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《トンデモ首長に明暗》“ラブホ密会”小川晶氏が“圧勝”で返り咲き…伊東市長選で惨敗の田久保氏との「決定的な差」
2026/01/14 11:00「全ては私の責任だという風に思っています。自分の軽率な行動によって、本当に日本中を騒がせてしまいましたし、自分が一番辛い時に皆さんに本当に助けていただきました」 支援者たちを前にそう語ったのは、1月12日投開票の前橋市長選挙で再選を果たした無所属・小川晶前市長(43)。市幹部職員の既婚男性とラブホテルを複数回利用した問題で昨年11月末に辞職したが、出直し立候補で返り咲いた -
高市政権で2026年の家計は“食品が史上最高騰”!? 家計を守る「暮らしのコツ」5選
2026/01/14 11:00「高市首相が掲げる“サナエノミクス”は、足元の物価高対策としてさまざまな経済施策を打ち出しています。 しかし、その効果を打ち消してしまう水準にある物価高騰は収まりそうもなく、今年も景気回復を実感することは難しい。家計は依然、苦しいままでしょう」 2026年の私たちの家計についてこう指摘するのは、第一生命経済研究所・首席エコノミストの熊野英生さんだ -
「日本の安全基準には欠陥」原子力市民委員会の座長が警鐘、テロ対策施設も未完成…柏崎刈羽原発の再稼働で起こる「最悪のシナリオ」
2026/01/14 11:00東日本大震災後、福島第一原発事故以来、東電では初めてとなる新潟県柏崎刈羽原発の再稼働が決まった。しかし周辺住民42万人への安全確保には課題が山積みだ。 「安全性は確認された」として昨年11月21日、柏崎刈羽原発再稼働の容認を表明した新潟県の花角英世知事(67)。新潟県議会は12月の議会で、知事を追認。東京電力(以下、東電)はこの1月にも6号機を再稼働させる見通しだ。 -
「紀子さまのお名前を呼ぶ声は1回くらい」秋篠宮ご一家 一般参賀で「天皇家と人気格差」報道も“差が生じた然るべき理由”
2026/01/14 11:00「天皇陛下!バンザーイ!」 天皇皇后両陛下が皇居・宮殿のベランダにお出ましになると、東庭に集まった参賀者たちが一斉に日の丸の小旗を振り、あちこちから歓声が沸き起こっていた。 1月2日、皇居・宮殿で行われた新年一般参賀。天皇皇后両陛下をはじめ上皇ご夫妻、秋篠宮ご夫妻ら皇族方がお出ましになり、全国から集まった6万140人の参賀者からの祝意に応じられた -
「ネチネチ叩いた」ネット唖然 再選の前橋市長を“目の敵”にしていたベテラン政治家の言動が波紋
2026/01/14 06:00群馬県の前橋市長選が12日に投開票され、無所属で前職の小川晶氏(43)が再選を果たした。小川氏は昨年9月、部下の既婚男性職員と複数回ラブホテルで密会していたことが一部メディアによる報道で明らかに。当初は不倫疑惑を否定し続投の意向を示していたものの、市議会から不信任決議案が提出される見込みとなり、11月27日に自ら辞職をしていた。 そんななか6万2893票を集め、新人候補4 -
「立憲民主党は極左」ゆたぼん 野田佳彦代表への”指摘”に「勉強し直して」とツッコミ続出
2026/01/13 18:3013日、高市早苗首相(64)が1月23日召集予定の通常国会冒頭で衆院を解散する意向であると自民党幹部に伝えたことを大手メディア各社が報じた。 昨年10月の政権発足以降、高い内閣支持率の勢いを利用したい意向が見え隠れする今回の解散案。報道通り解散に踏み切った場合、選挙日程は「1月27日公示・2月8日投開票」「2月3日公示・2月15日投開票」が軸になるという。 &nbs -
「2点ってほどじゃなかった」やす子 『仮装大賞』での“辛口審査”がネットで物議
2026/01/13 18:10お笑い芸人・やす子(27)が、1月12日放送の『欽ちゃん&香取慎吾の全日本仮装大賞』(日本テレビ系)に審査員として出演。番組内での“辛口コメント”がネット上で物議を醸している。 1979年にスタートし、長年お茶の間に親しまれてきた同番組は今回で101回目。歴代王者5組に加え、初出場者12組を含む35組が集結し、節目の回にふさわしい豪華なラインナップとなった。 &nb -
「本当に解散できる?」“ラブホ密会”の小川晶氏が「保守王国」群馬で“ゼロ打ち勝利”に走る衝撃…自民の深刻な凋落で総選挙に影響も
2026/01/13 16:551月12日、市職員男性との”ラブホテル密会”による小川晶前市長(43)の辞職に伴う、前橋市長選が行われた。スキャンダルを受けての出直し選とあって、苦戦が予想された小川氏がまさかの“ゼロ打ち”で勝利するという結果に衝撃が広がっている。 小川氏は昨年9月、既婚の男性職員と複数回ラブホテルに入っていたことが報じられ、11月27日に引責辞任。小川氏は男性職員と10回以上ラブホテル -
「あのときのような顔芸ができたら」松山ケンイチ『虎に翼』に続く裁判官役にかける思い
2026/01/13 16:00「竹もと」のお団子を愛し、法律の道を志す主人公の道標となった、朝ドラ『虎に翼』の桂場等一郎の記憶も新しい松山ケンイチ(40)が、再び裁判官役に挑む。発達障害を抱えた裁判官という難役に立ち向かう今の気持ちは? 松山が『テミスの不確かな法廷』で演じるのは、幼いころにASD(自閉スペクトラム症)とADHD(注意欠如・多動症)と診断され、それを隠して生きる裁判官・安堂清春役だ。憑 -
“遺族年金は夫の4分の3”は間違い!社会保険労務士が解説する「ケース別正しい年金試算」
2026/01/13 16:00「いまは2人分の年金があるけど、母1人になったら大丈夫かしら?」 子ども世代は心配するが、意外にも母は「遺族年金があるから大丈夫!」と胸を張る。そんな家庭が多いのではないだろうか。 「遺族年金は『4分の3』という数字だけが独り歩きし、『夫の年金の4分の3』と思う人もいるようですが、それは大きな誤解です」 そう指摘するのは -
「自民党は全く反省してない」高市首相 驚異の高支持率も「解散報道」に国民から冷ややかな声…変わらない「党利党略」に募る“がっかり”感
2026/01/13 14:00新年早々、政局に大きな地殻変動の予感が――。高市早苗首相(64)が、1月23日召集予定の通常国会冒頭で、衆院を解散する方向で検討に入ったことが報じられた。 9日に読売新聞オンラインが初めて報じ、11日の時点で朝日新聞、産経新聞、毎日新聞、時事通信も同様に報じ、いよいよ解散が現実味を帯び始めてきた。それに伴い、ネットニュースでは各メディアがしきりに政局に関する報道をしている -
「不快な動画」ネット大荒れ 料理研究家・リュウジ氏が「過去一炎上」と謝罪…人気駄菓子レビュー動画が波紋
2026/01/13 11:00料理研究家のリュウジ氏(39)が11日に自身のYoutubeチャンネル『料理研究家リュウジのバズレシピ』に投稿した動画が物議を醸している。 発端となったのは、『いつのまにか15円になってたうまい棒食ってたらブチギレてしまいました』と題した人気の駄菓子・うまい棒をレビューする動画。リュウジ氏は同日、自身のXを更新し、《やべえ、今日の動画過去一番炎上してる》と反応し、動画が問 -
6年間で貯金ゼロから1000万円貯めた主婦がやっていた「家計簿のつけ方」が簡単すぎた!
2026/01/13 11:00「今年も貯められなかった。来年こそ家計簿をつけて、お金を貯めるぞ!」と誓いを立てる人も多いのではないだろうか。 だが、消費経済ジャーナリストの松崎のり子さんは「漫然と家計簿をつけてもお金は貯まりません」と指摘する。ただ支出を書くだけでは「またこんなに使ってしまった」とモヤモヤするだけだからだ。 「お金を貯めるには、お金をどう使っているかという現状 -
「ネット民のおもちゃ」ネット冷笑…立憲民主党“フリー切り抜き動画素材”を提供するSNS戦略に疑問噴出
2026/01/13 06:00《あなたの「切り抜き力」を発揮していただけませんか?立憲民主党の動画を素材箱に公開中 「これ大事なのに知られてない…」そんなシーンを、あなたが切り抜いて世に届ける ダウンロード → 編集 → #立憲切り抜き動画 で投稿 あなたの「これ伝えたい!」が、誰かの「納得」に変わる》 11日、立憲民主党が公式Xにて“切り抜き動画”の作成を呼びかける内容を投稿した。フリー素材とし -
《不倫報道の女優を“4年出禁”》永野芽郁 功労者でも切る日テレでの“本格”復帰に関係者「絶望的」
2026/01/12 18:459日、日本テレビ系の『金曜ロードショー』の1月30日放送回で映画『働く細胞』が地上波初放送されることが発表された。 「放送時間を通常より20分拡大した本編ノーカット版とのことです。女優の永野芽郁さん(26)、俳優の佐藤健さん(36)がダブル主演を務めた同作はシリーズ累計1000万部超えの人気同名漫画を映画化したもので、劇場公開時は興行収入60億円を超える大ヒットとなりまし -
「自分心守って」やす子 SNSで吐露した“深刻な6文字”に集まる心配…“アイドルイジり”が炎上で本人も苦悩する「いい人キャラ」の限界
2026/01/12 17:0012月29日にプロレスラーとして再デビューを果たしたフワちゃん。’24年8月にXで投稿したお笑い芸人・やす子(27)への不適切な内容が原因で芸能界を退いていたが、ようやく再スタートに踏み切り、試合では惜しくも敗れたが、堂々とした内容にSNSでは称賛の声が並んだ。 フワちゃんの新たなキャリアの評価が上々ないっぽう、いま苦境に立たされているのが、騒動では“被害者”だったやす子 -
「経営者は自分が思う以上に恨まれる」《大田区・社長殺人》同級生の営業部長 “犯行動機”にネット衝撃…アパレル時代は“チャラ男”風
2026/01/12 14:50東京・大田区のマンションの一室で音響設備会社社長の河嶋明宏さん(44)の遺体が発見されたのは8日午前だった。翌日、殺人容疑で逮捕されたのは同社営業部長・山中正裕容疑者(45)。警察の取り調べに対して容疑者は「殺すつもりはなかった」と容疑を一部否認しているというが、 「逮捕前の任意の取り調べで容疑者は“日頃の態度に不満があり、意見を言いに行ったら、もみ合いになった”と説明。 -
【成人の日】同世代500人が期待している“新20歳”芸能人ランキング!3位さくら、2位山﨑天を抑えた1位は?
2026/01/12 06:00今年の成人の日は1月12日。各地で成人式や「はたちの集い」が行われ、20歳を迎えた人々が節目を祝う。芸能界でも将来有望な“新20歳”の芸能人たちが続々と台頭し始めている。 例えば上坂樹里(20)は、三上愛(25)とともにダブル主演を務める次期朝ドラ『風、薫る』(NHK)に出演予定だ。乃木坂46の五百城茉央(20)は、昨年『MADDERその事件、ワタシが犯人です』(カンテレ -
内田有紀 “マネージャー恋人”柏原崇と事務所独立!バーニング退社を相談していた「大物女優」
2026/01/11 11:00今年1月1日、『スポーツ報知』が報じた女優・内田有紀(50)の事務所独立。’25年いっぱいで長らく所属したバーニングプロダクションを退社したという。 同紙によると、昨年11月に50歳を迎えた内田は、“人生100年時代”の折り返し地点ということで今後の働き方を模索。今年から事務所のサポートを離れ、自分のペースで女優業と向き合っていくことを決めたようだ。 -
《『俺たちの旅』映画化》“奇跡の66歳”岡田奈々語る「人生の最後に思うこと」と「理想のデート」
2026/01/11 06:00「それなりに年齢は重ねられたようですけど、中村(雅俊)さん、田中(健)さん、秋野(太作)さんとも全く変わらぬ接し方をして下さるので、ブランクは感じませんでした」 そう語るのは、1月9日に公開されたばかりの映画『五十年目の俺たちの旅』に出演している女優・岡田奈々(66)だ。中村雅俊(74)主演の青春ドラマの名作『俺たちの旅』シリーズでは、田中健(74)扮するオメダの妹・真弓 -
「国民を舐めてませんか」維新364人“国保逃れ”疑惑…吉村代表のXでの“謝罪”に疑問続出、代表の責任問う声も
2026/01/10 18:39日本維新の会は1月7日、所属議員が一般社団法人の理事に就任することで、国民健康保険料の支払いを逃れようとした疑いについての党内調査の中間報告を公表した。 ことの発端は、昨年12月10日の大阪府議会で自民党の占部走馬府議会議員が指摘した疑惑。本来であれば国保に加入し保険料を支払うべき維新の地方議員らが、一般社団法人の理事に就くことで、国民健康保険から社会保険に切り替えて、保 -
『第76回NHK紅白歌合戦』よかった“紅組”歌手ランキング!3位AKB48、2位石川さゆりを抑えた堂々の1位は?
2026/01/10 11:001月9日、大晦日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』の視聴状況をNHKが発表。総合テレビのリアルタイムとタイムシフトをあわせた視聴人数は、第1部が4921.8万人、第2部が5690.5万人となり、単純計算で半数近くの日本国民が見たことになる。 “視聴率70%超え”といったかつてほどとは言えないものの、依然として高い人気を誇る「紅白」。今回は昨年より8組多い50組のアー -
『第76回NHK紅白歌合戦』がっかりした“紅組”歌手ランキング…3位石川さゆり、2位aespaを抑えた1位は?
2026/01/10 11:00大晦日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。ここ数年は視聴率低迷が叫ばれていたが、蓋を開けてみれば今回は瞬間最高世帯視聴率が5年ぶりに40%台と大台を突破し、「NHK ONE」での再生回数が749万回を記録し、これは昨年10月の同サービス開始以来に配信された番組のなかで最多だという。 “NHK放送100年”という記念すべき年とあって、かつてないほど豪華なアーティストが -
《完全な“一般人”になる》堂本光一 結婚相手の“10年愛”元女優…関係者が明かした“今後”
2026/01/10 11:00‘25年末に突如飛び込んできたビッグニュース。12月28日に、人気アイドルグループ・DOMOTOの堂本光一(47)が、STARTO ENTERTAINMENTの公式サイトで《私事で恐縮ですが この度、堂本光一は結婚する運びとなりましたことを これまでの歩みを支えてくださった関係者の皆さまへご報告させていただきます》と結婚を発表した。 《これからも皆さまへの感謝の気持ちを胸 -
愛子さま、佳子さま、悠仁さまが隣り合って…新年一般参賀で見えた「次世代の皇室」像
2026/01/10 11:00一段と冷え込んだ早朝から、皇居外苑には開門を待つ約1万5000人が列を作っていた。1月2日、皇居・宮殿で新年一般参賀が行われた。皇室の方々は、全国から集まった計約6万人の国民からの祝賀に応じられた。 「4回目以降のお出ましでは、それまでの並びから変更があり、愛子さまと佳子さま、悠仁さまという次世代の皇室を担われるお三方が隣り合って並ばれました。昨年、初の海外公式訪問を成功