血栓リスク、混合接種…「アストラ製ワクチン」先行2種との異なる特徴
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月内に接種が始まる、新型コロナウイルスの“第3のワクチン”。その特徴や、議論の対象にもなった“血栓症の副反応リスク”などの実態を専門家に聞いたーー。東京、神奈川、大阪など、緊急事態宣言発出下の6都府県に今月からアストラゼネカ製ワクチンが配送され、23日にも集団接種会場での接種が始まる見込みだ。これでファイザー製、モデルナ製と合わせて新型コロナウイルスのワクチンは3種類に...

出典元:

「女性自身」2021年8月31日号

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