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「呪われないかな」と神田沙也加さんを茶化した先輩ホストが謝罪動画を投稿…前山剛久はラウンジ退店の「大きすぎる代償」
2026/03/12 16:35昨年12月にホストに「真叶(まなと)」の源氏名で転身した元俳優の前山剛久(35)。元恋人で’21年12月に急逝した女優・神田沙也加さん(享年35)について言及した動画が大炎上している。 前山は、勤務する東京・六本木にあるメンズラウンジの代表取締役で、先輩ホストでもあるYUKIYAのYouTubeチャンネルに3月1日にアップされた動画に出演。 沙也 -
溝口勇児氏「SANAE TOKEN」騒動の謝罪動画での「今回ミームコインは初めて知った」発言にあがる疑問…過去には自身のミームトークンも発行
2026/03/12 11:00高市早苗首相(65)の名前を冠した暗号資産「 SANAE TOKEN(サナエトークン)」を巡る一連の騒動について、プロジェクトの中心メンバーだった連続起業家の溝口勇児氏(41)が3月9日、YouTubeチャンネル「NoBorder News」に出演し、謝罪した。 番組冒頭、一連の騒動について率直な気持ちを聞かれた溝口氏は、「まずは国会や外交日程で多忙な高市総理や政府、特に -
《開き直り動画が大炎上》松田聖子&神田正輝 愛娘・沙也加さんの元恋人の終わらぬ“逆撫で行動”に続ける沈黙
2026/03/12 11:00《私の今回出演した動画の件について。社長とお話して、現在在籍しているメンズラウ ンジを一度退店する運びとなりました。これからの進退は追って、報告させていただきます。申し訳ございませんでした》 3月10日夜、インスタグラムでこう謝罪したのは、昨年末に「真叶(まなと)」の源氏名でホストデビューした元俳優・前山剛久(35)。元恋人で’21年12月に急逝した神田沙也加さん(享年3 -
二重あご、シワ…「スマホの見すぎで顔がどんどん老ける恐怖」医師に聞いた対策2つ
2026/03/12 11:00スマホを見ているときに、ふと画面が暗くなり、そこに映った自分の顔が思いのほか老けていることに驚いたことはないだろうか? そんな老け顔を作っているのは「スマホジワ」かも……。 スマホを見るときの下向き姿勢が原因で、首の横ジワ、額や眉間にシワができる人が増加しているという。 「長時間うつむきながらスマホを使い続けると、顔の皮 -
《号泣復帰から1カ月》米倉涼子 騒動沈着でドラマ&CMオファー続出も「断っている理由」
2026/03/12 11:00「約1カ月前に米倉さんが出席した『エンジェルフライト』のイベントが仕事関係者に好印象だったようで、その後、彼女のところへ新たな仕事の依頼が殺到しているようです」(制作関係者) 米倉涼子(50)がPrime Original映画『エンジェルフライト THE MOVIE』の完成披露試写会で涙を流して復帰してから1カ月が経過した。当日は神妙な表情で、 -
「首相として不適格」芥川賞作家 高市首相の“知事選の応援演説強行”を痛烈批判…ブレない政権への警鐘
2026/03/12 11:009日、衆議院予算員会の集中審議において中道改革連合の小川淳也代表(54)が高市早苗首相(65)に質疑を行い、トランプ政権によるイラン攻撃に関して“日本政府が法的評価を避けている”と追求した。質疑では高市首相が小川氏から、2月28日にイランへの攻撃が始まった直後に、石川県知事選で馳浩氏(64)の応援に駆けつけたことについて問われる場面も。 小川氏が、「攻撃が始まった直後で、 -
「地上波の末路」WBC生中継できない『Mr.サンデー』が“ネトフリ視聴姿を放送”の異例演出…“蚊帳の外”のテレビ局に冷ややかな声
2026/03/12 11:003月10日に行われたWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)1次ラウンド・プールCの最終戦で、侍ジャパンはチェコを9対0で破り、無傷の4連勝で1位通過を決めた。 大谷翔平(31)の満塁ホームランや吉田正尚(32)の逆転2ランなど選手たちの劇的な活躍に連日日本中が熱狂するなか、“蚊帳の外”にいるのが地上波テレビ局だ。 「今回のWBCは、日本国内 -
マツコ 退院でコルセット装着の自宅療養の日々…退屈癒やす“終の棲家探し”で検討する「最有力候補」
2026/03/12 11:00「2月末にマツコさんは退院しました。今は自宅で療養生活を送っていると聞いています。回復は順調なようですが、術後の首のケアのためコルセット(頸椎カラー)を装着して生活しているそうです」(テレビ局関係者) マツコ・デラックス(53)は2月9日にレギュラー出演する『5時に夢中!』(TOKYO MX)に電話出演。 「急だったんだけど、首の脊髄が圧迫されち -
「怒りそう」→「怒っちゃいました」人気お笑い芸人 飲食店での“ごちそうさま”をめぐる見解の相違でレスバ…有名実業家はブチギレ反論
2026/03/12 06:00“ある有名実業家”の発言が、連日ネットニュースを騒がせている。 その実業家は4日、《大阪→東京の新幹線 お腹減ったから 新大阪駅で551の豚まん買って、車内で食べてたら隣のおっさんに言われた。「551は新幹線で食べちゃダメだろ」》と自身のXに投稿。新幹線内で「豚まん」を食べようとしたところ隣の乗客に注意され、言い返したというエピソードを報告しており、《こういう自分の価値観 -
「何度も傷つけて侮辱して」前山剛久 批判殺到で再び“無職”に…神田沙也加さんの「お墓の場所教えて」発言で大炎上も
2026/03/12 06:00俳優、芸能界引退を経てホスト、そして再び無職──。“真叶”こと六本木のメンズラウンジ『CENTURY TOKYO』のキャストで、元俳優の前山剛久(35)が、10日夜にホストとしてのアカウント『manato.century』名義のインスタグラムを更新。同店を退店したと明かした。 《私の今回出演した動画の件について。社長とお話して、現在在籍しているメンズラウンジを一度退店する -
《真冬でも冷水を30杯浴びてから参内》“天皇陛下の理髪師”大場隆吉さんが74歳で急逝…語っていた「お体に刃物をあてる覚悟」
2026/03/12 06:00「大場は昨年から体調を崩していましたが、2月下旬に倒れて26日に、敗血性ショックのため亡くなりました。74歳でした」 そう語るのは「頭皮ケアサロンOHBA」のスタッフ。 「OHBA」の代表である大場隆吉さんは’07年から’17年まで宮内庁の御理髪掛として、上皇さまや天皇陛下のご調髪を担当した。 「隆吉さんの祖父・秀吉さん -
「完全に削除しました」田口淳之介 Xとインスタ削除の“真相”を告白…全否定した“逮捕疑惑”には「真摯に受け止めなきゃいけない」
2026/03/11 19:00「緊急で動画を回させてもらっています」 カメラを真っ直ぐに見つめて、ネクタイにスーツ姿でこう語ったのは元KAT-TUNの田口淳之介(40)。3月11日に自身のYouTubeチャンネルを更新し、9日にXとインスタグラムのアカウントが突如削除された“真相”を明かした。 ネットニュースでも両アカウントが削除されたことが取り上げられ、色んな人から心配の連 -
「最初誰かと思った」椎名林檎 新作ビジュアルに驚き広がる…“同い年歌姫”に激似の声続出
2026/03/11 18:45椎名林檎(47)の約1年10カ月ぶりとなるニューアルバム「禁じ手」が3月11日にリリースされた。同時に公開されたアルバム収録曲のミュージックビデオで、椎名のビジュアルが同い年の“ある歌姫”を思わせるとして注目を集めている。 公式ホームページによると、今回のアルバムは椎名の自作曲を封印するという“禁じ手”を打ち出した作品。millennium paradeや加藤ミリヤ(37 -
「円安でウハウハ」「国益に反する」中央公聴会で高市首相の経済めぐる識者評価が真っ二つ…SNSでは“ホクホク”発言を受けた懸念も
2026/03/11 17:503月10日、衆院予算委員会は’26年度予算案採決の前提となる中央公聴会を開催。公述人として、嘉悦大の高橋洋一教授(70)、慶應義塾大大学院の小幡績教授(59)など各党が推薦した有識者が、議員の質疑に答弁した。 質疑では、高市早苗首相(65)が掲げる経済政策が議題に。参政党・豊田真由子議員(51)は「“経済強くを豊かに”という時に、高市政権対して“ここは間違っている”“こう -
「口どうしたの?」「痣っぽいよね」Snow Man渡辺翔太 顔面の“異変”にファン心配の声
2026/03/11 17:253月10日に更新されたSnow ManのYouTube公式チャンネルのショート動画に映った、渡辺翔太(33)の顔の“異変”がファンの間で話題となっている。 投稿されたのは「Snow Man official【汗だく】ラウールpresents企画始動」と題したショート動画。深澤辰哉(33)、岩本照(32)、向井康二(31)、ラウール(22)、そして渡辺の5人がTシャツにハー -
「侍ジャパンとして恥ずかしくない言動を」村上宗隆 天皇ご一家を前に“腕組み騒動”で受けていた「注意勧告」
2026/03/11 11:00昨年12月にヤクルトから米大リーグ「シカゴ・ホワイトソックス」に移籍し、今季からメジャーに挑戦する村上宗隆選手(26)。彼が「天覧試合」で見せた態度が物議を醸している。 3月8日の「ワールド・ベースボール・クラシック」(WBC)1次ラウンドで、オーストラリアに4対3で勝利した侍ジャパン。1次ラウンド首位通過を決めた。この日は天皇皇后両陛下と長女・愛子さまも東京ドームで観戦 -
「“まだ15年”だと思います」中村雅俊 故郷の女川を“大人の修学旅行”で支援…被災地に足を運び続ける理由
2026/03/11 11:00「あの日から、15年ですね。世の中では次々と新たなニュースが報じられるので、常々『風化させてはいけない』と発信してきましたが、そう言っているオレ自身もまた、どうしても東北に行く機会は減ってしまっていて。 それでも、何らかの形で応援し続けようという意識はずっと持ち続けています」 こう語るのは、俳優で歌手の中村雅俊(75)。東日本大震災で甚大な被害を -
「何を見せられてんの?」伊集院光 WBCネトフリ独占に苦言…“手のひら返し”した85歳大物タレントにも言及
2026/03/11 11:00現在開催中の「ワールド・ベースボール・クラシック」(WBC)。侍ジャパンの快進撃で国内が大きな盛り上がりを見せるなか、タレントの伊集院光(58)が自身のラジオで、ある大物タレントの“手のひら返し”に言及した。 日本代表は3月8日、オーストラリアに勝利し無傷の3連勝。全出場国の中で一番乗りで準々決勝進出を決めた。さらに10日にはチェコにも勝利し、4戦全勝で1次リーグを締めく -
大野智 嵐終了後に宮古島リゾート施設を本格開業へ!高級な「宿泊プラン」と構想する「次の計画」
2026/03/11 11:00「信じられないほど沢山の方が聴いて下さっているとのお知らせ。本日メンバー5人揃って行っていたコンサートリハーサル中にスタッフから伝えられ、感激し、おめでとうを言い合っておりました」 3月5日に放送された報道番組『news zero』(日本テレビ系)にこうコメントを寄せたのは、同番組に月曜キャスターとして出演している嵐の櫻井翔(44)。 3月4日に -
「別人のよう」吉沢亮 『ばけばけ』で見せた“激ヤセ姿”に広がる衝撃…5年前は10キロ増→7キロ減量の“ストイックすぎる役作り”
2026/03/11 11:00最終回まで残すところ1カ月を切ったNHK連続テレビ小説『ばけばけ』。3月9日から第23週「ゴブサタ、ニシコオリサン。」に突入し、10日の放送回では吉沢亮(32)演じる英語教師・錦織友一が久しぶりに登場した。だが、変わり果てた“激ヤセ姿”に衝撃が広がっている。 松江から熊本に移住し、第1子が誕生したトキ(髙石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)。家族で同じ籍に入る手続きをす -
《ぽっちゃり近影が話題》田中圭 地味キャップ姿でポーカー大会に再び出現…それでも音沙汰ナシの「表舞台への帰還」
2026/03/11 11:003月5日から韓国・済州島で開催されているポーカーの大会「Triton ONE JEJU 2026」。俳優の田中圭(41)が参加していると、ポーカーマガジン「LightTHREE」の公式Xが写真付きで伝えた。 「LightTHREE」の投稿によると、田中が参加しているのはMystery Bountyと呼ばれるトーナメント形式。その参加費は日本円にしてなんと約80万円。写真の -
《数百人のファンに囲まれ…》大谷翔平 WBC移動を守るSPが大量出動!警護にかかった「圧倒的な費用」
2026/03/11 06:00「練習試合のための名古屋―大阪間の移動、そして初戦のための東京への移動には新幹線が使われました。駅には数百人ものファンが駆けつけましたが、警護にかなり多くの人員が割かれたようです」(スポーツ紙記者) 日本での一挙手一投足に注目が集まる大谷。ブランドアンバサダーを務める警備サービス会社「セコム」などによって、厳戒態勢が敷かれているという。 「制服の -
《岩手・宮城ご訪問を前に》愛子さま 勤務先の日赤社内の研修にご参加…先輩職員が語った「壮絶な経験」
2026/03/11 06:00独創的な筆運びや構図の作品を前に、愛子さまは身を乗り出されながら、一つ一つの書画を丁寧にご覧になっている。3月2日、都内で開かれていた第57回現代女流書展を鑑賞された。皇后や女性皇族方がご覧になることが多い同展に、愛子さまは初めて足を運ばれた。皇室担当記者は振り返る。 「123人もの女流書家による漢字や仮名、篆刻をはじめとする作品が展示され、じっくりとご覧になっていました -
《謹慎&出禁の過去も》夜の生放送新番組でキャスターに大抜擢も…KOC王者も懸念する「遅刻常習の人気芸人」
2026/03/10 19:20「無理でしょ……日曜朝ってこと? 土曜の次の日だろ? 完全飲んだくれてくるだろ。会社、賠償問題にならない? 大丈夫?」 3月9日の深夜に放送されたラジオ番組『空気階段の踊り場』(TBSラジオ)でそう語ったのはキングオブコント2021の王者・空気階段の鈴木もぐら(38)。 鈴木が心配したのは、3月29日に始まる谷原章介(53)MCの新ニュース情報番 -
「これ以上不可能なくらいの上から目線」芥川賞作家 小泉進次郎防衛大臣に痛烈皮肉…一貫する高市政権への警鐘
2026/03/10 18:40《私が乗るブルーインパルスの機体の向こうに見える福島第一原発では今も多くの作業員・関係者が懸命の廃炉作業に従事しています。感謝と敬意のスモーク、届いたなら嬉しいです。》 8日、宮城県東松島市にある航空自衛隊・松島基地を訪問し、ブルーインパルスに搭乗した際の画像とともに、自身のXに冒頭のコメントを投稿したのは小泉進次郎防衛大臣(44)だ。 「’11