女性自身TOP > 国内 > シリア人夫亡くした日本人学者が実行する、シリアのためにできること シリア人夫亡くした日本人学者が実行する、シリアのためにできること 記事投稿日:2017/06/15 16:00 最終更新日:2017/06/15 16:00 『女性自身』編集部 6月最初の日曜日、東京・上野の貸しオフィスの一角。「イブラ・ワ・ハイト」の主要メンバー8人が集まり、定例会議が行われた。イブラ・ワ・ハイトとは、アラビア語で「針と糸」のこと。紛争の続くシリアの女性たちが伝統技法で手縫いした刺繍を適正価格で買い取り、日本で販売することで自活支援を続けている。'11年3月の内戦勃発以来、人口およそ1,850万人の半数以上が国外へ避難し、50... 記事の続きを読む 【関連記事】 「テロに報復」憎しみの連鎖を断ち切るために必要なこと シリア難民アイランちゃんの溺死写真が変えたものは何だったのか フォトジャーナリスト安田菜津紀さん「私がヨルダンに行く理由」 関連カテゴリー: 国内 こちらの記事もおすすめ 国内 もっと見る 「失望の始まり」保守系ジャーナリスト 竹島巡る高市首相の「閣僚派遣見送り」を... 2026/02/17 14:30 国内 「顔は怖いし、言動もきつめ」階猛氏 代表選敗北の“反省会”配信でイケメン俳優... 2026/02/17 11:00 国内 「報道という立場でやるのは違うでしょ」ネット唖然 “高市サゲ”で物議の政治ジ... 2026/02/16 18:15 国内 「普通にクビ」とスクール生を激詰め…“ゾス系”ベンチャー企業の「詰問動画」が... 2026/02/16 15:35 国内 高市自民大勝利のウラで…消費税0%になっても高齢者は“家計負担が増加”のカラ... 2026/02/16 11:00 国内 花街の「国宝」歴史を若い世代に伝えていきたい芸者・赤坂育子さん(85)「さあ... 2026/02/15 11:00 国内 人気タグ 秋篠宮さま高市早苗室井滋環境大臣絲木建汰合格今市隆二小学校FIBAアジアカップコウカズヤ日本海テレビ終末期 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い