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《見た目も“ヤンチャ青年”に変貌》市村優汰(17) 大手事務所を退所、SNSでは重大疑惑も浮上…心配される献身父・市村正親(77)の心労
2026/02/18 11:00自身が主演する連続ドラマ『パンチドランク・ウーマン~脱獄まであと××日~』(日本テレビ系)が現在放送中の篠原涼子(52)。仕事だけでなく、プライベートも充実しているようだ。2月16日には「女性セブンプラス」で、同月中旬に元夫・市村正親(77)、長男・市村優汰(17)と都内で食事を楽しんでいたことが報じられていた。 だがそのいっぽうで、優汰をめぐっては真偽不明な情報がSNS -
コーヒーは焙煎度で健康効果が違う!? 医師がおすすめの“眠気覚まし”じゃない飲み方とは
2026/02/18 11:00「かつては、コーヒーはカフェインの取りすぎになるため控える風潮もありましたが、近年では、がんや動脈硬化予防などの効果を示す論文が世界で報告されています。 たとえば、2024年に発表された国立台湾大学のリポートでは、1日3杯以上のコーヒーまたは紅茶を摂取している人は、アルツハイマー型認知症および血管性認知症の発症リスクが58%減少すると発表。特に、高血圧症のある女性への予防 -
「橋下さんに絡んで味を占めて…」れいわ元副代表 大石あきこ氏の国民・玉木代表への“噛みつき”に警告…「お金大好き」とも揶揄され大石氏は猛反発
2026/02/18 11:00れいわ新選組の新体制が2月16日に発足し、先の衆院選(大阪5区)で敗れた大石あきこ共同代表(48)は留任することとなった。選挙期間中はテレビの討論番組を中心に、高市早苗首相(64)を厳しく追及した大石氏だったが、今度はXで国民民主党・玉木雄一郎代表(56)に仕掛けた“バトル”が注目を集めている。 玉木氏は15日に更新したXで、高市政権の大きなテーマの一つが憲法改正になると -
山口百恵さん 夫・三浦友和と大谷夫妻を大絶賛!真美子さんの献身ぶりにも「強いシンパシー」
2026/02/18 11:00《僕たちは皆さんにこの本を読んでいただけることを嬉しく思っています》 大谷翔平選手(31)が初めて手がけた絵本『デコピンのとくべつないちにち』(ポプラ社)。大谷は冒頭のようにInstagramに綴った。 「始球式を任されるも、ボールを家に忘れてきてしまい取りに戻るデコピンの奮闘ぶりを描いた絵本です。 アメリカではすでに発 -
愛子さま 日赤ご入社から2年で「部署異動」が浮上…有力視される「新しい職場」
2026/02/18 06:00冷たい風が吹く2月上旬、愛子さまが乗られたミニバンが、東京都港区の日本赤十字社(以下、日赤)の駐車場へと入っていった。 ’24年4月に日赤に入社された愛子さま。事業局パートナーシップ推進部の「青少年・ボランティア課」に配属されてから今年4月で丸2年となる。 皇室担当記者はこう語る。 「ご公務や宮中祭祀など皇族としてのおつ -
《予算の制約が…》“全裸男”対策に宮内庁関係者も頭抱え…天皇誕生日一般参賀の警備強化は「苦肉の策」
2026/02/18 06:002月23日、皇居・宮殿前で天皇誕生日の一般参賀が行われる。それに先立ち、宮内庁が警備対策を強化すると報じられた。 「事の発端は1月2日、新年一般参賀での出来事です。皇室の方々が宮殿のベランダに立たれるなか、前列にいた男性が奇声を上げながら突然裸になり、最前列に設置された柵をくぐり抜けたところで、公然わいせつの疑いで現行犯逮捕される事件が起こりました。 -
太田光 高市首相への“イジワル質問”の裏で4年前の“炎上”が再燃…光代社長が本誌に明かしていた「ご愁傷様」発言の真意
2026/02/17 18:30お笑いコンビ・爆笑問題の太田光(60)が、2月10日深夜放送の『JUNK 爆笑問題カーボーイ』(TBSラジオ)で、衆院選開票特番での騒動を自ら振り返り、笑いを交えて言及した。 発端は、8日放送の『選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし』(TBS系)での一幕だ。スペシャルキャスターを務めた太田は、歴史的圧勝を収めた高市早苗首相(64)に -
「今の日本で人間性が残ってる稀な人」ぺこぱ・松陰寺との“論戦”が話題の社民・ラサール石井氏を全力擁護した「45歳人気芸人」
2026/02/17 17:252月13日配信の報道番組『ABEMA Prime』(ABEMA)で、社民党副党首・ラサール石井参院議員(70)と、人気お笑いコンビ・ぺこぱの松陰寺太勇(42)が安全保障をめぐって激論を交わし、大きな話題を呼んでいる。 番組内で石井氏は、日本の防衛政策について懸念を示した。「抑止力」の名のもとに進む軍備増強や長距離射程ミサイルの配備について、それがかえって安全保障上のリスク -
【悲願の金メダル達成】りくりゅう「僕を好きにならなくていい」9歳年下相方を救った結成当時の言葉
2026/02/17 17:05ショートプログラム5位という苦しいスタートから、フリーで世界歴代最高得点を叩き出し、世紀の大逆転で金メダルをその手に掴んだ“りくりゅう”こと三浦璃来&木原龍一ペア。前回の北京五輪では優勝候補と目されながら7位に終わり涙をのんでいたが、見事なリベンジを果たした。4年前、本誌はそんな2人がペアを結成するまでの“原点”を取材していた。今、改めてお届きするーー(『女性自身』22年3月1日・8日合併号掲載記 -
「選挙前に離党しろって話」77歳“中道”落選議員の“離党理由”に批判殺到…泥船化した同党は崩壊寸前
2026/02/17 16:45沈没間際の船からすぐにでも下りたいようで――。 8日に投開票が行われた衆院選で自民党は戦後単独最多となる316議席を獲得し、単独で3分の2を超えた。一方の中道は公示前の172議席から123議席を失い、49議席という歴史的大敗。立民出身議員でいえば、公示前の144人のうち当選したのはわずか21人。崩壊寸前ともいえる状況だ。 そんななか16日、栃木県 -
《政治家に裏アカをブロックされたことも》ぺこぱ・松陰寺 社民党・ラサール石井を“論破”で集まる注目…再注目される5年前に熱弁していた“願望”
2026/02/17 16:202月13日配信の報道番組『ABEMA Prime』(ABEMA、以下アベプラ)で、社民党副党首・ラサール石井参院議員(70)との激論が話題を呼んだお笑いコンビ・ぺこぱの松陰寺太勇(42)。 8日投開票の衆議院選挙で、前身の社会党時代を含めて初の議席数ゼロという惨敗を喫した社民党。そうした結果を受けて石井氏はアベプラに出演したが、松陰寺は「やっぱり社民党はちょっと今後、まぁ -
「失望の始まり」保守系ジャーナリスト 竹島巡る高市首相の「閣僚派遣見送り」を批判…総裁選での“堂々”発言に「言葉は重い」
2026/02/17 14:30「竹島の日、(記念式典に)堂々と大臣が出て行ったらいいじゃないですか。顔色を伺う必要はない」 昨年9月27日、自民党総裁選直前に配信された党のネット番組で、「竹島の日」(2月22日)についてこう言及したのは、高市早苗首相(64)。ところが、当日まで一週間を切った2月16日、高市氏が式典への閣僚派遣を見送る方針であることが報じられた。 「2月22日 -
【本気で面白い冬ドラマ2026】ライターが徹底討論!「ツッコミながらも見続ける」「イケメン封印で社会派」「構成が巧み」
2026/02/17 11:00すべてのドラマをチェックする本誌ライターたちが本気で討論。今期は後半戦が盛り上がる“スルメ系”ドラマに大注目! 20代編集M(以下、M):1月スタートの冬ドラマも中盤戦。やはり、鈴木亮平が一人二役に挑む『リブート』が強いですね。 50代記者H(以下、H):松山ケンイチに寄せた話し方やたたずまいまで徹底した役づくりはすごい。本当に人格が入れ替わった -
《自粛中に実家で看護》米倉涼子 麻取のガサ入れ騒動で実母がダウンしていた…アルゼンチン人恋人との交際にも示していた「懸念」
2026/02/17 11:00「米倉さんの登壇が最終的に決まったのは、イベント開催の約1週間前。不起訴にはなりましたが、本人は最後まで迷っていたそうです。約半年ぶりの表舞台ですからね。“壇上でどう振る舞えばいいのか”と怖さを感じたといいます。それでも“今後も俳優として活動していくためには避けて通れないのでは”と関係者から何度も説得されて決断したと聞いています」(制作関係者) 米倉涼子(50)が2月10 -
「顔は怖いし、言動もきつめ」階猛氏 代表選敗北の“反省会”配信でイケメン俳優息子が“苦言”連発
2026/02/17 11:00「始まりました。階猛直球勝負は延長戦ということで、久々に私の息子にも来てもらいました」 2月15日夜、息子で俳優の階晴紀(26)と並び、冒頭のように語りかけてインスタライブを開始したのは、中道改革連合の代表選で小川淳也氏(54)に敗れ、幹事長への起用が報じられた階猛氏(59)。息子と2人で「代表選挙反省会」を行った。 「いつも家で息子からいろいろ -
《総選挙後の天皇陛下の“ご予定軽視”も物議》高市首相 一強体制で懸念される「愛子さま政略婚計画」再始動
2026/02/17 06:00「今回も、熱心に耳を傾けていらしたそうです」 こう話すのは天皇ご一家に近い宮内庁関係者だ。2月10日、天皇陛下と雅子さまは、外務省の有馬裕・総合外交政策局長からご進講を受けられていた。 「令和となってから、定例の総合外交政策局長による天皇陛下へのご進講に、雅子さまは毎回のように同席されています。外交官を志されていたことも大きいのでしょう。雅子さま -
「正論すぎ」「心強い」人気芸人(42) 衆院選惨敗の社民・ラサール石井氏をことごとく“論破”で支持急上昇…「高市さんが“戦争します”」発言にも即全否定
2026/02/16 18:25「やっぱり社民党はちょっと今後、まぁ、あまりいい未来は見えないなという風には僕は思ってて」 2月13日配信の報道番組『ABEMA Prime』(ABEMA、以下アベプラ)の冒頭で、社民党副党首・ラサール石井参院議員(70)を前にこう語ったのは人気お笑いコンビ・ぺこぱの松陰寺太勇(42)。 8日投開票の衆院選で自民党が歴史的勝利を収めたいっぽう、社 -
「マナーが悪すぎ」紅白出場の18歳韓国アイドル 日本での“奔放”買い物姿が波紋…「ただの文化の差」と擁護の声も
2026/02/16 18:20昨年末の『第76回NHK紅白歌合戦』に出場した人気ガールズグループのメンバーの買い物中の様子がネット上で波紋を広げている。 そのガールズグループとは韓国人3名、日本人2名で構成される5人組の「ILLIT」だ。同グループは’23年にデビューすると、翌‘24年3月にリリースしたアルバムのタイトル曲『Magnetic』がオリコンにてK-POPガールズグループ史上最速となる11週 -
「報道という立場でやるのは違うでしょ」ネット唖然 “高市サゲ”で物議の政治ジャーナリストが動揺した“質問”
2026/02/16 18:15高市早苗首相が“仕掛けた”真冬の衆議院解散総選挙は、2月8日に投開票が行われ、自民党が316議席を獲得する圧勝という結果に終わった。9日に行われた会見で高市首相は「国民の皆様から、政策転換を何としてもやり抜いていけという力強い形で背中を押していただきました」と述べた。 いっぽう、自民党に対抗すると思われていた立憲民主党と公明党が合流した中道改革連合は高市旋風のあおりを受け -
「フルートはどうなった?」Cocomi “今年の目標”にツッコミ続出…目立ちすぎる“本業以外”
2026/02/16 16:55その“本業”は、SNS投稿かはたまた……。 2月7日、掲げるにはやや遅いタイミングで“今年の目標”をインスタグラムに投稿したのは、木村拓哉(53)と工藤静香(55)の長女でフルート奏者・モデルのCocomi(24)。 《今年は「脚を出していく」をファッションの目標にしたいですね。》 このコメントともに、レザーのライダース -
「普通にクビ」とスクール生を激詰め…“ゾス系”ベンチャー企業の「詰問動画」が“パワハラ”と物議、広報が明かした「公開の意図」
2026/02/16 15:35《学歴や肩書きにとらわれず、本気で未来をつかみにいく若者たちの「挑戦の場」》 こんなキャッチコピーを掲げる若者向けビジネススクール「ZOSS SCHOOL(ゾス・スクール)」を展開するのは、東京・豊島区のベンチャー企業「グローバルパートナーズ株式会社」だ。 「ゾス」とは、同社創業社長で有名実業家の山本康二氏(54)が、かつて取締役を務めた光通信な -
「納得してません」と違和感の声続々…『ザ!鉄腕!DASH!!』松岡降板、城島続投で番組が発表したコメントになかった“5文字”
2026/02/16 15:05《このたび、日本テレビの福田博之社長と面会する機会をいただき、私の行いによりご迷惑をおかけしたことに対して直接にお詫びをさせていただきました》 2月12日にこうコメントを発表したのは、元TOKIO・国分太一(51)。昨年6月に日本テレビからコンプライアンス違反行為を理由に『ザ!鉄腕!DASH!!』の降板を通告され、無期限の活動休止を発表。あれから約8カ月が経ち、騒動に一区 -
高市自民大勝利のウラで…消費税0%になっても高齢者は“家計負担が増加”のカラクリ
2026/02/16 11:00「総選挙が終わり、今後は選挙期間中に各党が訴えた“食料品のみ0%”“一律5%”など、消費税減税への道筋が注目されます。自民党や日本維新の会は来年度中にも、2年限定で飲食料品の消費税0%を目指すと言っていましたが……」(全国紙記者) 食料品消費税が0%になれば、家計の負担も減る。関東学院大学経済学部教授・島澤諭さんの試算によると、年収0~120万円の低所得層で年6万7000 -
おすすめ格安葬儀3社を徹底比較|イオンのお葬式、よりそうのお葬式、小さなお葬式をタイプ別に紹介
2026/02/16 11:00物価高に伴って、葬儀費用が高騰している。各自治体の火葬費や通夜振る舞いの料理は全国的に値上がり。さらに高齢化によって年間死亡者数が増加し、混雑時は1週間以上の“火葬待ち”となるケースも多い。安置日数が延びる分、費用はかさむ。増えるばかりの負担に頭を悩ませる人も多いだろう。 そんななか、近年注目されているのが“格安葬儀”と呼ばれるスタイル。参列者数、通夜や告別式などを省略・ -
「この脚が私の命」坂本花織 地元・神戸で25年見守る写真館店主が明かす“太い脚”へのプライド
2026/02/16 11:00「坂本選手は、本当に根っから明るい子。いつ見ても『ガハハハッ』、って感じで笑っている。そんなイメージです。 だから、緊張したり、失敗したり、落ち込んだりするイメージが湧きません。退路を断った最後のオリンピックも、彼女ならきっと笑顔で締めくくってくれると思います」 ミラノ・コルティナ冬季五輪に臨んでいる坂本花織選手(25)についてこう語るのは、神戸