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「非公開情報を語るのは…」橋下徹氏 情報番組での維新情報“漏洩”に現役党員が苦言…“口の軽さ”に疑問の声
2025/10/19 11:0010月15日の党首会談をきっかけに、公明党から連立解消された自民党と急接近している日本維新の会。16日に始まった、首相指名選挙での協力や連立政権の構築に向けた政策協議は順調に進み、18日には連立政権の合意書に署名する見通しであることが報じられた。維新は閣僚を出さず、当面は政策協定を結ぶ与党として政権に参加する「閣外協力」になるという。 「維新は自民との政策協議で、連立入り -
開店4日前に焼失したパン店姉妹の奮闘記。亡き母と父の夢がいつしか自分たちの夢に
2025/10/19 11:00【前編】開店4日前にまさかの焼失……亡き母と父の夢だったパン店、蘇った奇跡のアップルパイから続く ■当初の目標金額を初日で達成。もしかしたら本当に再建できるかも 父に引っ張られるようにして、娘たちも顔を上げ始めた。 「オープンの告知をずっとアップしていたインスタグラムに、火事のニュースを見たり、実際に火災を目撃したご近所 -
「助言しない環境が心配」佳子さま “ボディラインくっきり”ワンピースが賛否…識者が指摘した“周囲”への懸念
2025/10/19 06:0010月に入ってからもご公務に奔走されている佳子さま。2日に初めて訪問された香川県では、高松港のフェリー乗り場周辺に集まった人と手話で会話されるお姿もあった。いっぽう、お出ましのたびに注目が集まるのは、佳子さまの華やかな雰囲気を際立たせるお召し物やアクセサリーだ。 最近でも話題になったのは、8日に滋賀県彦根市で開かれた「第79回国民スポーツ大会」の総合閉会式にご臨席した際の -
「辞任して出直しすべき」ラブホ密会報道の前橋市長 続投表明に批判殺到…命取りになったマスコミ対応の悪手
2025/10/18 13:0017日、前橋市の小川晶市長(42)は、ある騒動を受けて、自身の給与を5割減額した上で市長を続投すると表明した。 発端となったのは、9月24日にNEWSポストセブンが報じた小川市長と同市職員の既婚男性との“ラブホテル密会”だ。小川市長は会っていたことは認めるも、「公務やプライベートの悩みを相談したり、打ち合わせをしたりするためにホテルを利用した」などと、男女の関係は否定して -
「すぐわかるやつやん」自民議員の事務所を訪れた“大物議員” ヒント写真に“バレバレ”の声
2025/10/18 12:30自民党の高市早苗新総裁(64)と野党各党の間で“政権与党”をめぐる争いが激化する中、ある自民党衆院議員がXに“ある写真つき”で投稿した内容が話題となっている。 投稿したのは、5期連続当選の実績を持ち、自民党・静岡県連会長の井林辰憲衆院議員(49)だ。井林氏は投稿の前日、地元テレビ局から“自民と維新の連立協議”について問われ、“もともと自公維の連立政権を目指してきたので、公 -
「百恵ちゃんの“夜ヒット”出演に合わせてロケ場所を」。赤いシリーズ共演俳優が明かす70年代大ヒットドラマの撮影事情
2025/10/18 11:00「1年ほど前のこと。ジャズシンガーとしても活躍している岡まゆみさんのコンサートにゲストで呼ばれたのですが、トークコーナーでは共演した『赤い絆』の話題に。演奏した主題歌『赤い絆(レッド・センセーション)』を懐かしんだお客さんも、多かったはずです」 こう語るのは、国広富之さんだ。撮影開始当初、百恵さんは超多忙で、台本の読み合わせで顔合わせをする機会もなかったという。 & -
「僕は本当に“いい人”になれたんだ」新しい地図 草彅剛が成長を実感したある言葉とは
2025/10/18 11:00「『罠の戦争』など以前はガツンとパンチがあるストーリーでしたが、今回はドキドキワクワクな恋愛モノで、自分のドラマ史的には大人のドラマに一歩踏み出す感じなんです」 10月13日スタートのドラマ『終幕のロンド―もう二度と、会えないあなたに―』で遺品整理人を演じる草彅剛。初主演作の『いいひと。』から28年、今作で主演を務めるカンテレ制作の連ドラは9作目となる。   -
「日本をバカにしてる」フランス人YouTuberが福島被災地の空き家でASMR撮影、コメ欄には怒りの声…役場は「パトロール強化図る」
2025/10/18 11:00「TomASMR」というYouTuberが福島県浪江町で撮影したとみられる動画を10月16日に投稿し、波紋を呼んでいる。 TomASMRは、YouTubeチャンネルの登録者数は99.2万人(10月17日時点)の人気フランス人YouTuber。音で心地よい刺激を脳に与える昨今人気を集める「ASMR」というコンテンツを中心に配信している。 問題とされ -
『あんぱん』で主役を食っていた女優ランキング!3位江口のりこ、2位松嶋菜々子を抑えた1位は?
2025/10/18 11:009月に圧巻のラストを迎えたNHK連続テレビ小説『あんぱん』。10月6日には同時・見逃し配信サービス「NHKプラス」で史上最多の視聴数を記録したことが発表されるなど、放送終了後も話題を集めている。 本作の魅力の1つは、ヒロインの今田美桜(28)演じるのぶに負けず劣らずのチャーミングさを持った数々の女性キャラクターたちだろう。原菜乃華(22)演じるヒロインの妹メイコは、かわい -
「最前席に並んで…」きゃりーぱみゅぱみゅ 目撃された俳優夫との裁判所デート…葉山奨之の所属事務所が明かした「理由」
2025/10/18 11:00「初めての妊娠で、切迫流産・切迫早産となり、毎日が祈りのような時間でした。それでも私の元に無事に生まれてきてくれて、本当にありがとう。大好きだよ」 10月10日、自身の子供が1歳を迎えた記念にインスタグラムにこう綴ったのは、タレントのきゃりーぱみゅぱみゅ(32)。小指にベビーリングを付けた子供の手の画像と共に「1歳になったね。おめでとう」と祝福のメッセージを書き込んでいた -
「なぜ今この時に」国民民主・玉木代表 “総理大臣”宣言から一転、公明党との連携強化に支持者から失望の声が続出
2025/10/18 06:0026年間続いた自公連立政権の解消をめぐって、国民民主党の玉木雄一郎代表(56)の動向に注目が集まっている。 立憲民主党、日本維新の会、国民民主党の3党は15日、野党党首会談を行ったが、最終的な結論は出ないまま終了。 いっぽうで同日、日本維新の会の吉村洋文代表(50)は、自民党の高市早苗総裁(64)と国会内で会談し、首相指名選挙での協力や連立政権の -
「金で解決できると思ってる?」“ラブホ密会”前橋市長 給与50%減で続投宣言に厳しい声…さらにカット後も「好待遇の金額」が
2025/10/18 06:00「ここで退くのではなく、掲げた公約を実現することが私に課せられた責任であると、あらためて職務の重みを感じるに至りました。どのような状況にあっても、市民生活を支える行政を止めることはできません」 10月17日、報道陣を前にこう語ったのは、群馬県・前橋市の小川晶市長(42)。先月報じられた妻帯者の男性職員との“ラブホ密会”が市政を揺るがすなか、続投を表明したのだ。 &n -
「何も決まってない」堂本光一 “10年愛”女優と結婚決意報道も…関係者が語る“すぐにはしない”
2025/10/17 17:1516日、DOMOTO堂本光一(46)が結婚を決意したと女性セブンプラスが報じた。お相手は、女優の佐藤めぐみ(40)。 「’23年2月に一部メディアによって堂本さんと佐藤さんの熱愛が報じられていました。ふたりは堂本さん主演のミュージカル『Endless SHOCK』の共演がきっかけで交際に発展したといいます。この報道の時点で交際期間は約10年に渡ると伝えられていて、当時から -
「別人レベルで変わってた」益若つばさ『ぽかぽか』で見せた40歳の“近影”に視聴者衝撃…本人も“イメチェン”宣言
2025/10/17 17:0510月17日、モデルで実業家の益若つばさ(40)がバラエティ番組『ぽかぽか』(フジテレビ系)に生出演。SNSでは、益若の近影が注目を集めている。 同番組には初めての出演となった益若。番組では、かつてファッション誌『Popteen』や『PopSister』でティーン層から絶大な人気を誇り、着用した服やアクセサリーが飛ぶように売れたことから“100億円ギャル”の異名を取ったこ -
《ガサ入れ報道に沈黙》米倉涼子 “諸事情で帰国延期”のアルゼンチン人恋人が明かしていた「深刻な近況」
2025/10/17 16:1010月11日配信の「文春オンライン」で、通称“マトリ”こと厚生労働省関東信越厚生局麻薬取締部の捜査を受けていることが報じられた女優・米倉涼子(50)。衝撃的な報道から間もなく1週間が経つが、目立った進展はなく米倉は沈黙を守ったままだ。 同メディアの記事によれば、マトリが都内にある米倉の自宅マンションを家宅捜索したのは8月20日。米倉には麻薬取締法違反の容疑がかけられている -
「本当にわかりやすい」ネット騒然…国民・玉木代表 自民・維新の急接近で首相レース危機のなか起きていた“異変”
2025/10/17 11:0026年にわたる連立政権から公明党が離脱を表明し、高市早苗新総裁(64)率いる自民党が、日本維新の会に急接近している。 16日、維新の藤田文武共同代表(44)は自民との政策協議後の会見で、「(自民との)信頼関係が一つ一段上に進んだ」とコメント。維新側には「副首都構想」「社会保障改革」「企業・団体献金の廃止」をはじめとする交渉カードがあり、これらの条件が折り合えば、両党による -
「最強の時短」大島優子 “子育てのためショートカット”に集まる共感…期待される”次世代のママタレ女王”
2025/10/17 11:0010月16日、元AKB48で女優の大島優子(37)が、第2子の出産後初となる公の場に登場し、バッサリ切ったショートカットを披露したことが話題を集めている。 大島はNHK連続テレビ小説『スカーレット』での共演をきっかけに、‘21年7月に俳優の林遣都(34)との結婚を発表。23年1月には第1子が誕生、今年5月には第2子の誕生を報告していた。 この日、 -
《取材中、突然鞄からカメラを取り出して…》永瀬正敏 King&Prince髙橋海人を急きょ撮影した「理由」
2025/10/17 11:00映画『おーい、応為』で天才浮世絵師・葛飾北斎を演じた永瀬正敏。その門弟・渓斎英泉(善次郎)は髙橋海人が務めている。今回が初共演となる2人だが、お互いどんな印象を持っているのか。 永瀬:髙橋さんは、テレビで拝見していたとおりの方でした。ついときでも、それを見せずに笑顔でいられる強さがあるのだと思います。撮影中は、僕と応為役の長澤(まさみ)さんが、1対1で格闘技のような芝居を -
「バカにしすぎ」立憲幹事長 国民・玉木代表への“マウンティング”が波紋…変わらぬ“上から目線”スタイル
2025/10/17 10:45自民党と野党各党の間で、“政権与党”をめぐる駆け引きが激しさを増している。自民党・高市早苗新総裁(64)は公明党の連立政権離脱を受け、国民民主党や立憲民主党のトップらと相次いで会談。15日には日本維新の会・吉村洋文代表(50)とも会談を行っていた。 いっぽう、野党側も15日に国民民主党・玉木雄一郎代表(56)、立憲民主党・野田佳彦代表(68)、日本維新の会・藤田文武共同代 -
「財務大臣兼副総理のポストを用意していた」国民・玉木代表 政治ジャーナリストが語った“自民党と連立しない理由”にネット騒然
2025/10/17 06:00「今後ですね、公明党さんと我々国民民主党は、政策面含めて連携を強化していこうということで合意をいたしました」 こう語ったのは、国民民主党・玉木雄一郎代表(56)。10月16日に公明党との党首・幹事長会談を終え、記者団の取材に応じた。 4日に自民党で高市早苗氏(64)が新総裁に選出されたが、10日に公明党が自民党との連立解消を表明。政局が大きく揺ら -
「一貫性がまったくない」吉村洋文氏 自民と連立協議スタートで指摘される「1年半前の発言」との矛盾
2025/10/16 19:32「高市新総裁から連立を含めた打診、そして連立を含む首班指名の協力への打診がありました」 10月15日、自民党の高市早苗総裁(64)との党首会談後の会見でこう発言したのは、日本維新の会の吉村洋文代表(50)。連立に向けた政策協議の開始に合意し、協議がまとまれば21日に予定されている首班指名で「高市早苗」と書く意向であると明言した。 自民と維新の党首 -
「100%中国に操られている」北村晴男氏 連立離脱の公明党への批判動画に疑問の声…元議員も「証拠を示して」と真っ向から反論
2025/10/16 18:25《「100%中国に操られている公明党」「親中派はもうかる」北村先生、ぜひそれぞれのご発言について、証拠を示して頂きたいです》 10月13日、日本保守党の北村晴男参院議員(69)に対して、Xでこう説明を求めたのは、公明党の伊佐進一元衆院議員(50)。北村氏は、10日にYouTubeで公開した動画のなかで、公明党が自民党に連立解消を伝えた背景には、中国共産党の影響があると話し -
「負け犬の遠吠え」国民・玉木代表 自民と連立視野の維新に“恨み節”…「二枚舌」と批判も大ブーイング
2025/10/16 18:2010月15日の午後6時から、自民党・高市早苗総裁(64)と日本維新の会・吉村洋文代表(50)が国会内で会談を実施。高市氏は首相指名選挙での協力を要請し、連立政権の構築に向けて16日から政策協議を始めることで合意した。 公明党が自民党との連立解消を表明してから5日で一気に動いた政局。吉村氏は高市氏との会談後、記者団に「政策協議をする土台はあると、今日判断しましたので。高市総 -
「人を怖がらず、食べることに夢中」なアーバンベアが大量増加中の理由…今後はさらに“危険な状況”に
2025/10/16 17:40「9月20日、秋田県能代市でコメ農家を営む実家の農作業用の小屋の脇に仕掛けられた捕獲器にツキノワグマがかかりました。農作業用の小屋があるのは、市街地から車で10分ほどの里山で、昔からクマの目撃情報が多かった地域。車の前を横切ったり、列車にはねられた死体が転がっていたりといった話をよく聞いていました。それでもクマが民家近くには近寄ってくることはなかったみたいなのですが……」 -
「田んぼに一番合わない」ローラ “ヘソ出し”稲刈りでまたもや物議…過去には“太ももショーパン”、“パツパツ”タンクトップで農作業
2025/10/16 17:1010月12日、モデルでタレントのローラ(35)が自身のInstagramを更新。新潟の田んぼで稲刈りに挑戦する姿を公開したが、その“装い”がまたしてもネット上で物議を醸している。 ローラといえば、2015年に活動拠点をアメリカ・ロサンゼルスへ移し、芸能活動を続けながら環境保護や社会貢献にも力を注いできた。今年3月には、自身のInstagramで本名が「佐藤えり」であること