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体力の限界に挑戦したアップアップガールズ(仮)の今回のライブ。さぞかし苦しい表情かと思えば、意外に涼しい顔だったのは佐保明梨。小誌の質問に「もうワンステージいけますね!」とにっこり。隣で「たのむよ~、明梨。ムリ」と人間離れした“破壊王”の体力にげんなりしたのは古川小夏だった(笑)。セットリストのあまりの激しさにメンバーはアンコール前には座り込むほどだったが、終わってしまえば全員がこの明るい表情に。今やアイドル界№1のアスリートとも言われるアップアップガールズ(仮)。目指すは中野サンプラザ。今後の活躍、どこまでいけるか楽しみだ!