女性自身TOP > 国内 > 元WHO委員危惧する強毒化…増殖力に270倍差の実験結果も 元WHO委員危惧する強毒化…増殖力に270倍差の実験結果も 記事投稿日:2020/06/16 11:00 最終更新日:2020/06/19 13:03 『女性自身』編集部 専門家会議では第2波への懸念が……(写真:時事通信) 「世間では第2波と騒がれていますが、現状でいえばまだ第1波が続いているという認識です。これから第2波到来となれば、ウイルスが“強毒化”していく可能性は十分あります」と警鐘を鳴らすのは、NPO法人「医療ガバナンス研究所」理事長の上昌広氏だ。全国で緊急事態宣言が解除されたものの、東京都や北九州市などでは早くも感染者が増加中。本格的な第2波到来への危機感が高まっている。そんな... 記事の続きを読む 【関連画像】 【関連記事】 脳炎から認知症になる可能性も 専門家危惧するコロナ後遺症 コロナ症状は10日目前後に注意 基礎疾患なしで両肺重篤化も 気の緩みが高める死亡リスク…陰性診断後に死亡したケースも 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: 感染拡大新型コロナウイルス こちらの記事もおすすめ 国内の最新記事 もっと見る 《イケメン好きの噂も》高市首相 ひな壇撮影で細野豪志氏を見つめ、デレデレ…実... 2026/09/20 11:00 国内 しまむらグループ「バースデイ」、子ども服の宣伝に“生成AI”使用に集まる疑問... 2026/09/20 11:00 国内 《能登半島豪雨から2年》亡き14歳少女の父が明かした遺族のいま「娘の死で、商... 2026/09/20 11:00 国内 「次は育休認めろとか言い出す」36歳現職市長の“全国初”産休・出産へ飛んだ心... 2026/09/20 11:00 国内 《能登半島豪雨から2年》遺族が偲ぶ“犠牲になった14歳少女”との思い出「成績... 2026/09/20 11:00 国内 《年間約50人が祖国を捨て――》海外で保護を求める「日本人難民」の知られざる... 2026/09/19 11:00 国内 人気タグ 重盛さと美三山凌輝板野友美2022下半期ベストスクープbayfmBerryz工房2018年BoABENIAIモデル2024ベストスクープCHARA カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い