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“中身は女性”役の高橋一生 カメラの外でも内股にほおプー
2021/02/17 06:00「取調べのシーンで、一生さんの足元は机に隠れて映らないのに、内股になっていたんです。刑事役の北村一輝さんも“さすがだよ”と感心していました」(制作関係者) 今季ぶっちぎりトップの視聴率を誇っているドラマ『天国と地獄~サイコな2人~』(TBS系)。特に話題なのが高橋一生(40)の“中身は女性”役の演技だ。 「主演の綾瀬はるかさん(35)演じる女性刑 -
雅子さま オンラインで「皇室外交」再開!世界の王妃と団結も
2021/02/17 06:00「私たちは水問題の解決に向け、連携し、結束していく必要があります」 天皇皇后両陛下は2月12日、世界の水をめぐる衛生問題について話し合う国際会合に、オンラインで出席された。 陛下は特別来賓として英語であいさつされ、「水問題は世界の紛争、貧困、環境、農業、エネルギー、教育、ジェンダーなど様々な分野に関わってきます」と、研究の意義を語られた。会合には -
花粉の季節…免疫機能低下のリスクとなる「乾燥」に注意
2021/02/17 06:00体調を整えて免疫力を高めることに加えて、ウイルス対策の観点からその重要性が注目されているのが、鼻の中のメンテナンス(鼻メンテ)だ。コロナ禍に追い打ちをかけるようにやってくる花粉の本格シーズンを前に、鼻を健全に保つことが欠かせないという。 鼻には“空気清浄機”のような役割があり、その機能を最大限生かすことが身を守ることにもつながると、たなか耳鼻咽喉科の田中伸明院長は話す。 -
恋人から盗んだ指輪で別の女性にプロポーズ…男を指名手配
2021/02/16 18:05米フロリダ州ボルーシャ郡の保安官事務所が、ジョセフ・L・デイヴィスという名の黒人男性を窃盗の容疑で指名手配した。デイヴィスは交際中している女性のジュエリーボックスから婚約指輪と結婚指輪を盗み出し、それを別の相手に差し出してプロポーズしていたという。 保安官事務所の発表によると、デイヴィスはマッチングサイト「OKCupid」で出会った2人の女性と、「ジョー・ブラウン」「マー -
還暦&コロナで決断!息子と離れて田舎移住(JINSEIのスパイス!第107回)
2021/02/16 17:00【今週の悩めるマダム】 この1年、都心で暮らす70代老夫婦の私たちはコロナにおびえながら生きてきました。そして、主人と話し合いを重ね、ついに引っ越しを決意したのです。ただひとつ悩んでいるのが、一緒に暮らす30代で独身の娘のこと。娘はこちらで働いているので、私たちと一緒には来られません。何かアドバイスをください。(東京都在住・70代主婦) なるほど。奥様のお悩みはよく -
滝藤賢一 プロ顔負け!冷雨でも笑顔のファッション撮影現場
2021/02/16 15:501月末、冷たい雨が降りしきる東京・青山でド派手なファションの男がカメラに向けてポーズを取っていた。いまや“名バイプレイヤー”としてドラマや映画に引っ張りだこの滝藤賢一(44)だ。 2月7日に最終回を迎えたNHK大河ドラマ『麒麟がくる』では室町幕府最後の将軍・足利義昭という重要な役を演じ、その熱演が話題を呼んだ。 「放送開始時には虫も殺さぬような僧 -
長谷川博己選んだ事実婚…京香と200万円新居へ極秘引っ越し
2021/02/16 06:00都内の閑静な住宅街にある高級マンション前に止まった2台の大型トラック。業者が荷台から段ボール箱を次々と運び出していく。そして、そばでその様子を見守る一人の女性。グレーのコートにジーンズというラフな装いをした鈴木京香(52)だ。 爽やかな冬晴れに恵まれた2月中旬のこの日、京香は引っ越しを決行していた。ほどなくして、軽やかな足取りで新居へと向かっていく京香。その姿はまるで、数 -
工藤静香“母子対立”報道を払拭するKoki,誕生日の同伴現場
2021/02/16 06:002月5日、高級スーパーの駐車場にひときわ目立つ親子の姿があった。工藤静香(50)と次女・Koki,(18)だ。 この日はKoki,にとって、18回目の誕生日だった。ともに黒のジャケット姿で大型高級車に乗り込むと、自宅に向けてと走り去っていった。 「2人の仲よしぶりは近所でも有名です。以前もスタイルのいい女性がいたので『モデルかな?』と思っていたら -
鈴木京香 億ションを売却…始めていた事実婚への“身辺整理”
2021/02/16 06:002月7日に放送された最終回の視聴率が18.4%と有終の美を飾った大河ドラマ『麒麟がくる』(NHK)。その放送から数日後、主人公・明智光秀を演じた長谷川博己(43)と長年にわたって交際を続ける恋人・鈴木京香(52)の引っ越し現場を本誌は目撃した――。 「京香さんが選んだ新居は家賃200万円前後の高級マンション。これまで長谷川さんとは半同棲状態でしたが、新居では本格的に長谷川 -
薬物確認書も導入…NHKが苦戦する大河ドラマの不祥事対策
2021/02/15 21:21「現場の雰囲気もすごくよく、空気感もつかめてきたような手応えがあるので、いい方向に進んでる気がしています」 昨年9月、本誌にこう語っていたのは吉沢亮(27)だ。2月14日に放送開始した大河ドラマ「青天を衝け」(NHK総合)で主人公の渋沢栄一を演じる吉沢。冒頭のコメントは同ドラマの撮影について述べたものだ。 吉沢の“手ごたえ”の成果もあり、「青天を -
草なぎ剛「地道に」3年半の成果…2度目の下積み経て大河へ
2021/02/15 18:46草なぎ剛(46)が2月15日に放送された大河ドラマ「青天を衝け」(NHK総合)に登場した。 ドラマで徳川慶喜を演じる草なぎ。主人公の渋沢栄一を演じる吉沢亮(27)とのやり取りで威厳を見せるシーンもあり、ネットでは《草なぎくんの慶喜感がすごい》《将軍の気品と近寄りがたさが出ていて、短い場面なのに息を呑んだ》《草なぎ慶喜、迫力あったな。ドラマもすぐ引き込まれた》と讃える声が。 -
貴乃花 家族全員が優一派に!泥沼父子バトルで孤立無援状態
2021/02/15 16:00長男・花田優一(25)と目下、泥仕合を演じている元横綱・貴乃花光司(48)。きっかけは、優一が『週刊女性』2月16日号で、父親からモラハラや暴力があったと告白したこと。 「これに対して、貴乃花が『週刊文春』の取材に応じ、“優一の告発は嘘で塗り固められている”と反論しました。両者の主張が全面的に対立する事態になっています」(スポーツ紙記者) 優一の -
インド社会の矛盾を描いた骨太映画がネトフリで独占配信
2021/02/15 15:50家の中で楽しめるエンタメや流行を本誌記者が体験する“おこもりエンタメ”のコーナー。13億5,000万人以上という世界第2位の人口を抱え、経済成長著しい大国、インド。一度行った人は、あまりの人の多さと騒々しさと想像を絶する貧富の差を目の当たりにして、人生観や価値観がひっくり返されるといいます。今週は、そんなカルチャーショックをガツンと受ける骨太映画『ザ・ホワイトタイガー』をご紹介します。 &n -
息子の死を伝えるため母が旅立つ…不朽の名作映画が復活
2021/02/15 15:50家の中で楽しめるエンタメや流行を本誌記者が体験する“おこもりエンタメ”のコーナー。今週は、’90年代~’00年代初頭に起きたミニシアターブームで、記者の記憶にある作品のひとつ、スペイン映画の巨匠ペドロ・アルモドバル監督の『オール・アバウト・マイ・マザー』をご紹介します。 ■『オール・アバウト・マイ・マザー〈ニューマスター版〉』2月17日(水)発売。Blu-ray5,280 -
森永卓郎さんでも陥った“相続地獄”回避のポイントを伝授
2021/02/15 11:00「親が存命の人であれば、相続の問題は決して人ごとではないはず。けれど、相続に関して無頓着である人は少なくありません。じつは私自身も父の死後“相続地獄”に陥ってしまったんです」 こう語るのは『相続地獄』(光文社)を出版したばかりの、経済アナリスト・森永卓郎さん(63)だ。 森永さんといえば、かつて本誌の取材でも「ケチと呼ばれることを恐れず、楽しく生 -
枝元なほみの「夜のパン屋さん」コロナ禍のパン廃棄や困窮支援に
2021/02/15 11:00「チラシ配り、行ってきます!」 昨年12月25日、クリスマス当日の午後6時過ぎ。師走の街を帰宅する人々が足早に行き過ぎるなか、東京・神楽坂駅前の書店「かもめブックス」の軒先で3人の男女がテーブルを並べ始めた。 頬を赤く染めながら、ダッフルコートにトレードマークのバンダナ姿で、早速、路上でチラシを配り始めたのが料理研究家の枝元なほみさん(65)。 -
震災の痛みに寄り添う食 料理家・枝元なほみが考える“食べる力”
2021/02/15 11:00料理研究家の枝元なほみさん(65)は、料理研究家という仕事をしているのに、料理学校に通ったこともなければ、修業時代もない。いつも現場に身を置くことが“修業”だった。 「私、なろうと思って料理研究家になったわけじゃないの」 大学3年のとき、友人の始めた中野の無国籍料理店「カルマ」で働き始めた枝元さん。これが、料理の仕事の端緒となる。 &nbs -
森永卓郎さん「親の介護費用の立て替えは必ず記録を!」
2021/02/15 11:00相続トラブルを避ける唯一の道は、親が生きている間に準備をすること。「あの森永さんも地獄だったらしいよ」と本誌を口実に、家族で話し合ってみてはーー? 「親が存命の人であれば、相続の問題は決して人ごとではないはず。けれど、相続に関して無頓着である人は少なくありません。じつは私自身も父の死後“相続地獄”に陥ってしまったんです」 こう語るのは『相続地獄』 -
結婚発表!夏菜「4年後には子どもは産んでいると思う」
2021/02/15 06:00「私が演じた鈴は、計算高くて口がうまいし、自分の女性らしさは武器だと認識している。でも、そこには彼女が抱えるトラウマとかいろんな理由があるんだと、裏設定を作ってから演じました」 そう話すのは、映画『夏への扉-キミのいる未来へ-』(近日公開)に出演する夏菜(31)。演じるのは、主人公の科学者(山崎賢人)の婚約者でありながら、彼を裏切り、冷凍睡眠(コールドスリープ)させる“悪 -
夏菜「映画を見た人にどれだけ嫌われるかがポイントでした」
2021/02/15 06:00「撮影現場に入ったとき、最初は浮足立っちゃう感じもありました(笑)。バラエティでへべれけになった姿とか見せているのに、物語の鍵となるような役をまたやらせていただけるんだ! ってうれしくて。無我夢中でやりました」 そう語るのは、映画『夏への扉-キミのいる未来へ-』(近日公開)に出演する夏菜(31)。演じるのは、主人公の科学者(山崎賢人)の婚約者でありながら、彼を裏切り、冷凍 -
当時は恋する女子中学生!坂本冬美が語る「80年代のサザン」
2021/02/14 11:00育った場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代にはやったドラマや歌の話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。 抜けるような高い空の下の田舎道を、自転車の荷台にガールフレンドを乗せた男子中学生が、キコキコとタイヤを軋ませながらペダルを漕ぐ。デートスポットの河原に着くと、自転車のカゴに入れたラジ -
後任会長に橋本聖子氏が浮上も“セクハラ疑惑”が海外に拡散
2021/02/14 11:002月12日、東京五輪・パラリンピック大会組織委員会の森喜朗会長(83)が女性蔑視とされる発言の責任をとって辞任を表明した。しかし会長後任をめぐって、波紋が広がり続けている。 「森氏は日本サッカー協会(JFA)相談役の川淵三郎氏(84)に独断で打診。川淵氏は受諾しましたが、選考過程が『透明性に欠ける』などと批判が殺到。結局、わずか一夜で白紙となりました。スポンサー企業など各 -
坂本冬美 大ファンだったサザン…桑田佳祐にしたためた手紙
2021/02/14 11:00育った場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代にはやったドラマや歌の話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。 「中学時代、ソフトボール部でキャッチャーをしていたことがきっかけで、野球部で同じポジションだったヤマモトくんとお付き合いしていまして、いまでもサザンオールスターズの『栞のテーマ』(’ -
小室圭さんご結婚は?眞子さま愛子さま手相で未来予想!
2021/02/14 06:00「眞子さまの自分を表す中指とパートナーを表す薬指がくっついている様子から、お二人の距離が近く、お互いに支え合っていることがわかります。愛子さまはよく見ると、地位と名誉を表す立派な太陽線が。国民からの支持が熱いのも頷けますね」 そう語るのは元芸人の占い師・Love Me Do。小室圭さんとのご結婚に国民が高い関心を寄せる眞子さま、今年20歳をむかえられてご公務が本格的になら -
小籔、兼近の森前会長への“切り取り”批判に称賛も疑問の声
2021/02/13 21:01「変な発言したから『おい責任とれ! 辞めろ!』っていう空気にするなら、変な切り取り方して、後任決まらへんような状態にした報道の仕方をした人も、辞任とかせなあかんのちゃうかなと」 こう語ったのは、芸人の小籔千豊(47)。これは小籔が2月12日に出演した情報番組『ミント!』(毎日放送)での発言だ。同番組で東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗前会長(83)の「女性は話が長