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《愛子さまとは笑顔でお話も…》信子さま 隣の長女・彬子さまとは目も合わされず…一般参賀でも隠されなかった「母娘の深刻な溝」
2026/01/04 11:001月2日に皇居で行われた新年恒例の一般参賀。天皇皇后両陛下をはじめ、上皇ご夫妻、秋篠宮ご夫妻ら皇室の方々が長和殿のベランダに立たれ、集まった参賀者の祝意にお手振りをして応えられた。 一般参賀は午前10時10分から午後2時20分にかけて計5回行われ、宮内庁によれば集まった参賀者は6万140人にものぼったという。 天皇皇后両陛下や皇室の方々が会話され -
《独占告白150分》「あと数センチで失明」藤原紀香 夫・愛之助“顔面骨折事故”の絶望救った献身
2026/01/03 11:00美容本がベストセラー、電撃結婚……人生の節目で「シリーズ人間」の取材に応じてくれた女優・藤原紀香が今回、18年ぶり3度目の登場となる。アラフォー以降の彼女の人生を大きく変えたのは、’16年、片岡愛之助との再婚だろう。多忙な女優業と、歌舞伎役者の夫を陰で支える梨園妻との二刀流に奮闘するなか、一年ほど前の年末は夫の事故で人生最大の危機が訪れていた。激動の一年、片岡家に再び“笑顔の花”が咲くまで──。 -
結婚10周年“梨園妻”藤原紀香語る「夫婦で見た映画『国宝』」「“部屋子の母”の感慨」
2026/01/03 11:00【前編】《独占告白150分》「あと数センチで失明」藤原紀香 夫・愛之助“顔面骨折事故”の絶望救った献身から続く ’25年に公開され、興行収入で邦画実写歴代1位を記録した映画『国宝』。任?の家に生まれた少年、喜久雄(吉沢亮)が上方歌舞伎役者の「部屋子」となって御曹司の俊介(横浜流星)と切磋琢磨して人間国宝を目指す。そんな血筋と才能が交錯する物語を藤原紀香(54)は夫・片岡愛 -
美智子さま 愛子さまのお声がけに背を向けて反応されず…一般参賀で目撃された“異変”にネット騒然
2026/01/03 11:001月2日、新春恒例の新年一般参賀が皇居で行われ、気持ちのよい冬晴れのなか6万140人(宮内庁発表)の人々が駆けつけた。 天皇陛下は集まった人々に向けたお言葉のなかで、「新しい年をこうして皆さんと一緒に祝うことをうれしく思います」と喜びを述べられたいっぽう、「昨年も地震や大雨、林野火災、大雪などによる災害が各地で発生するなど、多くの方々がご苦労の多い生活をされていることを案 -
石田純一 船橋の焼肉店の次は広尾で高級フレンチ店を開業!SNS、宣伝なしで大繁盛の秘訣を告白
2026/01/03 06:00「‘23年5月にオープンした石田さんの千葉県船橋市の焼き肉店は順調みたいです。その勢いに乗って、今度は広尾で高級フレンチ店『MILO』をオープンしました。内装に時間がかかったようで、当初より予定が遅れ、11月から営業しています。すでに各界から多くのお客さんが訪れていて、YOSHIKIさんも来店されたようです。ただ、石田さんは“宣伝はしない”と言っていました。SNSでも公表しないと……」 &n -
美智子さま 今年も一般参賀でお手振りされず…凄絶リハビリ乗り越えて上皇陛下をお支えする「気丈ご覚悟」
2026/01/02 19:30晴天に恵まれた1月2日、皇居・宮殿で新年一般参賀が行われた。 天皇皇后両陛下は午前10時すぎ、宮殿・長和殿のベランダに愛子さま、上皇ご夫妻、秋篠宮ご夫妻、佳子さま、悠仁さまら皇室の方々と揃ってお出ましに。昨年9月に成年式を終えられた悠仁さまは、初めてのご参加となった。 天皇陛下は「新年おめでとうございます。新しい年をこうして皆さんと一緒に祝うこと -
《SMAPの“相棒”》木村拓哉『さんタク』エンドロールに載せた2年前に早逝した「恩人の名前」
2026/01/02 16:101月1日に放送された、明石家さんま(70)と木村拓哉(53)による新春特別番組『さんタク』(フジテレビ系)。’03年から続くお正月の午後を彩る風物詩ともいえる番組だ。 今年のメインテーマは、昨年に引き続き’24年元日に発生した能登半島地震救援。さんまと木村が2人で能登を再訪し、昨年も触れ合った人々に「さんたくダルマ」を届けたり、現地のこども食堂を2人で手伝うなど、被災地支 -
「めちゃくちゃ名シーン」郷ひろみ 交際時は手を繋いで登場したことも…紅白で元恋人・松田聖子の出番前に見せていた“表情”に感激続出
2026/01/02 14:4012月31日放送の『第76回NHK紅白歌合戦』への出場を最後に、紅白を勇退した郷ひろみ(70)。1973年の初出場から昭和・平成・令和にかけて毎年のように紅白のステージに立ち、その数は通算38回にのぼり歴代7位を記録した。 郷が紅白に「一区切りをつける」と発表したのは、12月29日に行われたリハーサルの囲み取材でのこと。同日に発表したコメントでも、《紅白歌合戦という特別な -
《有吉は“真顔”に》aespa『紅白』でNHKアナが曲紹介、司会陣との交流もナシ…きのこ雲ランプ騒動で異例の“隔離対応”
2026/01/02 12:35NHK放送100年というアニバーサリーイヤーとあって、かつてない豪華なアーティストが顔を揃えた『第76回NHK紅白歌合戦』。そんななか、パフォーマンスとは別のところで注目を集めてしまったアーティストが――。 今回が初出場となる韓国発の4人組ガールズグループaespaだ。 韓国の芸能事務所『SMエンタテインメント』から’20年にデビューし、韓国人の -
《13年ぶり紅白出演》矢沢永吉 全米デビュー、76歳ドーム公演でも曲を入れ替え…ソロ50年、挑戦をやめない理由
2026/01/02 11:002025年の大晦日、矢沢永吉(76)が13年ぶりに『NHK紅白歌合戦』に出演。新曲の『真実』だけでなく、予定にない『止まらないHa~Ha』『トラベリン・バス』を熱唱し、会場をヒートアップさせた。「キャロル」解散後、ソロになって50年。どうして、矢沢は第一線で活躍し続けられるのか。そこには「妥協しない姿勢」と「弛まぬ挑戦」があった。 伝説のキャロル――。テレビなどで往年の名 -
「自分でも頑張ったとはっきり言えます」朝ドラ『あんぱん』で豪ちゃんを演じた細田佳央太が語る自身の“成長”
2026/01/02 11:00「自分の芝居を見て笑ったりすることはあまりないのですが、この作品を見たときはクスッと笑ってしまいました。この作品を皆様にお届けできることがすごくうれしいです」 東野圭吾による同名小説が原作のサスペンスドラマ『雪煙チェイス』にて、殺人事件の容疑者である大学生・脇坂竜実を演じた細田佳央太(24)。殺人事件に縁などなさそうな、お人よしで実直な青年の脇坂を見事に演じている。 -
「精神状態を保つのがしんどい」GACKT『格付け』87連勝の“壮絶プレッシャー”を告白
2026/01/01 21:001月1日、お正月の超人気番組『芸能人格付けチェック!2026お正月スペシャル』(ABCテレビ・テレビ朝日系)が放送され、格付けの絶対王者・GACKTが出演。今回は「ワイン」「殺陣」「弦楽八重奏」「ミシュランシェフ」などのチェックが行われた。収録後、個人87連勝となった彼に直撃した。 ――今回の格付け収録にあたり、何か準備されたことはありましたか。 -
「一切映らなかった」綾瀬はるか 紅白本番で熱愛報道ジェシーとの“接触”はゼロ…SixTONES生中継でファン驚愕したNHKの「徹底進行」
2026/01/01 18:5512月31日の大晦日に生放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。後半の午後10時ごろにデビュー6周年を迎えるSixTONESが登場し、東京・新宿の三角広場から生中継でアニバーサリーメドレーを披露した。 「SixTONESは3年ぶりの紅白出場となりました。昨年11月の出場歌手発表ではSTARTO ENTERTAINMENTからKing &Princeが選出されていましたが、 -
「お願いだから復帰して」橋本環奈 『NHK紅白』の“グダグタ進行”が大不評で“異次元の対応力”に再脚光…ハプニングにも動じない抜群の安定感
2026/01/01 16:55白組が2年連続で優勝した12月31日放送の『第76回NHK紅白歌合戦』。NHK放送100周年を締めくくる節目を迎え、「つなぐ、つながる、大みそか」をテーマに豪華なステージが繰り広げられた。 まずはスペシャルメドレーから始まり、CANDY TUNEやFRUITS ZIPPER、&TEAMなど昨年活躍した初出場組も次々と登場。特別企画では矢沢永吉(76)や松任谷由実(71)、 -
2026年宝くじが当たる「血液型×干支」億万長者ランキング《2位はB型×午年、1位は?》
2026/01/01 11:00「2026年の干支である午(馬)。馬は後ろを向いて走らないことから、『成功』『繁栄』などポジティブで前向きな年といわれ、宝くじファンとして大きな期待をしてよい年だと思います」 と話すのは血液型占いの第一人者としておなじみの御瀧政子さん。本誌では毎年、御瀧さんに生まれ年の干支と血液型の運勢の組み合わせで占う「宝くじ運ランキング」の作成を依頼。2026年の特徴を御瀧さんはこう -
「段取り悪すぎ」『NHK紅白』司会陣が“間”に苦慮、スタッフがカメラの前を横切り…例年にない“グダグダ進行”に疑問の声
2026/01/01 11:0012月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。NHK放送100年という節目の年とあって、例年以上に豪華なアーティストが顔を揃え、ここでしか見られない貴重なパフォーマンスを繰り広げ、視聴者を魅了した。 いっぽう、生放送の要である進行には例年以上の“段取りの悪さ”が指摘されていて――。 HANA、ちゃんみな、M!LKといった話題の初出場組から -
笑顔で過ごす、知恵を養う――美輪明宏さんに教わる「2026年の人生がうまくいく」心得
2026/01/01 11:0090歳の節目を迎えた2025年、令和を生きる次世代へ向けたメッセージを一冊の本にまとめるなど、いつも私たちに“しなやかに生きるヒント”をくれる美輪明宏さん。新しい年を迎えるにあたり、いま一度見直すべき心構えについてお話しいただきました。 ■ 2025年も、国内外でさまざまな出来事がありました。世界的な事象でいうと、やはり長期化しているロシアとウクライナ、 -
《バイトテロ》東京の個室居酒屋で店員が「提供前のご飯を素手でつまみ食い」動画が拡散…運営会社は謝罪し「事実関係の確認を進める」
2025/12/31 19:45東京・港区にある個室居酒屋「スミビヤ田町本店」でアルバイト従業員による不適切行為があったとして、12月29日に都内を中心に複数の居酒屋を展開する運営会社「TAKEONE株式会社」が公式サイトを通じて謝罪文を公表した。 騒動の発端は、12月27日頃からXで拡散していた20秒ほどの動画。数人のアルバイト従業員が提供前の炊き込みご飯を素手でつまみ食いする様子が収められており、動 -
「あやまるわけない」RAD元ギタリスト バンド復帰を断固拒否…過去には「この世で1番嫌いなバンド」と投稿、脱退後も繰り返す“古巣批判”
2025/12/31 17:40今年でメジャーデビュー20周年を迎えた人気ロックバンド・RADWIMPS(以下、RAD)。12月27日に東京・有明アリーナで「20th ANNIVERSARY LIVE TOUR」のファイナル公演が開催され、31日の大晦日には『第76回NHK紅白歌合戦』にも出場する。 ツアーのファイナル公演では、’15年9月に持病の神経症悪化によって無期限休養が発表されたドラマー・山口智 -
山口百恵さん 紀子さまがキルト教室の“妹弟子”に!師匠にまさかの“贈り物”が【年間ベストスクープ】
2025/12/31 11:00もうまもなく終わりを迎える2025年。55年ぶりとなる大阪での万国博覧会に日本中が熱狂し、憲政史上初となる女性総理が誕生するといったかつてない激動の1年となった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかで、とりわけ反響の大きかったものを今一度紹介する。 三浦友和と結婚し、芸能界引退後に母となった百恵さんが“第二のライフワーク”として長年取り組んでいるキルト。そ -
波瑠 高杉真宙との結婚発表直後のクリスマスに訪れていた「意外な場所」
2025/12/31 11:00《クリスマスはあおちゃんと》 12月27日までに女優の波瑠(34)が自身のInstagramのストーリーズを更新し、子役の池村碧彩(9)とのツーショットを公開した。波瑠と池村は、`25年10月クールの波瑠と川栄李奈(30)がダブル主演を務めたドラマ『フェイクマミー』(TBS系)の作中で、疑似親子を演じていた。 12月23日に俳優の高杉真宙(29) -
山口百恵さん “SNSが苦手”な夫・三浦友和のインスタ開設を後押ししたワケ【年間ベストスクープ】
2025/12/31 11:00もうまもなく終わりを迎える2025年。55年ぶりとなる大阪での万国博覧会に日本中が熱狂し、憲政史上初となる女性総理が誕生するといったかつてない激動の1年となった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかで、とりわけ反響の大きかったものを今一度紹介する。 今年1月に開設したInstagramのアカウントが、1年で15万人弱のフォロワーを獲得し、今や根強い人気を誇 -
日テレ退社報道の岩田絵里奈 エースアナだったのに音楽番組で「MCをさせてもらえなかった事情」
2025/12/31 11:0012月25日、バラエティ番組『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)の年末恒例企画「ダレダレ?コスプレ紅白歌合戦」が放送された。 「ダレダレ?コスプレ紅白歌合戦」は豪華有名人8組が紅白に分かれ、人気キャラクターなどのコスプレをして歌唱。一般観客により歌を100点満点で審査され、正体を見破る芸能人解答者に当てられたら、その点数から、20点減点されるというルールだ。 -
《地元民からも愛され》松岡昌宏 二拠点生活送る“超好立地”な函館タワマンの「衝撃価格」
2025/12/30 16:00「今年はめちゃくちゃでしたけどね」 12月21日、こう漏らしたのは松岡昌宏(48)。自身のラジオ番組『松岡昌宏の彩り埼先端』(NACK5)で1年を振り返った。 松岡にとっては激動の1年となった。6月20日、国分太一(51)がコンプライアンス違反のため『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)を降板。芸能活動休止に追い込まれた。同月25日には《『T -
「沙也加に会いたい!」と泣き崩れたことも…松田聖子 愛娘との“思い出”詰まった紅白復活までの「喪失の4年間」
2025/12/30 16:00NHKは12月28日、大晦日に放送する『第76回NHK紅白歌合戦』に、松田聖子(63)が放送100周年を締めくくる特別企画に出場することを発表した。 聖子が紅白に出場するのは、’20年以来5年ぶり。デビューを飾った’80年に、初出場となった紅白で歌唱した代表曲『青い珊瑚礁』を披露する。聖子は紅白出場に際したコメントのなかで、同曲について《私にとって初出場時の大切な原点と言