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上皇ご夫妻 昭和天皇の遺志を壮絶な覚悟をもって受け継がれ…世界各地に広げられた“慰霊の旅路”
2025/08/13 11:00《75歳を過ぎたらもう、(慰霊の旅に)いらっしゃらなくていいんじゃないですか。いま倒れられたら困りますよと言ったら、(上皇)陛下が「そうはいかない。遺言だから」と……》 童話作家の高木敏子さんは、『報道特集』(TBS系、2017年12月23日放送)の取材に、冒頭のように明かしている。昭和天皇の遺志を受け継いだ慰霊の旅に、上皇さまと美智子さまは壮絶な覚悟を持って臨まれてきた -
「今こんなにタトゥーあるの?!」HYDE 56歳の“激変近影”にネット衝撃
2025/08/13 06:00《Lucky Fesありがとう!次はサマソニ・東京!》 8月11日、Xにこう綴ったのはL’Arc~en~Cielのボーカル・HYDE(56)だ。 9日から11日まで3日連続で、国営ひたち海浜公園で開催された「LuckyFes’25」。その最終日に当たる11日、HYDEはソロアーティストとして登場し、パフォーマンスを披露した。 -
「配慮がなさすぎる」IVE 新曲MVの“折り鶴炎上”演出が物議…コメント7000件超えの大荒れ
2025/08/12 19:538月8日、韓国の6人組ガールズグループが公式YouTubeチャンネルを更新。ミニアルバムのトレーラーを公開したところ、映像内の演出が物議を醸している。 その6人組グループとはIVEだ。IVEは8月25日に4thEP「IVE SECRET」をリリースする予定で、今回の動画はこのアルバムの世界観を表現したもの。「EVIL CUPID」のコンセプトで制作され、メンバーたちは危険 -
ASKA 参政党さや氏の「核が安上がり」に同調…朝日新聞編集委員の「幼稚かつ稚拙」発言に“反論投稿”
2025/08/12 19:028月10日放送の『サンデーモーニング』(TBS系)で、7月の参院選で当選を果たした参政党の“さや氏”こと塩入清香議員(43)の発言を取り上げる場面があった。 この日、番組の名物コーナー「風をよむ」では原爆投下から80年を迎えたことをテーマとし、核兵器をめぐる国際社会の動勢や、防衛費の増額を各国が迫られているという現実に言及。その中で、さや氏の映像が映し出され、「『核武装が -
「きつい言葉だけど伝わる」やす子 大雨への注意喚起で賞賛された“強烈7文字”
2025/08/12 18:32お盆前の3連休に、九州各地や山口県を記録的大雨が襲った。熊本県を中心に大雨特別警報が発令され、土砂崩れや浸水が相次いで発生し、現在でも雨は降り続き、各地では復旧活動が続いている。そんななか、お笑いタレントのやす子(26)が地元でもある山口や九州に向けてXで呼びかけた内容が、“ストレートな表現でわかりやすい”と話題となっている。 《山口、九州、雨大丈夫ですか? 地元の山口県 -
「右とか左とかどちらとも違う」本田圭佑 「南京事件」めぐる見解に賛否勃発、“アンチ”に猛反論
2025/08/12 18:00日中戦争のさなかに起きたとされる旧日本軍による「南京事件」をめぐり、サッカー元日本代表・本田圭佑氏(39)の私見が注目を集めている。 きっかけは、本田氏が8月8日にXで《僕もそう信じてる》と投稿したこと。投稿には元東京都知事の石原慎太郎さん(享年89)と河村たかし衆院議員(76)による記者会見を一部切り取った動画が添えられていた。 この記者会見は -
《明石家さんまも言及なし》中村玉緒 冠番組30周年も続く欠席…ウラにある「出演できない事情」
2025/08/12 16:138月11日に放送されたバラエティ特番『30周年記念!さんま・玉緒のあんたの夢をかなえたろか夏休みSP』(TBS系)。スタジオゲストに麒麟・川島明(46)、指原莉乃(32)、関根勤(71)、藤本美貴(40)を迎え、視聴者の「夢」を叶える協力者として渡辺直美(37)やこっちのけんと(29)、Mrs. GREEN APPLE・藤澤涼架(32)など豪華メンバーが登場した。 しかし -
《ミャクミャク誕生秘話》生みの親の絵本作家が明かす【尻尾に目がある】意外な理由
2025/08/12 11:00発表当初は散々な評判だったミャクミャクが人気だ。完売するグッズが続出し、万博会場内の一緒に写真が撮れるブースには2時間を超える行列が! 生みの親である絵本作家の山下さんは、今どんな気持ち? 「先日、東京駅で、大阪・関西万博の帰りだったのか“ミャクミャク”のぬいぐるみをうれしそうに抱えた子どもを見かけたとき、おもわず『それ、僕が考えたキャラクター』と声をかけそうに(笑)。 -
《お召列車で車中泊も》戦禍に倒れた人々に思いを寄せ続けた…昭和天皇の戦後44年秘話
2025/08/12 11:001945年8月15日正午。昭和天皇が無条件降伏を受け入れる玉音放送を行い、太平洋戦争が終結した。日本全土が焦土と化し、国民は打ちひしがれていた。 1946年1月、人間宣言によって“現人神”であることを否定した昭和天皇の戦後は、直接国民を励ますことから始まった。同年2月から8年半、米国の施政権下に置かれた沖縄を除く46都道府県を巡幸したのだ。近現代の皇室史に詳しい静岡福祉大 -
フジテレビ 社内改革で大手企業が続々とCM復帰の兆し…それでも「戻りたがらない番組」
2025/08/12 06:00「ようやくフジテレビにスポンサーが戻ってきていますが、なかには全然スポンサーが戻らず、むしろ回避されている番組があるんです」(フジテレビ関係者) 中居正広氏(52)とフジテレビの元アナウンサーの女性への対応をめぐる一連の問題を受け、フジテレビでは主要なスポンサー企業がCM放送を見合わせる動きが続いていた。全国紙記者は言う。 「第三者委員会の報告書 -
「熱中症リスクはかなり高い」横山裕がランナーの『24時間テレビ』100キロマラソンに医師が警鐘、都内でも40℃越え
2025/08/12 06:008月30日と31日に放送を控える『24時間テレビ48-愛は地球を救う-』(日本テレビ系)。7月31日には、毎年恒例のチャリティーマラソンのランナーをSUPER EIGHT・横山裕(44)が務めることが発表された チャリティーランナー就任にあたり横山は《僕は子どもの頃、経済的にも不安の中で生きていました。そういう境遇の子どもたちが、今の時代も沢山いるんだということを僕が走る -
参政党の憲法丸ごと入れ替える「創建案」は法律上不可能…専門家も「提案が本気でないと理解すべき」
2025/08/12 06:007月20日投開票の参院選で大敗を喫した責任をめぐり、石破茂首相(68)に向けた退陣要求が自民党内から噴出している。敗因の一つとして、従来の保守層の支持を失ったことが挙げられているが、その受け皿となったのが参政党だろう。 参政党は今回の選挙で1議席から14議席と大幅に議席を増やし、非改選を含めて参院で15議席を確保。25日、参院議院運営委員会理事会で常任委員長のポストが15 -
「よくバレなかったね」カズレーザー 二階堂ふみと熱愛報道ゼロでの電撃婚に驚きの声…本誌も目撃した私生活でも「全身真っ赤」のこだわり
2025/08/11 18:538月10日、まさかのビッグカップル誕生のニュースが世間を賑わせた。お笑いコンビ「メイプル超合金」のカズレーザー(41)と、女優の二階堂ふみ(30)が結婚を発表したのだ。 カズレーザーは同日夕にXを更新し、入籍したことを報告すると、二階堂との連名で《如何せん二人共に個性やこだわりが強いもので、時には衝突し時には落ち込むこともありましょうが、最後は笑って前を向ける、そんなゆる -
「20代って言われても全然違和感ない」今年50歳になる“一発屋芸人”の若々しい近影にネット衝撃
2025/08/11 18:458月10日、2000年代に人気を誇った“一発屋芸人”がInstagramで近影を公開。50歳間近にも関わらず若々しい姿を見せ、ネット上に衝撃が走っている。 その芸人とはレイザーラモンHG(49)だ。2005年に「フォー!」で新語・流行語大賞のトップテン入りを果たしたHG。当時、バラエティに引っ張りだこでハードスケジュールをこなしていたが、次第に人気は失速し、現在は“一発屋 -
不祥事で5年間“冬眠”していた59歳タレント 久々の地上波出演で「公称年齢から7歳上だったワケ」
2025/08/11 18:108月10日、人気バラエティ番組『千鳥の鬼レンチャン スポーツSP』(フジテレビ系)で、新企画「腕相撲トーナメント」がおこなわれた。この企画に登場した“ある外国人タレント”に注目が集まっている。 同企画には個性豊かな8名の芸能人が参加。ジョージア出身の元大関・栃ノ心(37)や帝京大ラグビー部出身の芸人・しんや(35)、バスケットボール元日本代表で身長210cmの石橋貴俊(5 -
「さすがに白着る?」カズレーザー&二階堂ふみ 結婚式衣装が予想合戦…ゲスト参列では“配慮”も
2025/08/11 18:008月10日夕方、自身のXにて入籍を発表した、お笑いコンビ・メイプル超合金のカズレーザー(41)。相手はヒット作品に数多く出演する人気女優・二階堂ふみ(30)ということもあり、世間は大きな驚きとともに、祝福に包まれた。 《如何せん二人共に個性やこだわりが強いもので、時には衝突し時には落ち込むこともありましょうが、最後は笑って前を向ける、そんなゆるく朗らかな家庭を築いていきた -
「してねぇっつってんだろ!」神谷代表 街頭演説中の“人種差別”批判に大声で激怒…反対勢力に「参政党を応援しないといけない」と主張
2025/08/11 16:158月9日、長崎で開催された被爆80年の平和祈念式典に出席した参政党の神谷宗幣代表(47)。その数時間後には、福岡市内の警固公園前で街頭演説を行った。 雨が降りしきる中、街宣カーに上がった神谷氏は、冒頭、「おかしくないですか?今日は静かに亡くなった人たちの冥福を祈り、平和を祈る日だとおもうんですけど、そういうことが全くできない人たちが式典の周りで騒いだり、参政党の街頭演説を -
「どうしても受け入れられないのです」あいみょん 露呈した“タトゥー”確定が物議…根強い拒否反応
2025/08/11 15:158月8日に発売された女性ファッション誌『GINZA』9月号に登場したシンガーソングライター・あいみょん(30)。同号のテーマは『部屋を飾る、新世代クラフト』で、あいみょんが、ものづくりが古くから受け継がれる北陸の地を巡る特集が組まれているのだが、 「表紙をあいみょんさんが飾っていて、そのビジュアルがかなりインパクト大です、普段は厚めの前髪で眉毛を隠しているヘアスタイルなの -
愛子さまは「パトリック」、佳子さまは「ミズノ」、天皇陛下のチェックシャツは? 皇室の方々が愛用される「アウトドアブランド」と「お値段」【山の日】
2025/08/11 14:458月11日は山の日。山好きといえば、日本山岳会にも一般加入されている天皇陛下が思い浮かぶが、皇族方も自然がお好きで、アウトドアを楽しまれている。 「登山のみならず、ご静養時や自然遺産を視察されるときなどは、皇室の方々もいわゆる“アウトドアブランド”をお召しになられることが多いです。 例えば2024年、御料牧場で馬と触れ合われる雅子さまや愛子さまが -
「ずっとドキドキ」と顔を真っ赤に…二階堂ふみ 元カレと交際報道中から隠せていなかったカズレーザーへの“デレデレぶり”
2025/08/11 14:35《如何せん二人共に個性やこだわりが強いもので、時には衝突し時には落ち込むこともありましょうが、最後は笑って前を向ける、そんなゆるく朗らかな家庭を築いていきたいと思います》 8月10日の夕方、世間を驚かせるビッグニュースが舞い込んできた。女優・二階堂ふみ(30)とお笑いコンビ・メイプル超合金のカズレーザー(41)が入籍を発表したのだ。 カズレーザー -
睡眠専門医に聞いた「お金をかけずに朝までぐっすり眠る方法」がお手軽で最高だった!
2025/08/11 11:00今年の夏の睡眠に「満足していない」人は全体の63%──。パナソニックが7月9日に発表した、夏の睡眠に関するアンケート調査では、約3人に2人が眠りについて何らかの悩みを抱えている実態が明らかになった。 その最大の要因が、寝苦しさ。一日の最低気温が25度以上という熱帯夜が続いている。しかも、気象庁の予報によれば、8~9月も全国的に厳しい暑さが続くとのこと。これまで年々増加して -
堺雅人 『VIVANT』続編の真夏ロケ熱演を目撃!来年4月まで撮影の「異例スケジュール」になったワケ
2025/08/11 11:007月下旬の真夏日、上下スーツ姿で神田明神の男坂を駆け上がる男性が。 俳優の堺雅人(51)だ。’23年の大ヒットドラマ『VIVANT』(TBS系)の続編のロケに臨んでいた。 涼しい時季のシーンの撮影だったのか、“汗をかかないように”と指示が飛び、カットがかかるたびに控室へ。撮影の待ち時間には氷嚢を両脇に挟んでいた――。 6 -
《理想のエアコン温度は?寝る姿勢は?》睡眠専門医に聞いた「不眠に悩まない寝室の条件」
2025/08/11 11:00一日の最低気温が25度以上という熱帯夜が続いている。しかも、気象庁の予報によれば、8~9月も全国的に厳しい暑さが続くとのこと。これまで年々増加していた熱帯夜の日数も、過去最多を記録する勢いだ。 疲れを残さないためにも、どうにか質のよい睡眠を確保したいところだが――。 「快眠のためには、寝室を“眠ること以外は何もしない空間”にすることが理想です。寝 -
《熱愛スクープが出るかも?》磯山さやか “ノースキャンダル”が崩れる…週刊誌から狙われる可能性
2025/08/11 11:00「“むぎゅっ”と詰まった一冊になっています」 タレントの磯山さやか(41)が所属する事務所の公式インスタグラムが8日までに更新され、10月22日に磯山の最新写真集が発売されることを発表した。 「磯山さんにとってデビュー25周年となるメモリアル写真集となるそうです。2年ぶりとなる新作にファンからは歓喜の声が多くあがっています」(スポーツ紙記者) -
「中国兵の遺体が鎖に繋がれて」桑原征平さん語る戦争トラウマ「日記を読んで、父が暴力的だった理由がわかった気がした」
2025/08/10 11:00【前編】殴られるたび母は「優しかったお父ちゃんにいつか戻らはる」と…桑原征平さん明かす「父を変えた戦争のトラウマ」から続く 「戦後80年の今こそ、改めて戦争の真実を伝えなあかんと思っているんです」。そう語るのは関西テレビの名物アナウンサーだった桑原征平さん(81)だ。 征平さんの父は1938年から1年間従軍していた。「出征前の父は優しかった」と母