女性自身TOP > 国内 > 小学生の作文『78円の命』がつなぐ殺処分ゼロへの思い 小学生の作文『78円の命』がつなぐ殺処分ゼロへの思い 記事投稿日:2016/06/18 06:00 最終更新日:2016/06/18 06:00 『女性自身』編集部 《動物の処分1匹につき78円。動物の命の価値がたったの78円でしかないように思えて胸が張りさけそうになった。そして、とても怖くなった。》これは’12年、当時、小学6年生だった谷山千華さんが書いた作文「78円の命」の一文。かわいがっていた近所のノラねこをきっかけに、動物の殺処分について初めて知り、悲しんだ。そして−−。《生き物を飼うということは1つの命にきちんと責任を持つ... 記事の続きを読む 【関連記事】 犬猫の殺処分ゼロ目指し…青森・三本木農高「命の教育」が伝えること 事故・殺処分を防げ! 山口の温泉旅館にできた「猫庭」って? ペットを殺処分された家族、11億円の損害賠償求め動物愛護団体を告訴 関連カテゴリー: 国内 こちらの記事もおすすめ 国内の最新記事 もっと見る 高市首相の副大臣・政務官人事に透ける“裏政局”次期総裁選ライバルの側近「3人... 2026/09/19 06:00 国内 高市首相 内閣改造記念撮影に「ジュンアシダ」の豪華ドレスで登場…ささやかれた... 2026/09/18 18:30 国内 「革命的」のはずが「しょぼい」指摘の第2次高市改造内閣、麻生太郎氏の「狙いど... 2026/09/18 18:25 国内 「見つめすぎ」高市首相 改造内閣発足の写真撮影直線に細野復興大臣を凝視…10... 2026/09/18 18:05 国内 《4mの“巨女”が市民に》タマちゃん、ドラえもん、ゴジラも――自治体が「人以... 2026/09/18 18:00 国内 《服も銀ドレスからモーニングに》小野田紀美 大臣留任も記念撮影では位置後退…... 2026/09/18 17:40 国内 人気タグ 重盛さと美三山凌輝板野友美CEO30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしいAirbnb100均グッズ200万円au24時間テレビANZEN漫才2D カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い