいみょん(30)の“最新ビジュアル”が話題を呼んでいる。 11月30日、Xで《メジャーデビュー 9周年 みんなお祝いしてくれてありがとう! 楽しく続けられていることに感謝です》とファンに感謝を述べたあいみょん。その上で、《髪切った!気合いで見慣れてぇ》と報告し、トレードマークのロングヘアをバッサリと切ったベリーショート姿の写真もあわせて投稿した。 -
「まさかの推しの共演」「高貴濃度が高い」愛子さま “人気朝ドラ俳優”と顔を近づけ談笑…“同い年の交流”に喜びの声続出
2025/12/02 11:0011月27日、アニメ映画『ペリリュー ―楽園のゲルニカ―』のチャリティ上映会に臨席された愛子さま。太平洋戦争末期の激戦地の一つであるパラオ・ペリリュー島の激戦を描いた映画で、原作者の武田一義氏は、戦後70年の’15年に上皇ご夫妻が慰霊訪問された報道を見たことがきっかけでこの作品を描き始めたという。 「今回のチャリティ上映会の売上の一部は、一般社団法人日本戦没者遺骨収集推進 -
目黒蓮 『SHOGUN』大抜擢を関係者に猛プッシュしていた「偉大先輩の妻」
2025/12/02 11:00「11月18日に目黒蓮さん(28)の『SHOGUN 将軍』シーズン2出演が発表されましたが、木村拓哉さん(53)は、独自の情報網によって、ずいぶん前から知っていたそうです」(芸能関係者) 大規模オーディションを勝ち抜き、エミー賞18部門を制覇したドラマ『SHOGUN』の続編のキャストに選出された目黒。 11月24日放送の特番『ウルトラタクシー』( -
《70%が127%に》愛子さま ラオスで視察された小児病院の“クラファン”支援が急増!代表が明かす“想像以上の反響”
2025/12/02 06:00「お大事に。早く良くなりますように」 入院している子どもたちに、そう声をかけられた愛子さま。ラオスを訪問されていた11月20日、「ラオ・フレンズ小児病院」を視察された際の一幕だ。同院は、新生児から15歳までの子どもを24時間体制で受け入れる救急病院で、日本の認定NPO法人「フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダーJAPAN」が運営している。法人の代表を務める看護師の赤尾和美さ