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「全く助言する必要がなかった」愛子さま 相談役の歌人を驚かせた「歌会始での進化」
2026/01/20 06:00愛子さまが歌会始の儀に出席されるのは今年で2回目。 「ゆったりとにこやかにお座りになり、愛子さまはご自身の歌ばかりではなく、ほかの方たちの歌も楽しんでおられるようでした」 そう語るのは、皇室の和歌の相談役として宮内庁御用掛を務めている歌人・永田和宏さん。 1月14日、宮中の伝統行事「歌会始の儀」が皇居・宮殿「松の間」で開 -
「一瞬誰か分からなかった」渋谷すばる 渋みを増した“激変姿”にネット衝撃
2026/01/19 19:201月25日放送の『おしゃれクリップ』(日本テレビ系)に、アーティストの渋谷すばる(44)が出演すると発表された。番組公式SNSで予告映像が公開されると、ネット上で渋谷の“激変姿”に驚きの声が広がっている。 ’18年末に関ジャニ∞(現SUPER EIGHT)を脱退して以降、ソロアーティストとして活動している渋谷。『おしゃれクリップ』では赤裸々に現在の心のうちを語るようで、同 -
《コメント欄も閉鎖》伊東前市長・田久保氏 “激変写真”を公開も学歴詐称疑惑は変わらずスルー…果たさぬ説明責任に厳しい声
2026/01/19 19:00静岡県伊東市の前市長・田久保真紀氏(55)が18日にInstagramを更新。ヘアスタイルを一新した”イメチェン写真”を公開した。 投稿で、《河津 伊豆オレンヂセンターでブルーベリーの生ジュースいただきました。驚くほどブルーベリーが濃い 美味しかったー。国道沿いにありますのでお近くへお越しの際には是非!》と綴った田久保氏。 続けて《あ。冬なのに思 -
「舐めすぎ」批判殺到→裏金議員リストが再拡散…自民党幹部 “みそぎ済ませた”報道の波紋広がる
2026/01/19 18:55“みそぎ”とは、けがれをなくすために川に行って水で体を洗い清めるという意味だ。だが、その意味をはき違えた発言が物議を醸していて――。 19日、高市早苗首相(64)は衆議院の解散を午後6時からの記者会見で発表した。だが、会見前に“向かい風”となるニュースが……。 「自民党は政治資金規正法違反騒動で収支報告書に不記載があった、いわゆる“裏金議員”に対 -
「いつまで権力にしがみつく?」菅元首相(77)引退で高まる“議員定年制”求める声…麻生太郎氏、小沢一郎氏ら“80代議員”は意欲健在
2026/01/19 17:50「今、予定されています今度の衆議院選挙、私自身、不出馬を決めました」 2月8日の投開票が見込まれる衆議院選挙を目前に、こう表明したのは自民党の菅義偉元首相(77)。1月17日に横浜市内で記者団の取材に応じ、衆院選に立候補せず政界を引退する理由について次のように語った。 「現在、77歳であります。70代になってから、自分の政治家としての引き際という -
《撮影現場を目撃》山下智久『箱根駅伝』ドラマに監督役で出演!食事会にも参加で手本にした「元サラリーマン監督」
2026/01/19 16:001月8日の昼過ぎ、都内のグラウンドで出演者やスタッフたちを前にベンチコート姿で挨拶する山下智久(40)。拍手で迎えられ、満面の笑みを見せていた。 この日は10月から放送される連ドラ『俺たちの箱根駅伝』(日本テレビ系)のロケで、山下は撮影初日だったという。制作関係者はこう語る。 「このドラマは直木賞作家・池井戸潤さんの小説『俺たちの箱根駅伝』が原作 -
松たか子 ギタリスト夫の実母が大みそかに逝去していた…結婚当初は距離も出産後に迎えた“変化”
2026/01/19 11:00「1月2日から始まった歌舞伎座の公演に出演していた松本白鸚さん(83)が、6日に体調不良のため休演することが発表されました。25日の千秋楽までお休みされるそうで、娘のたか子さんも非常に心配しているといいます」 こう語るのは、女優の松たか子(48)の知人だ。父・白鸚が年始早々に休演を発表したことで、業界内では体調を懸念する声が多く上がっている。 「 -
「心が折れてしまわないか」マツコ『かりそめ天国』ADが転落死報道…事務所社長が中抜き疑惑、遠野なぎこさん事故死、続く心労に募る心配の声
2026/01/18 11:00「マツコさんはスタッフ思いなことで有名なので、今回の事件に相当胸を痛めていると思います」 こう語るのはテレビ朝日関係者。“事件”というのは、昨年12月10日に東京・六本木にあるテレビ朝日の本社で起きたスタッフの転落事故だ。 「10日の午後7時ごろ、社屋の7階から男性が転落し、その場で死亡が確認される事件がありました。当時はイルミネーションを見る人 -
加藤登紀子の娘Yaeが明かす鴨川自然王国での暮らし「いつの日か母との終のすみかに」
2026/01/18 11:00【前編】デビュー60周年……加藤登紀子さんと娘Yaeが明かす“子育て秘話”と最愛の夫・藤本敏夫さんとの別れから続く デビュー60周年を迎えた加藤登紀子(82)。1981年、夫・藤本敏夫さんは鴨川自然王国(千葉県鴨川市)を創設したが、2002年に亡くなってしまう。 ■父が遺した“王国”で出会った運命の人 「彼が他界してから -
実は年齢非公表と知って驚いた芸能人ランキング!3位吉田羊、2位さかなクンを抑えた1位は?
2026/01/18 11:001月12日、これまで年齢非公表だったクリエイターのしなこ(29)がXで《もうバレてるので言いますが笑、私は3月で30歳になります。笑》と年齢を公表し、話題となった。 芸能界には、実年齢を聞いて驚くほど若く見える人が多い。一方で自身のイメージを守るためなど、さまざまな理由であえて年齢を非公表にしているタレントもいる。 たとえば中川翔子は「年齢はただ -
デビュー60周年……加藤登紀子さんと娘Yaeが明かす“子育て秘話”と最愛の夫・藤本敏夫さんとの別れ
2026/01/18 11:00日本の棚田百選にも数えられる、千葉県鴨川市の大山千枚田。その絶景を背に、車一台がようやく通れるほどの狭い山道を脱輪しないように慎重に進むと、いっきに視界が広がる。 鴨川自然王国。デビュー60周年を迎えた歌手の加藤登紀子(82)の亡夫・藤本敏夫さんが1981年に創設した、農薬や化学肥料を使わずに米や野菜を栽培し、現在ではカフェや里山帰農塾、加工品販売なども手がける農園だ。施 -
《話題にもならない》ラブホ騒動の前橋市長が返り咲きの裏で…学歴騒動の田久保元市長は賞味期限切れか
2026/01/18 06:001月12日に投開票された前橋市長選挙は、まさかの“大差”となった。当選したのは、市幹部職員の既婚男性とラブホテルを複数回利用したとされる問題で昨年11月に辞職し、出直し選となっていた無所属・小川晶前市長(43)だ。 「小川氏は“ラブホ問題”が発覚した9月には不倫疑惑を否定し続投の意向を示していたものの、市議会から不信任決議案が提出される見込みとなり、11月27日に自ら辞職 -
「マグロ丼かと思った」山口・人気飲食店の“レアステーキ丼”でO157食中毒、10代女性は重症…“ほぼ生”のビジュアルに広がる衝撃
2026/01/17 16:001月15日、4日に山口県周防大島町の飲食店で料理を食べた7人が食中毒の症状を訴え、3人から腸管出血性大腸菌O157が確認されたことを山口県生活衛生課が発表した。 問題となったのは“肉のプロフェッショナ”ルが提供する本場ハワイ仕込みの料理を店。’20年には2号店がオープンし、週末には2〜3時間待ちになることもあるという人気店として知られていた。 「 -
『紅白歌合戦』の司会をやってほしい女性芸能人ランキング!3位天海祐希、2位綾瀬はるかを抑えた1位は?【1000人に聞いた】
2026/01/17 11:00昨年の大みそかに放送された『第76回NHK紅白歌合戦』は、大盛況のうちに幕を閉じた。興奮が冷めやらぬ中、早くも今年の年末は誰が『紅白』の司会をするのか、すでに思いを巡らせている人もいるようだ。 昨年司会を務めた今田美桜(28)はネット上で《フレッシュで良かった》と続投を望む声が。いっぽう複数のCMに出演し、好感度抜群の芦田愛菜(21)の起用に期待をする声もあがっている。 -
『紅白歌合戦』の司会をやってほしい男性芸能人ランキング!3位タモリ、2位明石家さんまを抑えた1位は?【1000人に聞いた】
2026/01/17 11:00年末の風物詩として定着している『NHK紅白歌合戦』。毎年出場アーティストとともに注目されるのが、伝統的な番組を取り仕切る“司会者”だ。 2025年の『紅白』では、女優の綾瀬はるか(40)と今田美桜(28)、お笑いタレントの有吉弘行(51)、NHKの鈴木奈穂子アナウンサー(43)が司会を担当。ラジオ放送開始から100年の節目を迎えた重要な年を締めくくる『紅白』を盛り上げた。 -
松田翔太に「あなたのお父さんとはベッドシーンをした仲なのよ」女優・秋川リサが語る『探偵物語』と松田優作
2026/01/17 11:00「『探偵物語』のラストシーンに私は関わっていないのですが、試写を見たとき、清純派の薬師丸ひろ子さんが松田優作さんと激しいキスをしているから、びっくりして! キスするくらいは台本に書いてあったかもしれませんが、あれだけ濃厚になったのは、現場で優作さんが考えたのだと思います」 こう振り返るのは、秋川リサさん(73)だ。同作品の撮影現場は、時間どおりに終わったことがなかったとい -
《過去には金銭苦も告白》大阪の“地面師”事件 逮捕の司法書士が起していた“依頼人トラブル”
2026/01/17 11:00大阪市の不動産の所有者になりすまし、嘘の登記申請を行ったなどとして、司法書士の男ら二人が逮捕された事件。二人は他人の不動産の所有権を乗っ取る「地面師詐欺グループ」とみられ、警察は全容解明を進めている。 報道各社によると、逮捕されたのは大阪市の司法書士・松本稜平容疑者(34)と、三重県の会社員・小鹿瑞樹容疑者(33)。二人は共謀して昨年1月、80代男性が所有する大阪市・北区 -
「自分を大事にすることにつながる」大和田獏 妻・岡江久美子さんと死別から5年…“ひとりの食卓”公開した理由
2026/01/17 11:00「お涙ちょうだいみたいな話じゃないんですよ」。そう獏さんは笑う。突然の妻との死別で“ひとりごはん”になって5年だが、豊かな食生活を送っているという。その充実ぶりは本が出るほどで……。 ■「娘の勧めでインスタグラムを開設」 「新婚のとき、近所にあった魚屋さんに鯛たいのかぶとがあって、女房が『おいしそうね』って言ったら、魚屋さんが『持っていきな』って -
松たか子 父・松本白鸚が再び体調不良で休演…目撃していた実家サポート通い、自身の活動よりも優先
2026/01/17 11:00「白鸚さんは、‘22年の11月や12年にも歌舞伎座の舞台を休演されたことがあり、当時も体調不良という理由でしたが、今回の休演はそれ以上に容体が心配されます。たか子さんの心境としても気が気ではないでしょう」 こう話すのは、女優の松たか子(48)の知人だ。1月6日、松の父親で歌舞伎役者の松本白鸚(83)が、体調不良のため歌舞伎座「壽 初春大歌舞伎」の夜の部『女殺油地獄』を25 -
野田佳彦代表「中道改革連合」発表前日、知人に激怒していた「新党の名前候補」
2026/01/17 11:00「右にも左にも傾かず、熟議を通して解を見いだしていく基本姿勢」 そう語ったのは、立憲民主党の野田佳彦代表(68)。1月16日、公明党の斉藤鉄夫代表(73)とともに記者会見を開き、新党の名称を「中道改革連合」とすると発表した。政治部記者は言う。 「2人は保守的な高市政権に対抗する“中道”勢力の結成をアピールし、衆院選の公約の目玉として“食料品の消費 -
「寝不足で疲れて、頭がショートしそうな状態が好き」timelesz・原嘉孝 なにわ男子・大西流星からもらった“プレゼントの中身”
2026/01/17 11:001月スタートのドラマ『横浜ネイバーズ』(東海テレビ、フジテレビ系)でW主演を務める大西流星(24)と原嘉孝(30)。なにわ男子のコスメ好き・大西と、連ドラ初主演となるtimeleszの原、お芝居の現場では初共演の2人にお互いの共演前後の印象を聞くと――。 大西:“タイプロ”のオーディションを見ていて、お仕事やグループに対して熱い思いがあり、その熱が周りにも伝わっていくのが -
彬子さま 祖父・三笠宮さまについての和歌をお詠みに…歌会始の儀に秘められた“自負”
2026/01/17 06:001月14日、皇居・宮殿で「歌会始の儀」が行われ、今年のお題「明」に合わせて、天皇皇后両陛下や皇族方が和歌を詠まれた。昨年9月に三笠宮家の当主となられた彬子さまは、次のようなお歌を――。 《祖父宮(おほぢみや)の語りたまひし異国(とつくに)の砂の文明間近に迫る》 祖父母の三笠宮崇仁さまと百合子さまが1975年に訪問されたエジプトを、50年の歳月を経 -
《虚ろな表情、ピクリと動かないことも…》菅義偉元首相 衆院選不出馬で引退へ…心配され続けた「弱々しい姿」
2026/01/16 19:5314日、23日召集の通常国会を早期に解散し、総選挙に踏み切る方針を与党幹部に伝えた高市早苗首相(64)。2月上中旬で調整中とされている衆院選に向けて立憲民主党と公明党が合流し、新党「中道改革連合」を結成するなど、政局をめぐる動きが慌ただしくなってきた。 そんななか、16日に複数のメディアで、“元首相”の大物ベテラン議員が次期衆院選に立候補せず、今季限りで引退する意向を示し -
《ふっくら顔に変貌》中居正広氏 “復帰は考えてない”報道…アイドルの“定年”と直撃された背景
2026/01/16 17:1513日、女性セブンプラスによってSMAPの元メンバーである中居正広氏(53)の胸中が報じられた。約1年前に芸能界引退を宣言して以来、自らの口で話すことはなかった中居氏への独占直撃に成功したのだ。 同誌は昨年末、都内の百貨店で正月の買い出しをする中居氏をキャッチ。記事の中で、中居氏は記者からの“復帰を望む声がある”との問いに、「考えていない」と復帰説をキッパリと否定している -
《「快く思わない面ある」と妻も吐露》小川晶氏 市長に返り咲きも“ラブホ密会”相手男性は依願退職の“不公平”に同情の声
2026/01/16 16:251月12日投開票の前橋市長選で、再選を果たした小川晶市長(43)。市政を揺るがした“ラブホテル密会”騒動を受けた出直し選だったことから、当初は苦戦が予想されたものの、結果的に開票率0%で当確が出る”ゼロ打ち”で有力候補を破った。 昨年9月に『NEWSポストセブン』で、既婚の市役所男性職員と複数回ラブホテルを利用していたことが報じられた小川氏。男性と10回以上ホテルに入った