女性自身TOP > 国内 > 余命3カ月のがん患者も救った…言霊を綴る“蔵王の代書屋” 余命3カ月のがん患者も救った…言霊を綴る“蔵王の代書屋” 記事投稿日:2015/09/14 06:00 最終更新日:2015/09/14 06:00 『女性自身』編集部 「私自身がね、『そんなこと本当にあるんかな!?』と、いまでも驚いているんですよ。だって、お医者さんが手術でその方のおなかを開けてみて、諦めて何もせずに閉じたって。そういう人なんですから」こう言って、優しくほほ笑むのは、宮城県蔵王町に暮らす図師花窓さん(71)。図師さんが「驚いている」と話すのは、いまから20年近く前に、末期がんで余命3カ月と宣告された、当時60代になった... 記事の続きを読む 【関連記事】 鮎川誠が初めて語った「シーナの壮絶がん闘病記」 患者が殺到する、伊豆の“末期がんに克つ奇跡の宿” 「生きている限り幸せ」少女のがん闘病ブログが教えてくれたこと 関連カテゴリー: 国内 こちらの記事もおすすめ 国内 もっと見る 「胸糞悪い」小学館 性加害で罰金刑の漫画作者が名義変えて別作品で連載、謝罪文... 2026/02/27 20:45 国内 「最前線に行けば血まみれになりますよ!」れいわ・奥田共同代表 代表質問デビュ... 2026/02/27 16:50 国内 「非常に傲慢な態度」高市首相 立憲には国民会議の参加要請なしも“誤認答弁”が... 2026/02/27 16:45 国内 「世間常識ではない」自民ベテラン議員 高市首相“カタログギフト”問題を擁護か... 2026/02/27 16:00 国内 「モニターに怪しい男が…」野田市で80代夫婦が緊縛強盗被害…近隣住民が明かす... 2026/02/27 16:00 国内 「私の後ろにいる女性、誰だかわかりますか」落選の中道大物議員が公開 35年前... 2026/02/27 12:15 国内 人気タグ 宮舘涼太真矢キンタロー。青森大学BMI誤植小明冷やし中華ギフテッドバドミントン前妻安達裕哉 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い