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「泣いた後みたい」坂口健太郎 三角関係報道から1週間…映画祭で見せた“近影”に心配の声集まる
2025/09/18 16:059月9日に「文春オンライン」で報じられた俳優・坂口健太郎(34)と年上一般女性の同棲生活。最近では韓国でも活動の幅を広げるなど、人気絶頂の最中にある坂口の熱愛報道は大きな注目を集めたが、何よりも世間を驚かせたのは、10日に報じられた坂口と永野芽郁(25)の“関係”だった。 「文春オンラインの報道によると、坂口さんは女性と交際を続ける中で、’22年から永野さんとも関係を持ち -
「支配された枠組みに息苦しくなった」宮崎ますみ(57)『ビーバップ』でブレイク→乳がん&離婚を経てたどり着いた「八ヶ岳での移住生活」
2025/09/18 16:00「彼女の訃報には本当にびっくりしましたね。私は今、芸能界とはまったく関わっていないのでお別れ会には行っていませんが、来世でも幸せになってほしいと願っています」 こう語るのは宮崎ますみ(57)。80年代、映画『ビー・バップ・ハイスクール』シリーズで共演した中山美穂さん(享年54)を偲び、当時のことを振り返る。 「『ビー・バップ・ハイスクール』の現場 -
「オラの本気を見せてやる。スーパーかめはめ波」自民党・総裁選候補者が衝撃投稿…《まさか本人とは》の総ツッコミ
2025/09/18 15:35自民党総裁選(22日告示、10月4日投開票)に向けた動きが、慌ただしくなってきた。18日に林芳正官房長官(64)、19日に小泉進次郎農林水産相(44)、20日には高市早苗前経済安保相(64)が出馬会見を開くとみられ、すでに会見を行った茂木敏充前幹事長(69)、小林鷹之元経済安保相(50)とともに総裁選は5人が争う公算となっている。 そんななか、若手のホープであり、自らの名 -
「誰が見ても不自然」茂木前幹事長 高級車で乗りつけ、財布は秘書任せ…スーパー視察で露呈した“庶民感覚とのズレ”
2025/09/18 15:259月22日の告示まで、残すところあと4日に迫った自民党総裁選。“ポスト石破”の座をかけて、小泉進次郎農相(44)、小林鷹之元経済安全保障相(50)、高市早苗前経済安全保障相(64)、林芳正官房長官(64)、茂木敏充前幹事長(69)の候補者5名で争う構図が固まりつつある。それぞれの候補者の主張や政策に注目が集まるなか、物価高対策は国民の大きな関心事だろう。 そんななか、一般 -
《激務すぎる?》目黒蓮 月額ブログを2カ月ストップにファン困惑…関係者も指摘する“昨夏の悪夢”
2025/09/18 14:1010月クールの日曜劇場『ザ・ロイヤルファミリー』(TBS系)に出演することが発表された目黒蓮(28)。Snow Manとしては11月から5大ドームツアーが始まるが、多忙を極める目黒の異変にファンがざわついている。 ファンが注目しているのは目黒のブログ。有料会員だけが読むことのできるものだが……。 「目黒さんはこの2カ月間で一度もブログを更新してい -
「イヤリング買ってしまった」佳子さま 日本伝統工芸展をご鑑賞…「ご当地アクセ」の“佳子さま売れ”に貢献
2025/09/18 11:00ブラジルご訪問でお召しだったオフホワイトのワンピースに、ピンク、オレンジの花が刺繍された和テイストのサッシュベルト姿の佳子さま。 9月4日、総裁をつとめられる日本工芸会が催した日本伝統工芸展を鑑賞された。 「池に映っている藤を覗き込んでいるような気持ちになって美しいなと思って……」と、自ら総裁賞に選んだガラスの重箱をじっくりご覧になった。佳子さま -
中丸雄一 1カ月でレギュラーが3本消滅…唯一残された『シューイチ』での復帰も望み薄
2025/09/18 11:00「番組をご卒業いただいたという認識です」 こう語ったのは、ABCテレビの飯田新総合編成局長。“番組を卒業した”というのは、同局の情報番組『朝だ!生です旅サラダ』のレギュラーを務めていた元KAT-TUNの中丸雄一(42)のことだ。 レギュラーといっても1年間、中丸は同番組に出演していなかった。中丸を巡っては昨年8月、「文春オンライン』が“橋本環奈似 -
「いやらしい姿すべて見せてみろ」ヒカル 浮気相手へのLINEを妻が暴露…元カノとの交際中にも送っていた「過激な浮気メッセージ」
2025/09/18 11:00「僕たちはオープンマリッジとして、生きていきます」 「浮気OKです!浮気OKになりました!!」 9月14日に更新されたYouTubeチャンネルで、こう宣言したのは人気YouTuber・ヒカル(34)。今年の5月末に実業家・進撃のノア(30)との“0日婚”を発表したばかりだが、“夫婦の新ルール”が物議を醸している。 「オープンマリッジ」とは、夫婦 -
《道路の水たまり、電線の張り…》台風襲来前に気をつけておきたい「街に潜む“危険な特徴”5つ」
2025/09/18 11:00「10年前の台風の夜。都内から神奈川県の自宅に帰ると、住宅街一帯は停電で真っ暗。さらに5軒隣には人だかりができていて、何だろうと思ったら、古い電柱が折れて倒れていたんです。電柱が突っ込んだ屋根は重さ数百キロの変圧器でつぶれ、穴が開いていました。幸い住民の方は無事でしたが、自分の家に倒れてきて、2階部分にいたらと思うと恐ろしいです……」 読者の30代女性は、2015年の台風 -
中山美穂さん 所属事務所と妹・忍に「香典トラブル」報道…逝去後9か月も解決しない“金銭問題で断絶”実母との「溝」
2025/09/18 11:009月16日、「文春オンライン」は昨年12月に亡くなった女優の中山美穂さん(享年54)の今年4月に東京国際フォーラムで開催された「お別れ会」をめぐって、妹の中山忍(52)と、会を主催した中山さんの所属事務所「ビッグアップル」との間で、“香典トラブル”が発生していたことを報じた。 記事によると、美穂さんの事務所側は、関係者やファンから集まった香典を、遺族の誰に渡すべきか判断で -
永野芽郁 坂口健太郎と“三角関係”報道にも焦りゼロ!清純派路線を諦め取り組む「驚きの自分磨き」
2025/09/18 06:009月10日、「文春オンライン」によって報じられた坂口健太郎(34)の熱愛報道。人知れず愛を育んでいたという年上一般女性の存在もさることながら、注目を浴びたのは永野芽郁(25)だ。 「文春オンライン」によると、坂口は一般女性と同棲生活を送る一方で永野と親密な関係に陥っていたともいう。永野の所属事務所は「過去にお付き合いをしていたことは事実ですが、当時別の方とも交際されていた -
「真面目にやらなアカン」ヒカル 「浮気OK宣言」が物議醸すなか再注目集める“実父の忠告”
2025/09/18 06:005月末に実業家・進撃のノア(30)との“0日婚”を発表した人気YouTuberのヒカル(34)。結婚してまだ半年も経っていないが、「オープンマリッジ宣言」が波紋を呼んでいる。そんななか、結婚当初に実父から出されていた“忠告”が再注目されているようで――。 ことの発端は、9月14日にYouTubeチャンネルでアップした「2人から皆様に大切な話があります」と題する動画。ノアと -
「マズイ感じ」「危険です…」ミス東大美女 飲酒時の顔の“異変”に心配の声
2025/09/17 19:20ミス東大でタレントの神谷明采(25)が、9月15日に自身のXアカウントを更新。《お酒弱すぎ問題》として、ビールを飲んだ際の自分の顔写真を公開したところ、その衝撃的な姿にファンが騒然としている。 神谷は現在、東京大学公共政策大学院経済政策コースに在学しながら、芸能事務所・古舘プロジェクトに在籍するタレントだ。 東京大学1年生の秋に「ミス東大コンテス -
「やりたい放題だな」田中圭 妻子放置の“放浪生活”報道で批判再燃…関係者が囁く“実情”
2025/09/17 19:05消えつつあった炎上に自ら“油”を注いでしまった――。 田中圭(41)と永野芽郁(25)。週刊文春によって人気俳優同士の不倫疑惑が報じられて4カ月が経った。現在、ふたりはほぼ“活動休止”状態に陥っているが、その“存在感”は衰えていない。 「先日、俳優の坂口健太郎さんの一般女性との熱愛が週刊文春によって報じられましたが、その女性との交際中に坂口さんは -
清原翔 北村匠海との笑顔ショット公開!石原さとみや成田凌も復帰祈願する“愛されぶり”
2025/09/17 18:20《いまむーと匠海と柊平が来てくれたー! 懐かし楽しかったー! #サヨナラまでの30分》 9月16日、Instagramにこう綴ったのは俳優の清原翔(32)だ。’20年6月に脳出血で緊急手術を受け、現在リハビリ中の清原。そんな清原のもとに、俳優仲間らが集まったようだ。 投稿された写真では、映画『サヨナラまでの30分』で共演した北村匠海(27)や上杉 -
「歳費返納の意向は取り下げたい」参政党・初鹿野議員 当選前に掲げていた「歳費自主返納」宣言をまさかの撤回…取材に明かした「理由」
2025/09/17 18:10「我々参政党、初鹿野裕樹はですね、この日本を守るために、この地域を守るために、我々の子どもや孫に素晴らしい日本を引き継いでいくために、皆さま方と力をあわせて頑張っていきたいと思います!この日本は、本当に素晴らしい国なんですよ!知ってますよね、皆さん!」 9月15日、横浜市・桜木町駅前広場の街宣でこう訴えたのは、7月20日の参院選で初当選した参政党・初鹿野裕樹議員(48)だ -
「遅い人出てこられないですから」織田裕二 世界陸上で飛び出した“名言”に視聴者呆然《あたりまえ》指摘も
2025/09/17 17:5513日に開幕した「東京2025世界陸上」が、連日盛り上がりを見せるなか、競技と同じくらい注目を集めている“熱い男”がいる。“大会スペシャルアンバサダー”として2大会ぶりに放映するTBSの中継に復帰した俳優の織田裕二(57)だ。 ’97年から’22年まで、13大会連続・25年間メインキャスターを務めていた織田は、07’年の大阪大会では、男子100m、パウエル選手(ジャマイカ -
「緊張で頭が真っ白に」佳子さま “ドアップ動画”が大バズリ…撮影者に直撃!「いざ話しかけられると神々しい」
2025/09/17 16:05《ビックリしたぁ〜 普通に手を振って通り過ぎるだけかと思ったら、まさか話しかけられるとは思ってなかったから、焦ってピント合わせられなかった 佳子さま可愛いかったなぁ〜 住まい聞かれちゃった》 ここ数日、X上で佳子さまの“ある動画”が話題になっている。それは9月13~14日のご日程で鳥取県を訪問された際に、一般の方によって撮影された動画で、冒頭の文章は投稿に添えられていた内 -
「これ以上擁護できません」永野芽郁 坂口健太郎との“三角関係”報道でファンからも悲痛の声…インスタコメントは2000件増の大荒れ状態
2025/09/17 15:009月11日発売の「週刊文春」で、過去に坂口健太郎(34)と交際していたことが報じられた永野芽郁(25)。交際当時、坂口には同棲していた年上の一般人女性がいたことから、“三角関係”だったと伝えられた。 「永野さんの所属事務所は坂口さんとの関係について、文春の取材に『過去にお付き合いをしていたことは事実』と認めるも、坂口さんに別の交際相手がいたことは把握していなかったそうです -
「これからもずっと一緒だよ」――『ごんぎつね』『ないた赤鬼』の挿絵も担当…人気絵本作家いもとようこさんが最新作に込めた亡き愛猫への想い
2025/09/17 11:00「私が絵本の世界で生きていけるようになったのは、この子たちのおかげなんです――」 1冊の絵本を手にそう語るのは、創作歴50年を数える絵本作家のいもとようこさん(80)。これまで絵本や児童書などを500冊以上手がけてきたいもとさんが今夏に出版したのが、20年にわたり一緒に暮らした猫たちのことを初めて描いた絵日記『うちのねこ』(金の星社)。 《ある日 -
辻希美 産後1か月次女との“ヘソ出し散歩”写真にまで「早くない?」とイチャモン噴出…何をしても“育児警察”の標的の不運
2025/09/17 11:009月15日、元モーニング娘。でタレントの辻希美(38)がブログを更新。「三連休」と題した記事の中で、夫でタレントの杉浦太陽(44)と、8月に誕生した第5子で次女の夢空(ゆめあ)とともに“初散歩”したことを報告した。 《3人で初のベビーカーでお散歩へ ベビーカーは嫌いじゃないみたい 短時間だったけどもう少し涼しくなったら沢山お散歩行こうね》と綴った辻。3人で仲睦まじい姿の写 -
「教え子はマカロニえんぴつとスラダン主演声優」大ヒット歌手・丸山圭子(71)が語る後進育成と「山口百恵さんとの秘話」
2025/09/17 11:00‘76年、「どうぞこのまま」で大ヒットしたシンガーソングライターの丸山圭子(71)。現在も歌手活動は続けており、10月25日に発売される3年ぶりのアルバム『彩色兼美』にも「どうぞこのまま」は収録されるという。激動の歌手人生、歌手仲間とのエピソード、そして後進の育成に勤しむ近年のことを聞いた。 「今思えば、ジェットコースターのような人生を送ってきた気がしています。歌を歌うよ -
「受診控えで命を落とす人が出かねない」能登半島地震から1年半で医療費減税が打ち切り…“切り捨て”に被災者から悲鳴
2025/09/17 11:00「地震と豪雨災害からの復興もままならないうえ、医療費の窓口負担の減免まで打ち切られてしまったら、今後、受診控えで命を落とす人が続出しかねません」 そう懸念を示すのは、県内の開業医や勤務医が加盟する石川県保険医協会、事務局の長浦久実さん。 昨年1月に発生した能登半島地震のあと、自宅が半壊以上の被害を受けた被災者には、医療費の窓口負担や介護サービスの -
「心揺さぶられる」愛子さま 真剣な眼差しで…長崎初ご訪問でされた“深いご質問”に広がる感激
2025/09/17 11:009月12日から2泊3日の日程で、長崎を訪問された天皇皇后両陛下。戦後80年を迎えた今年、4月の硫黄島、6月の沖縄と広島につづく「慰霊の旅」の締めくくりとなった。 長崎ご訪問の最初の2日間は愛子さまが同行され、ご一家で平和公園の原爆落下中心地碑での拝礼や原爆資料館のご視察、被爆者が暮らす施設での懇談をされた。両陛下がそろって長崎を訪問されたのは、皇太子・皇太子妃時代以来29 -
坂口健太郎 インスタコメント3300件の“大荒れ”もコメント欄は閉鎖せず…即非表示にしたフワちゃんとの“決定的な違い”
2025/09/16 19:10永野芽郁(25)を交えた“三角関係”が「文春オンライン」によって報じられた坂口健太郎(34)。その余波は大きい。 「記事によれば、坂口さんは年上の一般女性と同棲生活を送っていたいっぽうで永野さんとも“親密な関係”に。坂口さんの“二股”により、複雑な三角関係に陥っていたそうです」(芸能関係者) 坂口は9月7日、Instagramでスーツ姿のオフショ