女性自身TOP > 国内 > 社会 > 警視庁 > 《担当記者をランク付け》フキハラで処分の元警視庁幹部が「何でも言うことを聞く」と絶賛していた「テレビ局」 《担当記者をランク付け》フキハラで処分の元警視庁幹部が「何でも言うことを聞く」と絶賛していた「テレビ局」 記事投稿日:2026/03/13 16:50 最終更新日:2026/03/13 18:25 『女性自身』編集部 元幹部をフキハラで処分していた警視庁(写真:時事通信) 「いわゆる『不機嫌ハラスメント(フキハラ)』で処分を受けていたことが報じられた元警視正のA氏(60)ですが、新聞社やテレビ局の担当記者からの評判も良いとはいえませんでした」そう語るのは、A氏を知る警視庁担当記者の1人。警視庁幹部だったA氏の処分を報じたのは3月10日付の朝日新聞だった。「記事では警察関係者の談話を掲載しています。警視庁や警察庁に『(男性から)パワハラを受... 記事の続きを読む 出典元:WEB女性自身 【関連画像】 【関連記事】 【写真あり】《上納疑惑の実態解明へ》フジテレビ 社員への“ハラスメントアンケート”が開始…「加害者の個人名」答えさせる質問も 【写真あり】“上納文化”全否定の安藤優子、笠井信輔はフジのハラスメント認定後に一斉沈黙…菊間千乃氏は理由不明の番組欠席 【写真あり】《一時は全降板の噂も》キー局でハラスメント調査が行われた「大物タレントA」の“その後” 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: ハラスメント処分社会警視庁 こちらの記事もおすすめ 国内 もっと見る 「本当に正当な選挙で選ばれたリーダーなのか」報ステ・大越健介キャスターが名指... 2026/04/22 19:45 国内 《再発防止も宣言していたが》東京ドームシティ死亡事故 15年前のコースター転... 2026/04/22 18:50 国内 「扱わない方がいい」池上彰氏 京都・男児遺体遺棄事件で主張した“報道抑制提言... 2026/04/22 18:01 国内 「悪目立ちしてしまった」小野田紀美氏 園遊会での“全身真っ赤コーデ”が物議…... 2026/04/22 16:00 国内 「“キャー”という悲鳴が…」東京ドームシティ 20代女性作業員が遊具に挟まれ... 2026/04/22 06:00 国内 《辺野古転覆事故》「非道な言葉を使う教育者」国民民主議員が激怒…校長の“言葉... 2026/04/22 06:00 国内 人気タグ 小野田紀美愛子さま多部未華子ATSUSHICMソング8番出口ABEMA2022上半期ベストスクープCocomi8LOOM2027年問題30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い