女性自身TOP > 国内 > シリア人夫亡くした日本人学者が実行する、シリアのためにできること シリア人夫亡くした日本人学者が実行する、シリアのためにできること 記事投稿日:2017/06/15 16:00 最終更新日:2017/06/15 16:00 『女性自身』編集部 6月最初の日曜日、東京・上野の貸しオフィスの一角。「イブラ・ワ・ハイト」の主要メンバー8人が集まり、定例会議が行われた。イブラ・ワ・ハイトとは、アラビア語で「針と糸」のこと。紛争の続くシリアの女性たちが伝統技法で手縫いした刺繍を適正価格で買い取り、日本で販売することで自活支援を続けている。'11年3月の内戦勃発以来、人口およそ1,850万人の半数以上が国外へ避難し、50... 記事の続きを読む 【関連記事】 「テロに報復」憎しみの連鎖を断ち切るために必要なこと シリア難民アイランちゃんの溺死写真が変えたものは何だったのか フォトジャーナリスト安田菜津紀さん「私がヨルダンに行く理由」 関連カテゴリー: 国内 こちらの記事もおすすめ 国内の最新記事 もっと見る 「生活保護受けてるんちゃうかな(笑)」百田尚樹氏 外国人政策めぐる抗議者への... 2026/10/13 11:00 国内 「器が小さい」簗和生農水大臣 選挙で負けた新人対立候補に“陰口”報道…身内だ... 2026/10/12 16:40 国内 「メモなしはあり得ない」前川喜平氏が国交省の“言い訳”を一刀両断…簗農水相 ... 2026/10/12 15:40 国内 「益々調子に乗りそう」と心無い声も…産休中の36歳現職女性市長 TIME誌「... 2026/10/11 11:00 国内 一般料金が500円から1000円に!国立美術館の“2~3倍”値上げで露呈した... 2026/10/11 11:00 国内 高市首相「風評に関わる」発言は「値下げ強要だ」…自らも店を休業した元市長が語... 2026/10/10 11:00 国内 人気タグ timelesz猪俣周杜紗栄子AKIRACHAGE and ASKA5urpriseANARCHY2ショットB'zAAA2021年A.B.C-Z カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い