女性自身TOP > 国内 > 本人は虐待を否定したのに。勝手に行政が“後見人”で国賠訴訟へ 本人は虐待を否定したのに。勝手に行政が“後見人”で国賠訴訟へ 記事投稿日:2019/06/20 06:00 最終更新日:2019/06/20 06:00 『女性自身』編集部 「“この国では安心して長生きもできないんだな”とつくづく感じました。普通の生活に戻れたのは奇跡としか言いようがありません。本当に地獄のような日々でした」そう語るのは三重県桑名市在住の山本浩子さん(48・仮名)だ。浩子さんは独身で、母・静江さん(79・仮名)と桑名市内の自宅で二人暮らし。静江さんには’14年頃から軽い認知症のような症状がみられたが、浩子さんは仕事をしながら... 記事の続きを読む 【関連画像】 【関連記事】 「夫の年金を取り上げられた…」成年後見制度に潜む落とし穴 判断力のあるうちに…「成年後見制度」の賢い選び方 おひとりさまが入院…身元保証人は友人でもなれるって本当? 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: 三重県成年後見制度桑名市 こちらの記事もおすすめ 国内の最新記事 もっと見る れいわ大石晃子氏、山本太郎代表の引退と同時に「離党」…コアメンバー消えて、党... 2026/07/24 19:00 国内 高市首相「寝てないアピール」が逆効果…支持率低下で「過去の成功体験」すがるも... 2026/07/24 17:40 国内 【動物園での“迷惑行為”】来園者が食物を「飼育動物に投げ入れ」…担当者は取材... 2026/07/24 17:25 国内 「追い詰められているように見えた」有名女性起業家(53)が漏らした“多忙アピ... 2026/07/24 11:00 国内 《知らないと10割負担も》紙の保険証の特例措置終了…8月以降の受診で気をつけ... 2026/07/24 11:00 国内 高市首相 秘書が「中傷動画問題」に陳述書提出も“支離滅裂”回答に拭えぬ疑惑…... 2026/07/24 06:00 国内 人気タグ 高市早苗黒木啓司宮崎麗果BEGIN2ショットBANDAGEBEAMSBreaking Down2019ベストスクープC型肝炎8番出口COWCOW カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い