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「愛子さまのお顔は荒んだ人々の心を救う」宮中茶会で懇談した写真家・藤原新也が皇室典範改正への危惧を特別寄稿
2026/07/25 11:00『東京漂流』『メメントモリ』などの作品で知られる、写真家で作家としても著名な藤原新也さん(82)。長年、日本の写真界を牽引してきた藤原さんが、日本芸術院賞を受賞したのは今年3月のこと。そして7月6日、天皇皇后両陛下は、皇居・宮殿で受賞者らを招いての茶会を開催された。藤原さんは茶会で懇談した愛子さまの佇まいに衝撃を受けたというが、その理由と皇室典範改正への危惧を本誌に寄せた。(以下は藤原さんの寄稿) -
「毎日が新鮮!ウィッグの自分も楽しんでいるの」梅宮アンナ 乳がん闘病で見つけた“新しい自分”
2026/07/25 11:00子宮頸がんと子宮体がん、そして乳がんは“女性のがん”といわれることもある。女性のがんに罹患しつつも、前向きに乗り越えている人たちがいる。 ■「いまがいちばん生き生きしてる」 「人生のなかで、私は、いまがいちばん生き生きしているんじゃないかな? 芸能界で長く活動してきたけど、モデルもタレントもどこか自分を演じる部分があり、性に合っていませんでした。 -
「誕生日プレゼントを交換したり」福田沙紀が明かすドラマ『ライフ』壮絶いじめとは真逆だった北乃きいとの友情秘話
2026/07/25 11:00「壮絶ないじめをテーマにしたドラマ『ライフ』では、私はいじめる役を演じることに。見てくださる方々に嫌われなければならないため、勇気も覚悟も必要な作品でした。当時の私のブログには攻撃的なメッセージもあり、痛みを伴うこともありましたが、一つの役を生き抜くという、俳優として貴重な経験をさせていただきました」 こう振り返るのは福田沙紀さん(35)だ。いじめのシーンが多いものの、撮 -
《番組企画で乳がん発覚》山田邦子 闘病機に講演活動を開始…19年間で約1000回伝え続けた“言葉”
2026/07/25 11:00子宮頸がんと子宮体がん、そして乳がんは“女性のがん”といわれることもある。多くの人が恐れる女性のがんに罹患しつつも、前向きに乗り越えている人たちがいる。 ■「“生かされている意味”を考えるようになって」 「元気になった私を見て、『がんは治る時代』と知ってほしい! 『邦子さんの講演を聴きに行ったあと検診に行ったら、小さながんが見つかりました』という -
「ふだんからドキドキしちゃうかも」ACEes 深田竜生×浮所飛貴 メンバーだからこそわかるお互いの役と似ているところとは
2026/07/25 11:00ACEesの深田竜生(24)と浮所飛貴(24)が、オシドラサタデー『夏色の雲が恋と嵐をまきおこす』で共演。深田演じる夏輝が、浮所演じる蒼汰を少しずつ意識していくストーリーだが、メンバー同士で恋物語を演じる意気込みは? 深田:相手が浮所くんなので、僕はすごく心強いです。事務所の先輩に恋心を抱く役は何度か演じたことがあるんですが、メンバーに対しては初めてなので今から楽しみです -
「顔の系統が一緒すぎ」野村周平 熱愛報道の26歳世界的モデルの“見た目”にネット騒然…溢れていた“愛の痕跡”
2026/07/25 11:007月24日発売の『フライデー』で、世界的モデルとの熱愛を報じられた俳優・野村周平(32)。実は思わぬところに“愛の痕跡”を残していて――。 記事によると、野村のデート姿がキャッチされたのは7月某日のこと。お相手はオーバーサイズのボーダーTシャツを着た美女で、2人は白昼堂々手を繋いで街を歩いていたという。 野村のお相手、モデルの石田夢実(26)は、 -
「脱ごうとしてる?」“紅白5度出場”女優(28)“目のやり場に困る”大胆肌見せショットにファン衝撃
2026/07/24 19:05大胆な肌見せショットで、これまでのイメージを覆すような大人の色気を漂わせた人気女優が注目を集めている――。 かつてダンス&ボーカルグループの最年少メンバーとして人気を博した28歳。グループ卒業後は女優へと軸足を移し、近年は話題作への出演が相次ぐなど、着実にキャリアを重ねている彼女が公開した近影が話題となっている。 その人物とは、元E-girlsで -
れいわ大石晃子氏、山本太郎代表の引退と同時に「離党」…コアメンバー消えて、党が迎える「転換点」路線変更の可能性も
2026/07/24 19:00スピード違反事件に加え、秘書給与の “ピンハネ疑惑” まで浮上した「れいわ新選組」の山本太郎氏が、7月9日、代表辞任と政界引退を表明した。 山本氏は1月、病気療養を理由に衆院議員を辞職していたが、党代表の座にはとどまっていた。それだけに、今回の引退表明は、事実上の “完全撤退” と受け止められている。しかし、永田町関係者をさらに驚かせたのは、共同代表の大石晃子氏まで同時に -
天皇陛下 ご懸念示された“養子縁組”がついに可能に…それでも光る「帝王教育」指針と「愛子さまへの期待」
2026/07/24 18:15皇族数の確保に向けた皇室典範改正案が、7月17日の参院本会議で成立。改正された皇室典範は、24日に公布され、施行を3カ月後に控える。 「結婚後の女性皇族の身分保持、旧宮家の男系男子を養子として皇族に迎える、この二つを可能にする改正がこのたび行われました。しかし養子縁組を可能にする改正はかねて批判が根強く、“皇位継承のあり方はいったん議論しない”という前提だったにも関わらず -
三山凌輝 妻・趣里の主演ドラマが視聴率10%台の好発進…夫婦間で開き続ける“役者としての歴然の差”
2026/07/24 18:15東京公演が上演されているBE:FIRSTの元メンバー・三山凌輝(27)主演のミュージカル『愛の不時着』。千秋楽を控えた7月22日、『文春オンライン』が報じた三山とヒロイン役の元宝塚女優・花乃まりあ(33)の“不適切密会”が物議を醸している。 文春によると、東京公演が開幕した翌7月13日の休演日に、三山が運転する車で2人が新宿の高級シティホテルに入っていったという。時間差で -
《カミングアウトから16年》テレビから消えたモデルが“別人級”の変貌…SNSでの誹謗中傷、海外移住を経て迎えた新たなステージ
2026/07/24 18:00“テレビで見なくなった”と言われて久しい、かつて一世を風靡したモデルが、“別人級”の美貌で再び注目を集めている――。 7月22日、モデルでタレントの佐藤かよ(37)がInstagramを更新。鍛え上げられた美ボディと透明感あふれる近影に、ファンから驚きの声が寄せられている。 佐藤は17歳のとき、地元・名古屋で女性ファッション誌の専属モデルとしてデ -
高市首相「寝てないアピール」が逆効果…支持率低下で「過去の成功体験」すがるも、“擁護議員” まで巻き込む逆風に
2026/07/24 17:407月20日、高市早苗首相(65)は自身のXに《久々に5時間も睡眠を取れた上(総理就任以来、0時間〜3時間睡眠が常態化)、昼からは、手付かずだった大量の洗濯後のハンカチやインナーのアイロンかけと、お裁縫(スカートの裾のほつれのまつり縫いやジャケットの緩んだボタンの補強)を一気に処理》と多忙ぶりを投稿したが、これが思わぬ波紋を呼んだ。 「高市首相は、すべての書類は自分が確認し -
【動物園での“迷惑行為”】来園者が食物を「飼育動物に投げ入れ」…担当者は取材に「やめていただきたい」と悲痛なお願い
2026/07/24 17:25背筋を伸ばし、後ろ足だけで立ち上がる姿が話題になったレッサーパンダの「風太」。2026年7月5日に23歳の誕生日を迎え、人間の年齢にすると100歳になるという。 風太のほかにも多くの動物たちが暮らす「千葉市動物公園」(千葉県千葉市)はお祝いムードに包まれたが、その動物公園で、来園者による動物への「食物の投げ入れ」という、深刻な事態が起きた。 「7 -
「練習する時点で時間なかった」三山凌輝 トークショーで“トンデモ言い訳”…年上共演女優との“役作り密会”に関係者も疑問視
2026/07/24 17:20「明日には私の名前がマスコミを埋め尽くすわ」 パラグライダーで飛び立つ直前、財閥令嬢がこう高らかに言い放ったセリフは現実となってしまったようだ――。 現在上演中のミュージカル『愛の不時着』で、主人公を演じるBE:FIRSTの元メンバー・三山凌輝(27)。7月22日に「文春オンライン」で共演女優の花乃まりあ(33)との“密会”が報じられ、衝撃が広が -
《那須で2年連続着用》天皇ご一家 「4回ご指名」の“かりゆしメーカー”が明かす「反響」
2026/07/24 16:507月15日、ご静養のため那須御用邸に入られた天皇皇后両陛下と長女・愛子さま。自然豊かな御用邸で散策を楽しまれた。 「天皇ご一家が那須御用邸に到着された日は、御用邸が完成してちょうど100年の日でした。天皇陛下は、『3人そろって今年も那須に来ることができたことを、とてもうれしく思っております』とお話しになり、愛子さまも『家族そろって那須に来ることができたことをとてもうれしく -
目黒蓮 SHOGUN専用長髪の影響で…CM現場で起きていた“異例対応”
2026/07/24 15:55《熱中症に気を付けてね。無理しないようにね!お願いしますよほんとうに》 全国で猛暑日を記録した7月22日に、自身のInstagramのストーリーズを更新し、こう綴ったのは、Snow Manの目黒蓮(29)。 ディズニープラスで配信される『SHOGUN 将軍』シーズン2の撮影のため、滞在しているカナダから、ファンに向けて熱中症の注意喚起を行っていた -
《発覚前は“イチャイチャ”も》三山凌輝 密会相手と目を合わさず、会話もほぼなし…報道翌日の共演イベントで見せた“異変”
2026/07/24 14:15現在、東京公演が上演されているBE:FIRSTの元メンバー・三山凌輝(27)主演ミュージカル『愛の不時着』。千秋楽が迫った7月22日、「文春オンライン」で報じられた三山とヒロインを演じる元宝塚女優・花乃まりあ(33)との“密会”が波紋を呼んでいる。 「本作はパラグライダー事故で北朝鮮に不時着してしまった韓国の財閥令嬢と、朝鮮人民軍軍人の国境を超えたラブストーリー。大ヒット -
「追い詰められているように見えた」有名女性起業家(53)が漏らした“多忙アピール”投稿で炎上した高市首相への“懸念”
2026/07/24 11:00祝日である「海の日」の7月20日、高市早苗首相(65)が自身のXを更新したのだが、その内容が物議を醸している。 投稿で高市首相は、7月に入ってからの土日は『骨太方針』『日本成長戦略』『地域未来戦略』に関する資料を読み続けていたと切り出したうえで《先週末までは、週明けの国会答弁に備えた資料読みやペン入れなどもあり、書類の山と格闘して過ごしていました》と明かした。そして、《こ -
佐藤三兄弟が行ってきた☆真夏のびしょ濡れディズニー! 3人で声をそろえて「今度はまた家族で来たいね!」
2026/07/24 11:00東京ディズニーランドで行われる夏のスペシャルイベント「サマー・クールオフat Tokyo Disney Resort」を満喫したのは、8月のメジャーデビューを控え大忙しの佐藤三兄弟。夏のパークの思い出は? 綾人(長男):「家族で訪れたときは、兄弟とアトラクションを楽しんで母とはグルメを満喫。それぞれとの時間を過ごせて充実した一日でした」 颯人(次 -
「観客が萎縮して…」元戦隊ヒーロー俳優 観劇マナーに提言でネット大荒れ…炎上後の主演舞台で起きていた“異変”
2026/07/24 11:00《観劇中に包み紙開けて飴ちゃん食べたりとか、音、ぜーんぶ聞こえてるからね。舞台上からはもちろん、色んな人に。皆にとって、その日だけの公演を、大切にして頂けたら幸いです》 ‘09年にスーパー戦隊シリーズ・侍戦隊シンケンジャーのシンケングリーンとしてデビューし、現在では舞台俳優として活躍している鈴木勝吾(37)。彼が7月13日にXへ投稿した「観劇マナー」をめぐる冒頭のメッセー -
高市首相 秘書が「中傷動画問題」に陳述書提出も“支離滅裂”回答に拭えぬ疑惑…自民党員が心配し始めた逆ギレ解散&“酷暑選挙”
2026/07/24 06:00高市早苗首相(65)は22日、公設第一秘書・木下剛志氏の「陳述書」を坂本哲志衆院予算委員長に提出した。そのなかで木下氏は「私を含め、高市事務所及び高市陣営は、2025年の自民党総裁選及び今年の衆議院選挙でほかの候補者を誹謗中傷するような動画を作成・発信したり、第三者に依頼したこともない」と、中傷動画問題に関して完全否定した。 発端は「週刊文春」が報じた、木下氏が高市首相の -
「なぜ、いま強行するのか」ドラマ版が係争中の池松壮亮主演のNHK映画 製作委員会が再び声明…それでも残る“根本的な疑問”
2026/07/24 06:00池松壮亮(36)が主演を務める映画『開戦前夜』(7月31日公開予定)の製作委員会が7月21日、「創作の経緯と公開について」と題する声明を発表。あらためて予定どおり公開する方針を示すとともに《史料や記録に基づくフィクション作品を通じて歴史を解釈し、批判的に描くことは、「歴史捏造」や「史実の歪曲」を意味しません》と説明した。 昨年8月に放送されたNHKスペシャル『シミュレーシ -
三浦祐太朗 幼稚園時代からのマグカップを今も愛用…金銭感覚育んだ“母・山口百恵さんの教え”
2026/07/24 06:00「最近ね、1カ月くらい前かな、僕の大事にしていたマグカップを割ってしまったんですよ。そのマグカップというのが、まさに私が幼稚園年長さんのときに絵付けをしたマグカップ――」 7月9日、パーソナリティを務めるラジオ番組『キラスタ』(FM NACK5)でそう語ったのは、三浦友和(74)・百恵さん(67)の長男で歌手の三浦祐太朗(42)。じつに35年以上にわたって愛用のマグカップ -
《子どもの話で意気投合》三山凌輝 ホテル“密会”報道の元宝塚女優と初対面から見せていた“親密ムード”
2026/07/23 19:45BE:FIRSTの元メンバーで、現在は俳優・アーティスト・実業家としてマルチに活躍する三山凌輝(27)。女優・花乃まりあ(33)との“不倫疑惑”が7月22日に「文春オンライン」で報じられた。 記事によると、現在上演中のミュージカル「愛の不時着」で共演する2人は、公演初日の翌日にあたる7月13日の休演日、三山の愛車・ランボルギーニで都内の高級シティホテルへ。その後も複数回に -
【複数回の逮捕歴】歌舞伎町の精神科医 ついに免許取り消し「下着姿でゴミ拾いさせられた」被害女性の父の憤り「あまりに遅すぎた」
2026/07/23 19:45ついに、“不死身の医者”に終止符が打たれた――。 7月15日、厚生労働省は東京都新宿・歌舞伎町の精神科医、伊沢純医師の医師免許取り消しを決定した(発効は7月29日)。これまで伊沢医師は、リタリン不正処方、覚醒剤所持、性犯罪など多くの罪に問われ、7回逮捕されており、実刑判決も受けている。 「歌舞伎町では『じゅんじゅん』の愛称で知られ、望めば薬を簡単