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「しょせん“官僚側”の人」と怒り心頭…“おこめ券”推進の鈴木農水大臣に農家からあがる悲痛な声
2026/01/16 06:00「今の価格では思うようにお米を買えない方々に対して、少しでも心置きなく必要な量、十分な量を購入いただけることを期待している」 昨年11月21日の閣議後会見でこう語ったのは鈴木農林水産大臣(43)だ。米価の高騰対策として政府が推奨している“おこめ券”。12月16日に成立した政府の補正予算では、物価高対策として「重点支援地方交付金」が2兆円拡充された。そのうち4,000億円を -
波瑠 日テレドラマに主演の裏で人気シリーズ『未解決の女』続投を断念…代わって主演務める「超大物女優」
2026/01/16 06:00昨年12月23日に高杉真宙(29)との結婚を発表した波瑠(34)。4月クールには主演ドラマを控えており公私ともに順風満帆だが、意外な余波が生じているという。 波瑠が4月クールで主演するのは、日本テレビ系の水曜夜10時枠のドラマ。 「秋吉理香子さんの小説『月夜行路』を原作としたドラマで、波瑠さんが演じるのは家族との関係がうまくいかない主婦役。波瑠さ -
「ラブホの方がまだマシ」の声も 前橋市長選・当選の小川晶氏は“万歳なし”、群馬県知事は「残念な結果」…市民には“虚しい選挙”
2026/01/16 06:0012日に群馬県・前橋市長選の投開票が行われ、無所属で前職の小川晶氏(43)が6万2893票を集めて再選した。小川氏は昨年9月、部下の既婚男性職員と複数回ラブホテルで密会していたことがNEWSポストセブンによる報道で発覚。当初は不倫疑惑を否定し続投の意向を示していたものの、市議会から不信任決議案が提出される見込みとなり、11月27日に自ら辞職をしていた。 事前に一部メディア -
「投票した人に敬意がない」無所属・寺田静議員 選挙では野党から支援も自民会派入りが物議…昨年10月には“予兆”も
2026/01/15 19:201月15日、無所属の寺田静参院議員(50)が自民党会派に所属する意向であることが各メディアで報じられた。参院では与党自民党・日本維新の会で119議席を確保しており、寺田氏が会派入りすることで、過半数まで残り5議席となる。 産経新聞によると、寺田氏の会派入りは昨年末から自民側が打診。会派入りの理由について、寺田氏はライフワークだという子どもの貧困対策やなどの政策を進めるため -
「いじめられる女性前市長という構図になった」小川晶氏 逆風からの圧勝導いた“徹底したイメージ戦略”と山本県知事の“執拗批判”
2026/01/15 18:451月12日に投開票が行われた前橋市長選。小川晶氏(43)が市職員男性との“ラブホテル密会”で辞職したにも関わらず、開票と同時に当選確実が決まる”ゼロ打ち”で再選を果たすという衝撃的な幕切れとなった。 スキャンダルによる逆風のなかにいたにもかかわらず、なぜ小川氏は’24年の初当選時を上回る6万2893票もの得票で、市民の“信任”を勝ち取ることができたのか。   -
「有吉さんが言ったら面白いってなる」山里亮太 炎上続きのやす子を擁護…“悪意ある切り抜き”に苦言
2026/01/15 18:45南海キャンディーズの山里亮太(48)が、1月14日放送のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(TBSラジオ)に出演。ここ最近のお笑い芸人・やす子(27)をめぐる炎上騒動について言及した。 発端となったのは、1月12日放送の『欽ちゃん&香取慎吾の全日本仮装大賞』(日本テレビ系)でのやす子のコメントだ。審査員を務めたやす子は、とある出場者に1点をつけた理由について「2点ってほど -
「復帰の後押しにならない」との指摘も…草間リチャード敬太 公然わいせつの“真相”報道が物議
2026/01/15 18:35昨年10月、屋外で下半身を露出したとして公然わいせつの疑いで逮捕された元『Aぇ!group』メンバーの草間リチャード敬太(30)。 「犯行現場は東京都新宿区の雑居ビルの出入り口付近でした。所属事務所であるSTARTO ENTERTAINMENTは、即日活動休止を発表。逮捕からひと月後の11月に公然わいせつ罪で略式起訴され、罰金10万円の略式命令を受けました」(スポーツ紙記 -
「素人がしつこすぎたししゃーない」と擁護の声も…チョコプラのYouTubeチャンネルに起きた“異変”
2026/01/15 16:30今を時めく売れっ子コンビに“異変”が起こっている――。 そのコンビとは長田庄平(45)と松尾駿(43)の2人からなるチョコレートプラネット(以下、チョコプラ)。昨年大晦日、約7時間にわたって放送された、レギュラーを務める『新しいカギ年越し生放送SP!』(フジテレビ系)など、年末年始テレビに出ずっぱりだった人気お笑いコンビだ。 チョコプラは2014 -
《公式HPはメンテナンス中》大田区・営業部長が社長を殺害事件から1週間…残された社員たちの「現状」
2026/01/15 16:15東京都大田区のマンションの一室で、音響設備会社社長の河嶋明宏さん(享年44)の遺体が発見されてから1週間が経過した。遺体が見つかった翌日の1月9日には、同社営業部長の山中正裕容疑者(45)が殺人容疑で逮捕されていた。 2人は高校の同級生で、山中容疑者は約4年前に河嶋さんから誘われ、同社に入社したという。 「河嶋さんは10カ所以上を刺されて大量の血 -
「お前が言うな」ネット冷笑…“元首相”議員 高市首相の“大義なき解散”への苦言にツッコミ続出
2026/01/15 12:40高市早苗首相(64)は14日、連立を組む日本維新の会の吉村洋文代表(50)らと会談。23日召集の通常国会の早い時期に解散し、総選挙に踏み切る方針を伝えた。衆院選は2月上旬で調整中とされており、高市首相は19日にも記者会見を開き、正式に表明する見込みだ。 一部メディアでは、9日から報じられていた“早期解散”が現実のものとなり、国会の動きが慌ただしくなってきた。通常国会召集の -
元グラドルで未婚の母・佐藤寛子の“父親公表”の余波…お相手俳優は出産直後に“朝ドラ”女優と裏切りデート
2026/01/15 11:20’00年代前半にグラドルとして人気を集めた佐藤寛子(40)の告白が、世間に衝撃を与えている。 「佐藤さんは’15年にシングルマザーとなったことを公表しましたが、10年以上にわたって子供の父親が誰かは明かしていませんでした。ところが1月5日に『文春オンライン』で配信されたインタビューで、その父親が俳優の小西遼生さん(43)であることを初めて明かしたのです」(スポーツ紙記者) -
「シルバー人材センター」潜入ルポ “実際収入はどのくらい?”“やりがいは?”リアルな声
2026/01/15 11:00「センターでの仕事は、私にとっては生きがいです」「いろんな方と会話をするため、ある種の認知症予防にもなっています」「小遣い程度の収入ですが、社会貢献もできるのがいいんです」……。 物価高が続くなか、60歳の定年を超えても働く人は非常に多い。まだまだ働ける世代の選択肢としてひそかに人気なのが“シルバー人材センター”だ。 シルバー人材センターは、原則 -
“デジタル終活”せずに3千万の借金を背負った人も…税理士に聞いた悲劇のエピソード3つ
2026/01/15 11:00「デジタル終活って、現金派の私には関係ないわよ」 そう思っている人が多いのでは。 「いいえ、デジタル終活は誰もが無縁ではいられない問題です」 そう話すのは、ビットコインなど暗号資産の税務に詳しい税理士の坂本新さん。「いまや相続経験者の4人に3人がデジタル金融資産を相続しています」と言う。 故人の -
愛子さま&佳子さま 歌会始でともに初めて詠まれた「3文字のテーマ」
2026/01/15 06:001月14日、皇居で「歌会始の儀」が行われた。天皇陛下が選ばれた「明」というお題で、皇室の方々が和歌を寄せられていたが、今回は、愛子さまの和歌が初めて皇族の代表として詠み上げられた。 《日本語を学ぶラオスの子どもらの明るき声は教室に満つ》 宮内庁関係者は、愛子さまの和歌の背景を次のように解説する。 「愛子さまが歌会始の儀に -
高市首相の“独断解散”に麻生氏&鈴木幹事長が激怒報道…敗北すれば後ろ盾失い“短命政権”の懸念も
2026/01/15 06:0014日夕方、高市早苗首相(64)が自民党と日本維新の会の与党幹部に、23日召集の通常国会の早期に衆院を解散する意向であると伝えたことが報じられた。数日前から報じられてきた衆院解散がついにほぼ確実となった形だ。 選挙日程は「1月27日公示・2月8日投開票」「2月3日公示・2月15日投開票」の2パターンと見られている。国民民主党・玉木雄一郎代表(56)は「候補者擁立を加速させ -
《YouTubeで農業報道も》国分、松岡の次は…『鉄腕DASH』卒業が囁かれる城島茂 メディアで語っていないコト
2026/01/14 18:404日に人気番組『ザ!鉄腕!DASH!!』(以下、鉄腕DASH)の正月恒例特番である『ウルトラマンDASH』が放送された。しかしそこにレギュラーメンバーである元TOKIOの松岡昌宏(49)の姿はなく、その背景を推測する声が広がっている。 松岡は昨年、同グループで共に活動してきた国分太一(51)が起こした人権救済申し立てに“加勢”。それが原因なのか、最近の同番組への出演頻度は -
「知事の罪は重い」と地元は怒り…小川晶氏“ラブホ密会”でも市長選圧勝…裏目に出た山本一太氏の“余計な介入”
2026/01/14 18:401月12日に投開票が行われた前橋市長選は、市職員男性との“ラブホテル密会”によって辞職した小川晶前市長(43)が“ゼロ打ち”で再選を果たす結果となった。スキャンダルによる逆風の中にもかかわらず、なぜ小川氏は市民から信任を得られたのか。 小川氏は昨年9月、既婚の男性職員と複数回ラブホテルを利用していたことが報じられ、11月27日に引責辞任。小川氏は男性職員と10回以上ラブホ -
「すごいね、鳥肌立ったわ」悠仁さま 歌会始での「みずみずしい初和歌」に絶賛の声多数…秘められたトンボへの“思い”
2026/01/14 18:20《薄明かり黄昏とんぼは橋のうへ青くつきりと俊敏に飛ぶ》 1月14日、皇居・宮殿で歌会始の儀が行われた。共通のお題で歌を詠み、その歌を被講する新年恒例の宮中行事である。昨年成年式を終えられた悠仁さまは、今回が初出席。初めて寄せられる和歌に注目が集まるなか、「明」というお題に対し冒頭のように詠まれた。 「公表された説明によると、悠仁さまが夏の黄昏どき -
「心を傷つけるような状況作った」43歳人気俳優 元グラドルからの「子供の父親」告白にブログで謝罪も…報道には「困惑」表明で、SNSコメント欄も閉鎖
2026/01/14 16:25’00年代にグラビアアイドルとして人気を博し、現在は女優として活動する佐藤寛子(40)。’15年に“未婚のシングルマザー”であることを公表した佐藤だが、1月5日配信の『文春オンライン』で“父親”を実名告白し、大きな注目を集めている。 佐藤は’15年9月にブログや週刊誌インタビューで男児の出産を報告しつつ、シングルマザーであると告白。以降、メディアで子育てに関して話すことは -
「パフォーマンスにしか見えない」大人気YouTuber 違法アダルトサイト視聴発覚で“謹慎&坊主”発表も冷ややかな声が多いワケ
2026/01/14 14:30《皆様へ 自分の犯した罪と向き合う為、しばらく活動を謹慎させて頂きます。迷惑をかけてしまった関係者の方々、配信や動画を楽しみにしてくれていた視聴者の方々、本当に申し訳ありません》 1月7日、Xでこう謝罪したのはチャンネル登録者160万人超の人気YouTuberのゆゆうた(37)。 ゆゆうたは、年明けごろから配信中のパソコンに映った検索履歴から違法 -
「いい加減にして」吉村知事 3度目の都構想問うダブル選報道…前回は「もうやらない」と涙も“手のひら返し”に呆れ声
2026/01/14 11:00通常国会(1月23日召集予定)で衆院が解散される可能性があることが報じられ、政局をめぐる動きが慌ただしくなる中、大阪に大きな動きが――。 1月13日、吉村洋文府知事(50)と大阪市の横山英幸市長(44)が近く辞職し、次期衆院選に合わせて出直し選挙に臨む意向を固めたことが報じられたのだ。読売テレビによると「大阪都構想」実現に向けて選挙で民意を問うためだという。 &nb -
《トンデモ首長に明暗》“ラブホ密会”小川晶氏が“圧勝”で返り咲き…伊東市長選で惨敗の田久保氏との「決定的な差」
2026/01/14 11:00「全ては私の責任だという風に思っています。自分の軽率な行動によって、本当に日本中を騒がせてしまいましたし、自分が一番辛い時に皆さんに本当に助けていただきました」 支援者たちを前にそう語ったのは、1月12日投開票の前橋市長選挙で再選を果たした無所属・小川晶前市長(43)。市幹部職員の既婚男性とラブホテルを複数回利用した問題で昨年11月末に辞職したが、出直し立候補で返り咲いた -
高市政権で2026年の家計は“食品が史上最高騰”!? 家計を守る「暮らしのコツ」5選
2026/01/14 11:00「高市首相が掲げる“サナエノミクス”は、足元の物価高対策としてさまざまな経済施策を打ち出しています。 しかし、その効果を打ち消してしまう水準にある物価高騰は収まりそうもなく、今年も景気回復を実感することは難しい。家計は依然、苦しいままでしょう」 2026年の私たちの家計についてこう指摘するのは、第一生命経済研究所・首席エコノミストの熊野英生さんだ -
「日本の安全基準には欠陥」原子力市民委員会の座長が警鐘、テロ対策施設も未完成…柏崎刈羽原発の再稼働で起こる「最悪のシナリオ」
2026/01/14 11:00東日本大震災後、福島第一原発事故以来、東電では初めてとなる新潟県柏崎刈羽原発の再稼働が決まった。しかし周辺住民42万人への安全確保には課題が山積みだ。 「安全性は確認された」として昨年11月21日、柏崎刈羽原発再稼働の容認を表明した新潟県の花角英世知事(67)。新潟県議会は12月の議会で、知事を追認。東京電力(以下、東電)はこの1月にも6号機を再稼働させる見通しだ。 -
「紀子さまのお名前を呼ぶ声は1回くらい」秋篠宮ご一家 一般参賀で「天皇家と人気格差」報道も“差が生じた然るべき理由”
2026/01/14 11:00「天皇陛下!バンザーイ!」 天皇皇后両陛下が皇居・宮殿のベランダにお出ましになると、東庭に集まった参賀者たちが一斉に日の丸の小旗を振り、あちこちから歓声が沸き起こっていた。 1月2日、皇居・宮殿で行われた新年一般参賀。天皇皇后両陛下をはじめ上皇ご夫妻、秋篠宮ご夫妻ら皇族方がお出ましになり、全国から集まった6万140人の参賀者からの祝意に応じられた