女性自身TOP > 国内 > 余命3カ月のがん患者も救った…言霊を綴る“蔵王の代書屋” 余命3カ月のがん患者も救った…言霊を綴る“蔵王の代書屋” 記事投稿日:2015/09/14 06:00 最終更新日:2015/09/14 06:00 『女性自身』編集部 「私自身がね、『そんなこと本当にあるんかな!?』と、いまでも驚いているんですよ。だって、お医者さんが手術でその方のおなかを開けてみて、諦めて何もせずに閉じたって。そういう人なんですから」こう言って、優しくほほ笑むのは、宮城県蔵王町に暮らす図師花窓さん(71)。図師さんが「驚いている」と話すのは、いまから20年近く前に、末期がんで余命3カ月と宣告された、当時60代になった... 記事の続きを読む 【関連記事】 鮎川誠が初めて語った「シーナの壮絶がん闘病記」 患者が殺到する、伊豆の“末期がんに克つ奇跡の宿” 「生きている限り幸せ」少女のがん闘病ブログが教えてくれたこと 関連カテゴリー: 国内 こちらの記事もおすすめ 国内の最新記事 もっと見る 《イケメン好きの噂も》高市首相 ひな壇撮影で細野豪志氏を見つめ、デレデレ…実... 2026/09/20 11:00 国内 しまむらグループ「バースデイ」、子ども服の宣伝に“生成AI”使用に集まる疑問... 2026/09/20 11:00 国内 《能登半島豪雨から2年》亡き14歳少女の父が明かした遺族のいま「娘の死で、商... 2026/09/20 11:00 国内 「次は育休認めろとか言い出す」36歳現職市長の“全国初”産休・出産へ飛んだ心... 2026/09/20 11:00 国内 《能登半島豪雨から2年》遺族が偲ぶ“犠牲になった14歳少女”との思い出「成績... 2026/09/20 11:00 国内 《年間約50人が祖国を捨て――》海外で保護を求める「日本人難民」の知られざる... 2026/09/19 11:00 国内 人気タグ 重盛さと美板野友美三山凌輝70年談話AKIRACMランキング10人の泥棒たち7ORDER27時間テレビBUCK-TICK2026年&TEAM カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い