女性自身TOP > 国内 > 事件 > 警視庁 > 「誰が行くんや」経験年数10年、国家資格保有で初任給37万円…警視庁が募集した「2年任期付きサイバー犯罪職員」の“待遇面”にネット驚がく 「誰が行くんや」経験年数10年、国家資格保有で初任給37万円…警視庁が募集した「2年任期付きサイバー犯罪職員」の“待遇面”にネット驚がく 記事投稿日:2024/11/26 11:00 最終更新日:2024/11/26 11:00 『女性自身』編集部 (写真:時事通信) 増加の一途をたどるサイバー犯罪の被害。11月21日、自民党の「治安・テロ・サイバー犯罪対策調査会」が開いた新会合で、調査会長を務める高市早苗氏(63)は、全国で被害が拡大する“闇バイト”の募集に秘匿性の高い通信アプリが使用されている問題について、対策を強化する姿勢を強調した。捜査体制の強化が急務とされるなか、11月25日に警視庁がサイバー犯罪捜査を担当する2年間(令和7... 記事の続きを読む 出典元:WEB女性自身 【関連画像】 【関連記事】 激増する進化型“オレオレ詐欺”のまさかの手口「宮崎県警から電話が」 個人情報の漏洩に要注意!オレオレ詐欺や携帯電話の乗っ取りなどの被害につながります 10代の少女が苦しんだ“ネットいじめ”の犯人は実の母親だった 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: ネット犯罪事件初任給国家資格専門家警視庁 こちらの記事もおすすめ 国内 もっと見る 「いい加減にして」吉村知事 3度目の都構想問うダブル選報道…前回は「もうやら... 2026/01/14 11:00 国内 《トンデモ首長に明暗》“ラブホ密会”小川晶氏が“圧勝”で返り咲き…伊東市長選... 2026/01/14 11:00 国内 「日本の安全基準には欠陥」原子力市民委員会の座長が警鐘、テロ対策施設も未完成... 2026/01/14 11:00 国内 「ネチネチ叩いた」ネット唖然 再選の前橋市長を“目の敵”にしていたベテラン政... 2026/01/14 06:00 国内 「立憲民主党は極左」ゆたぼん 野田佳彦代表への”指摘”に「勉強し直して」とツ... 2026/01/13 18:30 国内 「本当に解散できる?」“ラブホ密会”の小川晶氏が「保守王国」群馬で“ゼロ打ち... 2026/01/13 16:55 国内 人気タグ リュウジNHK紅白歌合戦永野芽郁冷房スタイルKing&Prince河瀬直美年齢スポーツ九州大学延期八木勇征 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い