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「がっかりした」ジャンプ漫画の実写化作品…3位『約ネバ』2位『こち亀』を抑えた“大爆死”映画は?【歴代ベスト格付け】
2025/02/09 06:002024年は『週刊少年ジャンプ』の漫画が次々と実写化された年だった。映画『シティハンター』は鈴木亮平(41)が冴羽獠を演じたことで話題に。桂正和の80年代の伝説的漫画『ウイングマン』や、ギャグ漫画『磯部磯兵衛物語~浮世はつらいよ~』も実写ドラマ化された。 そこで2023年に掲載し、反響の大きかった「がっかりしたジャンプ漫画の実写化作品」に関するランキング記事を改めて紹介す -
中居正広 大迷惑かけた“弟”香取慎吾の電話にも出ず…都内で過ごす「寂しい隠遁生活」《今週のベストスクープ》
2025/02/09 06:00先週、『WEB女性自身』で反響が大きかった記事を再配信でお届けします。記事中の肩書きや情報などは掲載時のままです。 ■ 「正式に設置が決まった第三者委員会の調査に向け、先月、中居さんは都内でフジテレビ側の要請に応じて複数の局関係者と面談し、今回のトラブルについての経緯を改めて説明したそうです。 その際はまだ引退発表前でしたが、フ -
がっかりした「実写化映画」ランキング…3位『聖闘士星矢』、2位『おそ松さん』を抑えた1位は?【2020年代】
2025/02/09 06:002024年12月13日に公開された映画『はたらく細胞』が、興行収入52億円を突破するほどの大ヒットを記録している。同作はアニメ化もされたことのある、細胞を擬人化した漫画『はたらく細胞』(著者:清水茜)の実写化作品だ。佐藤健(35)と永野芽郁(25)がW主演を務めており、再現度の高いビジュアルが公開前から話題となっていた。 映像技術の進歩とともに、年々増えつつある漫画やアニ -
よかった「実写化映画」ランキング!3位『きのう何食べた?』、2位『るろうに剣心』を抑えた1位は?【2020年代】
2025/02/09 06:00近年、人気漫画が原作となった実写化映画が立て続けに公開されている。人気作品の実写化には歓迎の声がある一方で、「世界観が壊れてしまう」「実写にしてほしくない」など原作ファンからのネガティブな声も目立つ。 しかし、実際に公開された実写化映画の中には、「再現性がすごい」「あの世界観が現実になった!」と原作ファンからも高く評価され、続編が作られるほどの人気を集めるケースも。そこで -
《「こんな終わり方になるとは…」関係者落胆》中居正広 ダンサー恋人と交際発覚時に透けた“SMAP愛”
2025/02/08 11:00「中居さんは常々SMAPについて『自分が一番のファン』と公言してきました。それなのにSMAPがあんな終わり方になり、彼自身もこのような終わり方になるとは……」(テレビ局関係者) 歌に踊り、そしてドラマにバラエティ……。これまでのアイドルとは一線を画す活躍を見せたSMAPは、現代に続く“テレビの中の男性アイドル像”を構築したと言っても過言ではない。そしてそれをもっとも体現し -
「ポスト中居正広」だと思う旧ジャニーズランキング!3位櫻井翔、2位二宮和也を抑えた1位は?
2025/02/08 11:00数々のレギュラー番組や特番でMCをこなしてきた中居正広(52)。長年にわたって中居の司会ぶりは称賛されていたが、自ら起こした女性トラブルによって芸能界引退の末路をたどってしまった。『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)など“中居ありき”の番組では打ち切り発表が相次いでおり、芸能界に与えた影響は計り知れない。 大物MCが表舞台から去ったいま、「次のMC」の座を虎視 -
《総力取材》中居正広「ジャニーズに残っていればよかった」「俺はSMAP」裏の顔と“寂しい隠遁生活”
2025/02/08 11:00昨年末、『女性セブン』『週刊文春』によって報じられた元SMAP・中居正広(52)の女性トラブル。当初、事件が起きた当日の会食について両誌ともに「X子さんはフジ編成幹部A氏に誘われた」とされていた。その後、『週刊文春』は1月8日発売号以降、「X子さんは中居に誘われた」と修正するも、「A氏がセッティングしている会の“延長”と認識していた」として、依然としてフジの関与はあったとしている。その後、元フジア -
山口百恵さん 三浦友和との百貨店デートを目撃!73歳の誕生日に贈った「プレゼントの中身」
2025/02/08 11:00黒いコートに身を包み、左手に紙袋を持った女性が東京都内の老舗百貨店からでてきた。黒縁眼鏡をかけ、さらにマスクを着けているのは百恵さん(66)だ。 彼女の後ろには夫・三浦友和(73)の姿も。1月下旬の週末、夫婦水入らずで、ショッピングに出かけていたのだ。 2人の買い物デートの様子を目撃した常連客が明かす。 「お互いを深く理 -
《まるで大谷のせい》水原一平被告 判事も辛辣指摘、逆効果すぎた“トンデモ言い訳”
2025/02/08 06:00現地時間の2月6日、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手(30)の元専属通訳である水原一平被告(40)への量刑言い渡しが行われた。 大谷選手の口座から約1659万ドル(約25億7000万円)を盗んだとして、銀行詐欺罪などでの有罪が確定していた水原被告。今回カリフォルニア州サンタアナの連邦裁判所は大谷選手に対する賠償命令と、禁錮4年9ヵ月という判決をくだした。この禁錮4年 -
「秘書室出身がおかしな出世をする」日枝久相談役はいまだ“無傷”にフジ関係者は怒り…同局を支配する「院政のカラクリ」《25年1月第5週のベストスクープ》
2025/02/08 06:0025年1月第5週、『WEB女性自身』で反響が大きかった記事を再配信でお届けします。記事中の肩書きや情報などは掲載時のままです。 ■ 「今のフジテレビはやはり皆様から信頼が落ちている状況だということは重々承知しております。そして、クライアントの皆様方にも非常にご迷惑をおかけしてるということは大変思っております」 こう語ったのは、1 -
《絶縁の可能性》中森明菜 女性社長と養子縁組報道…弁護士が効力を解説「兄弟に相続権がなくなった」
2025/02/08 06:00中森明菜(59)の実父が昨年12月に亡くなっていたことを、2月3日配信の『週刊女性prime』が報じた。享年90だったという。 同誌の取材に答えた明菜の実兄によれば、‘21年末から介護生活を送っていた実父は昨年11月末に都内の病院に入院。そのまま亡くなったという。 そして驚くべきことに、明菜が「養子縁組」を結んでいたというのだ。同誌の取材に対して -
田中みな実 タクシー運転手にもチョコをプレゼント…バレンタインにかける並々ならぬ情熱
2025/02/08 06:00田中みな実(38)が、1月25日に配信された指原莉乃(32)のYouTubeチャンネル『さしはらちゃんねる 田中みな実チョコレートに狂う42分耐久』に登場。世界中の一流ショコラティエが集結するチョコレートの祭典「サロン・デュ・ショコラ2025」に対する並々ならぬ愛を語った。動画の中では、チョコレートカラーのトップスを着用し、たくさんのチョコレートを実食。突如歌ったり、踊ったり、幸せ〜と叫んだりと、 -
「バラエティ番組」をよく見るテレビ局ランキング!3位フジテレビ、2位テレビ朝日を抑えた1位は?
2025/02/08 06:00年代を問わず気楽に見られるバラエティ番組。日本におけるバラエティの歴史は1960年代、コントと歌、トークなどを組み合わせた番組『夢であいましょう』(NHK)から始まった。その後、ひな壇の原型ともいえる『笑点』(日本テレビ系)、作りこまれたコントが人気を集めた『8時だョ!全員集合』(TBS系)などが放送を開始し、たくさんの笑いを生んできた。 現代では娯楽の多様化によりテレビ -
「別人に見える」大谷翔平から26億円盗用で禁錮4年9カ月…水原一平被告の“変わり果てた現在の姿”にネット困惑「もはや誰?」
2025/02/07 19:122月6日(日本時間7日)、大谷翔平選手(30)から約1700万ドル(約26億円)を盗用した罪に問われている元通訳の水原一平被告(40)に判決が言い渡された。量刑だけでなく、裁判へ出廷した際の水原被告の姿にも注目が集まっている。 3度にもわたって延期された量刑言い渡し。ようやく出た判決は、禁錮4年9カ月だった。大谷選手の口座から不正送金した約1700万ドルとほぼ同額の賠償金 -
フジテレビ 港前社長時に復活した『お台場冒険王』も開催未定に…おさまらぬ騒動の余波
2025/02/07 19:12中居正広(52)の女性トラブルをめぐる問題への対応から、コンプライアンスやガバナンスへの不信感が生じ、多くの企業からCMを差し止められているフジテレビ。 2月5日、日本郵政が定例記者会見を開き、増田寬也社長(73)がフジテレビでCM放映を見合わせていることにたいして、「第三者委員会が作成し、まとめた報告書と、それに対応したフジテレビの対応策。そうしたものを見た上で、テレビ -
「絶対ショックだったよ」水原一平被告 禁錮4年9月の実刑判決…証言台で“謝罪しなかった相手”に疑問の声
2025/02/07 18:172月6日(現地時間)、ドジャース・大谷翔平(30)の口座から約1700万ドル(約26億円)を不正送金したとして、銀行詐欺罪などに問われていた元通訳・水原一平被告(40)に対し、米カリフォルニア州の連邦地裁は4年9ヶ月の禁錮刑を言い渡した。 報道によると、量刑の言い渡しを前に、証言台に立った水原は英語でこう述べたという。 「自らがやったことを正当化 -
ホンダ・日産統合「破談」 トランプ氏の米国第一主義に屈した再生計画
2025/02/07 17:15ホンダと日産自動車がぶち上げた経営統合が、協議入りからわずか1カ月余りで頓挫した。日産の反発を招いたホンダによる子会社化案が決定打となったが、経営危機に瀕する日産の緩慢な「ターンアラウンド(再生計画)」が元凶だ。販売不振が深刻な米国で国内雇用を重視するトランプ米大統領を前に、リストラのアクセルを踏み込めなかった。 日産が昨年11月に発表した今期中間決算は、連結純利益が前年 -
「お綺麗です」と絶賛の声…愛子さま 大覚寺絵画展でみせられた“シックな装い”
2025/02/07 17:002月6日夜、天皇皇后両陛下と愛子さまは、東京・上野の東京国立博物館を訪れ、京都・大覚寺の国宝や重要文化財を紹介する展覧会を鑑賞された。 特別展「旧嵯峨御所 大覚寺―百花繚乱 御所ゆかりの絵画―」は、かつて天皇の離宮だった大覚寺の歴史と文化を紹介するもので、大覚寺に飾られた襖絵や障子絵、歴代の天皇が書いた文書などの貴重な品々が展示されている。 ご一 -
《心ない声もあるなか》小島瑠璃子 夫急逝を翌日にインスタで報告、コメント欄も閉鎖しない“気丈対応”に寄せられるエール
2025/02/07 11:00「皆様へ ご心配をおかけしており、申し訳ございません。2月4日に夫が29歳で亡くなりました」 2月5日に更新したInstagramで、こう書き出したのはタレントの小島瑠璃子(31)。 前日の4日、小島の夫が都内のマンションで倒れているところを発見され、救急搬送されるも、その後死亡が確認されたことが各メディアで報じられていた。 -
IHクッキングヒーターによる火災が増加中!発火もたらす“実は危険な調理法”
2025/02/07 11:00IHクッキングヒーターの事故が増えている。「火種がないから大丈夫」と目を離した隙に、爆発音とともに勢いよく火が立ち上る―。少しの油断が大きな火災を招くかもしれない。 「先日、IHクッキングヒーターで揚げ物をしている最中に宅配便が届いたのですが、『少しくらい大丈夫』と、その場を離れて玄関で対応しました。顔なじみの宅配業者だったのでつい立ち話をしてしまい、キッチンに戻ったとき -
浜田光夫(81)『徹子の部屋』での現役姿が話題!妻と乗り越えた“アルコール依存症で絶命寸前の危機”
2025/02/07 11:00「ある日、ひばりさんと旭さんが一緒になった。小林旭さん。『どんな家か観に行こうよ』って。(「裕次郎さんと?」)そう」 2月6日、『徹子の部屋』でこう語ったのは俳優の浜田光夫(81)だ。この日、松原智恵子(80)とともに番組に出演した浜田。美空ひばりさん(享年52)、石原裕次郎さん(享年52)、小林旭(86)といった往年のスターらとのエピソードを語った。 -
「やめて!」ののちゃん 2歳妹に髪を引っ張られ悲鳴も母は撮影継続が波紋…批判受けてコメント欄閉鎖、サムネ変更
2025/02/07 11:002月5日、“ののちゃん”こと村方乃々佳(6)ちゃんのYouTubeチャンネル「ののちゃんねる」で公開された動画が波紋を呼んでいる。 動画は、チャンネル登録者数50万人を突破した記念に、ののちゃんと2歳の妹“ひーちゃんで寿司を食べる様子を撮影したもの。約15分程度の動画で、序盤は和気あいあいとした雰囲気で進行するのだが、姉妹が寿司を食べ終わった9分ごろにハプニングが発生する -
マツコを育てた恩人事務所社長 “裏切りの失踪騒動”の4年前にしていた「意味深発言」
2025/02/07 11:00「マツコさんは、所属事務所社長の突然の辞任に困惑しているそうです。マツコさんは“Oさんのためにも”という思いで仕事をしてきましたので、少なからず裏切られたという気持ちがあるのではないでしょうか」(マツコの知人) 『週刊文春』(1月30日発売号)が、マツコ・デラックス(52)が所属する芸能事務所の社長だったO氏の“失踪騒動”を報じた。 文春は、O氏 -
木村拓哉 後輩に感想LINE、『タイプロ』出演にも意欲…旧ジャニ騒動で退所者続出後の「異変」
2025/02/07 06:00「現在、木村さんは山田洋次監督(93)が手掛ける映画『TOKYOタクシー』のロケに臨んでいるそうです。同作を撮り終えた後には、主演ドラマ『教場』(フジテレビ系)の続編映画の撮影に入ると聞いています」(映像制作関係者) ’91年にSMAPのメンバーとしてデビューすると、一気にスターへの階段を駆け上がった木村拓哉(52)。’24年12月に公開された主演映画『グランメゾン・パリ -
「全部事実です」笠井アナの反論に徹底抗戦の構え…長谷川豊氏が語った“フジテレビ問題の元凶”
2025/02/06 19:35「全部事実です」 それは古巣への愛もしくは憎しみか、はたまた別の感情か。元フジテレビアナウンサーの長谷川豊氏(49)が出演するYouTube動画が注目を集めている。 〇【緊急対談】「フジテレビに上納文化はあります」日枝久が作った“歪な構造”を元フジアナウンサー・長谷川豊が猛烈批判(『堀江貴文 ホリエモン』2月1日投稿、649万再生) &nb