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timelesz STARTO社からキンプリが紅白復帰も…嵐より紅白出場の可能性が低いワケ
2025/11/28 15:00年末の風物詩である『NHK紅白歌合戦』の放送まであと1カ月余り。期待が高まるなか、11月14日には出場アーティストが発表された。 《その年の活躍》《世論の支持》《番組の企画・演出に合うか》という3点基準で出場歌手が選定されている紅白。 現在、出場が発表されているのはMISIA(47)や天童よしみ(71)などを擁する紅組の20組、福山雅治(56)や -
三山凌輝 新会社設立で判明!ファンも知らなかった「意外な本名」
2025/11/28 14:3011月27日、Instagramで生配信を行った三山凌輝(26)。来年からソロアーティストとしての活動を開始するとして新会社の設立も発表されたが、同社の法人登記から意外な事実が判明した。 三山といえば、女性YouTuberとのトラブルから始まり、結婚、グループ脱退と怒涛の1年だった。 「三山さんは今年4月に女性YouTuberのRちゃんとの間に婚 -
「節操がなさすぎる」除名の元維新議員が自民会派入り…矛盾した“主張”に批判の声
2025/11/28 12:1027日、衆議院会派・改革の会に所属する3名の議員が、自民党会派に加わる方針を固めたことを複数のメディアが報じた。衆議院の会派別勢力は26日時点で与党は現在計230となっており、3名が自民会派に加われば定数465の過半数である233に達する。少数与党として政権運営を担う高市早苗首相(64)にとって、大きな“追い風”になりそうだ。 自民党会派に加わる見込みとなったのは、守島正 -
「撤回したら中国の思うツボ」国民民主党議員 高市首相の“台湾有事”発言に毅然態度、追及した立憲議員にも“痛烈ダメ出し”
2025/11/28 11:00「(中国が)戦艦を使って、武力の行使も伴うものであれば、これはどう考えても存立危機事態になりうる」 11月7日の衆院予算委員会で、こう語った高市早苗首相(64)。立憲民主党の岡田克也元外相(72)が台湾周辺の海峡封鎖を例に挙げ、「どういう場合に存立危機事態になるのか」と尋ねたことに対する答弁だ。 台湾有事に際して自衛隊が武力行使に踏み切る可能性を -
雅子さまが「わーぁ!」「かわいい」と歓声を…三重県で見せられた“意外な一面”
2025/11/28 11:00「わーぁ!」と大変楽しそうな雅子さま。 第44回全国豊かな海づくり大会にご出席のため、天皇陛下と三重県を訪問されていた雅子さまは、11月8日、開館70周年を迎えた鳥羽水族館をご見学。 絶滅危惧種とされ国内ではこの水族館でしか飼育されていないラッコを前に、思わず「かわいい」と喜ばれた。ラッコが水槽のガラスに張り付いたイカを水面からジャンプしてキャッ -
『ばけばけ』ヘブン役のトミー・バストウ ‘22年にカナダで日本語を教わった“50代女性芸能人”
2025/11/28 11:00《ばけばけを楽しんでいますか??》 11月25日、自身のInstagramを更新し、こう綴ったのは俳優のトミー・バストウ(34)。現在、放送中のNHK連続テレビ小説『ばけばけ』で英語教師・ヘブンを演じている。そしてヘブンの自宅で女中としてい働いている女性が髙石あかり(22)演じる主人公の松野トキだ。 ヘブンのモデルは、明治時代の日本を世界に紹介し -
《「最近いつした?」が口癖》国分太一 女性への“わいせつ事案”報道…目撃されていた「下ネタ好き」と「悪辣なイジり癖」
2025/11/28 11:0011月26日、元TOKIOの国分太一(51)が6月20日に活動休止を発表して以降、初めて公の場に姿を現し、東京・霞が関の司法記者クラブで記者会見に臨んだ。 国分をめぐっては、6月20日にレギュラー番組『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)を複数のコンプライアンス違反を理由に降板し、同日に活動休止することを発表。ただ、日本テレビ側は被害者のプライバシー保護の観点からコン -
『国宝』が歴代一位に『サマーウォーズ』も手掛けた天才脚本家の“仕事ぶり”
2025/11/28 11:0011月25日、吉沢亮(31)の主演映画『国宝』の国内興行収入が、173億7739万円(24日時点)に達したと東宝により発表された。’03年公開の映画『踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』を超えて、歴代興行収入ランキングで実写邦画の1位となった。 映画『国宝』は吉田修一氏による同名小説が原作。脚本は人気脚本家の奥寺佐渡子氏が手掛けた。 -
「M-1」で勢い増す“非吉本”勢、準決勝は過去最多に…“東高西低”で加速する「脱正統派の流れ」
2025/11/28 11:0011月20日、漫才日本一を決める「M-1グランプリ2025」の準決勝に進出する30組の芸人が発表された。 準決勝に残った30組には、昨年の決勝に出場した「真空ジェシカ」「エバース」「ヤーレンズ」「ママタルト」などが今年も進出する一方で、決勝出場歴がある「オズワルド」「ダンビラムーチョ」「ちょんまげラーメン(旧:インディアンス)」などベテラン勢が次々と敗退する波乱も。 -
「とてもお似合い」佳子さま デフリンピック閉会式でお召しになったロイヤルブルーの装いに絶賛続々…賛否呼んだ“ボディラインくっきりワンピ”との違い
2025/11/28 06:0011月26日、聴覚障害者による世界最大の国際総合スポーツ大会「東京2025デフリンピック」が、12日間にわたる熱戦を終えて閉幕した。東京・渋谷区の東京体育館で閉会式が行われ、皇室からは秋篠宮家の次女・佳子さまが出席された。 「佳子さまは15日に、秋篠宮さま、紀子さま、悠仁さまとご一家で開会式に出席されていました。ですが16日夜から喉の痛みがあり、17日に新型コロナウイルス -
「まったく物足りない」立憲・野田代表 党首討論での高市首相の「そんなことより」発言への“スルー”にSNSが指摘した「甘さ」
2025/11/28 06:0011月26日に高市早苗首相(64)と野党4党の代表で行われた党首討論。立憲民主党・野田佳彦代表(68)は“政治とカネ”の問題を追及したのだが、これに対する高市氏の発言が波紋を広げている。 野田氏は、「石破前総理の時に、給付付き税額控除とガソリン、そしてもう一つ、政治とカネの協議体を作りましょうと。政治とカネの協議をする上で、公明党、国民民主党が提案をした、企業団体献金の受 -
「本音なのだろう」高市首相 党首討論で放った“裏金問題”への「7文字」に批判続出
2025/11/27 19:1511月26日、高市早苗首相(64)が就任後初となる党首討論に臨んだが、自民党の裏金問題について追及された際の答弁が波紋を呼んでいる。 トップバッターとなった立憲民主党・野田佳彦代表(68)は、まず台湾有事に関する高市氏の国会答弁の真意を追及。野田氏は続けて、石破茂前首相(68)が約4カ月前に自民党に指示をした、企業・団体献金の受け皿となっている政党支部の実態調査の結果につ -
「こんな面白い人だって知らなかった」とネット衝撃…業界関係者が熱視線を送る39歳国民的女優の“バラエティ力”
2025/11/27 19:05“ある国民的女優”が、いまバラエティで存在感を増している。 その人物とは、11月28日公開の主演映画『ナイトフラワー』の番宣で、情報番組や人気バラエティへ立て続けに出演し、どの番組でも爪痕を残している北川景子(39)だ。 北川の11月のテレビ出演はなんと12本。16日放送の『Golden SixTONES』(日本テレビ系)でSixTONESのメン -
「普通に近い感覚持ってるのかも」ネット共感…辻希美夫婦の“馴れ初め”に長女ドン引き「チャラくない?」
2025/11/27 18:00タレントで元モーニング娘。の辻希美(38)が25日、自身のYouTubeチャンネル『辻ちゃんネル』を更新。長女の希空(のあ・18)とともに、カフェで家族の思い出について語った。 26日に18歳の誕生日を迎えた希空に対し、動画で辻は「明日、18歳になりますけど、どうですか。18歳ってヤバくない?」と前置きしながら「でも18歳でママはパパと出会ってる」と夫でタレントの杉浦太陽 -
【12月7日イベント開催】獲得総額計1億円超の懸賞3女王が「年末の豪華懸賞必勝術」を指南!ポイントは店舗選び&応募コメント
2025/11/27 17:00高級ブランド肉にビール、高級旅館の宿泊券――。物価高で夢のまた夢? いやいや、そんなことはありません。どれも懸賞でGETできちゃうんです! 懸賞3女王のマル秘テクニックでぜいたくな年越しを! 年末の豪華懸賞といえば、「クリスマスケーキ&おせちですよ!」と話すのは、懸賞歴36年、当選総額4350万円のガバちゃんこと長場典子さん。毎年10~11月に、さまざまなスーパーと企業の -
歌舞伎チケットやディズニー貸し切りも…懸賞女王が明かす「懸賞で豪華体験を当てる方法」【12月7日イベント開催】
2025/11/27 17:00高級ブランド肉にビール、高級旅館の宿泊券――。物価高で夢のまた夢? いやいや、そんなことはありません。どれも懸賞でGETできちゃうんです! 懸賞3女王のマル秘テクニックでぜいたくな年越しを! そば打ち、吹きガラス、和菓子の練り切り、豪華客船、コンサート……。普通はできないような貴重な体験ができるのも懸賞ならではだと3女王は口をそろえる。 本誌初登 -
「めっちゃ怖い」とSNS騒然…国分太一 涙の謝罪会見で明かされた日テレの“衝撃要請”
2025/11/27 11:00「まず最初に、自ら取った行動により傷つけてしまった当事者の方に遅くなりましたが、また直接ではなくこのような形になり大変恐縮ではありますが、心からお詫びの気持ちをお伝えさせてください。本当に申し訳ございませんでした」 神妙な面持ちで、こう謝罪したのは元TOKIOの国分太一(51)。6月20日に無期限活動休止を発表してから初めて公の場に姿を現し、代理人の菰田優弁護士とともに東 -
「総理の振る舞いとしてはふさわしくない」辻元清美氏はトランプ大統領対応に苦言…高市政権に女性識者4人が激辛エール
2025/11/27 11:00■参議院議員・辻元清美さん 防衛費増額、台湾有事…それでも平和を守るという理念は忘れずに 「世襲の男性議員がトップになることが多い自民党で、サラブレッドの小泉進次郎さんを破って女性初の総理大臣になったのは、高市さんの努力と執念の結果だと思う」 こう語るのは、参議院議員の辻元清美さんだ。高市首相とは長年の交流がある。 「同 -
「めちゃくちゃやつれてる」国分太一 会見で見せた168日ぶりの“げっそり憔悴”姿にSNS騒然…声を震わせ、涙も
2025/11/27 11:0011月26日、元TOKIOの国分太一(51)が活動休止後、初めて公の場に姿を現し、東京・霞が関の司法記者クラブで記者会見を行った。 今年6月20日、日本テレビは30年以上レギュラー出演してきた『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)から国分が、複数のコンプライアンス違反を理由に降板することを発表。国分は即日、無期限の活動休止を発表し、長らく沈黙を貫いていたのだが、10月 -
10代の自分に声をかけるなら「腰パンはやめなさい!」祝31歳の草川拓弥に31の質問!
2025/11/27 11:00「超特急」のタクヤとしてメインダンサーを務める一方、俳優としても主演作が続く草川拓弥(31)。 最新ドラマ『地獄は善意で出来ている』で挑むのは、更生プログラムに招待された元受刑者という難役だ。「自分が作品の顔になるので、いいものを届けたい」と語るそのまなざしには、役者としての覚悟がにじむ。役を通して“正義”や“人との関わり方”に向き合いながら、確かな成長を重ねている。「自 -
《宮内庁インスタに単独初登場》愛子さま ラオス投稿が「34万いいね」で歴代5位!「悠仁さま成年式」越えで際立つ“国民的人気”
2025/11/27 06:0011月17日から22日にかけて、外交関係樹立70周年の節目にラオスを訪問された愛子さま。初の海外公式訪問でありながらも堂々たるお振る舞いで、両国の友好を深められた。 「18日の晩さん会では、海外では初めてとなるスピーチに臨まれました。当日朝まで推敲を重ねられたというお言葉は、『私たち若い世代が先陣たちの歩みを受け継ぎ、両国の架け橋となって、ラオスのチャンパーや日本の桜のよ -
「ねらい目だった」明石家サンタ中止に関係者は落胆…52歳“活動自粛”芸人の復帰の行方
2025/11/26 18:50やす子(27)への不適切投稿で大炎上したフワちゃんは女子プロレスで、強制性交等罪で’20年に懲役4年の実刑判決を受けた新井浩文(46)は舞台の日替わりゲストで……。やらかした芸能人たちが次々と復帰する中、“次に続く”のは──。 業界で「そろそろ復帰が近い」と囁かれているのは、スピードワゴンの小沢一敬(52)だ。 ’23年12月、週刊文春によって松 -
「もう少し時間を頂けたら」大麻で逮捕も不起訴になった“人気俳優” 2カ月ぶり投稿に透ける“苦難”の道
2025/11/26 18:35《みなさま、温かいコメントありがとうございます。お陰様で25歳になりました。もう少し時間を頂けたらと思います。》 自身の誕生日でもある11月24日に、インスタグラムのストーリーズ機能を使いフォロワーに向けて発信したのは、世間を騒がせた“ある人気俳優”。大河ドラマ『青天を衝け』(NHK)にも出演経験がある彼は、麻薬取締法違反で9月24日に逮捕されたものの、10月10日に東京 -
「言い方はよろしくなかった」立川志らく “高市批判”に対する「日本人じゃないの?」発言の真意説明…「多くの人はそう思っている」と撤回せず
2025/11/26 18:35高市早苗首相(64)の“台湾有事”をめぐる国会答弁が原因で、日中関係が急速に冷え込んでいる。 高市氏は11月7日の衆院予算委員会で、「(中国が)戦艦を使って、武力の行使も伴うものであれば、これはどう考えても(集団的自衛権の行使が可能な)存立危機事態になりうる」と発言。台湾の状況次第では、自衛隊が武力行使に踏み切る可能性を示したのだが、台湾を“内政問題”とする中国は答弁に猛 -
一人称に騒然、“おじ転がし”の懸念まで…前橋・小川市長 退職願提出も粘り過ぎた「代償」《“ラブホ密会”報道から62日》
2025/11/26 17:25《私の行動が、市民の皆さんにご迷惑や誤解を生んでしまったことは、どれだけ謝っても尽きるものではありません。だからこそ、今回の決断をもって一度立ち止まり、自らの姿勢を正し、信頼を取り戻すために全力で行動してまいります》 9月下旬の「NEWSポストセブン」の報道を機に、既婚者の男性職員との“ラブホ密会”が明るみになった群馬県前橋市の小川晶市長(42)。報道から62日で、ついに