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大谷翔平 ファミリー財団で貧困児童の救済へ!真美子さんに求められる「重大な役割」
2025/12/03 06:00「ファミリー財団を設立するうえで大谷選手が相談した一人がドジャースでアジア太平洋オペレーションディレクターを務める名物女性スタッフだったそうです。彼女は今春、母校・慶應義塾大学の講演会に登壇した後、親しい関係者に『高名なスポーツ選手は財団を設立して社会貢献したほうがいい』などと発言していたと聞きました」(米国球界関係者) 11月22日、ドジャース・大谷翔平選手(31)が「 -
納豆は朝と夜どちら?実は間違っていた「身近な食材」食べるべき時間クイズ10選
2025/12/03 06:00「健康のために“何をどれだけ食べるか”がこれまでは強調されてきましたが、最近の研究では“いつ、何を食べるか”がとても重要だとわかってきました」 そう語るのは、体内時計を考慮した栄養学である「時間栄養学」で美と健康をサポートする管理栄養士の望月理恵子さん。 「1日24時間の地球の自転に合わせて、私たちの体に備わっている体内時計も生体リズムを刻んでい -
「辞任の考えは全くないのだろう」元宝塚女優 高市首相が引っ越しで「公邸バリアフリー化」に違和感あらわ…SNS上では「何が悪い?」と疑問の声も
2025/12/02 19:2511月29日、高市早苗首相(64)は、年内の首相公邸への引っ越しを視野に内見を行った。 内閣発足から1カ月以上が経過した今も、赤坂の議員宿舎に住む高市氏。ここ数年の首相経験者においては、岸田文雄元首相(68)、石破茂前首相(68)も就任からほどなくして、宿舎から官邸に隣接する公邸に居を移していたが、主な理由は災害発生時などを念頭に置いた危機管理対応だった。 &nbs -
《「誰か分からなかった」と話題》賀来賢人、大谷翔平、目黒蓮に次いで「CM起用社数」男性4位になった“カメレオン俳優の正体”
2025/12/02 19:1512月2日、メディアの調査・分析を行うニホンモニターが「2025タレントCM起用社数ランキング」を発表した。お馴染みの顔ぶれが並ぶなか、見慣れない名前が――。 「年間21社で単独トップに立ったのは、女優の川口春奈さん(30)です。味の素やカルビーなど生活に密着した企業から金融・ITまで幅広く起用され、3年連続で年間王者となりました。20社で続いたのは、ここ数年川口さんと激 -
「歌を届けられないまま帰国しました」『涼宮ハルヒ』声優 上海イベントが急きょ中止で漏らした心痛…止まらぬ中国の“日本締め出し”に広がる不満
2025/12/02 18:5011月29日、30日に中国・上海LIVERSE音宇宙芸術センターで開催予定だった「リスアニ!LIVE SHANGHAI 2025」。急きょ28日に開催中止が発表され、イベントのX公式アカウントでは《不可抗力の事情》とアナウンスされた。中止となった具体的な理由は明かされていないが、日中関係の悪化が影響しているものと見られている。 「11月7日の衆院予算委員会では、高市早苗首 -
「完全に天皇の政治利用」参政・梅村議員 土葬規制の質疑で根拠にした「陛下のお気持ち」発言にSNS疑問の声
2025/12/02 16:05「今、イスラム教を信じるムスリムの方から土葬墓地を整備してほしいという要望が上がっています。本日は我が国、今以上の土葬墓地は不要であるという主張と共に質問させていただきます」 11月27日の参院厚生労働委員会でこう述べたのは、参政党の梅村みずほ議員(47)。このところ、外国人政策の話題に絡んで、SNSでは一部で宗教上の理由に配慮した土葬を法律で禁じるべきとの主張が見られて -
「大好きです」ラブホ騒動の元前橋市長 辞職後のSNS投稿から見えた伊東市・田久保前市長との“決定的な差”
2025/12/02 14:15市職員の既婚男性とラブホテルで複数回面会した問題が『NEWSポストセブン』によって報じられ、最終的には11月27日に辞職に至った前橋市の小川晶前市長(42)。市長から“市民”となって数日が経過したが、自身のインスタグラムやXでの積極的な投稿が続いている。 小川氏は市長を辞職する直前の11月25日の投稿では、青空をバックにそびえ立つ前橋市役所の写真とともに《昨日の夕方の前橋 -
《石破前首相が“日中関係”で大炎上》講演で発言→中国大使館引用→メディア報道…批判を広げた“誤解”
2025/12/02 11:00Xを中心に石破茂前首相(68)の発言に対する批判の声がネットで広がり続けている。 26日、政治解説者・ジャーナリストの篠原文也氏(78)が主宰する講演会に登壇した石破前首相。同講演会で石破前首相は現在、緊張している日中関係の打開策を問われ、次のように答えたと報じられている。 「昭和47年の日中国交回復以来、神経を使ってきた。だから、台湾が中国の一 -
《初孫には歓喜も…》秋篠宮さま 眞子さん&小室さんの名前は出されず…お誕生日会見で滲ませた「娘夫婦への淡白さ」
2025/12/02 11:00「11月30日に秋篠宮さまが60歳の誕生日をむかえられ、それに先立って記者会見にも臨まれました」 そう語るのは皇室担当記者。 昨年の会見では女性皇族が結婚後も皇室に残る案についての質問に対して、秋篠宮さまは“皇族は生身の人間なわけで、宮内庁の然るべき人たちは、その人たちがどういう考えを持っているかということを知っておく必要があるのではないか”など -
あいみょん 絶賛相次ぐ衝撃ベリショのイメチェン姿のウラで指摘される「新たなタトゥー」
2025/12/02 11:00シンガーソングライターのあいみょん(30)の“最新ビジュアル”が話題を呼んでいる。 11月30日、Xで《メジャーデビュー 9周年 みんなお祝いしてくれてありがとう! 楽しく続けられていることに感謝です》とファンに感謝を述べたあいみょん。その上で、《髪切った!気合いで見慣れてぇ》と報告し、トレードマークのロングヘアをバッサリと切ったベリーショート姿の写真もあわせて投稿した。 -
「まさかの推しの共演」「高貴濃度が高い」愛子さま “人気朝ドラ俳優”と顔を近づけ談笑…“同い年の交流”に喜びの声続出
2025/12/02 11:0011月27日、アニメ映画『ペリリュー ―楽園のゲルニカ―』のチャリティ上映会に臨席された愛子さま。太平洋戦争末期の激戦地の一つであるパラオ・ペリリュー島の激戦を描いた映画で、原作者の武田一義氏は、戦後70年の’15年に上皇ご夫妻が慰霊訪問された報道を見たことがきっかけでこの作品を描き始めたという。 「今回のチャリティ上映会の売上の一部は、一般社団法人日本戦没者遺骨収集推進 -
目黒蓮 『SHOGUN』大抜擢を関係者に猛プッシュしていた「偉大先輩の妻」
2025/12/02 11:00「11月18日に目黒蓮さん(28)の『SHOGUN 将軍』シーズン2出演が発表されましたが、木村拓哉さん(53)は、独自の情報網によって、ずいぶん前から知っていたそうです」(芸能関係者) 大規模オーディションを勝ち抜き、エミー賞18部門を制覇したドラマ『SHOGUN』の続編のキャストに選出された目黒。 11月24日放送の特番『ウルトラタクシー』( -
《70%が127%に》愛子さま ラオスで視察された小児病院の“クラファン”支援が急増!代表が明かす“想像以上の反響”
2025/12/02 06:00「お大事に。早く良くなりますように」 入院している子どもたちに、そう声をかけられた愛子さま。ラオスを訪問されていた11月20日、「ラオ・フレンズ小児病院」を視察された際の一幕だ。同院は、新生児から15歳までの子どもを24時間体制で受け入れる救急病院で、日本の認定NPO法人「フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダーJAPAN」が運営している。法人の代表を務める看護師の赤尾和美さ -
斎藤元彦知事とともに不起訴のPR会社女性社長 SNS再開後に見せた「騒動中からの変化」
2025/12/02 06:00《本日お誕生日を迎えて家族に2年分たっぷり祝ってもらいました!体調を心配してくださる方がいらっしゃいますが私は元気です ありがとうございます 休む暇もなく12月末まで駆け抜ける予定です》 11月28日、Instagramにこう綴ったのはPR会社「merchu」の代表取締役を務める折田楓氏だ。折田氏は、’24年11月の兵庫県知事選挙で失職後の“出直し選挙”に挑み再選した斎藤 -
「痛々しいおじさん達ですね」元AKBタレント 知らない中年男性からの“謎の説教“に不満顔…ネットは唖然
2025/12/01 19:35元AKB48でタレントの増田有華(34)が1日、自身のXを更新。友人との食事中に隣の二人組の中年男性から話しかけられて困惑したエピソードについて投稿した。 増田は《昨日カウンターで友人と飲んでたら隣に来たおじさん2人が話しかけてきて》と前置きしたうえでこう続けた。 《かるーくお話ししていたら焼肉の話になって、カルビとかはもう既に食べないですねぇ。 -
「私は一つの中国を支持」宣言の”日本人歌手”は巨大公演を成功…ももクロ、浜崎あゆみらは”日本排除”の被害に
2025/12/01 19:30《私達は昨日の中止要請の後、無観客の状態で一曲目からアンコールまで行ってから会場を後にしました。会えるはずだった一万四千人のTAの皆さんへ向けて、演者・スタッフ全員で全身全霊で本番と寸分変わらぬ想いをもちステージをまっとうさせて頂きました》 11月30日までに更新したインスタグラムのストーリーズで、思いの丈をこう打ち明けたのは歌手の浜崎あゆみ(47)。 -
《コーヒーを19.2秒で…》学歴騒動の田久保前伊東市長が地元フェスに登場…自身の問題へのイジりを許す強メンタルぶり
2025/12/01 18:30自身の学歴詐称問題から2度の不信任決議を市議会から突きつけられて失職した田久保眞紀前伊東市市長(55)。12月14日に行われる市長選への立候補を表明している田久保氏は26日までに連日インスタグラムを更新し、市民のイベントに参加する様子を投稿した。 19日に記者会見を開き、“出直し市長選”への決意表明をした田久保氏。会見では「関係者と市民に多大なるご迷惑とご心配をおかけした -
永野芽郁 復帰作のお相手は田中圭と同事務所の“イケメン俳優”…漏れ聞こえる現場のピリピリ感
2025/12/01 18:052025年も残すところあと1カ月。上半期に芸能ニュースを席巻したあの女優がいよいよ“再出発”する──。 今年4月、週刊文春によって報じられた永野芽郁(26)と田中圭(41)という人気俳優同士の不倫疑惑。 「永野さんは同報道により来年放送のNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』の出演を自ら辞退。10数社のCM・広告に出演していましたが、そのすべてが降板とな -
「エンタメに持ち込むのは異常」浜崎あゆみは無観客、大槻マキは強制中断…中国側の横暴な“日本排除”に怒りの声続々
2025/12/01 17:45緊迫する日中関係の影響が思わぬところにまで広がっている。高市早苗首相(64)は11月7日の衆院予算委員会で、立憲民主党・岡田克也元外相(72)の台湾情勢をめぐる質疑に対して、「(中国が)戦艦を使って、武力の行使も伴うものであれば、これはどう考えても存立危機事態になりうる」と発言。 “台湾有事”に際して自衛隊が武力行使に踏み切る可能性を示唆したかたちだが、中国側は猛反発し、 -
「何を勘違いしてるのか?」田久保元市長 『負けないで』熱唱で火に油…“自身へのエール”投稿にネット唖然
2025/12/01 15:35《私たちのまち、私たちの地域が輝く為に。前へ、そして未来へ。Fight!!》 11月29日、Instagramにこう綴ったのは学歴詐称疑惑で物議を醸している静岡県伊東市の前市長、田久保眞紀氏(55)だ。12月7日告示の伊東市長選に再出馬する意思を示している田久保氏。疑惑を振り切って、今は前進あるのみという心情のようだ。 ところが、この投稿がまた火 -
国分太一 代理人が明かした「号泣会見後の様子」と「別居家族との関係」
2025/12/01 11:00「(会見後の反響は)よくわからないですけど、おおむねご理解いただけたのかなとは思います。まだ何か変わったわけではないですけど(国分本人は)気持ちの上でだいぶホッとしている感じは受けました」 本誌にそう語るのは、元TOKIO・国分太一(51)の代理人・菰田優弁護士だ。11月26日、国分は菰田弁護士と都内で緊急会見をおこなった。全国紙記者は言う。 「 -
《遠方から来る人も》閉幕1カ月半後も会場を訪れる人が続出…盛り上がる「アフター万博」の実態
2025/11/30 16:00大阪・関西万博が閉幕してから1カ月半が経過した。開幕前は不評でチケットの売れ行きも芳しくなかったが、開幕すると評価が一転して大人気に。閉幕間際には、SNS上で会期の延長を求める声まであがった。 そんな184日間にわたる会期中に約4000万人が乗降したのが夢洲駅。大阪・関西万博のために新設されたOsaka Metro中央線の終着駅だが、閉幕後は様変わりしているようだ。スポー -
「6キロ増量して体をつくりました」EXILE FANTASTICS 佐藤大樹と木村慧人が歴戦の忍者としての“肉体改造”秘話を語る
2025/11/30 11:00令和版特撮ドラマ『仮面の忍者 赤影』(テレビ朝日系)の主人公・赤影を演じる佐藤大樹(30)と、青影を演じる木村慧人(26)が役作りや撮影エピソードを語ってくれた。 佐藤:僕が演じる赤影は無口でつかみどころのない人間なんですけど、演じていくうちに実は愉快なことを考えている人だってわかって、そのギャップが演じていて楽しいんだよね。 木村:ふだんの大樹 -
「抱いていた東山さん像が崩れて」千堂あきほ『ザ・シェフ』で共演した東山紀之のおちゃめないたらずら
2025/11/30 11:00「芸能界デビューが決まって上京したころ、勉強のために事務所の先輩の仕事現場を見学していました。もっとも印象に残っているのが『夜のヒットスタジオ』(フジテレビ系)です。テレビで見ていた大スターのナマ歌を聴けて感動するなか、圧巻だったのが少年隊のパフォーマンス。まだそのときは、東山(紀之)さんと共演できる日が来るなんて、思いもしませんでした」 こう振り返るのは、千堂あきほさん -
「知らない」を「言えない」と翻訳…『ミヤネ屋』中国人観光客へのインタビューが「明らかなミスリード」とSNSで波紋
2025/11/29 17:10日中関係の悪化によって、打撃を受ける日本の観光業界。そんななか、ある情報番組の観光地での取材が波紋を呼んでいる。 11月7日の衆議院予算委員会で「台湾有事」について、具体的な例をあげた上で「存立危機事態になりうる」と発言し、武力行使に踏み切る可能性を示した高市早苗首相(64)。その発言に中国政府は猛反発し、日本産水産物の事実上の輸入停止や14日は訪日自粛を呼びかけた。