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山崎まさよし 不整脈により全国ツアーを中止…ファンが音楽番組で感じていた“異変”
2025/10/16 16:38《この度、山崎まさよし本人の体調不良により、11月8日から開催を予定していましたライブツアー「YAMAZAKI MASAYOSHI 30th Anniversary TOUR 2025-2026 “僕はここにいる”」の全公演を中止させていただくこととなりました》 10月15日、シンガーソングライター・山崎まさよし(53)の全国ツアーが中止になったと山崎の公式サイトで発表さ -
《局内は大騒ぎ》フジテレビ 本社ビル内に「危険毒グモ」出没…複数箇所で発見、社員が駆除に奔走
2025/10/16 16:00「局内でもリリースが流され、そこでは“素手で捕まえないこと”や“絶対に触れることなく総務局や警備に連絡すること”という注意喚起がなされており、大きな話題になっていましたね」 こう話すのは、フジテレビ関係者だ。局内全体に注意を呼び掛ける“ある警告”が発せられたのは今年の8月下旬だったという。 「フジテレビ本社ビル南側の植え込みからセアカゴケグモが発 -
「何様?」立憲幹事長の“不遜”態度が物議…「与党にしてはいけない」同党の評価も下がる事態に
2025/10/16 14:20初の女性首相誕生かと思われたが、政界は混沌を極めている──。 「10月4日の総裁選によって、高市早苗氏が女性として初めて自民党の総裁に。日本初の女性首相が誕生かと政界だけでなく世間も沸き立ちましたが、公明党が自民党との連立を解消。自民党会派の衆議院議員は196人。公明党を合わせても220人と過半数に達しておりませんでしたが、今回の公明党の離脱によって、より自民党以外の首相 -
「ますますお母さまに似て」愛子さま “爽やか水色パンツスーツ”姿は雅子さまそっくり!
2025/10/16 11:009月下旬、滋賀県の国民スポーツ大会に臨席された雅子さま。 水色のパンツスーツ姿で新幹線から米原駅に降り挨拶されるご様子は、愛子さまが9月上旬に水色の装いで新潟県にお出かけになったときと立ち姿までもそっくり。 成年皇族としてのお務めをしっかりこなされて国民から大人気の愛子さまの9月のお出かけを拝見すると、雅子さまのテイストがいっぱい。 &nb -
“50万円~”の広告も実際には“224万円”の見積もり…トラブル急増「葬儀費用の相場」ケース別に解説
2025/10/16 11:00「『家族葬50万円~』という広告を見て申し込んだんです。それなのに、参列者15人の家族葬で、見積額は224万円ですよ!」 そう憤るのは埼玉県のA子さん(60代)だ。基本プランでは11万円の祭壇が44万円に、9万円の棺は31万円など軒並みグレードアップ。さらに基本プランにはない着せ替えとメークに9万円、花代に14万5千円などが追加されていたという。A子さんは葬儀をキャンセル -
「60歳になるまでは…」織田裕二(58) 「世界陸上」引退宣言の裏で周囲にこぼしていた“本音”
2025/10/16 11:00今年9月に東京で開催され、大いに盛り上がった「世界陸上」。東京開催はじつに’91年以来、34年ぶりとなった「世陸」。9月13日から9日間の全日程を終え熱狂のうちに幕を下ろした。 しかし、スペシャルアンバサダーを務めた織田裕二(57)にとっては“最後の大会”となった。 「織田さんは‘97年から’22年までの13大会連続、25年間にわたって『世陸』を -
瑶子さま “ロゴTシャツ騒動”会社社長と食事会で同席…関係者から憂慮の声
2025/10/16 06:00「10月8日、瑶子さまは、都内の一流ホテルで、高級輸入車ディーラーB社の関係者たちとの食事会を楽しまれていました。 当日、常に瑶子さまの傍らにいたのがB社の代表を務めるT氏です。T氏のお子さんを瑶子さまが膝に乗せるご様子などから、その親密ぶりが伝わってきました。 食事会に参加していたB社のスポンサーらの目には、瑶子さまが同社のアイコンのようにも映 -
「早く脱退してほしい」「絶対戻って来て」三山凌輝 新アー写でBE:FIRSTに“プチ復帰”もファンの反応真っ二つ
2025/10/15 19:5010月13日、ボーイズグループ・BE:FIRSTがInstagramを更新。29日に発売されるグループ初となるベストアルバム『BE:ST』のリリースに伴い、メンバーそれぞれの新たなアーティスト写真を公開したが、そこにRYOKIこと三山凌輝(26)の姿があった。 写真の中で両手を首の後ろにやり、クールな表情でカメラを見つめる三山。この写真が“復帰写真”とは思えないほど、堂々 -
《夫死別からの再起》小島瑠璃子 社長務める新会社の“登記内容”に滲む「タレント復帰の新たな狙い」
2025/10/15 19:05「およそ2年半にわたって芸能活動をおやすみさせていただいておりましたが、本日より活動を再開させていただきます」 10月12日、自身の公式インスタグラムで、このように綴ったのはタレントの小島瑠璃子(31)。同日には、YouTubeチャンネル『ReHacQ(リハック)』と『NewsPicks』に相次いで出演したほか、翌日13日には個人事務所の設立を発表。タレント活動の再会を本 -
「高市さんは読みを誤った」報ステ大越キャスター 波紋呼んだ高市新総裁へのインタビュー後に明かしていた“辛口な評価”
2025/10/15 18:4510月9日放送の『報道ステーション』(テレビ朝日系)で行われた自民党・高市早苗総裁(64)への生中継インタビュー。 新総裁に就任した高市氏に対して、大越健介キャスター(64)が公明党との連立関係や政権発足に伴う今後の政治日程、当面の経済政策などについて率直な質問をぶつけた。いっぽう、大越キャスターが高市氏の話を所々で遮るなど、“前のめり”な姿勢は一部SNSで波紋を呼ぶこと -
「心も体もぶっ壊れちゃった」“阪神効果”で大バズリ中の伝説ボーカル(56)が明かした「声が出ない苦悩」
2025/10/15 18:351990年代に一世を風靡した伝説のロックバンドのボーカルが、10月15日放送の『ノンストップ!』(フジテレビ系)に出演。2018年に公表した「機能性発声障害」に現在も悩まされていることを告白した。 そのボーカルとはロックバンド・LINDBERGの渡瀬マキ(56)だ。同バンドは1989年にデビューすると、『今すぐKiss me』をはじめ『恋をしようよYeah!Yeah!』な -
「宗教の背景を持たない政党は魂が入ってない」かつて公明党を猛批判した元自民重鎮の仰天発言に騒然…《とんでもない暴論》の声も
2025/10/15 18:30公明党の斉藤鉄夫代表(73)は10日、“政治とカネをめぐる問題で意見の相違があった”として、自民党の高市早苗新総裁(64)に連立政権からの離脱を表明した。この決定を受け、週明けに行われる見込みの首班指名選挙における各党の動きが不透明となり、“高市総理”の誕生が危ぶまれている。 そんな世間の注目が公明党に集まるなかで、公明党のYouTube「公明党のサブチャンネル」に“意外 -
「何度か“絶交”していて…」『夜ふかし』番組スタッフが名物素人に“圧力”か 関係者が語る本当の関係性
2025/10/15 18:0514日までに、ある投資家がXに投稿。 《私を発掘したのはカンニング竹山さん。台本を無視して喋ったら「こんな面白い素人は初めて。問題はバラエティの奴らが、なぜ今まで桐谷さんを見つけられなかったかだ」と言って、サンミュージックに入るよう言ってくださり(お断りした)「笑っていいとも」などに出してくださいました》 このあとの一文が物議を醸すことに。 -
「残念すぎる」国民民主議員 玉木代表&榛葉幹事長の「蓮舫イジり」への批判を「叩きたいだけ」と一蹴も、擁護には疑問の声
2025/10/15 17:35「今日の会談の話にしてください。三党幹事長会談の。今日はこの会談の話ですから」 10月14日、自民党、公明党との会談を終えた後の会見で、記者の質問をこう遮った国民民主党・榛葉賀津也幹事長(58)。榛葉氏に飛んだ質問とは、いま波紋を広げている、同党の玉木雄一郎代表(56)と共演した動画で見せた“悪ノリ”に関する内容だった。 11日、玉木氏のYouT -
《立件への高い壁》米倉涼子 報道のガサ入れから2カ月も動きナシ…背後支える「ヤメ検敏腕弁護士」
2025/10/15 17:15「私、失敗しないので」 これはテレビ朝日系の大人気ドラマ『ドクターX』シリーズの主人公・大門未知子の決め台詞。曲がったことは大嫌いな大門を演じ、“強い女性”の象徴的な国民的女優にまさかのスキャンダルが飛び出した。 10月11日に「文春オンライン」が、米倉涼子(50)が麻薬取締法違反容疑で通称マトリ(厚労省関東信越厚生局麻薬取締部)の捜査を受けてい -
《ご公務では相応しくないの指摘も》佳子さま 注目集めた“ボディラインくっきり”ワンピースに擁護の声、海外王室では「スタンダード」か
2025/10/15 16:0010月12日、全日本テニス選手権の男子シングルス決勝戦を観戦された佳子さま。表彰式では優勝した田口涼太郎選手に天皇杯を授与し、「おめでとうございます。本当に良いプレーでした」と笑顔でお声がけされていた。 この日、佳子さまがお召しになっていたのは、淡いピンクを基調としたツイードワンピース。御髪にはピンクベージュのバラをモチーフとしたヘッドドレスをお付けになり、佳子さまの華や -
「全然お金くれない」投資家・桐谷さん 『夜ふかし』の“囲い込み”暴露、再放送料も“ゼロ”に広がる衝撃
2025/10/15 14:35株主優待と配当で生計を立てている個人投資家でプロ将棋棋士 の“桐谷さん”こと桐谷広人氏(76)。10月13日放送の『月曜から夜ふかし』2時間SP(日本テレビ系)に半年ぶりに出演したが、直後にSNSで暴露した“番組の裏側”に衝撃が広がっている。 桐谷氏は14日午前4時すぎに更新したXで、バラエティ番組に出演したきっかけについて、《私を発掘したのはカンニング竹山さん。台本を無 -
次期首相に「なってほしい党首」ランキング!3位国民・玉木氏、2位立憲・野田氏を抑えた圧倒的1位は?
2025/10/15 11:0010月4日の自民党総裁選で決選投票を制し、総裁に選出された高市早苗氏(64)。同月召集予定の臨時国会で行われる首相指名選挙で、高市氏が指名されれば、憲政史上初の女性首相誕生という快挙だ。 ただ、10月10日、26年にわたって続いた自公連立政権から公明党が離脱し、少数与党の自民党はさらに窮地に追い込まれることに。さらに、野党第一党・立憲民主党の安住淳幹事長(63)は首相指名 -
次期首相に「なってほしくない党首」ランキング…3位自民・高市氏、2位参政・神谷氏を抑えた第1位は?
2025/10/15 11:00石破茂首相(68)の退陣に伴い、10月4日に開票が行われた自民党総裁選で新総裁に選出された高市早苗氏(64)。下馬評では最有力候補だった小泉進次郎氏(44)を抑えて結党以来初の女性総裁の座を掴んだものの、日本初の女性総理大臣にまだ決まったわけではない。 首相に選ばれるには、臨時国会で行われる首相指名選挙で勝利しなくてはならないのだが、自民党は昨年秋の衆院選で過半数割れの大 -
《回転寿司から“ウニ”が消滅》将来食べられなくなるかもしれない「寿司ネタ」15選
2025/10/15 11:00〈伊勢エビが不漁、海水温上昇が影響か〉〈陸奥湾産ホタテ、猛暑による高水温で大量死か〉〈気仙沼のカツオ不漁、「今年は厳しい」の声〉などなど、ニュースサイトは漁業現場の窮状を報じる記事であふれている。 なかには望外の豊漁を伝えるものもあるにはあるが、やはり全体的には、気候変動などと絡めた、ネガティブな報道が圧倒的だ。 それもそのはずで、農水省が発表し -
《異例起用から一転》橋本環奈 放送100周年の『紅白』司会に“落選”…影を落とした「朝ドラワースト視聴率」と「パワハラ報道」
2025/10/15 11:0010月14日、NHKは、大みそかに放送される『第76回NHK紅白歌合戦』の司会を、俳優の綾瀬はるか(40)、今田美桜(28)、タレントの有吉弘行(51)、同局の鈴木奈穂子アナウンサー(43)の4人が務めると発表した。 今田は紅白初司会、綾瀬は6年ぶり4回目、有吉は3年連続3回目となる。’22年から3年連続で司会を務めた橋本環奈(26)は、4年連続とはならなかった。 -
「面白くもないし、毒もない」有吉弘行 3年連続の『紅白』司会に疑問の声続出
2025/10/15 11:00《おととし、去年に引き続き、紅白歌合戦の司会を務めさせていただきます。お声がけいただいて、本当にびっくりしましたけど、ありがたいです》 10月14日、こうコメントしたのはタレントの有吉弘行(51)だ。この日、大晦日に放送される『第76回 NHK紅白歌合戦』の司会者に抜擢されたことが明らかとなった有吉。《3回目の司会ということで、これまでよりは緊張しないでできると思うので、 -
「みっともない」ネット呆れ…自民党重鎮議員の“高市批判”が物議 過去には進次郎に“イチャモン”も
2025/10/15 10:50自民党内からの、高市早苗新総裁(64)への批判が止まらないーー。 10日、公明党の斉藤鉄夫代表(73)は、高市総裁に連立政権からの離脱を表明。背景には“政治とカネをめぐる問題で意見の相違があった”としている。この公明党の決定に対し、複数の自民党議員から“執行部は連立離脱を防ぐべきだった”との批判が噴出。 12日、船田元元経済企画庁長官(71)は自 -
羽生結弦 メンテナンス期間に励む“哲学生活” ゼミ教授が本誌に明かしていた「卒論3万字」の勤勉ぶり
2025/10/14 19:00プロフィギュアスケーターの羽生結弦(30)の「2026年版カレンダー」(ハゴロモ)が10月11日に発売された。同社の公式Xでも見本が公開され、久しぶりの近影に話題が集まっている。 羽生といえば、‘22年にプロ転向をはたして以降、’23年のスケーターとして史上初となる東京ドーム公演、そして同年11月からは、これも史上初となるアイスショー単独ツアーを開催するなど旺盛な活動を続 -
「党員バカにしてる」野田聖子氏 公明離脱で高市執行部に呈した“露骨な身内批判”が大ブーイング…“女性初の首相候補”に嫉妬の指摘も
2025/10/14 18:40自民党・公明党の26年に及ぶ協力関係が白紙となり、政界に激震が走っている。10月10日、公明党・斉藤鉄夫代表(73)が自民党との連立政権から離脱する方針を表明。同日に斉藤氏と会談した自民党・高市早苗総裁(64)は、記者団に「一方的に連立からの離脱を伝えられた」と説明していた。 「1時間半にわたって行われた党首会談では、斉藤氏が自民党派閥の政治資金問題のけじめとして企業・団