まめ、お店を開くも商売が強引すぎる『まめ日和』第159回

そのほか、私の私物が売られていたり
自分と一緒に遊ぶ権利が売られていたりするまめやさん。

 

笑ったら負け。忙しくても延々一緒に遊ぶしか無くなるのだけれど
笑わないで入られたことは一度もないのです。

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